オペラ
カテゴリ / ジャンルで絞込む
生誕100年を記念して制作されたカール・リヒターの未発表録音集。ベートーヴェン《ミサ・ソレムニス》、メンデルスゾーン《エリヤ》、ブラームス《ドイツ・レクイエム》、ドヴォルザーク《スターバト・マーテル》、さらにレーガーのオルガン作品を収録。いずれも遺族所蔵アーカイヴから発見された未発表音源です
(2026/10/22)
「ドン・キホーテ」は愉悦と洒脱を優先した楽しい演奏。もちろんソロとの絡みはなるほどと唸らせる名演。「四つの最後の歌」は彫琢した美の頂点ともいえる造形、そして極限の美音。ヤノヴィッツはチェリの高度な要求に楽々と応えます
(2026/10/20)
以前一部オーディオ・ショップで限定販売されていたマーク・レヴィンソン監修&マスタリングのBOXを限定数量販売!フェニーチェ歌劇場の伝説的となっている稀少なライヴ音源を収録!中でも園田高弘とチェリビダッケの「ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第4番」は要注目!オペラでは各時代の名歌手が揃っています。また、JAZZのMJQやデイヴ・ブリューベック・カルテット、ホレス・シルヴァーも収録。タワーオンライン限定販売品
(2026/10/20)
デュトワ&N響のチャイコフスキー&武満徹(ソロは諏訪内晶子!)、シノーポリ&シュターツカペレ・ドレスデンによるR.シュトラウス2枚、プレヴィン=ムローヴァ=H.シフによるベートーヴェン《大公》、若きA.シフによるバッハ《ゴルトベルク変奏曲》、そしてフレーニ、ドミンゴ、シノーポリの豪華キャストによるプッチーニ:歌劇《トスカ》全曲の7タイトルを復活!
(2026/10/15)
こんなサラ・オレイン初めて!4オクターブの声域の低音にフォーカスしたソウルフルなアルバム。日本の名曲に英語詞を加え、海外のヒット曲に日本語詞を作詞。名画「バグダッド・カフェ」から「Final Fantasy」まで、カバーとオリジナルで物語る人生の二十四節気。作曲家・編曲家としてのサラにも注目。「罅」だらけの人間。その「日々」の変化を声とヴァイオリンで情熱的に歌い上げ、ジャズの名手「サラバンド」と奏でる今までにない自由な人生のアンセム
(2026/10/23)
『マーラー:交響曲第1番「巨人」(室内オーケストラ版)」『メトネル:ヴァイオリン・ソナタ、夜想曲集」『ジュリアーニ: ギター協奏曲集、変奏曲」『ズガンバーティ・コレクション」『テッサリーニ:各種ソナタ集」『ドメニコ・スカルラッティ:ソナタ集」『隠れた声(ヒドゥン・ヴォイシズ)」の7タイトル
(2026/10/01)
巨匠指揮者リッカルド・ムーティ(1941年7月28日、イタリア・ナポリ生まれ)の85歳を記念して、1990年代前半に名門ウィーン・フィルとともに映像収録した2タイトルを日本独自企画で初ブルーレイ化!LD用マスターよりソニーのコンテンツ制作向けAI超解像技術を駆使したアップコンバートによるブルーレイ化になります
(2026/10/01)
往年のイタリア・オペラの巨匠指揮者セラフィンとグイによる決定的名盤を初SACD化!今回の発売のために新規で本国アナログ・マスターテープより最新復刻
(2026/09/25)
戦前のナチス・ドイツとの密接な関係から、戦後は連合国より開催を禁じられていたバイロイト音楽祭。本作は、1951年に果たされた再開第1回における《パルジファル》の記念碑的ライヴ録音です(フルトヴェングラーの「バイロイトの第九」も同年の演奏です)。この貴重な音源を、このたびバイロイト音楽祭 開催150周年を記念して久しぶりに再プレスいたしました
(2026/09/10)
