Rock/Pop
CDアルバム

Ragged Glory

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フォーマット CDアルバム
発売日 2024年10月04日
国内/輸入 輸入(ヨーロッパ盤)
レーベルWarner Records
構成数 2
パッケージ仕様 -
規格品番 9362488247
SKU 093624882473

構成数 : 2枚
合計収録時間 : 01:32:21
エディション : Remaster

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      Country Home
    2. 2.
      White Line
    3. 3.
      F*!#in' Up
    4. 4.
      Over and Over
    5. 5.
      Love to Burn
    6. 6.
      Farmer John
    7. 7.
      Mansion on the Hill
    8. 8.
      Days That Used to Be
    9. 9.
      Love and Only Love
    10. 10.
      Mother Earth (Natural Anthem)
  2. 2.[CDアルバム]
    1. 1.
      Interstate
    2. 2.
      Don't Spook the Horse
    3. 3.
      Boxcar
    4. 4.
      Born to Run

作品の情報

メイン
アーティスト: Neil Young & Crazy Horse

その他
アーティスト: Neil Young

オリジナル発売日:1990年

商品の紹介

アーカイヴ・シリーズや新作のリリースなどその広大かつ豊潤なキャリアを紐解きながら前進し続ける、ロック・シーンにおける孤高のレジェンド、ニール・ヤング。彼のオフィシャル・アルバム群を年代順にまとめるオフィシャル・リリース・シリーズ・ボックス・セット第五弾作品に収録されていた4枚の作品が、ここに単独作品となって登場する!
こちらは盟友クレイジー・ホースと共に、自由な影に存在する傷だらけの栄光を描く名作1990年発表の『RAGGED GLORY』! オリジナルの10曲に加え、4曲のボーナス・トラックを収録した2枚組CDエディションで登場する今作は、ボックス・セット同様の最新リマスター音源を収録!

ロック・シーンにおける孤高のレジェンド、ニール・ヤング。今もなお現代に伝えたい言葉をまとめあげた新作の発表にとどまらず、ロック史に燦然と輝く彼のカタログ作品や貴重なライヴ音源、未発表音源などを紐解いていく様々なアーカイヴ・シリーズをリリースし続け、休むことなく歌と言葉を世界に発信し続ける彼は、まさに「生ける伝説」の名に相応しい存在だ。

その様々なアーカイヴ・シリーズの中でも重要な核となる、彼の輝かしいキャリアの中で発表されてきたオフィシャル・アルバムを年代順に変遷したオフィシャル・リリース・シリーズ・ボックス・セット。2023年7月にその最新作となる第五弾作品『OFFICIAL RELEASE SERIES DISCS 22, 23+, 24 & 25』がリリースされていたのだが、そのボックス・セットに収録されていた4枚のアルバムが、それぞれ単独作品のCDやアナログ盤となって登場することとなった!

今回登場するのは、ニール・ヤングが1989年から1991年までにRepriseよりリリースした『FREEDOM』(1989年)と『RAGGED GLORY』(1990年)という2枚のスタジオ・アルバム、そして1991年に発表された『WELD』と『ARC』という2枚のライヴ・アルバムという、計4作品。昨年のボックス・セット同様、考えうる最上のマスター・ソースを使用した最新リマスター音源が収録されている。

★★『RAGGED GLORY』★★
90年代に入り、3年振りに盟友クレイジー・ホースを率いてレコーディングされた、自由の陰に存在する傷だらけの栄光を綴った今作は、まさにニールの終わることなき音楽への祝祭ともいうべき作品だ。もともと10曲を収録したアルバムなのだが、今回単独作品として登場するアルバムは、4曲のレア・トラックを追加収録した全14曲収録の作品となっている。今回追加された楽曲は、もともとBサイド曲としてレコーディングされていた「Interstate」と「Don't Spook The Horse」の2曲、そして「Box Car」と12分にも及ぶ「Born to Run」という、未発表ヴァージョン音源の計4曲だ。この追加音源のため、このアルバムは2枚組CD、そして3枚組LPとして今作に収録されている。1990年作品。
発売・販売元 提供資料(2024/08/30)

Having re-established his reputation with the musically varied, lyrically enraged Freedom, Neil Young returned to being the lead guitarist of Crazy Horse for the musically homogenous, lyrically hopeful Ragged Glory. The album's dominant sound was made by Young's noisy guitar, which bordered on and sometimes slipped over into distortion, while Crazy Horse kept up the songs' bright tempos. Despite the volume, the tunes were catchy, with strong melodies and good choruses, and they were given over to love, humor, and warm reminiscence. They were also platforms for often extended guitar excursions: "Love to Burn" and "Love and Only Love" ran over ten minutes each, and the album as a whole lasted nearly 63 minutes with only ten songs. Much about the record had a retrospective feel -- the first two tracks, "Country Home" and "White Line," were newly recorded versions of songs Young had played with Crazy Horse but never released in the '70s; "Mansion on the Hill," the album's most accessible track, celebrated a place where "psychedelic music fills the air" and "peace and love live there still"; there was a cover of the Premiers' garage rock oldie "Farmer John"; and "Days That Used to Be," in addition to its backward-looking theme, borrowed the melody from Bob Dylan's "My Back Pages" (by way of the Byrds' arrangement), while "Mother Earth (Natural Anthem)" was the folk standard "The Water Is Wide" with new, environmentally aware lyrics. Young was not generally known as an artist who evoked the past this much, but if he could extend his creative rebirth with music this exhilarating, no one was likely to complain. ~ William Ruhlmann
Rovi

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