ニューエイジ/アンビエント
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12の音楽的対話から生まれた坂本龍一とAlva Noto(Carsten Nicolai)によるコラボレーション作品。
(2026/07/24)
英国出身のサクソフォン奏者ジェス・ギラムのニュー・アルバム。収録曲の作曲年代は900年にわたり、クラシック、フォーク、アート・ポップ、ジャズからアンビエントまで、ジャンルを自在に行き来し、それらを自然につないでいます。ジェスは今回初めて共同プロデューサーも務め、自身のバンドと共演しています
(2026/07/03)
古代と現代、東洋と西洋、伝統と革新――その融合から生まれた唯一無二の音世界をCD2枚組に凝縮!
(2026/07/01)
期間中、対象商品をご購入いただいた方に先着で「ステッカー」をプレゼント!
(2026/06/26)
ウクレレの表現領域を常に押し広げてきたジェイクならではの、圧倒的な技術と内省的な美しさが際立つ内容!
(2026/07/06)
記憶と無意識をめぐる音楽 - Penguin Cafe『The Red Book』再発。国内流通仕様CDにはボーナストラックを収録!
(2026/06/16)
フローティング・ポインツが手がけた初めてのバレエ音楽作品が、ドイツ・グラモフォンよりリリース!
(2026/06/12)
深くパーソナルでありながらグローバルな視点も持つ本作は、FKJ自身の変化と成長をリアルタイムで記録した作品!
(2026/07/01)
女性二人組ユニットPOiSON GiRL FRiENDS時代にリリースした入手困難盤として知られる幻の自主制作盤が初復刻リリース!
(2026/05/29)
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(2026/05/29)
5月21日(木)NHK クラシックTV「宇宙を旅する作曲家 冨田勲」で、ドビュッシー作曲、冨田勲編曲によるシンセサイザー版「月の光」のマスターテープ(1974年録音)が再生され、話題となっていま
(2026/06/04)
ニューエイジ・リバイバルを規定した名ブログ「FOND/SOUND」も「日本のテクノ・パイオニア」と評した先駆的女性アクトによる1992年発表の最高傑作にして、国産アンビエント・テクノ/トリップホップの金字塔的名作がクリアレッドヴァイナルで待望の再発!
(2026/05/22)
ポスト・クラシカルの重要レーベル〈Erased Tapes〉から放つニュー・アルバム!
(2026/05/26)
エレクトロニック・ミュージックの最高峰!IDM/アンビエント/エレクトロニカ界の最重要デュオが遂にカムバック!
(2026/05/29)
このたびリリースするのは「癒しやヒーリング」効果を最大限に感じられる2枚組CDで構成された『Chillout Piano ~Day & Night~』と、「究極のビューティフル・ピアノ クラシック名曲ベスト」を100曲収録したCD4枚組の『Joyful Piano』という、コンセプトの異なるタイトル!
(2026/03/27)
CD1には「彼方の光」「天使のくれた奇跡」をはじめ、 日本公演の記憶と結びついた代表曲の数々。そして日本人なら誰でも知る「ふるさと」「さくらさくら」。CD2には、近年の海外公演において、 各地の観客と分かち合ってきたアンコール曲を収録しています
(2026/03/12)
作曲家・筒美京平が、生前プライベートな活動として続けていた自身のジャズ・バンドに参加していたサックス奏者・苫米地義久(TOMA)のために書き下ろした未発表曲が新たに発見!
(2026/03/11)
Nujabesの楽曲「The Final View」をモチーフに、haruka nakamuraが自身の解釈で再構築した楽曲。カップリングにはピアニスト巨勢典子とこれまでリワークを手がけてきた「i miss you」に対するアンサーソングとして制作された「i miss you too」を収録。
(2026/02/27)
鬼才スクエアプッシャー、再び覚醒!音楽構造そのものの限界へと踏み込む“室内協奏曲”、最新アルバム『KAMMERKONZERT』が完成!
(2026/02/26)
シンセの巨匠・冨田勲がモーグ・シンセサイザー導入直後の1972年に洋楽カヴァーのイージーリスニング・アルバムとして発表した知る人ぞ知る作品。その制作過程で得たノウハウが後の世界的大ヒット作『月の光』(1974年)に結実した。高品質Blu-spec CD2仕様で初CD化
(2026/01/14)


















