自由を謳歌し、恐怖から解放されることで、人はなりたい自分になれる…
高らかに鳴り響くメロディとダイナミックなロック・サウンドで絶大な人気を誇る21世紀ロックを代表する男女混合4人組ロック・アクト、スキレット。
彼らが今年1月に発表し全米ハード・ロック・チャート2位を記録した最新作『DOMINION』が、ボーナス・トラックを追加収録したスペシャル盤『DOMINION: DAY OF DESTINY』となって再び登場する! 自らの人生の支配権を手にする力を与えてくれる最高なロック・アルバムの最新形がここに…!
「このアルバムは、自由の謳歌、恐怖からの解放、つまりなりたい自分になること、言いたいことを言うこと、そして信じたいことを信じることをテーマとした作品だ。ある意味、人間が生まれながらにして持っている神から与えられた権利を思い出させてくれるようなアルバムさ。今こそ自分の人生をコントロールする力を取り戻し、恐怖の奴隷にならないようにしなくてはならない。このアルバムが皆に力を与え、インスピレーションを与え、そして高揚感と共に最高にロックな時を与えられるような作品になってくれたら嬉しいよ」 ─ ジョン・クーパー(vo/b)
2度のグラミー賞ノミネートを誇り、累計アルバム・セールス1,200万枚を記録する、21世紀を代表するロック・バンドのひとつ、スキレット。モダン・ラウド&ヘヴィ・サウンドと80年代のアメリカン・ロックが持つあの情熱的なメロディ・ラインを融合させ、そこにエレクトロニック・サウンドやストリングスを絶妙なタイミングでサウンドにまぶしながら、男女のツイン・ボーカルによる情熱的なボーカル・ワークで聴く者の心を揺すぶり続ける、新世代アメリカン・ロックの旗手として全米を中心に圧倒的支持を集めるバンドだ。
彼らは今までも2019年のアルバム『VICTORIOUS』のアップデート盤『VICTORIOUS: THE AFTERMATH』や、2016年発表の『UNLEASHED』のアップデート盤『UNLEASHED BEYOND』など、スタジオ・アルバムを発表した後、その作品にボーナス・トラックを追加収録しアップデートさせた作品を後に発表してきたのだが、今回、2022年1月に発表した通算11作目となる最新作であり、全米ハード・ロック・アルバム・チャート2位を記録したアルバム『DOMINION』も、ボーナス・トラック5曲を追加収録したスペシャル・エディションともいうべきアップデート盤『DOMINION: DAY OF DESTINY』を発表することとなった!(1/2)
発売・販売元 提供資料(2022/12/16)
マルチ・プラチナム・アルバム2枚、ゴールド・アルバム2枚、マルチ・プラチナム・シングル5枚、そしてゴールド・シングル4枚という輝かしい実績を持つ彼らが発表した通算11作目となるスタジオ・アルバム『DOMINION』。オジー・オズボーンやパパ・ローチ、ディスターブドらとの仕事で知られるケヴィン・チャーコをプロデューサーに迎え、ツアーの合間やウィスコンシンにあるホーム・スタジオ、そしてラスヴェガスにあるケヴィンのスタジオを駆使し、100%リモートで製作されたこのアルバムは、リード・ヴォーカリストであるジョン・クーパーの冒頭の言葉にある通り、聴く者に人生をコントロールするために立ち上がる力を与えてくれるかのような、優しさと力強さに満ちあふれた作品だ。
今回リリースされるこの『DOMINION: DAY OF DESTINY』には、オリジナル・アルバム収録曲に加え、先日公開されたばかりのアクティヴ・ロック・シングル「Psycho In My Head」や、元スリー・デイズ・グレイスで現セイント・アソニアのアダム・ゴンティアをフィーチャーした「Finish Line」を含む全5曲の新曲がボーナス・トラックとして追加収録されている。(2/2)
発売・販売元 提供資料(2022/12/16)
The Wisconsin alt-metal crews 11th studio album, Dominion delivers another powerful collection of dynamic modern rock songs that are as life-affirming as they are hard-hitting. Featuring the fist-pumping "Surviving the Game" and heartfelt "Refuge," the 12-track set dabbles in a myriad of styles, from blazing metal to electronic-tinged hard rock.
Rovi