協奏曲・室内楽・器楽
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5月にSACDハイブリッド盤としてリリースされ、各方面で絶賛を浴びた名盤がアナログLP化。ストラディヴァリウス、ガルネリ"デル・ジェス"など、計8挺の音色を1枚に収めた、珠玉のヴァイオリン名曲集
(2026/08/06)
ベルリン古楽アカデミーがエミーリエ・マイヤー(1812-1883)の録音シリーズを始動!第1弾には、アレクサンドル・メルニコフをゲストに迎え、唯一の独奏協奏曲である“ピアノ協奏曲 変ロ長調”に、“交響曲第1番”と、2つの序曲を収録
(2026/08/06)
今回は映画『バルジ大作戦』の音楽が有名なベンジャミン・フランケルの主要作品をまとめた11枚組BOXに、ハワード・グリフィス&ミュンヘン放送管弦楽団によるパウル・ヴラニツキーの交響曲集、オットー・ニコライのピアノ曲を全て収めた貴重な2枚組、ヴィルヘルム・ベルガーのクラリネット三重奏曲、チェロ・ソナタなどCD7タイトルがリリースされます
(2026/08/05)
ピエール=ロラン・エマールがAlpha Classicsにソロ・アルバムで初登場、そのパートナーシップの第1弾を飾るシェーンベルク作品集。収録されているのは1909年作曲のOp. 11から、米国亡命前の1928~31年頃に書かれた最後のピアノ独奏曲Op. 33a/33bに至る主要5作品。シェーンベルクの約22年間にわたる作曲技法の変遷を網羅しています
(2026/08/05)
ショスタコーヴィチ生誕120年(2026年)とネーメ・ヤルヴィの生誕90年(2027年6月7日)を記念して、Chandosの交響曲録音をボックス化。バレエ組曲集とヴァイオリン協奏曲集を加えた8枚組
(2026/08/05)
廣津留すみれが幼少期から大切にしてきた作品を収録したソロアルバム『11 STORIES』の発売から1年。このたび、廣津留自らが選曲した完全限定プレスのアナログ盤が登場。廣津留本人による直筆シリアル・ナンバー入りの特別仕様でお届けする、ファン必携のコレクターズ・エディション
(2026/07/30)
シャフランに献呈され、初演したカバレフスキーのチェロ協奏曲を、作曲者指揮レニングラード・フィルとの演奏で堪能できます。ボッケリーニの協奏曲はマリスの父、アルヴィド・ヤンソンスと共演。爽やかで開放的な音楽性を堪能できます
(2026/07/30)
英Nimbus Recordsのアーカイブに眠っていた貴重な音源を発掘・リリースする注目の新シリーズ「Rediscovered Recordings(再発見された録音)」。「最後のロマン派」と謳われた個性派ヴィルトゥオーゾ、シューラ・チェルカスキー(1909-1995)の貴重な記録からの第3集と第4集(完結編)が登場します
(2026/07/30)
『カンパニョーリ: 弦楽四重奏曲集、他』、『ヴィスノーヴィツ: ヴァイオリン・ソナタ、ピアノ小品集』、『エリオドーロ・ソッリマ: 管弦楽作品集』、『マルゴーラ: ソロ・ギターのためのソナタ全集』、エリック・ボスグラーフ『フォーク・バロック』、『ルビンシテイン&ヴィンクレル: ヴィオラとピアノのためのソナタ集』、『モーリス・グリーン: 序曲とレッスン、他』、『バロック・アリア集』の8タイトル
(2026/07/30)
デッカとフィリップスのレーベルを代表する伝説的なアーティストによる名録音が、新たに100%のアナログ盤で登場する「デッカ・ピュア・アナログ」シリーズ。今回はデイヴィスのベルリオーズ:幻想交響曲、チョン・キョンファのチャイコフスキー&シベリウス:ヴァイオリン協奏曲、マリナーのヴィヴァルディ「四季」
(2026/07/30)
アレクサンドル・タローはそのキャリアを通じて、フランスのピアノ伝統を再定義し続けてきました。本アルバムはバロック、ロマン派、そして近現代のレパートリーにわたって、クープラン、フォーレ、ドビュッシー、フランス6人組などの名作を厳選。主要な名曲から、繊細なトランスクリプション、情緒豊かなキャラクター・ピースまで、フランス・ピアノ音楽の多彩な魅力を描き出しています
(2026/07/30)
ベルトラン・シャマユが歌詞のない48の日記に深く没頭し、古い写真のように色褪せない記憶を呼び覚ます至高のメンデルスゾーンの『無言歌集』全曲録音
(2026/07/30)
圧倒的な多才さと緻密なタクトで世界の名門楽団を率いたマエストロ、ロリン・マゼールの至高の芸術の、現ワーナーが権利を所有する音源を収録した18CD BOX
(2026/07/30)
シゲティは若い頃からモーツァルトのソナタや協奏曲をレパートリーに入れ、積極的に演奏しました。まだまだロマンティックな演奏様式が主流だった20世紀前半において、シゲティはモーツァルトの音楽の真の美しさと深い内容をストレートに描き出していました。1956年のモーツァルト生誕200年を目指して録音された記念碑的名盤を数量限定特価にて提供いたします
(2026/07/30)
1953~54年、旧ソ連の大ヴァイオリニスト、ダヴィッド・オイストラフ(1908~1974)が"鉄のカーテン"から初めて西側に出てフランスで演奏会を行った際、アメリカ・ヴァンガード社がパリで出張録音したもののCD化。今回数量限定特価にて提供いたします
(2026/07/30)
ビダルフ(Biddulph)が誇る豊かな音源の宝庫から、巨匠たちによる名演や編曲を専門技術で復刻したコレクションが、コレクターに向けて(再び)登場しました。各コレクションは、彼らのキャリアを決定づけた黄金期の音源から編纂されています。今回数量限定特価にて提供いたします
(2026/07/30)
1970年2月9~11日、サル・ワグラム(パリ)でのセッション録音。ヘルベルト・フォン・カラヤンの日本発売のみ新リマスターによるSACDハイブリッド盤がルミエール・シリーズに登場!カラヤンにより拓かれた、ワイセンベルクの世界的キャリアへの第一歩を象徴する名録音
(2026/07/27)
オルガニスト、ピアニスト、作曲家、教育者など、音楽家として多彩な顔をもっていたヴィルヘルム・ケンプ(1895~1991)。彼のオルガン演奏、ピアノ演奏、作品(歌曲)、語りを収めた。世界に類のない貴重な1枚を再プレスいたしました
(2026/07/24)
auditeレーベルがルツェルン音楽祭と提携して歴史的音源を復刻する「Lucerne Festival Historic Performances」にクリュイタンスが登場。1954年のルツェルン音楽祭の最終公演から2曲を収録しています。このコンサートはスイス放送協会によって収録・放送されましたが、オリジナル・テープが逸失しているため、フランス国立視聴覚研究所(INA)保管のテープをもとに、Ludger Böckenhoffがリマスターを行いました
(2026/07/22)
角野未来のデビューアルバム『Appels』は、ドビュッシーとラヴェルという近代フランス音楽の巨匠に加え、同時代を生きながら長く埋もれていた女性作曲家メル・ボニスの作品集《伝説の女たち》を軸に構成された意欲的なアルバム。また、本作は角野未来が立ち上げた新レーベル「Appels(アペール、「呼びかけ」の意)」からの記念すべき第一弾アルバムです
(2026/07/22)



















