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2026年3月18日リリースのbetcover!!「勇気」アナログ盤発売を記念して、タワーレコードとコラボしたポスターの掲示&抽選プレゼントの実施が決定。
(2026/03/13)
伊野尾慧&松本穂香W主演!AIだけが親友の変わり者イケメン×仕事に夢中な堅実女子。お弁当から始まるチグハグな二人のズレきゅんラブコメディ!
(2026/03/15)
主演はハリウッドでも活躍するアクション映画界の伝説、ジャッキー・チェン。犯罪集団の中核メンバーには、世界的人気を誇るK-POPグループ・SEVENTEENのジュン。初の悪役に挑み、華麗なアクションを披露。
(2026/03/14)
主演・藤井流星×共演・七五三掛龍也!【オシドラ史上最高火力】超攻撃型ラブストーリー。愛憎渦巻くラブサスペンス、開幕――!
(2026/03/14)
東京事変やソロ活動を通して、唯一無二の存在感を放ってきた椎名林檎。今回タワーレコード マーケットプレイスでは、さまざまなジャンルを独自の解釈で咀嚼し、極上の作品へと昇華させる彼女の音楽性に迫ります。
(2026/03/13)
主演は中村倫也!吾妻が出会った落ちこぼれボーイズグループを演じるのは、C9エンターテインメント所属の新人K-POPボーイズグループ「NAZE」(ネイズ)!
(2026/03/13)
歴史的快挙達成!“もふもふなのに深い”と再び社会現象を巻き起こした感動のファンタジー・アドベンチャー!日本版声優は前作から続投の上戸彩と森川智之に加え、下野紘、江口のりこ、山田涼介ほか実力派・人気キャストが奇跡の集結。
(2026/03/13)
古楽に革命を起こした伝説のリコーダー奏者、デイヴィッド・マンロウの没50年。33年の生涯を駆け抜けた、圧倒的な技巧と情熱が宿る圧巻の芸術!日本語解説書には、エドワード・ブレイクマンによる解説の日本語訳、矢澤孝樹氏、井上亨氏による書下ろしコメントを掲載
(2026/03/13)
クラウス・テンシュテット生誕100年記念BOX.彼がEMIクラシックス(現ワーナークラシックス)に残したスタジオ録音を初集成しています。とりわけ全体の約2/3を占めるロンドン・フィルハーモニー管弦楽団との演奏は、20世紀後半を代表する偉大な指揮者の一人としての地位を揺るぎないものにした金字塔として称えられています
(2026/03/13)
ベートーヴェン、ブラームス、ワーグナーといったドイツ物は、バレンボイムがシカゴ響に求めた「金管とシルク」の響きが見事に発揮されています。現代物ではコリリアーノの交響曲第1番(世界初演ライヴ)がグラミー賞2部門受賞。パールマン、ヨーヨー・マ、ヴェンゲーロフといった名手たちとの協奏曲も入っています
(2026/03/13)
今まで発売されていなかった幻の「ラ・カンパネラ」のオリジナル・レコーディング・ヴァージョンと、セカンド・スタジオ・アルバム「憂愁のノクターン」の収録曲である「いずこへ」の別ヴァージョンを初収録!4月21日に亡くなった、フジコ・ヘミングを追悼し4月22日に発売
(2026/03/13)
巨匠リヒテルの最晩年の姿を伝える2枚組。バッハの2曲の協奏曲とモーツァルトの協奏曲は、1993年、パルマでのライヴ録音。ボロディン弦楽四重奏団とのシューマンは1994年、ナントでのライヴ録音。ボロディン弦楽四重奏団のシューベルト《死と乙女》1995年ベルリン・ライヴがカップリングされています。2009年にタワーレコード限定盤として発売された廉価盤が久々に再プレスされました
(2026/03/13)
イタリアのレーベルARCANAから新たにリリースされるジュリアーノ・カルミニョーラのアルバムには過去録音していなかった協奏曲を13曲収録。今回の録音曲の大半は既存録音が殆どなく、曲集の一部ではない単独作ばかり。音楽学者オリヴィエ・フレが今回も楽譜監修と解説執筆を手がけ、ライナーノートにはカルミニョーラによるヴィヴァルディの協奏曲録音歴も共演者名と共に詳述(英・仏・伊語)されています
(2026/03/13)
ジョン・ウィルソン率いるシンフォニア・オヴ・ロンドンの新録音はフランス管弦楽の名曲集。“「カルメン」組曲”は、ギロー/ホフマン版をもとにウィルソンが考え抜いた順番で演奏。充実したシンフォニックなサウンドで描かれる“魔法使いの弟子”、ウィルソン自身が1994年に作った管弦楽版“月の光”など収録
(2026/03/13)
「C major」レーベルが手がける注目シリーズ『ウィーン・フィル定期演奏会』より、今回収録されたのは、2023年1月にアンドリス・ネルソンスが指揮したマーラー《交響曲第7番》のライヴ映像です。本映像は、入手困難なウィーン・フィル定期演奏会を記録した、極めて貴重なシリーズの一作です
(2026/03/13)
2026年3月第2週分に、新規にサイトにアップいたしましたクラシック・ジャンルのタイトルをまとめてご紹介いたします
(2026/03/13)
京セラドーム大阪公演 (2026.2.11)のライブ本編29曲+全5都市各会場のライブ映像の特別編集を収録したスペシャル映像作品
(2026/03/15)
デラックスxデラックスの2024、2025年のツアーのハイライトになるライブ映像2作品が全国流通!!
(2026/03/13)



















