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Rock/Pop
CDアルバム

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フォーマット CDアルバム
発売日 2024年04月05日
国内/輸入 国内
レーベルユニバーサルミュージック
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 UICW-10034
SKU 4988031629048

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:41:46

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      ラン・ラン・ラン
      00:02:54

      録音:Studio

      その他: The Libertines

    2. 2.
      マスタングス
      00:03:27

      録音:Studio

      その他: The Libertines

    3. 3.
      アイ・ハヴ・ア・フレンド
      00:02:58

      録音:Studio

      その他: The Libertines

    4. 4.
      メリー・オールド・イングランド
      00:04:49

      録音:Studio

      その他: The Libertines

    5. 5.
      マン・ウィズ・ザ・メロディ
      00:03:56

      録音:Studio

      その他: The Libertines

    6. 6.
      オー・シット
      00:03:01

      録音:Studio

      その他: The Libertines

    7. 7.
      ナイト・オブ・ザ・ハンター
      00:04:08

      録音:Studio

      その他: The Libertines

    8. 8.
      バロンズ・クロウ
      00:03:37

      録音:Studio

      その他: The Libertines

    9. 9.
      シヴァー
      00:03:00

      録音:Studio

      その他: The Libertines

    10. 10.
      ビー・ヤング
      00:02:33

      録音:Studio

      その他: The Libertines

    11. 11.
      ソングス・ゼイ・ネヴァー・プレイ・オン・ザ・レディオ
      00:04:09

      録音:Studio

      その他: The Libertines

    12. 12.
      ザ・ラスト・フィール・グッド・ソング・オブ・サマー feat.バンディット (日本盤ボーナス・トラック)
      00:03:10

      録音:Studio

      その他: The Libertines
      歌: Bandit

作品の情報

メイン
アーティスト: The Libertines

オリジナル発売日:2024年

商品の紹介

マンネリも問題も走って走って突き抜ける!約9年振り4枚目のスタジオ・アルバム!約9年振り4枚目となる本作では、バンドのパンキッシュでアナーキーなサウンドの中に常に潜んでいた洗練されたソングライティングが堂々と表現されている。歌詞はこれまでとは異なり、現代的な問題(ヨーロッパでの戦争、環境破壊、ブレグジットなど)により直接的な表現に傾倒している。 (C)RS
JMD(2024/01/12)

マンネリも問題も走って走って突き抜ける!
約9年振り4枚目のスタジオ・アルバム!

ピート・ドハーティ (ヴォーカル/ギター)、カール・バラー(ヴォーカル/ギター)、ジョン・ハッサール (ベース)、ゲイリー・パウエル (ドラム)の英出身4人組ロック・バンド。
約9年振り4枚目となる本作では、バンドのパンキッシュでアナーキーなサウンドの中に常に潜んでいた洗練されたソングライティングが堂々と表現されている。歌詞はこれまでとは異なり、現代的な問題(ヨーロッパでの戦争、環境破壊、ブレグジットなど)により直接的な表現に傾倒している。
発売・販売元 提供資料(2024/01/10)

2014年の再結成以降、断続的な活動を続ける彼らの9年ぶりとなる4作目。ピート・ドハーティとカール・バラーがジャマイカでデモを作り、その後イギリスにあるバンドのホーム・スタジオで録音したという本作は、人間的にも落ち着き、安定した関係性を築き上げられている4人ならではのスマートな好盤だ。拳を振り上げながらの大合唱が目に浮かぶ"Run Run Run"、レゲエ・パートを挿む"Be Young"、場末の酒場が似合いそうなジャズ・ブルース"Baron's Claw"などソングライティングに溢れる人間味は不変なうえで、とにかくプロダクションが整理されていて聴きやすい。素直に喜ぼう。これは傑作だ。
bounce (C)田中亮太
タワーレコード(vol.485(2024年4月25日発行号)掲載)

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