Jazz
SACDハイブリッド
  • 〈タワーレコード限定商品〉このアイテムが手に入るのはタワレコだけ!

ゲッツ / ジルベルト<タワーレコード限定/完全限定盤>

3.8

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フォーマット SACDハイブリッド
発売日 2018年12月19日
国内/輸入 国内
レーベルTOWER RECORDS/UNIVERSAL SA-CD SUPREME SELECTION
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 PROZ-1118
SKU 4988031304891

構成数 : 1枚

  1. 1.[SACDハイブリッド]
    1. 1.
      イパネマの娘
    2. 2.
      ドラリセ
    3. 3.
      プラ・マシュカー・メウ・コラソン
    4. 4.
      デサフィナード
    5. 5.
      コルコヴァード
    6. 6.
      ソ・ダンソ・サンバ
    7. 7.
      オ・グランジ・アモール
    8. 8.
      ヴィヴォ・ソニャンド

・VERVE、EmArcyをはじめとするユニバーサル・ミュージック保有音源の傑作をタワーレコードがSA-CDハイブリッド化するシリーズ『SA-CD SUPREME SELECTION』第2弾。
・"現存する最良のコンディションの本国アナログ・マスターテープから、今回の発売のために新規でダイレクトDSD化を行い制作した、過去にDSD変換されたマスターとはまったく別の2018年新DSDマスター"を使用し、NYのスタジオにて新マスタリング。その名盤が本来持っている豊かなサウンドを実現
・『ナイト・トレイン』と『ハーフ・ノートのウェス・モンゴメリーとウィントン・ケリー』は本国アナログ・マスターテープから世界初ダイレクトDSD化、そのうち『ナイト・トレイン』は世界初SA-CD化
・新マスタリングを担当したのはケヴィン・リーヴス(Universal Music Mastering, New York, NY)
2018年リリースのジョン・コルトレーン関連作でマスタリングを担当
1.アメリカ音楽史の幻の遺産、奇跡の発掘となった完全未発表スタジオ録音作『ザ・ロスト・アルバム』
2.タワーレコード企画『JOHN COLTRANE IMPULSE SA-CD HYBRID SELECTION』全5タイトル
・SA-CD層はもちろん、CD層も2018年新マスタリング音源使用
・SACDハイブリッド盤(通常のCDプレイヤーでの再生可)
・通常パッケージ仕様
・盤印刷面:緑色仕様
・シリーズ監修、試聴ポイント解説:和田博巳氏(オーディオ評論家)、作品解説:原田和典氏(ライター/ジャーナリスト)
・タワーレコード企画限定盤 完全限定プレス

作品の情報

メイン
アーティスト: Stan GetzJoao Gilberto

その他

オリジナル発売日:1963年

商品の紹介

クール・テナーのスタン・ゲッツとボサノヴァの神様ジョアン・ジルベルトが共演した、不朽のボサノヴァ名盤。巨匠アントニオ・カルロス・ジョビンをフィーチャーし、その代表曲"イパネマの娘"はジョアンがまずはポルトガル語で、続いて当時その妻であるアストラッド・ジルベルトが英語で歌い、同曲最高の名演として知られる。録音は1963年、ニューヨークで行われ、繊細でゆったりとしたボサノヴァ・ギターのリズム、色彩感あふれるピアノのハーモニー、そしてソフトでメロディアスなテナー・サックスが織りなす独特のブラジリアンな空気感をとらえており、それが長年にわたる人気の秘密でもある。本作は1965年にグラミー賞最高峰のアルバム・オブ・ザ・イヤーに輝いており、エンジニアは、後にビリー・ジョエル、ポール・サイモンらの音楽プロデューサーとしても活躍するフィル・ラモーンが担当し、最優秀エンジニア賞を獲得している。
※初出時LPのオリジナル通りのパニング(アストラッド・ジルベルトのヴォーカルが左チャンネル)に戻して収録。2014年にリリースされた本作の50周年記念デラックス・エディションと同仕様です。
録音エンジニア:フィル・ラモーン
プロデュース:クリード・テイラー
発売・販売元 提供資料(2018/12/03)

[本作品の試聴ポイント]
「温かみのあるヴォーカルと官能的なテナーサックスにフォーカスした優秀録音盤」-和田博巳

「本アルバムがジャズファンのみならず世界中の音楽ファンに受け入れられ、大ヒットした理由のひとつにフィル・ラモーンによる優れた録音があった点は見逃せない。フィルはジャズ以外では、ビリー・ジョエル、ポール・サイモン、アレサ・フランクリン、ジェイムス・テイラーといったポピュラーアーチストのヒットアルバムを多数手がけて有名なエンジニア/プロデューサーである。彼が本作で示した、ジョアンとアストラッドの二人のニュアンス豊かで温かみのあるヴォーカルと、スタン・ゲッツの官能的なテナーサックス、この2点にフォーカスした生々しい録音は、世界中の音楽ファンに強くアッピールしたのだった」
発売・販売元 提供資料(2018/11/30)

メンバーズレビュー

4件のレビューがあります
3.8
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クリアできれいな音になったけど、つまらない音になったとも言える。元々所有していたUS盤のCDのほうは歪み感はあるものの、躍動感があって好きです。分析的なオーディオマニアにはウケるのかも。
2021/04/30 koteさん
0
音に関しては、いろいろと好みもあるから、何もいいませんが、ブックレットに歌詞も対訳もないなんて、どうなんでしょう?音質重視ですから・・・と言われても、ここから入る人もいるんだろうし、もう少し検討してみてもいいのでは?
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ボサノヴァのために創り出されたというジョアンの歌唱法がとても心地いい。
「イパネマの娘」はこのヴァージョンが最高傑作です。
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