〈オンライン&マケプレ〉全品20%ポイント還元キャンペーン開催期間:2026年10月8日(木)0:00~10月11日(日)23:59まで![※期間中のご予約・お取り寄せ・ご注文が対象 ※店舗取置・店舗予約サービスは除く]
オンラインキャンペーン価格クラシック スペシャルプライス15%オフ
クラシック
CDアルバム

R.シュトラウス&バルトーク: ヴァイオリン協奏曲

0.0

販売価格

¥
3,790
税込

¥ 569 (15%)オフ

¥
3,221
税込
ポイント20%還元

販売中

在庫あり
発送目安
当日~翌日

・在庫状況 について

・各種前払い決済は、お支払い確認後の発送となります(Q&A)

構成数 : 1
合計収録時間 : 01:01:24

【曲目】
リヒャルト・シュトラウス(1864-1949):
1-3. ヴァイオリン協奏曲 ニ短調 Op. 8
ベーラ・バルトーク(1881-1945):
4-5.ヴァイオリン協奏曲 第1番 Sz. 36 Op. posth
6-7. 狂詩曲 第1番 Sz. 87

【演奏】
アリョーナ・バーエワ(ヴァイオリン)
ドイツ・カンマーフィルハーモニー・ブレーメン
パーヴォ・ヤルヴィ(指揮)

【録音】
2023年6-7月…1-3 2025年12月…4-7
ブレーメン、ディ・グロッケ

  1. 1.[CDアルバム]

作品の情報

メイン

その他

オリジナル発売日:2026年

商品の紹介

【バーエワとヤルヴィが紡ぐ、シュトラウス&バルトーク初期の傑作】
キルギス出身のアリョーナ・バーエワ、Alpha Classicsからの第3弾は、パーヴォ・ヤルヴィ指揮ドイツ・カンマーフィルハーモニー・ブレーメンとの共演によるリヒャルト・シュトラウスとバルトークの若き日の協奏曲。シュトラウスが18歳で書き上げた唯一のヴァイオリン協奏曲は、後年の華麗な作風の萌芽を示す緊密な構成と活力を備えた難曲。バルトークのヴァイオリン協奏曲第1番は1908年頃に作曲されヴァイオリニストのシュテフィ・ゲイエルに献呈されたもので、後期ロマン派的な書法から独自の近代的表現への過渡期を捉えた作品ながら、ゲイエルが演奏することなく封印してしまったため、初演はその没後の1958年に行われています。民謡を素材とした狂詩曲第1番は、管弦楽にツィンバロムも加わるエキゾチックな響きが魅力。今回の録音が行われたディ・グロッケは、バルトークが1929年に舞台に立ったゆかりの地でもあります。バーエワが奏でる1738年製グァルネリ・デル・ジェズの強靭な響きと、ヤルヴィが統率する管弦楽の緻密なアンサンブルが、作品の構築美を明瞭に描き出しています。
ナクソス・ジャパン
発売・販売元 提供資料(2026/08/14)

フォーマット CDアルバム
発売日 2026年10月08日
国内/輸入 輸入
レーベルAlpha
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 ALPHA1185
SKU 4589538834838

メンバーズレビュー

レビューを書いてみませんか?

読み込み中にエラーが発生しました。

画面をリロードして、再読み込みしてください。