古楽・バロック
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2026年4月24日に東京カテドラル聖マリア大聖堂で行われた演奏会をライヴ収録したもの。静謐な空間に響くチェロの豊かな音色と、ライヴならではの緊張感や息づかいまでも克明に捉えています
(2026/07/14)
クラシックの2大名門レーベル、ドイツ・グラモフォン、デッカの名盤を厳選した究極のカタログ・シリーズ「Everything Classics」から、続編となる50作品が発売。初UHQCD化33タイトル。すべてのアルバムで最良のマスターを使用し、原盤のサウンドを忠実に再現する高音質UHQCD+グリーン・カラー・レーベルコート仕様を採用しています
(2026/07/15)
鈴木秀美とオーケストラ・リベラ・クラシカ(OLC)創設25周年記念!鈴木秀美氏のチェロ独奏と指揮によるC.P.E.バッハ、ハイドン、ボッケリーニのチェロ協奏曲集
(2026/07/15)
DGの「オリジナル・ソース」シリーズやデッカの「ピュア・アナログ」シリーズを手がけているエミール・ベルリナー・スタジオでのシドニー・C.マイヤーによるマスタリング。LP180g重量盤。限定盤。ライナーノーツ入りのフルカラーのゲートフォールド仕様
(2026/07/10)
16歳にしてすでにクラシック音楽界で最も注目すべき新たな才能の一人として頭角を現している、ピアニストで作曲家のユストゥス・アイヒホルンがアルバム『The Source』でドイツ・グラモフォンよりデビューします
(2026/07/10)
バロックと古典の黄金時代といわれる18世紀スウェーデンで活躍したもっとも重要な作曲家三人、ユーハン・ヘルミク・ルーマン、ヒンリク・フィリップ・ヨンセン、ユーハン・ヨアキム・アグレルの協奏曲をとりあげています
(2026/07/09)
18世紀半ばから20世紀半ばまでのスペイン音楽の歴史をピアノで辿る一枚。冒頭のマテオ・ペレス・デ・アルベニスは後年のイサーク・アルベニスとは何の血縁関係もない。19世紀半ばよりイサーク・アルベニス、グラナドス、ファリャ、モンポウらスペインの作曲家たちが音楽史を華やかに彩っている。エステー・ピネダはスペイン、カタルーニャ州出身のピアニスト
(2026/07/09)
サスキア・レティエックはヨーロッパを中心にソリストとして活動するヴァイオリニスト。バッハによる「ヴァイオリンの聖典」に対し、レティエックはしっかりとしたテクニックの上に抒情性、ロマンティシズムとさえ言える情感とカンタービレの心を加えた名演を示しています
(2026/07/09)
今回はハワード・グリフィス指揮のフェルディナンド・ヒラーの交響曲集、アントン・ライヒャの知られざる交響曲全集シリーズ。第1集は交響曲第1番と序曲を2曲、cpoの人気シリーズ、弦楽のためのイギリス音楽第5集、オルフェオ管楽アンサンブルによるテレマン:管楽器のための序曲集 第3集などCD6タイトルがリリースされます
(2026/07/08)
『ダンドリュー:トリオ・ソナタ集、他』『キウラフィデス:レクイエム、他』『ショスタコーヴィチ:ピアノ三重奏曲第1&2番、他』『クヴァンツ:フルート・ソナタ全集 第2巻』『レスピーギ:ドーリア風弦楽四重奏曲、他』『モーツァルト:ケーゲルシュタット・トリオ、他』『カンペンのオルガン音楽』『ファーノ:ピアノ五重奏曲、弦楽四重奏曲』の8タイトル
(2026/07/02)
アランの生誕100周年記念リリース。彼女の広範なレコーディングキャリアを網羅しており、その約4分の1が初CD化となります。1954年から2000年にわたる解釈の進化を記録しており、先駆的な録音から、後年の最も完成された演奏までを対比させています
(2026/06/12)
1984年生まれの今注目のヴァイオリニスト、アウグスティン・ハーデリヒ(ハーデリッヒ)の近作3タイトルが、日本だけのSACDハイブリッド盤として一挙に発売されます。2026年9月には来日し、NHK交響楽団に出演し、ブラームス:ヴァイオリン協奏曲を披露する予定です
(2026/06/11)
2014年、第19回J.S.バッハ国際コンクール・ヴァイオリン部門にてアジア人として初めて優勝。2021年には難関として知られるARDミュンヘン国際音楽コンクールで優勝した実力派ヴァイオリニストが、満を持してバッハ「無伴奏」全曲録音をリリース!
