World/Reggae
SACDハイブリッド
  • 〈タワーレコード限定商品〉このアイテムが手に入るのはタワレコだけ!

ストーン・フラワー<タワーレコード限定>

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フォーマット SACDハイブリッド
発売日 2021年03月12日
国内/輸入 国内
レーベルCTI
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 KCTCD1010
SKU 4909346024014

構成数 : 1枚

  1. 1.[SACDハイブリッド]
    1. 1.
      テレーザ・マイ・ラブ

      アーティスト: Antonio Carlos Jobim

    2. 2.
      チルドレンズ・ゲーム

      アーティスト: Antonio Carlos Jobim

    3. 3.
      ショーロ

      アーティスト: Antonio Carlos Jobim

    4. 4.
      ブラジル

      アーティスト: Antonio Carlos Jobim

    5. 5.
      ストーン・フラワー

      アーティスト: Antonio Carlos Jobim

    6. 6.
      アンパロ

      アーティスト: Antonio Carlos Jobim

    7. 7.
      つばめ

      アーティスト: Antonio Carlos Jobim

    8. 8.
      太陽の国の神と悪魔

      アーティスト: Antonio Carlos Jobim

    9. 9.
      サビア

      アーティスト: Antonio Carlos Jobim

タワーレコードがジャズの傑作をSACDハイブリッド化する新シリーズ『CTI SA-CD HYBRID SELECTION』第3弾。
60年代後半に名プロデューサー、クリード・テイラーによって設立され、70年代~80年代のクロスオーバー/フュージョンの数々の傑作を世に送り出した名レーベルCTIレコードの名盤を日本初SACDハイブリッド化。
オリジナル・レコーディングのエンジニアはジャズ・レコーディングの巨匠として知られたルディ・ヴァン・ゲルダー(RVG)が担当(ニーナ・シモン『ボルチモア』のエンジニアはデヴィッド・パーマー)。

【本リリース最大の特徴】
・タワーレコード・オリジナル企画盤。完全生産限定盤
・日本初SACDハイブリッド化であり、第3弾は3タイトルとも世界初SACDハイブリッド化

第3弾ラインナップ:
ニーナ・シモン『ボルチモア』
アストラッド・ジルベルト『ジルベルト・ウィズ・タレンタイン』
アントニオ・カルロス・ジョビン『ストーン・フラワー』

・RVGスタジオのオリジナルマスターテープからコピーした極上のコンディションのマスターをDSDにダイレクト変換(ニーナ・シモン『ボルチモア』はキングレコード保管のオリジナル・マスターからコピーされた極上コンディションの2ndマスターをキング関口台スタジオにてDSDにダイレクト変換)し、同DSDデータをそのままSACD化。オリジナルアナログ音源のサウンドを限りなく忠実に再現したSACD
・CD層も新たにDSDデータからPCM化したものを使用
・盤印刷面: 緑色コーティング仕様
・マスタリング・SACD化監修含むシリーズ総監修は和田博巳氏

*使用音源とマスタリング:
・キングレコードに厳重保管された極めて良好なコンディションのマスターテープ(オリジナル・マスターからのコピー。RVGスタジオのマスターテープと比較しても音の劣化が少ないと思われる高音質なマスター)を使用。
・マスタリング・エンジニア:辻裕行氏
キング・レコード(株)の関口台スタジオで2020年10月にマスタリング

作品の情報

メイン
アーティスト: Antonio Carlos Jobim

商品の紹介

「ジョビンの端正で美しいピアノの響きをとらえた名匠ヴァン・ゲルダーの多彩な音作りが聴ける」- 和田博巳

アレンジャーにデオダートを迎え、マジカルで奥深いサウンドにつつまれた自身のオリジナルを披露した、ボサノヴァの巨匠アントニオ・カルロス・ジョビンがCTIで描きだしたノスタルジックな70sサウンドスケイプ。ジャケットからしてスタイリッシュであり、2021年現在、半世紀前の音楽なのに、この遜色のない響きは一体何だろう?と思わせられる瞬間が随所に感じられ、あらためてその高い音楽性に驚嘆する。楽曲は全9曲中、4曲目の"ブラジル"を除いてジョビン自身のオリジナル。1970年代の遠い記憶を呼び覚ますような、そんなデジャヴ感覚をもたらす。ドリーミーな時間がゆったりしたリズムとともに過ぎてゆく。
発売・販売元 提供資料(2021/02/05)

メンバーズレビュー

2件のレビューがあります
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ボサノヴァの父、アントニオ・カルロス・ジョビンの60~70年代におけるCTIのアルバムはどれも捨てがたい名盤だが、このアルバムもこれといった知名度のある曲は入っていないものの全編を漂うサウダージ感がたまらない一枚。
前作「Tide」からブレーンとなった、この後にソロアーティストとしてブレイクする同郷のデオダートのアレンジが冴えている。
2020/05/06 JS3960さん
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ジョビンのクロスオーバー作品はクール、WAVEでもアレンジの妙で聴かせる曲目が多い。このアルバムでも有名なブラジルはジョビンの下手旨な歌も手伝ってなんとも言えないダルイ(いい意味で)仕上がり。アムバムには関係ない事だが、時々再発のCDにおいて演奏時間が記されていないものがある。細かいことだが何故だろうと思っている。
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