アメリカ・ノースカロライナ州シャーロット出身のシンガー・ソングライター/ギタリスト/ピアニスト aron!のデビューアルバム。恋、リスク、そして思い切って踏み出すことをテーマにした“cozy pop(居心地の良いポップス)”ソング集。若々しい楽観性と、少しずつ自分を見つめ直していくような成長の感覚を行き来しながら、現代の恋愛における高揚感や複雑さ、傷つきやすさ、誰かとつながることの不確かさを描いている。サウンド面では、ジャズの香りをまとったハーモニー、緻密なストリングス・アレンジ、1940年代ポップスを彷彿とさせるタイムレスな魅力に、現代的なインディー・ポップの感覚を融合。多彩なコードや音楽的知識を自然なポップソングへと仕上がっている。参加アーティストとしてはUKインディー・ポップ/SSWシーンで確かな支持を集めるドディー、そして英語と日本語を織り交ぜたジャズが香るインディー・サウンドで注目を集めるメイ・シモネスが参加。
グラミー賞主要部門受賞のジョン・バティステやサマラ・ジョイを輩出した名門レーベル Verve Recordsが贈る大型新人SSW。洒脱な歌が光るシティポップチューンの④、2026年初頭の来日公演も話題だったメイ・シモネスをフィーチャーした⑥を筆頭に、JAZZやボサノヴァ、R&Bと多様な影響を軽やかなポップナンバーへと昇華させる、まさに新時代のジャズポップのスターと言えるでしょう。
東京を中心に活動する4人組バンド。これまでにさまざまなジャンルを踏襲し、時には華やかなデジタルサウンドまでも思うまま取り入れてきた彼らだが、3作目のアルバムとなる今作は、ライブでの再現性に重きを置き、あくまでもプレイアブルなパートのみで制作されている。オルタナティブロックの原点に立ち返った忠実さと、これまでに培ってきた多彩な音楽性を、高い演奏力と豊かな表現力によって両立させた1枚。Grape KikiやFUJIが編曲を手がけ、ゲストボーカルには笹川真生のサポートも務める澤田千冬を迎え入れた。レコーディングやMIXはイロハ、澤田空海理が手がけるなど、多方面で活躍するクリエイターの面々とともに作り上げた一作。
オルタナティブがいま再評価されるこの流れにガツンと乗り、知ってもらい推したい!残響系を思い出すような鋭さとギターのアルペジオが美しい。演奏力の高さ◎ボーカルの声が優しく文学的要素や多彩な音楽性が光っています!
Vo.凪渡、Gt.ちゅーそん、Ba.kakeru、Dr.イクミン、MPC okadaからなる5人組バンド。これまで数々のライブやイベントに出演し、直近の「JOIN ALIVE 2026」では観覧エリアに入りきらないほどの観客が集結。確かな演奏力とユーモアあふれるライブパフォーマンスで、唯一無二の存在感を放ってきた。3年ぶり、4枚目のフルアルバムとなる今作は、"テクノロジー"を用いて、本来の"野生"を取り戻すという逆説的なテーマを掲げており、これまでの経験を糧に、より進化した形で原点回帰するOchunismが詰め込まれた作品。MPCプレイヤーを擁する編成だからこそ実現した、バンドサウンドとエレクトロニックミュージックのシームレスな融合。打ち込みと生演奏を自在に行き来しながら、人間らしい熱量や遊び心、本能を呼び覚ますサウンドを追求している。底抜けの解放感が弾ける『YEAH!!!!』から、遊び心あふれる『PIKO-PIKO』まで全10曲を収録。
制作・ビジュアル・発信全てをセルフプロデュース。“野生”を取り戻すというテーマを掲げ、これまでの経験を糧に、より進化した形で原点回帰するOchunismが詰め込まれた作品。デモが公開されたものの、世に放たれることがなかった曲も遂に日の目を見ます。最注目インディーバンドの渾身作を、全力で推していきたいです!
2019年結成の大阪を中心に活動する4ピースバンド。揺れ動く感情の表と裏を、透明感があり自由で芯があるヴォーカルあいの歌声と、POPSの中にUK/USインディの影響を感じさせるサウンドで表現。2025年9月にメジャー第1弾となるデジタルシングル「それしか言えない」をトイズファクトリーよりリリース。12月には韓国ソウル、釜山にてワンマンライブを開催。2026年2月より全国4ヵ所の対バンツアーを経て、3月より東名阪クアトロワンマンツアーを開催。2026年にはSpotify 「RADAR: Early Noise 2026」にも選出されるなど、国内外で活躍の場を広げる。メジャー1stフルアルバムとなる今作は、メジャー1stシングル「それしか言えない」、WEBアニメーション「うごく!ねこむかしばなし」主題歌として起用された「夢中猫」や、TVアニメ「手札が多めのビクトリア」オープニングテーマともなっている最新シングル「一進」などに加え、新曲5曲も追加した作品。
いまや国内外にて活躍の場を広げるハク。のメジャー1stフルアルバム!大型フェスや大物アーティストとの競演も重ね、ますますしたたかさを増していく彼女たちに今後も目が離せません!
