流線形 → RYUSENKEI。名前は変われど普遍の「シティーミュージック」です!
【ほぼサブスク未解禁!】 昨今のCITY POPブームのずっと前から、グッドな「シティーミュージック」を作り続けてきた クニモンド瀧口氏。女性ヴォーカルを「正式メンバー」として迎え「ALFA」からリリースというところに気合を感じます…! その勢いもうなづける、実にのびやかで豊か、普遍の「シティーミュージック」。AOR~Light Mellowファンをニヤリとさせる演出も随所に仕込まれときめきは最高潮。巷にあふれるシティポップ「風」とは一線を画すホンモノの音楽をぜひ。
タワーレコード(2024/05/24)
アルファミュージック創立55周年プロジェクト始動。新生アルファミュージック第1弾!現在のシティポップブームの先鞭をつけたクニモンド瀧口によるプロジェクトの流線形がヴォーカリストにシンガーソングライターのSincere(シンシア)を正式メンバーに迎えて<RYUSENKEI>として再始動!世代を超えてシティミュージックを届けることをテーマとしたアルバムがここに完成。 (C)RS
JMD(2024/03/01)
新生アルファミュージック第1弾!<流線形>改め<RYUSENKEI>としてリブート!
アルファミュージック創立55周年プロジェクト始動。新生アルファミュージック第1弾!現在のシティポップブームの先鞭をつけたクニモンド瀧口によるプロジェクトの流線形がヴォーカリストにシンガーソングライターのSincere(シンシア)を正式メンバーに迎えて<RYUSENKEI>として再始動!世代を超えてシティミュージックを届けることをテーマとしたアルバムがここに完成。
発売・販売元 提供資料(2024/02/29)
シンガー・ソングライターのSincereをメンバーに加えた〈流線形〉改め〈RYUSENKEI〉。彼らのフル・アルバムが新生アルファミュージックの第1弾作品として届けられた。艶を帯びたエレピやギター、それらが紡ぐメロウネス……ここでは流線形時代から聴き手を魅了してきたオリジナルなタッチによって、これまで以上に成熟の色を増したシティ・ミュージックが生み落とされている。その芳醇なサウンドを支えているのは、19名ものゲストを迎えた生のアンサンブルに他ならない。とりわけシンリズムがアレンジを担った流麗なストリングスにうっとり。Sincereのナチュラルな歌唱も抜群にフィットした傑作!
bounce (C)澤田大輔
タワーレコード(vol.485(2024年4月25日発行号)掲載)
シンリズム氏のストリングスアレンジも秀逸。
シティポップではなく、シティミュージック。聴いていくうちに良さが深まっていく作品であると感じる。
2024年、角松氏の作品と並びお気に入りの作品。