(2026/06/10)
今回はエルンスト・タイス&フランクフルト・ブランデンブルク州立管弦楽団によるスッペの交響的幻想曲とスペイン舞曲集に、パパンドプロ:交響曲第2番、魔女たちの輪舞、18世紀後半、ロシアで活躍した2人の作曲家フォミーンとヴァンチュラによる管弦楽作品集、ヴェルナー・アンドレアス・アルベルトによるヒンデミット管弦楽作品全集BOX第2集(5枚組)、ミヒャエル・シュナイダーが2005年から録音を続けたテレマンの管楽器のための協奏曲、全曲収録のBOX(8枚組)などCD8タイトルがリリースされます
(2026/06/10)
高邁な精神性、音色の魔術師・・・エネスコの名盤がかつてない程の音質で甦った!SP時代の名盤、ヘンデルのヴァイオリン・ソナタ第4番の高雅な演奏は絶品。幻の米レミントン盤LPより復刻したシューマンのヴァイオリン・ソナタ第2番は凄絶無比の名演!
(2026/06/04)
『ハイドン: 弦楽四重奏曲第82番、第81番、キャロライン・ショウ: 間奏曲』『ウィリアム・バベル: 24のソナタ』『マニャール、ヴィエルヌ: チェロ・ソナタ集(タラソヴァ独奏)』『ロンゴ: ヴァイオリンとピアノのための組曲、他』『ジャン=フランソワ・タプレイ: 未開人変奏曲、6つのソナタ』『J.S.バッハ: インヴェンションとシンフォニア(リュプサム独奏)』『ベートーヴェン: ヴァイオリン協奏曲、他(バラティ独奏』『カントゥス・フィルムス(定旋律)』の8タイトル
(2026/06/04)
ピエール・ブーレーズ(1925~2016)が、1970年代に米CBS(現ソニークラシカル)に録音したヘンデルを世界初SACDハイブリッド・マルチチャンネル化したもの。オリジナル・アナログマスターよりマイケル・J・ダットンがリマスターしています
(2026/06/03)
J.S.バッハ《無伴奏ヴァイオリンのためのソナタとパルティータ》全曲録音に続く、無伴奏作品への新たな到達点。若きヴァイオリニスト髙木凜々子が、イザイ晩年の傑作《6つの無伴奏ヴァイオリン・ソナタ》全曲に挑みました。超絶技巧のみならず、幻想性、詩情、構築美までを内包したイザイ作品。その魅力を、髙木凜々子が豊かな歌心と繊細なニュアンスで表現しています
(2026/06/08)
2026年2月に逝去したリリング追悼盤。リリングが若き日にDENONに録音したアルバム全2種を集成!日本コロムビアが開発したORTマスタリング技術によりハイレゾ化を行い、初SACD化
(2026/05/22)
今回はハワード・グリフィス&ロイトリンゲン・ヴュルテンベルク・フィルによるフェリックス・ヴォイルシュ:交響曲第1番&第6番に、フランツ・イグナーツ・ベックの交響曲集。2025年に録音された第4集と、これまでに発売された第1集から第3集を合わせた4枚組の同時発売、オスカー・シュトラウスの交響詩「夢は人生」とバレエ音楽『トラガントの女王』、ヤーニチュの知られざるチェンバロ協奏曲集、ボストン古楽音楽祭アンサンブルによる「オラトリオの父」カリッシミの代表曲などCD8タイトルがリリースされます
(2026/05/20)



















