オペラ
カテゴリ / ジャンルで絞込む
2018年発表のアルバム『HYMN~永遠の讃歌』以来、スタジオ録音の新作としては、実に8年ぶりとなる歌姫、サラ・ブライトマンの待望のニュー・アルバム!!サラ主演のミュージカル「サンセット大通り」の日本公演に合わせて緊急発売決定!!
(2026/06/17)
『ヴィンテージSA-CDコレクション』の第46弾は、Deccaによるウィーン・フィルとのオペラ録音2作。1955年収録のベームの「魔笛」は初期ステレオの優秀録音。エーリヒ・クライバーによる1954年収録の「ばらの騎士」はモノラルながらもその価値は現在でも失われていません。2026年はエーリヒの没後70年、かつ「ばらの騎士」の日本での初演70年に当たります
(2026/06/12)
ジョルディ・サヴァールがル・コンセール・デ・ナシオンとシューマンの傑作《楽園とペリ》を録音。サヴァールの指揮のもと、天上的な合唱から内省的で優美なアリアに至るまで、シューマンの精緻な筆跡が見事に響きわたります
(2026/06/11)
今回は注目の八木澤教司の作品を含むアルバム「21世紀のブラス・アンサンブル」に、ワディム・グルズマンとフリーデマン・アイヒホルンの演奏で、シュニトケの2つのヴァイオリンのための作品集、クロンマーの交響曲とコンチェルティーノ、中国出身、アメリカで活躍する女性作曲家チェン・イの作品集、ラインベルガーのピアノ・ソナタ集、プレイエルの弦楽五重奏曲集など世界初録音を含むCD9タイトルがリリースされます
(2026/06/10)
ミラノ・スカラ座の2024/25シーズン開幕公演として、ヴェルディの歌劇《運命の力》が上演されました。音楽監督リッカルド・シャイーの指揮のもと、アンナ・ネトレプコ、ルドヴィク・テジエをはじめとする豪華キャストが集結した注目の舞台です。スカラ座の数ある名舞台の中でも、特に音楽的エネルギーに満ちた上演となっています。日本語字幕付き
(2026/06/10)
天性の美貌と美声、類稀な演技力で一世を風靡したアメリカのソプラノ歌手、アンナ・モッフォ(1932~2006)が、絶頂期の1974~75年にRCAに録音したマスネの「タイス」全曲とアリア3曲をDUTTONレーベルが初SACDハイブリッド・マルチチャンネル化したもの
(2026/06/03)
2001年に設立されたエストニアのレーベル「Estonian Record Productions」のグレート・マエストロ・シリーズ。第18~19巻の2枚組は《ドイツ・レクイエム》&《ロマンティック》のライヴ録音。第20巻は、2人のエストニア人作曲家、ペーテル・ヴァヒとエリス・ハッリクが、ベートーヴェンを題材に再構築。第22巻はエストニア人作曲家の作品集です
(2026/06/02)
2026年6月19日、ウィーン、シェーンブルン宮殿でのライヴ録音(予定)。チューリヒ歌劇場の次期音楽総監督で2026年4月から東京交響楽団の音楽監督にも就任し大きな話題を捲いているロレンツォ・ヴィオッティがサマーナイト初登場!