ハク。メジャー1stアルバム『世界が変わる時』リリース記念タワーレコードコラボ施策決定!
2026/08/24
ハク。をタワーレコードは大プッシュ!!9月度タワレコメンにも選出されたメジャー1stアルバム『世界が変わる時』のリリースを記念し、タワーレコード限定のコラボ施策を実施します!
yeti let you notice 3rdアルバム『量子、微睡、影送り。』2026年9月30日発売
2026/08/24
オルタナティブの原点に還りながらも、多彩な音楽性が鋭く光る3rd album。
Ochunism アルバム『REWILD』2026年9月30日発売
2026/08/14
Ochunism3年ぶりのフルアルバム!制作・ビジュアル・発信全てを仲間たちとセルフプロデュースした、Ochunism史上最も自由で、本能的なアルバム『REWILD』。
「ああバンドやりたい!」第15弾にCloudyが登場!
2026/07/23
タワーレコードでは、日本のバンド文化を盛り上げる企画「ああバンドやりたい!」の第15弾アンバサダーとして、Cloudyが決定。8月4日(火)より全国のタワーレコードでコラボポスターを掲出するほか、オリジナル特典のプレゼントなどキャンペーンを全店ならびにタワーレコード オンラインにて開催します。
liquid people ニューミニアルバム『Teach』2026年8月26日発売 Tシャツ付き数量限定盤も!
2026/07/21
マスロック~オルタナティブ・ロック等、彼らのルーツミュージックへの愛と造詣の深さをポップロックに落とし込んだ、起承転結~緩急織り交ぜた七曲七様、唯一無二のリキピ節全開のエモーショナル&テクニカル・オルタナティヴ・ロックナンバー集。
Nagakumo 1stフルアルバム『NGKM』2026年8月26日発売
2026/07/21
ネオネオアコ・バンドNagakumo 1st Full Album「NGKM」をリリース!
Cloudy ニューアルバム『できるだけ感動の方へ』2026年8月5日発売
2026/07/07
2025年のRO JACKで優勝したロックバンド、Cloudyによる初の全国流通盤がリリース!無骨さや孤独に寄り添うCloudyらしさはそのままに、現体制の4人だからこそ生み出せた新たな表現にも注目。
the bercedes menz「morning star」ドラマOPテーマ決定記念 タワーレコードオンライン限定 オリジナル缶バッジプレゼントキャンペーン【2026年7月13日~】
2026/07/06
the bercedes menzのメジャー1stアルバム『weapons』収録曲「morning star」がテレ東系ドラマプレミア23『夫を殺したはずなのに』のオープニングテーマに決定いたしました。本楽曲のオープニングテーマ起用を記念し、対象期間中にタワーレコードオンラインにて対象商品をご購入いただいたお客様に、先着でオリジナルデザインの缶バッジをプレゼントいたします。
aron!(アロン)『Too Close For Running』名門Verve Recordsが送り出す次世代のシンガー・ソングライターによるデビュー・アルバム
2026/07/10
1940年代ポップスのタイムレスな魅力に、現代的なインディー・ポップの感覚を融合させた注目作!
SIENNA SPIRO(シエナ・スパイロ)『ビジター』期待のロンドン・ガールによる渾身のデビュー・アルバム タワレコ限定LPも発売
2026/05/22
「百万人に一人の逸材」「アデル以来の最高の歌声」と評される歌声!世界を揺るがす歌姫の第一歩にふさわしい、圧倒的なクオリティを誇る渾身の大作!
My New Band Believe(マイ・ニュー・バンド・ビリーヴ)ブラック・ミディのメンバー、キャメロン・ピクトンによる新バンドが放つデビュー・アルバム
2026/03/13
〈Rough Trade Records〉よりリリースされる本作のプロデューサーは、キャメロンと、キャロラインのジャスパー・ヒェウェリンとマイク・オマリーが務めている。
タワレコメンアワード2025「タワレコメン・アーティスト・オブ・ザ・イヤー」を発表
2025/12/19
タワーレコードでは、2025年に当社代表バイヤーたちの推薦によりタワレコメンに選ばれたアーティストを対象にあらためて当社全店舗のバイヤーによる投票を行い、その中でもっとも得票数の多かった10アーティストを「タワレコメン・アーティスト・オブ・ザ・イヤー」に選出しました。
Geese(ギース)『Getting Killed』2025年ベストアルバムの1枚としても数多く選出される4人組インディーロック・バンドによる最新作
2025/12/15
2026年2月に開催される待望の初来日公演はチケット即完と知名度を上げる中、初の日本盤がリリース決定!日本盤限定デザインのポスターも封入!
Ca7riel & Paco Amoroso(カトリエル&パコ・アモロソ)『パポタ』フジロック2025出演 南米の異端児による世界初のCD化作品
2025/05/29
話題となったTiny Desk Concertからのライヴ音源、更に今回のCD化にあたり代表曲「ドゥンバイ」がボーナス・トラックとして収録!