Jazz
SACDハイブリッド

Flight to Denmark<タワーレコード限定>

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フォーマット SACDハイブリッド
発売日 2022年10月26日
国内/輸入 国内
レーベルSteeple Chase
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 SCSA1001
SKU 4909346029538

構成数 : 1枚

  1. 1.[SACDハイブリッド]
    1. 1.
      危険な関係のブルース
    2. 2.
      ヒアズ・ザット・レイニー・デイ
    3. 3.
      エヴリシング・ハプンズ・トゥ・ミー
    4. 4.
      グラッド・アイ・メット・パット (take 3)
    5. 5.
      グラッド・アイ・メット・パット (take 4)
    6. 6.
      ハウ・ディープ・イズ・ジ・オーシャン
    7. 7.
      オン・グリーン・ドルフィン・ストリート
    8. 8.
      イフ・アイ・ディドゥ、ウッド・ユー (take 1).
    9. 9.
      イフ・アイ・ディドゥ、ウッド・ユー (take 2)
    10. 10.
      フライト・トゥ・デンマーク
    11. 11.
      危険な関係のブルース (take 2)
    12. 12.
      ジョードゥ

※こちらは日本国内向けの商品です。

2022年は北欧最高峰のジャズ・レーベルSteepleChase(スティープルチェイス) 創立50周年。
そのカタログから厳選された人気作をタワーレコードがSA-CDハイブリッド化する『SteepleChase SA-CD HYBRID SELECTION』。

70年代、デンマーク、コペンハーゲンを本拠に、当時コペンハーゲン大学の学生だったニルス・ウィンターによって創設され、ハードバップ系正統派ジャズ作品を中心にリリース、その後長年にわたってファンの心をつかんできた名レーベル。

これまで何度となく再発されてきた同レーベルの人気作を、今回の発売のためにオリジナル・マスターから新規でマスタリングし世界初SA-CD HYBRID化!
70年代ジャズの神髄が高音質で蘇る。

2022年10月26日、第1回発売「ピアノ・トリオ名盤、ライヴ名盤選」ラインナップ:
(1)デューク・ジョーダン・トリオ/フライト・トゥ・デンマーク
Duke Jordan / Flight to Denmark(1974)
(2)ケニー・ドリュー・トリオ/ダーク・ビューティ
Kenny Drew Trio / Dark Beauty(1974)
(3)スタン・ゲッツ・カルテット/ライヴ・アット・モンマルトル Vol.1
Stan Getz Quartet / Live at Montmartre, Vol. 1(1977)
(4)スタン・ゲッツ・カルテット/ライヴ・アット・モンマルトル Vol.2
Stan Getz Quartet / Live at Montmartre, Vol.2(1977)

【本リリース最大の特徴】
・タワーレコード・オリジナル企画盤。世界初SA-CD HYBRID化。完全生産限定盤
・マスタリング・SACD化監修含むシリーズ総監修は和田博巳氏

*使用音源とマスタリング:
・レーベル所有のオリジナル・アナログ・マスターテープを24bit/96kHzでコピーしたPCM音源をキングレコード関口台スタジオにてマスタリングしてDSD化。
・CD層も新たにDSDデータからPCM化。
・マスタリング・エンジニア:辻裕行氏
キングレコード(株)関口台スタジオで2022年8月にマスタリング。
・盤印刷面: 緑色コーティング仕様

作品の情報

メイン
アーティスト: Duke Jordan

商品の紹介

ピアニスト、デューク・ジョーダン生涯最高の逸品!
自身の代表曲である"危険な関係のブルース"で幕開け、ロマンティックなスタンダード・ナンバーと自身のオリジナル曲で構成されたピアノ・トリオ名盤。ベースにはデンマークの名プレイヤー、マッズ・ヴィンディング、ドラムスにはアメリカ人の名手エド・シグペンが参加。音のいい高音質SACDブリッド盤。
タワーレコード(2024/06/26)

「サウンドバランスが極めて適切で、50年近く前の録音とは思えない決して古臭さを意識させられない秀逸なジャズサウンド」 - 和田博巳

雪景色の中にたたずむデューク・ジョーダンの姿。本作はデューク・ジョーダン生涯最高のピアノ・トリオ作であり、端正で瑞々しく、さりげない詩情を感じさせるプレイが随所で聴ける。自身の代表曲である"危険な関係のブルース"で幕開け、ロマンティックなスタンダード・ナンバーを含み、オリジナル曲はエレガントなワルツ"グラッド・アイ・メット・パット"、スロウな"イフ・アイ・ディド、ウッド・ユー"、最後の粋なスイング・ナンバーであるタイトル・チューンなど、全曲傾聴。ベースにはデンマークの名プレイヤー、マッズ・ヴィンディング、ドラムスにはアメリカ人の名手エド・シグペンが参加。1974年の冬、コペンハーゲンにて年の瀬に行われたトリオ・セッション。
発売・販売元 提供資料(2022/09/06)

メンバーズレビュー

6件のレビューがあります
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デューク・ジョーダンの硬質でクリアなピアノタッチがヨーロッパテイストに拍車をかけています。1曲目「危険な関係のブルース」を聴けばそのピアノに引き込まれます。
2020/05/01 Maronさん
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1973年の録音でスティープル・チェイスと契約した傑作。デンマークのコペンハーゲンに移住するのが1978年なので残った人生をこの地で生活する安らぎの音を感じる。「チャーリー・パーカー・オン・ダイアル」の演奏など本来、ハード・バッパーなのだが詩人的な沈静化した味わいを兼ね備えている。共演者はベースがマーズ・ビンディング、ドラムがエド・ジグペン。
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1973年の録音でスティープル・チェイスと契約した傑作。デンマークのコペンハーゲンに移住するのが1978年なので残った人生をこの地で生活する安らぎの音を感じる。「チャーリー・パーカー・オン・ダイアル」の演奏など本来、ハード・バッパーなのだが詩人的な沈静化した味わいを兼ね備えている。共演者はベースがマーズ・ビンディング、ドラムがエド・ジグペン。
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