交響曲・管弦楽曲
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今回はメル・ボニスの管弦楽作品集に、テレマン:《美の勝利》全曲、ラモーの《ゾロアストル》と《優雅なインドの国々》からの管弦楽組曲集、知られざる作曲家、ジークフリート・トランスラトイルのワルツやポルカ、行進曲集、ヨーゼフ・ベーアの歌劇《シーラーズの王子》、ミンゲット四重奏団のメンデルスゾーン:弦楽四重奏曲。第4集とあわせ4枚組の全集も同時発売のCD7タイトルがリリースされます
(2026/03/10)
2025年に新たにスタートしたパーヴォ・ヤルヴィとドイツ・カンマーフィル・ブレーメン(DKAM)の新たなレコーディング・プロジェクト「シューベルト:交響曲全集」。第2弾はいずれも19歳から21歳にかけての作で、平明な作風で人気の高い第5番、ロッシーニの影響を強く受け「小ハ長調」と称される第6番の2曲
(2026/03/13)
ロウヴァリとエーテボリ響によるシベリウス・サイクルに、ヴァイオリン協奏曲が登場。ソリストはエーテボリ響のアーティスト・イン・レジデンスであり、2026/27 ECHOライジング・スターにも選出されているアヴァ・バハリ。カップリングには“レンミンカイネン組曲”を収録
(2026/03/06)
遂に出た!ケンペ&ミュンヘン・フィルの秘蔵音源。名匠ケンペが音楽監督としてミュンヘン・フィルと築いた黄金期の貴重な収録音源の世界初発売。ケンペが最も得意とした「アルプス交響曲」他のリヒャルト・シュトラウス作品集
(2026/03/13)
ポーランド出身のレイボヴィッツが1960年代初頭にRCAとリーダース・ダイジェストにステレオ録音した名曲を集成したもの。ディレクターはRCAのチャールズ・ゲルハルト、エンジニアは英デッカのケネス・ウィルキンソンが務めた超優秀録音で、彼の精緻にしてハイ・テンションな名演をたっぷり楽しめます
(2026/03/03)
CDで発売されていたパスティエルレーベルの9タイトル、CD10枚分の音源を、ALTUSレーベルの主宰者である斎藤啓介氏による最新マスタリングを行った上で、SACDシングルレイヤー全3枚として復刻
(2026/02/27)
ロランス・エキルベとインスラ・オーケストラが贈る、映画を彩ってきたバッハやモーツァルトなどのクラシック音楽を選曲した映画音楽集。本作では、ピリオド楽器ならではの鮮やかで躍動感あふれる響きにより、スクリーンの中で息づく名曲たちに新たな命を吹き込みます。ダヴィッド・フレイやピエール・ジェニソンなど、豪華ゲストが参加しているのも注目です
(2026/02/27)
シュトゥッツマンがアトランタ交響楽団との第2弾の録音に選んだのは、ブルックナーの“交響曲第4番《ロマンティック》”。近年、ブルックナーをコンサートでのレパートリーの中心に据えており個性的かつ情熱的なアプロ―チとして欧米の聴衆や批評家の間で大きな注目を集めています。重厚さと色彩感、しなやかさを併せ持つシュトゥッツマンならではのブルックナー演奏です
(2026/02/27)
ヨーン・ストルゴーズとBBCフィルハーモニックのCHANDOSでのショスタコーヴィチ・サイクル。今回は交響曲第5番と交響曲第2番「十月革命に捧ぐ」が登場
(2026/02/26)
首席指揮者兼音楽監督を務めるペトル・ポペルカ率いるプラハ放送交響楽団の3枚組。2024年7月の来日公演で披露した『わが祖国』は話題となりました。久々の再入荷品をセール価格にて提供いたします
(2026/02/18)
今回はナクソスが進める「ブラジルの音楽」シリーズにエンリキ・オスワルドの交響曲に、ロベルト・フォルクマンのピアノ作品集、ウィリアム・シールドのヴァイオリン二重奏曲集、チマローザの歌劇《ロンドンのイタリア女》全曲、ハイドン:バリトン三重奏曲集第3集など世界初録音を含むCD7タイトルとLP1タイトルがリリースされます
(2026/02/18)
アタウルフォ・アルヘンタとエンリケ・ホルダ、スペインの二人の巨匠がデッカに行った録音がまとめられて発売されます。優れた構成力と緻密さ、そして管弦楽の色彩への鋭敏な感性は、二人に共通する素晴らしさです。オリジナル・ジャケット仕様
(2026/02/17)
有名なシベリウス交響曲ツィクルスを含むイギリスの名指揮者サー・コリン・デイヴィスとボストン交響楽団(BSO)がフィリップスに残した録音が初めてまとめられて発売されます
(2026/02/17)
若きカラヤンの情熱とフィルハーモニアの輝き──LP時代を切り拓いた伝説のベートーヴェン全集、奇跡的に甦った美音による名演奏が、待望のセットが再発売
(2026/02/13)
2025年6月に14年ぶりの日本人指揮者としてベルリン・フィルへのデビューを果たし、さらに2026年秋よりベルリン・ドイツ交響楽団の首席指揮者兼芸術監督に就任予定の、いま最も世界で活躍する日本人指揮者・山田和樹による、ドイツ・グラモフォンでのデビュー・アルバム
(2026/02/13)
ALTUSレーベルより大野和士&東京都交響楽団のライヴ録音シリーズ第5弾。ともにアヴァンギャルドな作曲にも積極的だったプロコフィエフとブゾーニ。実演で聴く機会の少ない意欲的なプログラムを収録した、通好みの1枚です
(2026/02/12)
今回はアウリス・サッリネンの交響曲全曲と主要な管弦楽作品を集めた8枚組に、生誕250年記念、作曲家としてのE.T.A.ホフマンを知る8枚組、アルノルト・メンデルスゾーンの交響曲第2番、ダンツィの3つのフルート三重奏曲、アルブリーチの貴重な作品集、ブラムバッハのピアノ四重奏曲集、ヴィヴァルディの《オリンピーアデ》、レオポルド・ヴァン・デア・パルスの弦楽四重奏曲集第2集のCD8タイトルがリリースされます
(2026/02/12)
2025年に生誕百年を迎えた作曲家芥川也寸志が、自ら創設したアマチュア・オーケストラ、新交響楽団を指揮したチャイコフスキーの三大交響曲のライヴCDが、2026年2月8日、鈴木淳史氏の名物コラム、日経日曜版「名作コンシェルジュ」に掲載されました
(2026/02/09)
メンデルスゾーンは1835年にゲヴァントハウス管弦楽団の楽長に就任し、演奏水準と評価を大きく向上させ、現在に続く楽団の伝統を築いた。本作は、その歴史的な関係性を体現するメンデルスゾーン交響曲全集
(2026/02/06)
團伊玖磨の生誕100年を祝した記念碑的ライブ録音。かつてテレビ番組で團と共演を重ねた「読売日本交響楽団」と、團作品への深い造詣を持つ指揮者・齊藤一郎と、東京混声合唱団が集結。日本の合唱界の心の歌「筑後川」の管弦楽版や、上皇上皇后両陛下のご成婚を祝した「祝典行進曲」など、日本人の記憶に刻まれた名曲を高音質でCD化!
(2026/02/27)



















