交響曲・管弦楽曲
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米ロサンゼルス生まれのアメリカの指揮者、ピアニスト、作曲家、マイケル・ティルソン・トーマスさんが2026年4月22日、脳腫瘍のためサンフランシスコの自宅で亡くなりました。81歳でした。謹んでご冥福をお祈りいたします
(2026/04/24)
オリジナル8トラックまたは4トラックテープから直接ピュア・アナログ・ミックス&カット。エミール・ベルリナー・スタジオにてライナー・マイヤールとシドニー・C.マイアーによりミックス&カットされています。180g重量のヴァージン・ヴィニール盤
(2026/04/24)
〈帝王〉カラヤンの絶頂期、1971年、ベルリン・フィルとの「悲愴」。2026年、HD192/24最新リマスターによる日本版のみのSACDハイブリッド盤
(2026/04/24)
昨秋から今春(2026年)にかけて、5回の充実したライヴで記録された、マエストロ尾高忠明と大阪フィルによる初のベートーヴェン全集。ラスト飾る「第九」です。2026年2月23日のライヴ収録です
(2026/04/23)
ブルックナー生誕200年を記念した演奏会のライヴ・レコーディングです。作曲家が「愛する神に捧げた」最後の交響曲を原典版で演奏。また、対向配置で正面最後列にコントラバス8本が並ぶ陣形は、ライヴ会場でも話題となりました
(2026/04/23)
約7年の間、廃盤となっておりました同タイトルですが、ご好評につき数量限定での再プレスが決定しました!! ムラヴィンスキー&レニングラード・フィルが全盛時に、モスクワで行った公演を収録したライヴ音源集は、クラシック史における貴重な遺産です。装丁は、クラムシェル・ボックス仕様で、各CDは紙製ケースに収納されてます。
(2026/04/21)
「Definition Series」第74弾 恒例のクレンペラー名盤企画。クレンペラー至高のオペラ、声楽作品 名盤3タイトルを最新復刻。歌詞対訳付。『さまよえるオランダ人』は800セット限定シリアル・ナンバー付
(2026/04/17)
1970~71年、アナログ・ステレオ録音。1971年度レコード・アカデミー賞に輝いた名盤。オリジナル・マスターテープから、パリのStudio Circéによる2026年ハイレゾ・リマスタリングを行い、高音質のSACDとして発売
(2026/04/17)
1975~78年、アナログ・ステレオ録音。カラヤンが録音したシューベルトの交響曲全集より4曲の交響曲と《ロザムンデ》の音楽を収録。オリジナル・マスターテープから、パリのStudio Circéによる2026年ハイレゾ・リマスタリングを行い、高音質のSACDとして発売
(2026/04/17)
チェコ出身の指揮者ヤクブ・フルシャが同じくチェコ出身の作曲家ボフスラフ・マルティヌーによる交響曲ツィクルスを録音したアルバムがドイツ・グラモフォンより発売されます
(2026/04/17)
このアルバムは1974年のクリスマスにモスクワ音楽院大ホールで行ったコンサートのライヴ。当時46歳のスヴェトラーノフは脂の乗り切った充実期で、ソヴィエト国立交響楽団の超人的なアンサンブルも驚愕です
(2026/04/16)
ユッカ=ペッカ・サラステが3度目となるシベリウスの交響曲全集録音を、2023年から首席指揮者・芸術監督を務めるヘルシンキ・フィルと録音!このプロジェクト『Sibelius & Saraste』は現代におけるシベリウス演奏の指標となるものを映像に残すことを目的としましたが、この演奏が成功に終わったことから、両者は共に3度目となるCDでの全集をリリースすることとなりました
(2026/04/16)
アダム・フィッシャーがデンマーク室内管弦楽団の首席指揮者就任25年を記念して開始した、ハイドン後期交響曲再録音シリーズの第5集。ここに収録されているのは、いわゆる「パリ交響曲集」の後半3曲となる第84番、第85番「王妃」、第86番
(2026/04/16)
今回はジョアン・ファレッタ&バッファロー・フィルによる「おとぎ話」を題材にしたストラヴィンスキーの作品集に、ドイツ放送フィルの副首席トロンボーン奏者クスニェレクによるヒンデミットのソナタほかを収録したアルバム、ダニエーレ・ガッティが指揮するフィレンツェ五月音楽祭でのプッチーニの傑作《トスカ》のライヴ盤、ガブリエル・シュヴァーベをフィーチャーしたチャイコフスキー・アルバムなど、世界初録音を含むCD7タイトルがリリースされます
(2026/04/15)
現代を代表するマエストロ、アンドリス・ネルソンスと世界最高峰のオーケストラ、ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団による、待望のドイツ・グラモフォン「マーラー交響曲全集」プロジェクトが始まります。その第1弾は驚異的な演奏による交響曲第5番です。LPレコードのみの発売
(2026/04/10)
今回はストックハンマー&ベルリン放送響によるヒューゴ・カウンの交響曲に、エゴン・ヴェレス:交響曲全集、室内楽曲集(5枚組)、ハンス・プフィッツナー:室内楽作品集(5枚組)、レオ・ファル:喜歌劇《街頭の歌姫》、グラウプナーのシンフォニア集、ゲルンスハイムの弦楽四重奏曲&五重奏曲などCD8タイトルがリリースされます
(2026/04/10)
多くの復刻盤が存在するフルトヴェングラーですが、ダイレクト・トランスファーで生々しい音が蘇りました。「悲愴」は独ELECTROLA、「未完成」は墺HMV、1937年の「運命」は独ELECTROLA、ヴァイオリン協奏曲は蘭HMV、「英雄」は英HMV、1926年の「運命」は日POLYDOR、「グラン・パルティータ」は英 HMV のSPレコードから復刻
(2026/04/09)
1969年2月6日セヴェランスホール・ステレオ・ライヴ。セルらしい清潔なメロディ構築。粘りや矯めよりも流れを重視した快速ともいえる流麗なスタイル。オーケストラのアンサンブルは勿論申し分なし。元々が臨場感ステレオ録音でしたが当盤ではヒスノイズが低減され非常に聴きやすくなっております
(2026/04/09)
2026年は、1876年のバイロイト音楽祭での『指環』全曲初演から150年という記念すべき節目に、ダラス交響楽団と音楽監督ファビオ・ルイージによる、セミ・ステージ式で行われたワーグナー『ニーベルングの指環』のライヴ録音が登場。アメリカのシンフォニー・オーケストラの演奏による『指環』全曲録音が発売されるのは初の快挙です
(2026/04/09)



















