オルタナティブクルー、S.A.R.(読み:エスエーアール)。ソウル、ファンク、R&B、ヒップホップ、ジャズなどをベースに、メンバーそれぞれのルーツを反映させた幅広い音楽性で、他に類を見ない楽曲を作り上げている。今作は1st アルバム『Verse of the Kool』以来約2年ぶり、CDとしては初のオリジナルアルバム。テレビ東京系ドラマプレミア23「シナントロープ」のエンディングテーマ「MOON」、ラッパーのSkaaiを客演に迎えた「Tell me(feat. Skaai)」など、彼らの音楽的ルーツを取り込み、昇華して構成された楽曲群が1枚にコンパイルされたオリジナリティ溢れる作品となっている。
本当に待っていました、初のCD作品!過去リリースされたアナログ作品はいずれも瞬く間にソールドアウト。メンバーそれぞれが通ってきたルーツを特定のジャンルに留まらせず、多種多様で上質な楽曲はどれも魅力的です。Suchmos、Kroiに続く、新世代のシーンを代表するクルーだと確信しています。
こうへい(Gt/Vo)、まさみ(Dr)からなるツーピースロックバンド。2023年3月活動開始。SNSを中心に若い世代に瞬く間に拡散され知名度を上げ、活動1年にしてJAPAN JAM出演を果たし、初ワンマン渋谷WWWXも即日完売。2025年には東名阪クアトロワンマンツアーの開催、初の流通盤EPリリース、初全国ツアーを開催し全国各地でチケットは即ソールドアウト。さらに「犬とバカ猫」がTikTokを中心にバズを巻き起こし、SNS総再生数33億回を超え、TikTok音楽チャート6週連続1位を獲得する。2026年は、「JAPAN JAM」「METROCK」「FREEDOM NAGOYA」など大型フェスの出演も決定。今作は先行シングル「喧嘩するほど」「SOS」など、身近にある温もりを大切にした、セカンドバッカーの紡ぐ言葉達が収録された全5曲入り。
Music Awards Japan 2026の最優秀ニューアーティスト賞や最優秀ロックバンド賞など複数の部門賞にもノミネートされ、今最も話題沸騰中の若手ロックバンド!楽曲のキャッチーさ、そして巧みな歌詞表現で注目を集めています。
2001年生まれの新進気鋭の宅録アーティスト。2020年より音楽プロジェクト集団・C子あまねのメンバーとして活動し、2023年にソロ名義でリリースした1stアルバム『botto』はASIAN KUNG-FU GENERATIONの後藤正文が主宰する音楽賞「APPLE VINEGAR -Music Award-」第6回の特別賞に選出。2025年には「FUJI & SUN」「岩壁音楽祭」、坂本龍一トリビュートイベント「RADIO SAKAMOTO」など、早耳のリスナーから注目を集めるフェスにも多数出演している。また、渋谷WWWで開催された自主企画には石橋英子を迎え、チケットはソールドアウト。多方面から期待と注目が集まる中、待望の新作となる全曲未発表曲のみで構成されたニューアルバム。
幼少期にクラシックピアノを始め、高校時代からDAWでの楽曲制作に取り組みます。大学在学中には音楽プロジェクト「C子あまね」を立ち上げて活動し、2023年にソロ名義でのデビューアルバム『botto』をリリース。この作品は、後藤正文主宰の「APPLE VINEGAR - Music Award 2024」で特別賞を受賞。異才を放つ音楽クリエイターとして高い感度を持つリスナーの間で急速にファンを増やしています。
2022年、石川県にて結成された4人組バンド。「TEENS ROCK 2022」にて優勝、「ROCK IN JAPAN FES 2022」でオープニングアクトを務めるなど、結成直後から輝かしい実績を収めてきた。メジャー1stフルアルバムとなる今作は全て新曲にて構成されたコンセプトアルバム。Disc 1には新曲13曲を収録。Disc2には、1st EP『ENERGY』収録の「Monster」「ZONE」「My name」はアレンジも新たに再録し、バンド初期から演奏していてファンに人気の「Super Face」の初音源化含むインディーズベストを収録。Spotifyを中心にサブスクで人気を博している「儚夏」も収録。
ポップでメロディックな楽曲とVo.の声が一度聴いたら離れられない、実力のあるロックサウンドが痺れます。国内外のファンも間違いなく、これから全国区に知名度と人気を獲得していくであろう、今プッシュしていきたいアーティスト!
