ヒーリング/ニューエイジ
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ピアノをベースにしたミニマルなアンビエント・ミュージックの作曲家による新作
(2025/04/03)
本作は、ドイツ・ベルリンを拠点とするXXIM Records(Sony Masterworks)から初の日本人アーティストとしてリリースされる
(2025/11/04)
最先端のコンポーザー・チェリスト、スコットランド生まれのピーター・グレッグソンが自身の名をタイトルとしたニュー・アルバムを発売。「自分の頭の中で聞こえる音に、これまでで最も近づいた」と語り、想像力が頂点に達した一人の音楽家の自信に満ちた自己表現がなされています
(2025/01/28)
60年にわたるスティーヴ・ライヒの録音作品を網羅し、2023年までの録音を含む、ノンサッチへの録音全集! 他レーベル音源や、「Jacob’s Ladder」「Traveler’s Prayer」の初録音も収録
(2025/01/10)
テリー・ライリー(Terry Riley)自ら「自身を象徴する楽曲」と話し、また、ミニマル・ミュージックの金字塔としても輝き続ける「In C」(1964年)が誕生60年を迎えました。同楽曲の「60歳の誕生日をお祝いしたい」というライリー本人の強い希望のもと実現した2024年7月21日(日)京都、清水寺でのライヴ録音を収録
(2024/10/23)
自然や風景、そして産業の残影が漂う場所から着想を得ているシリーズ第2弾!
(2024/10/11)
1984年、ECMはアルヴォ・ペルトの『タブラ・ラサ』をリリースし、音楽界に新しいサウンドをもたらしました。この度、ECM NEW SERIESの40周年を記念してこのアルバムをオリジナルの装いでLPとして再発売!
(2024/09/05)
リストの「愛の夢」、ベートーヴェンの「悲愴第2楽章」、ドヴォルザークの「新世界より第2楽章」といったクラシックの名曲たちが、美しいリベラのハーモニーで彩られます。さらに、リベラの元人気ソリストたちが作詞作曲に参加し、リベラのハーモニーを知り尽くしたリベラファミリーが一丸となってお届けする究極のリベラアルバムです
(2024/10/31)
名門レーベル〈4AD〉を代表するバンドであり、ドリーム・ポップの礎を築いたコクトー・ツインズ×アンビエント・ミュージックのパイオニア、ハロルド・バッド二組による大傑作!
(2024/08/14)
アリス=紗良・オットが様々なプリペアード・ピアノで弾くショパンをオーラヴル・アルナルズが録音し、ストリングスなどを重ねで再創造することで、伝統的なショパン演奏とは違った新たな光をショパン作品にあてた2015年リリースのアルバムをCDどLPでリイシュー
(2024/08/09)
2018年より活動を開始した愛知県在住のアンビエント・フォーク・シンガーmarucoporoporoのアルバム『Conceive the Sea』が待望のアナログ化!
(2024/07/25)
アンビエント・ジャズの傑作『Space 1.8』から3年の時を経て完成させたニュー・アルバム
(2024/07/23)
LP盤のみでしか聴けなかった「#19」、初のフィジカルでリリースされる「th1 [evnslower]」、今回初めて公式リリースされる「Rhubarb Orc. 19.53 Rev」が追加収録!
(2024/06/19)
1978年発表の『バミューダ・トライアングル』は、冨田勲による「宇宙3部作」の第3作(第1作は『惑星』、第2作は『宇宙幻想』)。ジャケット・デザインは横尾忠則が担当しました。今回が初SACD化で、SACD層にはステレオ音声に加え、初めてマルチ・チャンネル音声も収録。ソニー・クラシカルからのライセンスの元、リマスターは英ダットン創業者のマイケル・J・ダットンが担当しています
(2024/06/27)
ノルウェー生まれのヴァイオリニスト、マリ・サムエルセンの最新作『Life』がLPで発売。著名な現代作曲家の作品が並んでいますが、唯一の例外であるシューベルトの五重奏曲『ます』の第4楽章は、サムエルセンが自身の幼少期の思い出を呼び起こすために選んだのだと語っています
(2024/06/04)
アルメニアのコンポーザー・ピアニスト、マリー・アワディスがDGデビュー!ソロ・ピアノのための12のエチュードは、ショパンをはじめ、バッハからカンチェリ、ジャズや彼女が幼少期から親しんできたアルメニアの民謡まで、あらゆる要素が織り込まれています。さらにアメリカン・ミニマリズムのリズムの正確さ、ヨーロッパのミニマリズムの精神性、2つのミニマリズムの要素も重要な役割を果たしています
(2024/05/31)
クラシックとエレクトロニカ以降の音響を融合させた独創的世界を生み出すマックス・リヒターの9枚目のスタジオ・アルバム。電子音とフィールド・レコーディングの革新的な探求を伴い、楽観主義と人間の感情というテーマをより深く掘り下げています
(2024/05/30)
影の彼方から、聴こえる音楽。江崎文武の傑作ファーストアルバム『はじまりの夜』が待望のアナログ化。
(2024/05/19)
自身がアーティストでもある伊達伯欣によって集められたコンピレーションアルバム。直接間接問わず、坂本龍一と関わりや影響のあった国内外の41アーティストによる39作品が、4時間にわたり収録された。「Micro Ambient Music」はその時代の坂本龍一の音楽を敬愛する音楽家たちによって紡がれた追悼作となっている。
(2024/05/19)
雨の日にはサティの名曲を聴きながら優雅にリラックス!《ジムノペディ》をはじめとする彼の代表作や珍しいピアノ曲を、ジャン=イヴ・ティボーデ、エレーヌ・グリモー、パスカル・ロジェなど、サティ作品の代表的なピアニストによる演奏を集めたアルバムです
(2024/04/10)



















