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クラシック
CDアルバム

ルドルフ・ケンペの芸術~1962-1976レコーディングス~

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構成数 : 10
クラムシェル・ボックス仕様

『ルドルフ・ケンペの芸術 ~1962-1976レコーディングス~』

[CD1]
ベートーヴェン:
交響曲第5番ハ短調 “運命” op.67
ドヴォルザーク:
交響曲第9番ホ短調 op.95 “新世界から”

チューリッヒ・トーンハレ管弦楽団
Rec. 1971

[CD2]
ブラームス:
交響曲第1番ハ短調 op.68

ミュンヘン・フィルハーモニー管弦楽団
Rec. 1975

[CD3]
ブラームス:
交響曲第2番ニ長調 op.73
交響曲第3番ヘ長調 op.90

ミュンヘン・フィルハーモニー管弦楽団
Rec. 1975

[CD4]
ブラームス:
交響曲第4番ホ短調 op.98

ミュンヘン・フィルハーモニー管弦楽団
Rec. 1975

[CD5]
ブルックナー:
交響曲第4番変ホ長調 “ロマンティック”

ミュンヘン・フィルハーモニー管弦楽団
Rec. 1975

[CD6]
ブルックナー:
交響曲第5番変ロ長調

ミュンヘン・フィルハーモニー管弦楽団
Rec. 1976

[CD7&8]
ブルックナー:
交響曲第8番ハ短調
*新リマスタリング

チューリッヒ・トーンハレ管弦楽団
Rec. 1971

[CD9]グルダ&ケンペ/ライヴ '72 イン・デュッセルドルフ
ワーグナー:“ニュリンベルクのマイスタージンガー” 第1幕への前奏曲
モーツァルト:ピアノ協奏曲第27番 K.595
ドヴォルザーク:交響曲第8番ト長調 op.88

[CD10]
R.シュトラウス:交響詩 “ドン・ファン” op.20*
レスピーギ:交響詩 “ローマの松” *
ドヴォルザーク:交響曲第9番ホ短調 op.95 “新世界から” **

ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽楽団
Rec. May 1964*/Jan1962**

  1. 1.[CDアルバム]
  2. 2.[CDアルバム]
  3. 3.[CDアルバム]
  4. 4.[CDアルバム]
  5. 5.[CDアルバム]
  6. 6.[CDアルバム]
  7. 7.[CDアルバム]
  8. 8.[CDアルバム]
  9. 9.[CDアルバム]
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フォーマット CDアルバム
発売日 2026年05月20日
国内/輸入 輸入
レーベルScribendum
構成数 10
パッケージ仕様 ボックス
規格品番 SC502
SKU 5060028045020

この商品には当初よりブックレットは付属しておりません。予めご了承ください。


メンバーズレビュー

3件のレビューがあります
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今朝SNSをチェックしてたらこんなものが・・・
ながらく廃盤でした「ルドルフ・ケンペの芸術」が数量限定で再プレスが決定したようで、10枚組 2026年5月20日再入荷予定。
殆んど所有しているので迷いますなぁ~(CD10のみ分売して~)
ただ、このBOXを出しているスクリベンダムは評判が悪いものもあるが、バスフ録音のブルックナーの第4番と第5番はJVCのXRCDに次に良質だったような・・・
さらに、今ではCD-Rしか手にはいらないエクスリブリス録音のチューリッヒ・トーンハレとのブルックナーの交響曲第8番のプレスCDは貴重かと思います。しかも新リマスタリング‼️❓少し気になりますね。

2026/04/09 たか坊さん
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白眉は《ローマの松》。エンジニアにケネス・ウィルキンソンの名がクレジットされていることからも分かる通り、超の字のつく優秀録音。ボルゲーゼ荘からして豪華絢爛だし、ジャニコロにおけるナイチンゲールの鳴きっぷりもよい。アッピア街道など、バンダの位置関係も極めて立体的に再現されており、並のデジタル録音を遥かに凌駕する。ブルックナーおよびブラームスはBASF音源で、音質にこだわるならXRCDだろうが、如何せん廃盤かつ高価。一方こちらはやや低域が薄いが、ケンペが実演で重視した両翼配置で聴けるのが面白い。特にブル5の第4楽章など、まさに両翼配置ありきの曲作りであることがよく分かる。その他の録音も味わい深い。
2021/11/08 楽長さん
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以前から購入したいBOXであった。収録曲も有名どころばかり、価格も安くなっていてラッキーでした。ビーチャムがロイヤル・フィルの後継に指名したケンペですが、地味な印象ながら作品にはオーソドックスなアプローチで安心して聴けます。派手さがないので、やや忘れられた感はありますが職人気質の渋い解釈で私は好きな指揮者です。
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