(2026/05/29)
フィンランド出身、2000年生まれの若き指揮者タルモ・ペルトコスキによる、ワーグナー『指環』の名場面をまとめた編曲版のアルバム。編曲は1953年生まれのオランダ人作曲家ヘンク・デ・フリーヘル
(2026/05/28)
「プラハの春音楽祭」の優れた録音を収録したシリーズ「ゴールド・エディション」。第7弾は、サヴァリッシュとラインスドルフです。ディスク1には、サヴァリッシュによるスメタナの《わが祖国》1986年の開幕コンサートを収録。ディスク2には、ラインスドルフが1987年にチェコ・フィルと演奏した《ドイツ・レクイエム》を収録
(2026/05/28)
ヤニス・コッコス演出の新制作、ミラノ・スカラ座の2022/23シーズンの上演された《ランメルモールのルチア》の映像が登場。指揮はリッカルド・シャイー、タイトルロールを務めるのは、リセット・オロペサ。エドガルド役はフアン・ディエゴ・フローレスです。日本語字幕付き
(2026/05/27)
今回はカール・タイケの行進曲集、シリーズ最終巻となる第3集に、ジモン・マイールのオラトリオ『ジュゼッペ』、ブラジルの作曲家グァルニエリの歌劇《ペドロ・マラザルデ》、フェリックス・ドレーゼケのピアノ作品集、ラニクルズ指揮、リヒャルト・シュトラウス:歌劇《インテルメッツォ》など、世界初録音を含むCD7タイトルとLP1タイトルがリリースされます
(2026/05/20)
「Definition Series」第74弾 恒例のクレンペラー名盤企画。クレンペラー至高のオペラ、声楽作品 名盤3タイトルを最新復刻。歌詞対訳付。『さまよえるオランダ人』は800セット限定シリアル・ナンバー付
(2026/04/17)
名作オペラ「トゥーランドット」の初演100年を記念して、「20世紀最高のトゥーランドット」と絶賛されたビルギット・ニルソンをはじめ、レナータ・テバルディ、ユッシ・ビョルリンクという理想的な歌手を揃えて、巨匠エーリヒ・ラインスドルフの指揮で1959年にローマで録音されたRCAの名盤をハイブリッド盤でリリース!
(2026/04/16)
今回はジョアン・ファレッタ&バッファロー・フィルによる「おとぎ話」を題材にしたストラヴィンスキーの作品集に、ドイツ放送フィルの副首席トロンボーン奏者クスニェレクによるヒンデミットのソナタほかを収録したアルバム、ダニエーレ・ガッティが指揮するフィレンツェ五月音楽祭でのプッチーニの傑作《トスカ》のライヴ盤、ガブリエル・シュヴァーベをフィーチャーしたチャイコフスキー・アルバムなど、世界初録音を含むCD7タイトルがリリースされます
(2026/04/15)
《ニーベルングの指環》全曲世界初演150周年記念。2026年作成のDSDマスターを使用し、初のSACDシングルレイヤー化!半世紀以上の時を超え、今なお最高峰と讃えられる、カラヤン&BPO、そして豪華歌手陣による圧巻の演奏を、高音質で復刻。★歌詞対訳は付いておりません
(2026/04/17)
ゲザ・アンダ没後50年企画、朋友フリッチャイと遺した世紀の名盤バルトーク他、及び《影のない女》録音の頂点に君臨するベーム&ウィーン・フィルの1955年初期ステレオ録音を世界初SA-CD化!《影のない女》は歌詞対訳付!
(2026/04/10)
今回はストックハンマー&ベルリン放送響によるヒューゴ・カウンの交響曲に、エゴン・ヴェレス:交響曲全集、室内楽曲集(5枚組)、ハンス・プフィッツナー:室内楽作品集(5枚組)、レオ・ファル:喜歌劇《街頭の歌姫》、グラウプナーのシンフォニア集、ゲルンスハイムの弦楽四重奏曲&五重奏曲などCD8タイトルがリリースされます
(2026/04/10)
2026年は、1876年のバイロイト音楽祭での『指環』全曲初演から150年という記念すべき節目に、ダラス交響楽団と音楽監督ファビオ・ルイージによる、セミ・ステージ式で行われたワーグナー『ニーベルングの指環』のライヴ録音が登場。アメリカのシンフォニー・オーケストラの演奏による『指環』全曲録音が発売されるのは初の快挙です
(2026/04/09)
2025年ライヴ録音。ピューリッツァー賞受賞オペラであるバーバーの《ヴァネッサ》が登場します。本作は、愛と憧憬、そして幻想を描いたメノッティの原作に、バーバーが、雰囲気に富み、感情を強く揺さぶる音楽をつけた魅力の作品
(2026/04/09)



















