Kero One約9年ぶりとなる待望の新作!
'00年代前半に登場し、nujabesらと共にジャジーヒップホップ界隈を大いに賑わせていたカリフォルニア出身のラッパー/DJ/プロデューサー=Kero Oneの別名義Kero Unoによるメロウ・ヒップ・ホップ最新作!1stで金字塔の「ウインドミルズ・オブ・ザ・ソウル」を彷彿させるようなミッドでスロウなジャジービートを存分に堪能できる作品
タワーレコード(2024/09/27)
ジャジー・ヒップホップ人気の火付け役として多数の作品をリリースしてきたカリフォルニア出身のラッパー/DJ/プロデューサー、Kero Oneが自身のプロデューサー・ネームでもあるKero Uno名義で約9年ぶりとなる待望の新作『Fuzzy Logic』をリリース!Ace Hashimotoを筆頭に前作にも参加していたBluやMichael Blume(Whatever Mike)らが参加! (C)RS
JMD(2024/07/30)
ジャジー・ヒップホップ人気の火付け役として多数の作品をリリースしてきたカリフォルニア出身のラッパー/DJ/プロデューサー、Kero Oneが自身のプロデューサー・ネームでもあるKero Uno名義で約9年ぶりとなる待望の新作『Fuzzy Logic』をリリース!Ace Hashimotoを筆頭に前作にも参加していたBluやMichael Blume(Whatever Mike)らが参加!
00年代前半に登場し、ジャジー・ヒップホップ人気の火付け役として数々のヒット作品をリリース。マイペースな活動を続ける最中、近年のローファイ・ヒップホップ人気により再びその存在&作品が注目されているカリフォルニア出身のラッパー/DJ/プロデューサー、Kero One(ケロ・ワン)による約9年ぶりとなる待望の新作『Fuzzy Logic』をリリース!
前作に充る2015年作『Reflection Eternal』同様、今作は彼のプロデューサー・ネームでもあるKero Uno(ケロ・ウノ)名義でのリリースであり、近年のアジア方面への旅からインスピレーションを受け、英語だけでなく中国語や韓国語など様々な地域/言語のアーティスト/ヴォーカリストをフィーチャー。持ち味であるジャジーなローファイ・ビートを中心にヴィンテージ・ソウルやR&B、ポップス、プログレッシブ・ヒップホップ、エレクトロニックなどなど様々なジャンルの要素も取り入れたKero Oneらしいキャッチーな作品に仕上がっている!!
先行リリースされている"Airplane Mode"でのAce Hashimotoを筆頭に前作にも参加していたBluやMichael Blume(Whatever Mike)ら多数のゲストが参加!
発売・販売元 提供資料(2024/07/11)
かつて〈ジャジー・ヒップホップ〉人気の一翼を担ったケロ・ワンがケロ・ウノ名義で9年ぶりにカムバック。確信犯的にローファイ・ヒップホップに寄せた"Lofi Jam I'm Not Studying"からR&Bやエレクトリックな楽曲まで、器用でソツのない楽曲たちは流石だ。SOUL SCREAMのアレと同ネタを使い、馴染みのエース橋本をフィーチャーした"Airplane Mode"はキラーな一曲。
bounce (C)池谷瑛子
タワーレコード(vol.490(2024年9月25日発行号)掲載)