
懐メロではない、現在の耳で聴いてフレッシュに響く日本の音楽。
とくにソウルやAORを通過した耳で聴いて改めてグッとくる“シティ・ポップ”作品を多くの音楽好きに届けたい。
いまや海外の方からも大人気の山下達郎さんや吉田美奈子さんなどの“名盤”はもちろんのこと、知られざる作品に価値を見出し、タワーレコードらしく提案していきます。
1985年発売のセカンド・アルバム。シンプルなマシン・ビートのバッキングにオールド・タイミーなスウィング・ジャズ~DR.BUZZARD’S ORIGINAL SAVANNAH BANDに代表される南国ムラート・ミュージックが全編に漂うコンセプト・アルバム。無国籍シティ・ポップの決定版。
オリジナルは10,000円前後で取引されるなど入手困難だった作品が国内盤でリイシュー!
2026/05/11
Beat Flickers『TOKYO MIDNIGHT』アナログレコードが2026年7月31日発売
AIと描いた懐かしさに、針を落とす。Beat Flickers、待望のアナログ盤リリース!
2026/05/08
細野晴臣『HARRY HOSONO & TIN PAN ALLEY IN CHINA TOWN』アナログレコードが2026年6月24日発売 『絹街道』&『北京ダック』7inchアナログレコードも同時発売
50年の時を経て発見された伝説の“中華街ライブ”(於:同發新館/1976年5月8日)のステレオ版がついに登場!初となるLPでのリリース!
2026/05/08
「CITY POP on VINYL 2026」2026年7月18日開催
1970年代から80年代にかけて流行し、近年日本の若い音楽ファンのみならず、海外の音楽ファンの間でも確固とした人気を誇るジャンルとなった”シティ・ポップ”。「CITY POP on VINYL」は、こうしたシティ・ポップの新旧作品をアナログレコードで楽しんでいただきたいという想いから、2020年8月に立ち上がったイベントで、今年で7回目の開催となる。
2026/04/24
『はらいそ、の音楽 コーヒーハウス・モナレコーズの細野晴臣さんトリビュート・アルバム』アナログレコードが2026年6月24日発売
細野晴臣本人も参加!小西康陽監修による細野晴臣トリビュート・アルバムが待望のアナログレコードでリリース!
2026/04/22
松原みき 旧譜キャンペーン開催
対象店舗にて期間内に対象商品をご購入で、先着にて特典としてシングル・ディスコグラフィー・ステッカーシート(B5サイズ)をお渡しします!
2026/04/22 [キャンペーン]
ドリーム・イン・ザ・ストリート<タワーレコード限定>
池田典代
best Mellow tunes<タワーレコード限定>
Shogun
CITY MUSIC TOKYO interchange<タワーレコード限定>
Various Artists
ストリート・スキャンダル<タワーレコード限定>
芦部真梨子
Hide'n' Seek (+6)<タワーレコード限定/生産限定盤>
中山美穂
mellow medicine(+1)<タワーレコード限定>
具島直子
ラブ・ライフ<タワーレコード限定>
Cindy (J-Pop)
KANA(+5)<タワーレコード限定>
和田加奈子
BAD GIRL (+6)<タワーレコード限定>
カルロス・トシキ & オメガトライブ
浮遊空間 (+1)
亜蘭知子
FLYING<Clear Sky Blue Vinyl>
やまがたすみこ
GOROes by myself 2 ~CITY POP~<初回生産限定盤>
野口五郎
MAGICAL 大橋純子の世界III (100% Pure LP)<完全生産限定盤>
大橋純子
CATCH THE NITE<クリアブルーヴァイナル>
中山美穂
Hide'n' Seek<クリアピンクヴァイナル>
中山美穂
CITY MUSIC TOKYO synchronicity
Various Artists
Veranda<タワーレコード限定/限定盤>
片寄明人
CITY MUSIC TOKYO topology
Various Artists
All About Niagara 1973-2024
大瀧詠一、 誌村宏明、 中山泰、 岡田崇
ユーミンと「14番目の月」 荒井由実と女性シンガー・ソングライターの時代
ラッセ・レヘトネン、 加藤賢、 アニータ・ドレクスラー、 アニータ・ドレックスラー
はっぴいえんどの原像
サエキけんぞう、 篠原章
あの素晴しい日々 加藤和彦、「加藤和彦」を語る
加藤和彦、 前田祥丈、 牧村憲一
レコード・コレクターズ 2024年 06月号 [雑誌]
別冊ステレオサウンド大滝詠一 EACH TIME読本
レコード・コレクターズ増刊 CITY POP BEST100――シティ・ポップの名曲 1973-1989 2023年 11月号 [雑誌]
歌謡曲meetsシティ・ポップの時代
鈴木ダイスケ、 江口寿史
シティ・ポップとラジカセ 70年~80年代のカセットテープ・カルチャーを振り返る
開発社
シティポップとは何か
柴崎祐二、 岸野雄一、 モーリッツ・ソメ
「シティポップの基本」がこの100枚でわかる!
栗本斉
シティ・ポップ1973-2019
松永良平