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James Blake(ジェイムス・ブレイク)『Trying Times』21世紀の音楽シーンを支えてきた天才音楽家による通算7作目となる新作アルバム

James Blake(ジェイムス・ブレイク)『Trying Times』21世紀の音楽シーンを支えてきた天才音楽家による通算7作目となる新作アルバム

グラミー&マーキュリー賞の受賞経験を持つジェイムス・ブレイクの最新章!

 

国内盤CD


■作品詳細

英ロンドン・エンフィールド出身のシンガー・ソングライター/プロデューサーにして、21世紀の音楽シーンを支えてきた最重要アーティスト、ジェイムス・ブレイク。

2024年にはラッパーのリル・ヨッティとのコラボアルバム『BAD CAMEO』を発表、2025年には4回目の出演となるフジロック・フェスティバルで来日を果たし、エレクトロニック、R&B、ソウルを融合させた圧巻のパフォーマンスを魅せた彼が、2023年に発表された『Playing Robots into Heaven』以来となる通算7作目となる新作アルバム『Trying Times』をリリース。

前作ではエレクトロニック・ミュージックへの原点回帰を展開、天才音楽家ジェイムス・ブレイクの最新章に注目が集まっている。

国内盤ボーナス・トラック収録

 

■プロフィール

過去にフランク・オーシャンの『Blonde』、ケンドリック・ラマーの『DAMN』、ビヨンセの『Lemonade』等のプロデュースを手掛ける他、自身の作品を通して、過去にグラミー賞を2度受賞している、英シンガー・ソングライター兼プロデューサーのジェイムス・ブレイク。2011年に発表したデビュー作『ジェイムス・ブレイク』では独特のサウンドが話題となり、ピッチフォークは、このアルバムに10点満点中9.0点という高評価を与えた。続く2ndアルバム『オーヴァーグロウン』(2013)で第56回グラミー賞の最優秀新人賞にノミネート、マーキュリー賞を受賞するなど、ジャンルを超越した深遠なるエレクトロ・サウンドで世界から高い評価を得る。3rdアルバム『ザ・カラー・イン・エニシング』(2016)は批評家から絶賛の声が上がり、その後リリースした4thアルバム『アシューム・フォーム』(2019)では、これまでの最高順位全米21位を記録し、第62回グラミー賞の最優秀オルタナティブ・ミュージック・アルバム賞にノミネートされている。

 

■収録予定曲

1. Walk Out Music
2. Death Of Love
3. I Had A Dream She Took My Hand
4. Trying Times
5. Make Something Up
6. Didn’t Come To Argue (ft. Monica Martin)
7. Days Go By
8. Doesn’t Just Happen (ft. Dave)
9. Obsession
10. Rest Of Your Life
11. Through The High Wire
12. Feel It Again
13. Just A Little Higher
14. Landslide*
*国内盤ボーナス・トラック

 

▼▼併せてオススメ▼▼

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タグ : SSW シンガーソングライター UK/US INDIE

掲載: 2026年01月23日 10:00