Rock/Pop
CDアルバム

紫の炎

4.4

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フォーマット CDアルバム
発売日 2026年03月04日
国内/輸入 国内
レーベルWARNER MUSIC JAPAN
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 WPCR-85238
SKU 4943674436750

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:00:00

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      紫の炎
    2. 2.
      テイク・ユア・ライフ
    3. 3.
      レイ・ダウン、ステイ・ダウン
    4. 4.
      セイル・アウェイ
    5. 5.
      ユー・フール・ノー・ワン
    6. 6.
      ホワッツ・ゴーイング・オン・ヒア
    7. 7.
      ミストゥリーテッド
    8. 8.
      "A"200

作品の情報

メイン
アーティスト: Deep Purple

オリジナル発売日:1974年

商品の紹介

ワーナーミュージックが誇る洋楽名盤が続々登場!あの頃夢中で聴いていたアルバムが"フォーエヴァー・ヤング"で絶賛発売中!【ディープ・パープル】1968年結成の英国を代表するハード・ロック・バンド。重厚なギターとオルガンの融合、力強いヴォーカルでそのスタイルを確立し、「ハイウェイ・スター」「スモーク・オン・ザ・ウォーター」で世界的成功を収め、ロックの先駆者として絶大な影響力を誇る。現在も精力的に活動中。『紫の炎』:ヴォーカルにデイヴィッド・カヴァデール、ベースにグレン・ヒューズを迎えたディープ・パープル第3期の幕開けとなった1枚。ロック史に残る名曲「紫の炎(Burn)」を収録した8作目のスタジオ・アルバムで全英アルバム・チャート3位、全米アルバム・チャート9位を記録。 (C)RS
JMD(2025/12/23)

ワーナーミュージックが誇る洋楽名盤シリーズが装いも新たに再始動!

ワーナーミュージックが誇る洋楽名盤が続々登場!あの頃夢中で聴いていたアルバムが"フォーエヴァー・ヤング"で絶賛発売中!シリーズ第12弾は2026年4月に来日公演を控える英国ハード・ロックの重鎮:ディープ・パープル、アメリカン・ハード・ロックの代表格:ヴァン・ヘイレン、そしてその第一期のフロントマンとして活躍したデイヴィッド・リー・ロスの作品が登場!

【ディープ・パープル】
1968年結成の英国を代表するハード・ロック・バンド。重厚なギターとオルガンの融合、力強いヴォーカルでそのスタイルを確立し、「ハイウェイ・スター」「スモーク・オン・ザ・ウォーター」で世界的成功を収め、ロックの先駆者として絶大な影響力を誇る。現在も精力的に活動中。

『紫の炎』
ヴォーカルにデイヴィッド・カヴァデール、ベースにグレン・ヒューズを迎えたディープ・パープル第3期の幕開けとなった1枚。ロック史に残る名曲「紫の炎(Burn)」を収録した8作目のスタジオ・アルバムで全英アルバム・チャート3位、全米アルバム・チャート9位を記録。(1974年作品)解説・歌詞・対訳付
発売・販売元 提供資料(2025/12/22)

メンバーズレビュー

8件のレビューがあります
4.4
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38%
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第3期パープルの初アルバム。Voにデヴィカヴァ様。B.にグレン・ヒューズ。#1のタイトル曲はCMでも使用されたり、RIOTもカヴァーした名曲。ギターソロでも鳥肌もの。他にもデヴィカヴァ様が白蛇でも歌う#4「セイル・アウェイ」や#7「ミストゥリーテッド」等聴きどころは多い。このアルバム以前のパープルよりもグルーヴやキャッチーな楽曲も多くとてもいいアルバムだと思います。リッチーのギターワークには脱帽です。
2025/10/17 MR.REAPERさん
0
第3期ディープ・パープルの第1作目(74年)。ボーカルにデイヴィッド・カヴァデール、ベース兼セカンドボーカルにグレン・ヒューズが加入。人事移動も上手くいきブラックモアのプレイもアグレッシブに!とくにペイスのドラム捌きが素晴らしい!
タイトル曲「BURN」は深紫流ハードロックの完成型。ソリッドなリフ、シンプルは構成、疾走感。これぞディープ・パープル。このギターソロ、キーボードソロは口ずさめるようになるまで聴け!
タイトル曲以外の曲には二人の加入によりブルージーかつファンキーな要素が強まる。「MIGHT JUST TAKE YOUR LIFE」「SAIL AWAY」はポール・ロジャースが歌ってもおかしくない(彼が深紫に誘われたのも納得できる)。
「MISTREATED」ではカヴァデールが、「LAY DOWN, STAY DOWN」ではヒューズが映える。(特に「MISTREATED」。前任者には歌えない名曲!)
第三期ペイスのドラムソロ曲「YOU FOOL NO ONE」。この曲でもリズムの使い方等に新しい要素を取り込む。ホンキートーク風の「WHAT’S GOIN’ HERE」もいい。
キャッチャーな曲と聴かせる曲とが同居する。名盤!

この作品で勢いづいた深紫(黒装束)はカリフォルニアにてギターでテレビカメラをぶん殴り、マーシャルアンプを爆発炎上さえる。74年、紫の炎は誰にも止められなかった。
2025/02/25 紺ヤンさん
0
イントロだけで全身の血が入れ替わるBurnから "A" 200 まで息をつかせない迫力で迫ってくる第3期最高傑作である。何度再発されてもつい購入してしまう麻薬のようなアルバムである。
2022/12/31 Kashmirさん
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