ヒーリング/ニューエイジ
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『A Rainbow in Curved Air』 『in C』などの代表作で知られる巨匠Terry Riley(テリー・ライリー)は現在日本在住。待望の新譜は、’20 年初春来日直後、まだ移住を決める前の山梨県小淵沢での録音。JAZZ スタンダードとオリジナル楽曲で構成され、緻密かつ繊細なピアノとサイケなシンセサイザーの幅広いサウンドで彩られた本作は、「即興演奏家」としての彼の本質を鮮明に記録した名盤誕生!
(2023/09/21)
今回のアナログ化に伴い、中村宗一郎によるリマスタリング、そして、アートワークとデザインを一新してのリリース
(2023/09/05)
ウェルズリー大学クラシック音楽を修めたあと電子音楽/現代音楽の名門であるバークレーでシンセサイザーを学んだ才媛によるライヴ
(2023/08/28)
2020年にリリースされた『Film Music 1976 - 2020』に収録された2曲以外、すべて初リリース音源!高音質UHQCD仕様!
(2023/08/24)
独創的な音楽世界観を持つ2人が出会い、そして融合した、聴く者を魅了する多彩な音楽性を放つ傑作
(2023/09/08)
溢れ出る歌心に夢心地のリゾート感とアブナイ妄想世界が同居する非常に巧妙につくられた確信犯的実験ポップ!
(2023/08/10)
マーヴィン・ゲイのトリビュート作品が一部で話題!ミュート・ピアノとエレクトロニクスを天性のセンスで繊細に編み込んだ作品
(2023/08/07)
サウンド・アーティスト/プロデューサーと、自身の声を主な楽器とした複雑で重層的な作品をリリースするアーティストとのコラボ作品
(2023/08/01)
生楽器、エレクトロニクスをバランスよくブレンドし、より温かみがありつつ広がりもある極上のアンビエント~エレクトロニカ
(2023/07/28)
研ぎ澄まされた造形感覚とスター性が色濃く反映された傑作!
(2023/07/25)
ピアノとオーケストラを軸に、フルート、金管、弦楽を加えた瀟洒なアレンジメントを堪能できる作品
(2023/07/25)
APHEX TWIN『SELECTED AMBIENT WORKS VOL.II』、CHAIN REACTION、RHYTHM & SOUND、そしてJIM O'ROURKEのエクスペリメンタル・サイドの中間に位置する内容!
(2023/07/21)
柔らかなフォーキー・グルーヴとジャズ、インプロヴィゼーションへの愛情、自作のツィターが存在感を発揮しており、ララージに比類するアンビエンスが全編に渡って貫かれたインスト作品!
(2023/07/19)
エリック・サティ、ララージ、メレーヌ・ダルベールといったアーティストのミニマル・ミュージック的要素にフォーカスし、その開放感や柔らかさ心地良さを自身の音楽へと落とし込んだコンセプト・アルバム!
(2023/07/13)
日本人的琴線を刺激する郷愁が現行2023年の電子音楽/環境音楽にマッチした国産バレアリック作品の名盤群に刻まれる新たな一枚
(2023/07/13)
ジャズ・フュージョンやアンビエント、ミニマルの要素に音響の効果を加えた美しいサウンドスケープ 7曲を収録!
(2023/07/11)
ウクレレ、クアトロ、メロディカ、バラフォンなどを用いた、モリコーネを意識したオープニング「Welcome to London」から始まり「Goldfinch Yodel」まで、映画を見ているような余韻に浸れる内容
(2023/06/29)
当時レコードは即完売となり、中古市場で高値が付いたレア盤として知られる。特殊ジャケットかつ、限定クリア・ヴァイナル仕様、180グラム重量盤アナログレコードでの再発リリース!
(2023/05/29)
広島を拠点に活動するアーティスト・冥丁の2018年傑作デビューアルバム『怪談』が、ボーナストラック2曲を追加した5周年記念盤として初CD化!冥丁本人の曲解説が掲載された8ページブックレットも付属。マスタリングはテイラー・デュプリーが担当。
(2023/05/25)
orbeの田辺玄(studio camel house)が新たにアナログ・マスタリングを行い、待望の発売
(2023/05/11)


















