交響曲・管弦楽曲
カテゴリ / ジャンルで絞込む
クーベリック没後30年にあわせ、ドイツ・グラモフォンに残した極めつけのドヴォルザーク録音をSACD化。新規で本国のアナログ・マスターテープより最新復刻!
(2026/10/23)
クーベリック没後30年にあわせ、ドイツ・グラモフォンに残したマーラー録音を3巻に分けて発売。第7番は1970年11月、第8番は1970年6月、第9番は1967年2月・3月、第10番から《アダージョ》は1968年12月の録音。第8番では独唱陣、合唱団、オルガンを含む大規模な編成を迎えています。クーベリックのアナログ録音期のマーラー像を締めくくる、シリーズ完結編です
(2026/10/23)
ヘルベルト・フォン・カラヤンの日本発売のみ新リマスターによるSACDハイブリッド盤がルミエール・シリーズに登場!カラヤンが得意としたリヒャルト・シュトラウス作品から『英雄の生涯』『家庭交響曲』『ドン・キホーテ』の3タイトルが一挙に発売されます!1970年代カラヤン絶頂期の名盤を望みうる最高の音質でお楽しみください!
(2026/10/22)
ハイレゾ 192kHz/24bit にてオリジナルテープからStudio Circeにてリマスターされた、ヘルベルト・フォン・カラヤン ハイブリッド SACD シリーズの第6弾。日本語解説・帯付き。日本語解説書には、リチャード・オズボーンによる解説の日本語訳、西村祐氏によるリマスターと演奏についての書下ろし解説を掲載
(2026/10/22)
ハイレゾ 192kHz/24bit にてオリジナルテープからStudio Circeにてリマスターされた、ヘルベルト・フォン・カラヤン ハイブリッド SACD シリーズの第5弾。日本語解説・帯付き。日本語解説書には、マイク・アシュマンによる解説の日本語訳、西村祐氏によるリマスターと演奏についての書下ろし解説を掲載
(2026/10/22)
2025年5月にアムステルダムで開催された《マーラー・フェスティバル2025》でのライヴ録音で、クラウス・マケラとロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団による初の共演盤。昨年先行発売された国内盤に続き、輸入盤リリース!
(2026/10/21)
チェリビダッケが1980年代にミュンヘン・フィルハーモニー管弦楽団を率いて出演したベルリン芸術週間でのライヴ・レコーディングを収めた3枚組ボックス。収録音源はすべて今回が初商品化となり、後年の充実期を捉えた3時間超の初出音源は極めて貴重です
(2026/10/20)
「ドン・キホーテ」は愉悦と洒脱を優先した楽しい演奏。もちろんソロとの絡みはなるほどと唸らせる名演。「四つの最後の歌」は彫琢した美の頂点ともいえる造形、そして極限の美音。ヤノヴィッツはチェリの高度な要求に楽々と応えます
(2026/10/20)
ワルターにブルックナーについては高評価がある反面、時として焦ったような煽りや唐突なギアチェンジが批判されることも少なからずあります。しかし長年のコンビであるウィーンフィルとのライヴともなると上記の変化技がごく自然に聞こえてくるから不思議です。これぞ以心伝心のなせる業でしょうか?まだまだ元気なワルターは第3楽章などは19分を切るスピードで押し切ります
(2026/10/20)
名指揮者ブルーノ・ワルターの生誕150年を祝して、ソニーミュージック・ジャパンが日本独自企画でCD2タイトルをリリース!『演奏の誕生』はレコード史上初めて指揮者のリハーサルと帆版を収めた2枚組。フリーランスの楽員を集めたオーケストラを前に、ワルターがモーツァルトの『リンツ』を1から仕上げる様子が記録されています。ニューヨーク・フィルとのブルックナー第7とグルックは、レコード用にライヴ録音されながら長く未発売だったもの。今回が日本初登場となります!
(2026/10/20)
タワーレコード企画盤。本国のオリジナル・アナログ・マスターテープからのリマスタリングによる最新復刻!新規解説付
(2026/10/16)
以前一部オーディオ・ショップで限定販売されていたマーク・レヴィンソン監修&マスタリングのBOXを限定数量販売!フェニーチェ歌劇場の伝説的となっている稀少なライヴ音源を収録!中でも園田高弘とチェリビダッケの「ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第4番」は要注目!オペラでは各時代の名歌手が揃っています。また、JAZZのMJQやデイヴ・ブリューベック・カルテット、ホレス・シルヴァーも収録。タワーオンライン限定販売品
(2026/10/20)
デュトワ&N響のチャイコフスキー&武満徹(ソロは諏訪内晶子!)、シノーポリ&シュターツカペレ・ドレスデンによるR.シュトラウス2枚、プレヴィン=ムローヴァ=H.シフによるベートーヴェン《大公》、若きA.シフによるバッハ《ゴルトベルク変奏曲》、そしてフレーニ、ドミンゴ、シノーポリの豪華キャストによるプッチーニ:歌劇《トスカ》全曲の7タイトルを復活!
(2026/10/15)
タワーレコード x "Sony Classical" 究極のSA-CDハイブリッド・コレクション第14回発売。バーンスタインの第2番はオリジナルの16トラック・マスターから新たにリミックス。レヴァインはオリジナルから四半世紀ぶりの新たなリマスター
(2026/10/09)
一枚一枚の写真に刻まれているのは、演奏家たちの姿だけではなく、それぞれの時代の空気、演奏を支えた人々の情熱、そして音楽を受け止めてきた聴衆の記憶です。
(2026/10/02)
『マーラー:交響曲第1番「巨人」(室内オーケストラ版)」『メトネル:ヴァイオリン・ソナタ、夜想曲集」『ジュリアーニ: ギター協奏曲集、変奏曲」『ズガンバーティ・コレクション」『テッサリーニ:各種ソナタ集」『ドメニコ・スカルラッティ:ソナタ集」『隠れた声(ヒドゥン・ヴォイシズ)」の7タイトル
(2026/10/01)
巨匠指揮者リッカルド・ムーティ(1941年7月28日、イタリア・ナポリ生まれ)の85歳を記念して、1990年代前半に名門ウィーン・フィルとともに映像収録した2タイトルを日本独自企画で初ブルーレイ化!LD用マスターよりソニーのコンテンツ制作向けAI超解像技術を駆使したアップコンバートによるブルーレイ化になります
(2026/10/01)
山田一雄が心血を注いだマーラー。新交響楽団との金字塔マーラー・ツィクルスの最終回より、ついに「巨人」が登場!勿論音盤初登場レパートリー。最晩年ながら若さに満ちた自由自在なうねりに圧倒されます。そして「神そのもの」と称え愛したモーツァルトから交響曲第35番も音盤としては初登場。これまたイキイキとした生命力に満ちた快演。新響の献身的な演奏ぶりにも脱帽と感動
(2026/09/30)
永遠の挑戦者ラトル、9度目の「ハルサイ」。来日記念、緊急リリース!2026年10月1日と2日に本拠地ミュンヘンでオール・ストラヴィンスキー・プログラムを指揮し、前半に「葬送の歌」「詩篇交響曲」、後半に「星の王」「春の祭典」を演奏します(「春の祭典」は3日のコンサートでも演奏)。このうち「春の祭典」と「詩篇交響曲」をCD化
(2026/09/30)



















