交響曲・管弦楽曲
カテゴリ / ジャンルで絞込む
SP復刻盤。軍隊、田園、アイネ・クライネ、未完成・・・ワルター&ウィーン・フィル黄金時代の名演が甦った!ムジークフェラインのあの極上の響きがリアルに!
(2026/06/04)
1949年12月18、19日に演奏されたシューマン、ブラームス、ワーグナーは、フルトヴェングラーとベルリン・フィルの戦後のライヴの中でも灼熱の演奏として知られています。近年、これらの78センチ/毎秒のオリジナル・マスターが発掘されて話題となりましたが、今回入手したテープはそれと同系統のもののようで、音質は非常に鮮明です。(略) これらの演奏の決定盤と言えるでしょう。(平林直哉)
(2026/06/04)
全22場面に及ぶ緻密な描写を圧倒的な臨場感で描き出した名演。特に「雷雨と嵐」の場面は、クラシック史上最高級の迫力を誇り、オーディオファンをも魅了する極上の音響体験を提供します。また、登山を人生のメタファーとして捉えるバッティストーニの哲学的解釈が、単なる描写音楽を超えた、深く人間的な感動を呼びます
(2026/06/04)
カラヤンの名盤が大好評「オリジナル・ソース・シリーズ」で登場。オプティマル社のプレスによる180g重量盤。エミール・ベルリナー・スタジオでのミックス。オリジナル・アートワークのゲートフォールド仕様。製造上の問題により、一時販売を中止していましたが、このたび再入荷しました
(2026/06/04)
ブルックナー関係者の間で伝説と化しているロジェストヴェンスキーとソヴィエト国立文化省交響楽団の交響曲シリーズより2曲が復活。第4番は1874年第1稿を使用。整然としながらも斬新な世界を巧みに表出。第7番は雄大なテンポで緊張感に満ち、随所でロシア流にブラスを咆哮させ充実度満点!
(2026/06/03)
ピエール・ブーレーズ(1925~2016)が、1970年代に米CBS(現ソニークラシカル)に録音したヘンデルを世界初SACDハイブリッド・マルチチャンネル化したもの。オリジナル・アナログマスターよりマイケル・J・ダットンがリマスターしています
(2026/06/03)
2025年10月愛知県芸術劇場コンサートホールを満たした緊張と熱狂の中、小林研一郎が名古屋フィルハーモニー交響楽団と共に放ったチャイコフスキー交響曲第4番の、待望のライヴ盤
(2026/06/03)
2001年に設立されたエストニアのレーベル「Estonian Record Productions」のグレート・マエストロ・シリーズ。第18~19巻の2枚組は《ドイツ・レクイエム》&《ロマンティック》のライヴ録音。第20巻は、2人のエストニア人作曲家、ペーテル・ヴァヒとエリス・ハッリクが、ベートーヴェンを題材に再構築。第22巻はエストニア人作曲家の作品集です
(2026/06/02)
“VINTAGE SA-CD COLLECTION” 第45弾。ベーム晩年のブラームスは1976年度レコード・アカデミー賞受賞盤。2018年作成のDSDマスターを用い、今回改めてマスタリング。フリッチャイの《悲愴》は今回の発売のために本国のアナログ・マスターテープより最新復刻!
(2026/05/29)
2026年6月19日、ウィーン、シェーンブルン宮殿でのライヴ録音(予定)。チューリヒ歌劇場の次期音楽総監督で2026年4月から東京交響楽団の音楽監督にも就任し大きな話題を捲いているロレンツォ・ヴィオッティがサマーナイト初登場!
(2026/05/29)
ミハイル・プレトニョフが新たに創設したラフマニノフ国際管弦楽団(RIO)によるラフマニノフ《交響的舞曲》と、プレトニョフ自身による《ラフマニアーナ》の世界初録音を収録したディスクが発売されます
(2026/05/28)
フィンランド出身、2000年生まれの若き指揮者タルモ・ペルトコスキによる、ワーグナー『指環』の名場面をまとめた編曲版のアルバム。編曲は1953年生まれのオランダ人作曲家ヘンク・デ・フリーヘル
(2026/05/28)
「プラハの春音楽祭」の優れた録音を収録したシリーズ「ゴールド・エディション」。第7弾は、サヴァリッシュとラインスドルフです。ディスク1には、サヴァリッシュによるスメタナの《わが祖国》1986年の開幕コンサートを収録。ディスク2には、ラインスドルフが1987年にチェコ・フィルと演奏した《ドイツ・レクイエム》を収録
(2026/05/28)
〈帝王〉カラヤンの絶頂期1971年のチャイコフスキー交響曲第5番。厳選したカラヤンのベスト・セラー録音!2026年、HD192/24最新リマスターによるSACDハイブリッド盤 (マスタリング・エンジニア:藤田厚生)
(2026/05/27)
ネルソンスとウィーン・フィルは、ザルツブルク音楽祭を中心軸に、ほぼ年1曲のペースでマーラー作品を体系的に取り上げ、演奏と映像記録の両面から一大プロジェクトを築いてきました。今回リリースされるのは、2021年ザルツブルク音楽祭で収録された《交響曲第3番》の演奏会映像です。独唱には深い表現力で知られるヴィオレッタ・ウルマーナを迎え、第4楽章《深夜の歌》において象徴的な内省の世界を静かに照らし出します
(2026/05/22)
2021/2022シーズンからチューリヒ歌劇場管弦楽団の音楽総監督を務めるノセダとチューリヒ歌劇場管弦楽団のアルバムが2タイトル、リリース!ブラームスの交響曲全集は、チューリヒ歌劇場で行われた複数の演奏会をライヴ録音した音源がまとめて収録。そしてR.シュトラウスの録音をまとめた交響詩と間奏曲集です
(2026/05/22)
最新「Definition Series DIGITAL era」 第9弾。2種のERATO原盤を最新復刻。ロストロの最終回答たる”ドヴォコン”の最後のセッション録音、及び、定評ある小澤&ボストン響の"悲愴"をロストロとの"ロココ"を加え初SACD化。本国マスターを使用し最新でマスタリング!
(2026/05/21)
朝比奈隆 没後25年企画。高音質での最新復刻!日本フィルとの1968年ライヴは初SACD化、大阪フィルとの1999年ライヴは過去DVDのみでの発売音源。25年を経ての初CD&SACD化!600セット限定シリアルナンバー付
(2026/05/21)
今回はハワード・グリフィス&ロイトリンゲン・ヴュルテンベルク・フィルによるフェリックス・ヴォイルシュ:交響曲第1番&第6番に、フランツ・イグナーツ・ベックの交響曲集。2025年に録音された第4集と、これまでに発売された第1集から第3集を合わせた4枚組の同時発売、オスカー・シュトラウスの交響詩「夢は人生」とバレエ音楽『トラガントの女王』、ヤーニチュの知られざるチェンバロ協奏曲集、ボストン古楽音楽祭アンサンブルによる「オラトリオの父」カリッシミの代表曲などCD8タイトルがリリースされます
(2026/05/20)



















