異なる輝きを放つ3作品を完成させたSpangle call Lilli lineの特集を更新!

ポスト・ロックやエレクトロニカなどの要素を採り入れた独自のスタイルを武器に、オルタナティヴかつ洗練されたポップ・ミュージックを奏でる3人組、Spangle call Lilli line。彼らが約7年ぶりのシングル“dreamer”を皮切りとして、来週4月21日に通算8枚目のニュー・アルバム『VIEW』を、6月23日に次のアルバム『forest at the head of a river』を連続リリースする。
bounceでは、それぞれ永井聖一(相対性理論)、益子樹、美濃隆章(toe)という個性的なアーティストを共同プロデューサーに迎えたこの3作品について、メンバー3人にインタヴューを敢行! 浮遊感に溢れたメロディーが際立つ歌モノからインプロヴィゼーションを基調とした楽曲まで、多様なエッセンスが詰め込まれた新作群の魅力に迫っている。
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