クラシック
CDアルバム

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構成数 : 3

【曲目】
ベートーヴェン:ピアノ協奏曲全集、ピアノ・ソナタ第14番《月光》

《CD1》
ピアノ協奏曲第1番 ハ長調 Op.15
[録音]1-3.IV, 1-3.V & 7.X.1958, No.1 Studio,Abbey Road, London (STEREO)
ピアノ協奏曲第2番 変ロ長調 Op.19
[録音]1-3.V & 7.X.1958 No.1 Studio, Abbey Road, London (STEREO),

《CD2》
ピアノ協奏曲第3番 ハ短調 Op.37
[録音]17.IV.1957 & 19-20 & 22.VI.1958, No.1 Studio, Abbey Road, London(STEREO)
ピアノ協奏曲第4番 ト長調Op.58
[録音]30-31.V.1955, No. 1 Studio, Abbey Road, London (MONO)

《CD3》
ピアノ協奏曲第5番 変ホ長調 Op.73《皇帝》
[録音]21-22.VI.1958, No. 1 Studio Abbey Road, London (STEREO)
ピアノ・ソナタ第14番 嬰ハ短調Op.27-2《月光》
[録音]1.XI.1950, No. 3 Studio, Abbey Road, London (MONO)

【演奏】
クラウディオ・アラウ(ピアノ)
アルチェオ・ガリエラ(指揮)
フィルハーモニア管弦楽団[協奏曲のみ]

  1. 1.[CDアルバム]
  2. 2.[CDアルバム]
  3. 3.[CDアルバム]

作品の情報

商品の紹介

フランスにおけるクラシック音楽の主要雑誌である『Classica(クラシカ)』は、2017年初頭に、録音史に残る伝説的な名盤を厳選した「CHOC」コレクションを立ち上げました。
本コレクションの記念すべき第1弾ボックスセットでは、クラウディオ・アラウが1951年から1960年にかけて録音したベートーヴェンのピアノ協奏曲全5曲に焦点を当てています。約15年という期間に作曲されたこれらの協奏曲は、モーツァルトの影響から徐々に脱却して協奏曲というジャンルを再定義し、ロマン派音楽への扉を開いた、ベートーヴェン作品における重要な進化を示すものです。さらに、本作にはピアノ・ソナタ第14番《月光》も追加収録されています。
フィルハーモニア管弦楽団と共に録音されたこれらの演奏を通じて、クラウディオ・アラウ(1903~1991)は、彼が数多くの録音プロジェクトを手掛けていた特に実り多き時代において、節度ある表現と技巧を見事に両立させ、自身の芸術の計り知れない偉大さを証明しています。フランスでは長らく名が知られていなかったこのチリ出身のピアニストですが、1960年代以降にヨーロッパで脚光を浴びる以前に、すでにアメリカとイギリスの聴衆を魅了していたのです。
(メーカーサイトより翻訳)
タワーレコード(2026/04/16)

フォーマット CDアルバム
発売日 2017年03月03日
国内/輸入 輸入
レーベルCHOC
構成数 3
パッケージ仕様 ボックス
規格品番 CLA001
SKU 3760265251810

メンバーズレビュー

1件のレビューがあります
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今朝SNSをチェックしてたらこんなものが・・・
アラウのこの協奏曲全集はあのコリン・デイヴィス&シュターツカペレ・ドレスデンのフィリップ盤が先ず挙げられますがこれは、音楽雑誌の企画物なのか?価格も安価なこと、EMI音源だが私が大嫌いなワーナーからの発売ではない事、50年代の録音の事もあって一部はモノラル録音でヒストリカル録音依存症の私は買わずにはいられない。
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2026/04/17 たか坊さん
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