オペラ
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19世紀に絶大な人気を誇ったフェルディナン・エロールの傑作《ザンパ》が、初の全曲録音として蘇ります。エリック・ニールセン率いるミュンヘン放送管弦楽団とバイエルン放送合唱団によるサポートで、エロールが意図したオリジナルの輝きが見事に再現されました。フランス音楽の復興に尽力するパラツェット・ブリュ・ザーネが贈る、歴史的なアルバムをぜひご堪能ください
(2026/08/04)
『カンパニョーリ: 弦楽四重奏曲集、他』、『ヴィスノーヴィツ: ヴァイオリン・ソナタ、ピアノ小品集』、『エリオドーロ・ソッリマ: 管弦楽作品集』、『マルゴーラ: ソロ・ギターのためのソナタ全集』、エリック・ボスグラーフ『フォーク・バロック』、『ルビンシテイン&ヴィンクレル: ヴィオラとピアノのためのソナタ集』、『モーリス・グリーン: 序曲とレッスン、他』、『バロック・アリア集』の8タイトル
(2026/07/30)
圧倒的な多才さと緻密なタクトで世界の名門楽団を率いたマエストロ、ロリン・マゼールの至高の芸術の、現ワーナーが権利を所有する音源を収録した18CD BOX
(2026/07/30)
2026年、没後30年を迎えた武満徹。本作は、彗星のごとく現れた新進気鋭のソプラノ、熊木夕茉と、彼女の歌声に深く心を打たれた日本を代表する指揮者、山田和樹がなんと全曲ピアノ伴奏を務めるという画期的作品です。歌とピアノという極めてミニマムな編成だからこそ、言葉の息遣い、旋律の陰影、そして沈黙までもが鮮やかに浮かび上がります
(2026/07/27)
本日7月24日に開幕するバイロイト音楽祭の150周年を記念し、バイロイト黄金期の名盤、ベームの『トリスタンとイゾルデ』、及びワーグナー没後75年に伝説の合唱指揮者ピッツがバイロイト祝祭合唱団とともに録音した『ワーグナー合唱曲集』の2点が初SACD化!今回の発売のために本国のアナログ・マスターテープより最新復刻!
(2026/07/24)
2025年ザルツブルク音楽祭で上演されたヘンデルの歌劇《ジュリオ・チェーザレ》。本プロダクションでは、演出家ドミトリー・チェルニャコフが物語の舞台を地下シェルターへ置き換え、権力闘争と愛のドラマを現代的な心理劇として描き出しています。クリストフ・デュモーがタイトルロールを歌い、オルガ・クルチンスカがクレオパトラ役でザルツブルク音楽祭デビューを飾ります。日本語字幕付き
(2026/07/24)
リセット・オロペサ、ケイト・リンジーなど豪華なキャストとアントネッロ・マナコルダ指揮、ウルリヒ・ラッシェによる革新的な演出によって、2025年ザルツブルク音楽祭で上演されたドニゼッティの歌劇《マリア・ストゥアルダ》です。本作は、音楽と演劇が高度に融合した圧巻の舞台として大きな話題を呼びました。日本語字幕付き
(2026/07/24)
2025年のバイロイト音楽祭で、ダニエレ・ガッティ指揮、マティアス・ダーヴィッツによる新演出でワーグナーの“ニュルンベルクのマイスタージンガー”が上演されました。伝統と革新の間を行き来する遊び心あふれる演出が特徴です。ハンス・ザックス役はゲオルク・ツェッペンフェルト。日本語字幕付き
(2026/07/23)
ラトル&ロンドン交響楽団によるヤナーチェク・シリーズから風刺オペラ《ブロウチェク氏の旅》の録音が登場。主人公ブロウチェクを演じるピーター・ホーレを中心に、豪華な歌手陣が集結しました
(2026/07/23)
1951年ステレオ録音。初めからステレオ収録を行ったわけではなく、偶然にもマイクが二カ所に同時に立っていたという事情によります。右チャンネル、左チャンネルは異なるレコーダーによる録音故に、合成による不安定な箇所もありますが、伸びやかで良く歌う木管、艶やかな弦楽の妙技、歌手の堂々たる歌唱が見事に捉えられています