『ゲーハ=ペイシェ:ギター独奏曲全集』『ワン・フアンドンオペラ~・アリア集』『フィールド:ピアノ協奏曲全集、他』『ピエール・フェヴリエ:クラヴサン曲集』『フロール:チェンバロのための10の組曲』『スウェーリンク・コレクション』『アレッサンドロ&アントニオ・ロッラ:クラリネットを伴う室内作品集』『フォーク・バロック(LPレコード)』の8タイトル
(2026/09/10)
ムーティの1988年から2019年まで、30年以上にわたる指揮者としての輝かしいキャリアをたどるものです。交響曲、協奏曲集の他、オペラも収録され、幅広いレパートリーで卓越した手腕を発揮していることがわかります。DVD4枚が含まれ、アラウとの共演によるベートーヴェンのピアノ協奏曲第4番は今回初めてDVDで発売されます
(2026/10/22)
カール・リヒター生誕100周年記念。『マタイ』『ヨハネ』『クリスマス・オラトリオ』『マニフィカト』『ロ短調ミサ』がCD 11枚とブルーレイ・オーディオ1枚、そして『マタイ』『ヨハネ』『ロ短調ミサ』のDVD4枚、モテット3曲のライヴ録音を収めたCD1枚、ルター派教会暦の主日および祝祭日に沿って構成された75曲のカンタータが収録されたとブルーレイ・オーディオ2枚を収録。すべて24-bit/192kHzでのリマスタリング
(2026/08/28)
2018年、コヴェント・ガーデン王立歌劇場の《カルメン》に21歳の若さで、急遽主役歌手の代役として起用され、そのステージは強烈なテンペラメントと豊かな表現力、高い技巧でロンドンのオーディエンスに絶賛されたアイグル・アクメチーナ。待望の映像が登場です。コヴェント・ガーデンでの2024年の新制作上演。指揮はアントネッロ・マナコルダ、演出はダミアーノ・ミキエレット。日本語字幕付き
(2026/08/28)
《ニーベルングの指環》全曲初演150周年記念。《ラインの黄金》に続く第2弾。1966年、ベルリンのイエス・キリスト教会で録音されたこの名盤を、オリジナル・アナログ・マスターから2026年に制作したDSDマスターにより復刻
(2026/09/14)
2026年10月15日、バッハ演奏の巨匠カール・リヒター、生誕100周年。ドイツの偉大な伝統を継承し、20世紀の音楽史に不滅の足跡を刻んだ彼の名演奏。歴史的価値と音楽的至宝が詰まったコレクション
(2026/10/06)
ブルガリア出身のソプラノ、ソーニャ・ヨンチェヴァがOnyxレーベルに初登場!指揮者の夫ドミンゴ・インドヤンとの初となる共演盤をリリースします。マルトゥッチ&カントルーブの歌曲集。日本語解説付き
(2026/08/07)
2023年、ヨアナ・マルヴィッツがロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団を率いて、オランダ国立歌劇場デビューを飾った《ルサルカ》の登場です。演出のフィリップ・シュテルツルとフィリップ・M. クレンは、スラヴの民話による森と湖に住む妖精の世界を20世紀のニューヨークの暗黒街とハリウッドの映画スタジオへと大胆に翻案。日本語字幕付き
(2026/09/18)
クルレンツィス来日記念特別企画によるリイシュー。このCDBOXは、モーツァルトの三大オペラを“現代に生きる劇作品”として提示する、クルレンツィスの芸術観の結晶であり、ダ・ポンテ三部作の新たな基準となる決定的録音です
(2026/08/05)
19世紀に絶大な人気を誇ったフェルディナン・エロールの傑作《ザンパ》が、初の全曲録音として蘇ります。エリック・ニールセン率いるミュンヘン放送管弦楽団とバイエルン放送合唱団によるサポートで、エロールが意図したオリジナルの輝きが見事に再現されました。フランス音楽の復興に尽力するパラツェット・ブリュ・ザーネが贈る、歴史的なアルバムをぜひご堪能ください
(2026/08/04)



















