交響曲・管弦楽曲
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一枚一枚の写真に刻まれているのは、演奏家たちの姿だけではなく、それぞれの時代の空気、演奏を支えた人々の情熱、そして音楽を受け止めてきた聴衆の記憶です。
(2026/10/02)
『マーラー:交響曲第1番「巨人」(室内オーケストラ版)」『メトネル:ヴァイオリン・ソナタ、夜想曲集」『ジュリアーニ: ギター協奏曲集、変奏曲」『ズガンバーティ・コレクション」『テッサリーニ:各種ソナタ集」『ドメニコ・スカルラッティ:ソナタ集」『隠れた声(ヒドゥン・ヴォイシズ)」の7タイトル
(2026/10/01)
巨匠指揮者リッカルド・ムーティ(1941年7月28日、イタリア・ナポリ生まれ)の85歳を記念して、1990年代前半に名門ウィーン・フィルとともに映像収録した2タイトルを日本独自企画で初ブルーレイ化!LD用マスターよりソニーのコンテンツ制作向けAI超解像技術を駆使したアップコンバートによるブルーレイ化になります
(2026/10/01)
山田一雄が心血を注いだマーラー。新交響楽団との金字塔マーラー・ツィクルスの最終回より、ついに「巨人」が登場!勿論音盤初登場レパートリー。最晩年ながら若さに満ちた自由自在なうねりに圧倒されます。そして「神そのもの」と称え愛したモーツァルトから交響曲第35番も音盤としては初登場。これまたイキイキとした生命力に満ちた快演。新響の献身的な演奏ぶりにも脱帽と感動
(2026/09/30)
永遠の挑戦者ラトル、9度目の「ハルサイ」。来日記念、緊急リリース!2026年10月1日と2日に本拠地ミュンヘンでオール・ストラヴィンスキー・プログラムを指揮し、前半に「葬送の歌」「詩篇交響曲」、後半に「星の王」「春の祭典」を演奏します(「春の祭典」は3日のコンサートでも演奏)。このうち「春の祭典」と「詩篇交響曲」をCD化
(2026/09/30)
岩城宏之とNHK交響楽団による邦人作曲家作品3タイトルを初SACD化!マタチッチ最後の来日時のライヴをSACDで初集成!
(2026/09/25)
2015年以前に発売されたタワレコ限定盤から、大好評をいただいた名盤5タイトルが久しぶりのアンコールプレス!クーベリックのベートーヴェン交響曲全集、パレーのサン=サーンス&フランク、カーゾンのモーツァルト2作(セル指揮/ケルテス指揮)、アマデウス弦楽四重奏団のドヴォルザークが蘇ります。2026年9月19日(土)に入荷いたしました。お見逃しなく!
(2026/09/24)
クーベリック没後30年にあわせ、ドイツ・グラモフォンに残したマーラー録音を3巻に分けて発売。第2弾は交響曲第4番、第5番、第6番《悲劇的》を収録。第4番はエルジー・モリソンのソプラノ独唱を迎えた1968年録音、第5番は1971年録音、第6番《悲劇的》は1968年録音
(2026/09/10)
1966年12月23日シカゴ、オーケストラホール、ステレオ・ライヴ。ブルックナーは力の漲るもので、第4楽章の大きな間にはびっくり仰天。シカゴ響の名人芸も隅々まで行き渡ってます。オーケストラ配置は両翼ではなく通常配置。"大胆なブルックナー"と評された凄絶なライヴ。今回マスターに遡りMQACD化となります。英日のライナーノート付
(2026/09/10)
1970年1月22日ライヴ。お得意のベートーヴェン。この年はベートーヴェン生誕200年であり、セルも精力的に演奏を展開。厳しく研ぎ澄まされているのに歌がどの箇所も横溢するのがセルの特徴で、心洗われる名演となっています
(2026/09/10)
驚異的な遅いテンポで紡ぎだされる慟哭と呼ぶほかはない「未完成」、驚くばかりの生命力の奔流を聞かせる「ベト7」。そしてアンコールとして自らに向けたような「G線上のアリア」。関係者向けにごく少数生産されましたが、一般には流通しなかった「幻の名盤」を初リリース!
(2026/09/10)
名優アンソニー・ホプキンスはクラシック作曲家という、もう一つの顔を持っています。デッカ・レーベルより、自ら作曲した12の管弦楽曲を収録したデビュー・アルバムをリリース。全英公式クラシックチャート第1位を獲得し。話題を集めています
(2026/09/01)
タワーレコード企画盤。本国のオリジナル・アナログ・マスターテープからのリマスタリングによる最新復刻!新規解説付
(2026/08/28)
ムーティの1988年から2019年まで、30年以上にわたる指揮者としての輝かしいキャリアをたどるものです。交響曲、協奏曲集の他、オペラも収録され、幅広いレパートリーで卓越した手腕を発揮していることがわかります。DVD4枚が含まれ、アラウとの共演によるベートーヴェンのピアノ協奏曲第4番は今回初めてDVDで発売されます
(2026/08/28)
ショスタコーヴィチという作曲家に真正面から向き合い続けた指揮者、井上道義による交響曲全曲録音のシリーズ第10弾。深い共感と強烈な個性が生み出した、2023年3月15日、九州交響楽団との鮮烈なライヴ・レコーディングです
(2026/09/11)
名古屋フィルハーモニー交響楽団と音楽監督・川瀬賢太郎よって細部まで磨き抜かれたR.シュトラウスの“交響詩「英雄の生涯」”のライヴ録音が登場
(2026/09/11)
バイエルン放送響の首席指揮者に着任して以来、得意曲のリリースが続くラトル。ストラヴィンスキーも彼の十八番の一つで、「火の鳥」については組曲版ではなく全曲版にこだわりがあります。これまでにバーミンガム市響(1987)とロンドン響(2017)との録音があり、映像ではベルリン・フィルとの2005年のライヴがありました
(2026/08/26)
パッパーノ率いるLSOによる、ヴォーン・ウィリアムズの交響曲全曲シリーズの第3弾の登場。ヴォーン・ウィリアムズの全9曲ある交響曲の中でも最大規模の《海の交響曲》です
(2026/08/26)
2024年に尺八に藤原道山、琵琶に友吉鶴心、日本を代表する2人の名手を迎えて披露された、武満徹の代表作「ノヴェンバー・ステップス」を収録。日本が世界に誇る作品と指揮者・奏者たちによる貴重な1枚
(2026/08/26)



