(2026/07/16)
クラシックの2大名門レーベル、ドイツ・グラモフォン、デッカの名盤を厳選した究極のカタログ・シリーズ「Everything Classics」から、続編となる50作品が発売。初UHQCD化33タイトル。すべてのアルバムで最良のマスターを使用し、原盤のサウンドを忠実に再現する高音質UHQCD+グリーン・カラー・レーベルコート仕様を採用しています
(2026/07/15)
8年ぶりのニュー・アルバム『サンセット・オーヴァー・ブロードウェイ - ニュー・ベスト・コレクション』の発売を記念して、サラ・ブライトマンのベストセラー、ロングセラー、名盤を集めた全17タイトルのカタログ・キャンペーンを実施いたします。期間:2026年7月16日(木)から 期間中に、対象商品をご購入のお客様に先着で、ポストカードをプレゼントいたします
(2026/07/10)
DGの「オリジナル・ソース」シリーズやデッカの「ピュア・アナログ」シリーズを手がけているエミール・ベルリナー・スタジオでのシドニー・C.マイヤーによるマスタリング。LP180g重量盤。限定盤。ライナーノーツ入りのフルカラーのゲートフォールド仕様
(2026/07/10)
クーベリック没後30年にあわせ、ドイツ・グラモフォンに残したマーラー録音を3か月連続で発売。第1弾は、1967年録音の第1番、1969年録音の第2番、1967年5月録音の第3番、フィッシャー=ディースカウ独唱による1968年11月録音の《さすらう若人の歌》を収録
(2026/07/10)
ドイツの大手ディストリビューター「note one」のヘリテージ・シリーズ。大きな注目を浴びたカラヤン1952年のバイロイト音楽祭《トリスタンとイゾルデ》に続く第2弾は、翌53年8月の同音楽祭クレメンス・クラウスの《ニーベルングの指環》全4夜。ヨハネス・ゲプハルトが新たにリマスタリングを施しました
(2026/07/09)
ワーグナー『指環』四部作が初めて全曲で上演されてから150周年を記念して、カラヤンによる記念碑的な『ニーベルングの指環』全曲録音がドイツ・グラモフォンの「オリジナル・ソース・シリーズ」から順次発売。第2回は楽劇『ヴァルキューレ』
(2026/07/03)
『ダンドリュー:トリオ・ソナタ集、他』『キウラフィデス:レクイエム、他』『ショスタコーヴィチ:ピアノ三重奏曲第1&2番、他』『クヴァンツ:フルート・ソナタ全集 第2巻』『レスピーギ:ドーリア風弦楽四重奏曲、他』『モーツァルト:ケーゲルシュタット・トリオ、他』『カンペンのオルガン音楽』『ファーノ:ピアノ五重奏曲、弦楽四重奏曲』の8タイトル
(2026/07/02)
「タワーレコード x "Sony Classical"究極のSA-CDハイブリッド・コレクション」第13回発売。NHK交響楽団を40年にわたって指揮した名指揮者サヴァリッシュの貴重な遺産が「N響100年」記念イヤーに最新リマスターでSACDハイブリッド盤として登場!
(2026/06/26)
2018年発表のアルバム『HYMN~永遠の讃歌』以来、スタジオ録音の新作としては実に8年ぶりとなるサラ・ブライトマンの待望のニュー・アルバム!! 上白石萌音とのデュエット「あなたとわたし(ムヘール・コントラ・ムヘール)」収録! サラ主演のミュージカル「サンセット大通り」の日本公演に合わせて緊急発売決定!!
(2026/07/15)
『ヴィンテージSA-CDコレクション』の第46弾は、Deccaによるウィーン・フィルとのオペラ録音2作。1955年収録のベームの「魔笛」は初期ステレオの優秀録音。エーリヒ・クライバーによる1954年収録の「ばらの騎士」はモノラルながらもその価値は現在でも失われていません。2026年はエーリヒの没後70年、かつ「ばらの騎士」の日本での初演70年に当たります
(2026/06/12)


