Maverick Mom メジャーデビューアルバム『Travessia』CD&アナログレコードが2026年5月13日発売
2026/04/15
2030年のJ-POPを作る異端児”Maverick Mom”待望のメジャーデビューアルバム『Travessia』リリース!!
S.A.R. ニューアルバム『Be Kool Rewind』2026年5月27日発売
2026/04/15
前作『Verse of the Kool』以来、約2年ぶりとなるS.A.R.の2ndアルバム『Be Kool Rewind』が遂にリリース!
野口文 ニューアルバム『死んでも一生』CDが2026年5月6日発売
2026/04/09
全曲未発表曲のみで構成された完全新作アルバムが完成。
Ayllton 2nd EP『愛すべきコワレモノ』2026年4月8日発売
2026/03/23
Aylltonの現在地をまっすぐに刻んだ全5曲。繊細さと衝動を併せ持つ楽曲たち、アコースティックの温もりとバンドサウンドの躍動が、有機的に交差するサウンドスケープ。内省的な瞬間と開放的な高揚感が行き交い、作品全体に豊かなコントラストを生み出す。シンガーソングライターとしての進化と覚悟を提示するマスターピースだ。
セカンドバッカー 2nd EP『あの時こうしておけばよかった』2026年5月20日発売 タワーレコード限定タオル付き限定盤も
2026/03/19
あなたを支えるバンド“セカンドバッカー”が2nd EP『あの時こうしておけばよかった』をリリース!
アフターソウル 1stフルアルバム『軽音楽』2026年3月11日発売
2026/02/09
アフターソウルはハヌマーン、バズマザーズとキャリアを築いてきた山田亮一が2024年新たに組んだバンドである。
EMNW 1stアルバム『EMNW』2026年3月4日発売
2026/02/06
逆張り最前線のミクスチャーロック革命。KAMASU from Japan!
爛漫天国 1stミニアルバム『日々、折り返すごとに』2026年2月25日発売
2026/01/28
福岡発 インディーロックバンド 爛漫天国 1st Mini Albumが発売!
My New Band Believe(マイ・ニュー・バンド・ビリーヴ)ブラック・ミディのメンバー、キャメロン・ピクトンによる新バンドが放つデビュー・アルバム
2026/03/13
〈Rough Trade Records〉よりリリースされる本作のプロデューサーは、キャメロンと、キャロラインのジャスパー・ヒェウェリンとマイク・オマリーが務めている。
タワレコメンアワード2025「タワレコメン・アーティスト・オブ・ザ・イヤー」を発表
2025/12/19
タワーレコードでは、2025年に当社代表バイヤーたちの推薦によりタワレコメンに選ばれたアーティストを対象にあらためて当社全店舗のバイヤーによる投票を行い、その中でもっとも得票数の多かった10アーティストを「タワレコメン・アーティスト・オブ・ザ・イヤー」に選出しました。
Geese(ギース)『Getting Killed』2025年ベストアルバムの1枚としても数多く選出される4人組インディーロック・バンドによる最新作
2025/12/15
2026年2月に開催される待望の初来日公演はチケット即完と知名度を上げる中、初の日本盤がリリース決定!日本盤限定デザインのポスターも封入!
Ca7riel & Paco Amoroso(カトリエル&パコ・アモロソ)『パポタ』フジロック2025出演 南米の異端児による世界初のCD化作品
2025/05/29
話題となったTiny Desk Concertからのライヴ音源、更に今回のCD化にあたり代表曲「ドゥンバイ」がボーナス・トラックとして収録!
GrentPerez(グレンペレス)『Backflips in a Restaurant』タワレコメン選出 SpotifyやApple Musicで話題のシンガーソングライターによるフルアルバム
2025/02/06
ベニー・シングスが参加した”Fuzzy Feeling”が注目され、NewJeansのハニによる”Clementine”のカバーが話題!60〜70年代のポップスやディスコ/ソウルをZ世代の感性で表現した多幸感サウンド!











