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岡本誠司『Sei Solo J.S.バッハ 無伴奏ヴァイオリンのためのソナタとパルティータ BWV 1001 - 1006』2枚組 2026年7月5日発売

2014年、第19回J.S.バッハ国際コンクール・ヴァイオリン部門にてアジア人として初めて優勝。2021年には難関として知られるARDミュンヘン国際音楽コンクールで優勝した実力派ヴァイオリニストが、満を持してバッハ「無伴奏」全曲録音をリリース!
(2026/06/10)

クラシック 古楽・バロック 協奏曲・室内楽・器楽 国内クラシック

CPO レーベル~2026年7月発売新譜情報(8タイトル)

今回はエルンスト・タイス&フランクフルト・ブランデンブルク州立管弦楽団によるスッペの交響的幻想曲とスペイン舞曲集に、パパンドプロ:交響曲第2番、魔女たちの輪舞、18世紀後半、ロシアで活躍した2人の作曲家フォミーンとヴァンチュラによる管弦楽作品集、ヴェルナー・アンドレアス・アルベルトによるヒンデミット管弦楽作品全集BOX第2集(5枚組)、ミヒャエル・シュナイダーが2005年から録音を続けたテレマンの管楽器のための協奏曲、全曲収録のBOX(8枚組)などCD8タイトルがリリースされます
(2026/06/10)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽 古楽・バロック

ジョルジュ・エネスコ『ラ・フォリア、詩曲~エネスコ名演集』2枚組 2026年6月24日発売

高邁な精神性、音色の魔術師・・・エネスコの名盤がかつてない程の音質で甦った!SP時代の名盤、ヘンデルのヴァイオリン・ソナタ第4番の高雅な演奏は絶品。幻の米レミントン盤LPより復刻したシューマンのヴァイオリン・ソナタ第2番は凄絶無比の名演!
(2026/06/04)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 古楽・バロック

〈Brilliant Classics〉2026年6月下旬発売 新譜情報(8タイトル)

『ハイドン: 弦楽四重奏曲第82番、第81番、キャロライン・ショウ: 間奏曲』『ウィリアム・バベル: 24のソナタ』『マニャール、ヴィエルヌ: チェロ・ソナタ集(タラソヴァ独奏)』『ロンゴ: ヴァイオリンとピアノのための組曲、他』『ジャン=フランソワ・タプレイ: 未開人変奏曲、6つのソナタ』『J.S.バッハ: インヴェンションとシンフォニア(リュプサム独奏)』『ベートーヴェン: ヴァイオリン協奏曲、他(バラティ独奏』『カントゥス・フィルムス(定旋律)』の8タイトル
(2026/06/04)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 古楽・バロック 現代音楽 クラシック オムニバス

ピエール・ブーレーズ『ヘンデル:水上の音楽(全曲)、二重協奏曲第3番、他』SACDハイブリッド 2026年6月下旬発売

ピエール・ブーレーズ(1925~2016)が、1970年代に米CBS(現ソニークラシカル)に録音したヘンデルを世界初SACDハイブリッド・マルチチャンネル化したもの。オリジナル・アナログマスターよりマイケル・J・ダットンがリマスターしています
(2026/06/03)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 古楽・バロック

髙木凜々子『イザイ: 6つの無伴奏ヴァイオリン・ソナタ』2026年6月24日発売~【初回特典】ジャケットサイズ両面フォトカード(髙木凜々子 直筆サイン入り)

J.S.バッハ《無伴奏ヴァイオリンのためのソナタとパルティータ》全曲録音に続く、無伴奏作品への新たな到達点。若きヴァイオリニスト髙木凜々子が、イザイ晩年の傑作《6つの無伴奏ヴァイオリン・ソナタ》全曲に挑みました。超絶技巧のみならず、幻想性、詩情、構築美までを内包したイザイ作品。その魅力を、髙木凜々子が豊かな歌心と繊細なニュアンスで表現しています
(2026/06/08)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 国内クラシック 古楽・バロック

ヘルムート・リリング.『J.S.バッハ: オルガン作品集(オルガン名曲集&教会暦によるオルガン・コラール集)』タワレコ限定 SACDハイブリッド2枚組 2026年6月17日発売

2026年2月に逝去したリリング追悼盤。リリングが若き日にDENONに録音したアルバム全2種を集成!日本コロムビアが開発したORTマスタリング技術によりハイレゾ化を行い、初SACD化
(2026/05/22)

クラシック 古楽・バロック 協奏曲・室内楽・器楽 クラシック オムニバス

CPO レーベル~2026年6月発売新譜情報(8タイトル)

今回はハワード・グリフィス&ロイトリンゲン・ヴュルテンベルク・フィルによるフェリックス・ヴォイルシュ:交響曲第1番&第6番に、フランツ・イグナーツ・ベックの交響曲集。2025年に録音された第4集と、これまでに発売された第1集から第3集を合わせた4枚組の同時発売、オスカー・シュトラウスの交響詩「夢は人生」とバレエ音楽『トラガントの女王』、ヤーニチュの知られざるチェンバロ協奏曲集、ボストン古楽音楽祭アンサンブルによる「オラトリオの父」カリッシミの代表曲などCD8タイトルがリリースされます
(2026/05/20)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽 古楽・バロック

〈Brilliant Classics〉2026年5月下旬発売 新譜情報(8タイトル)

『ストラヴィンスキー: ピアノ曲集』『ヴィエルヌ: 自由な様式による24の小品』『ショスタコーヴィチ: ピアノ協奏曲集』『オランダのフルート協奏曲集』『アッシジの聖フランチェスコの韻律聖務日課』『マルティヌー: フルート、ヴァイオリン、ピアノのための室内楽』『グリーグ: ピアノ作品集』『サン・ディレ(言わずもがな)』の8タイトル
(2026/05/07)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 古楽・バロック 現代音楽 クラシック オムニバス

〈Brilliant Classics〉2026年4月28日発売新譜情報(8タイトル)

『シュッツ: 声楽曲集】『20世紀ギター変奏曲集』『ギターで聴くイタリア・チェンバロ曲集』『ヴィヴァルディ: フルート、ヴァイオリン、ファゴット協奏曲集」『ゲムスホルンによる12~17世紀の舞曲集』『レーガー: ピアノ連弾作品集』『ミスリヴェチェク: フォルテピアノとヴァイオリンのための音楽全集』『クルト・ワイル: ソング集』の8タイトル
(2026/05/01)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 古楽・バロック 現代音楽 クラシック オムニバス

CPO レーベル~2026年5月発売新譜情報(8タイトル)

今回はストックハンマー&ベルリン放送響によるヒューゴ・カウンの交響曲に、エゴン・ヴェレス:交響曲全集、室内楽曲集(5枚組)、ハンス・プフィッツナー:室内楽作品集(5枚組)、レオ・ファル:喜歌劇《街頭の歌姫》、グラウプナーのシンフォニア集、ゲルンスハイムの弦楽四重奏曲&五重奏曲などCD8タイトルがリリースされます
(2026/04/10)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽 オペラ 古楽・バロック

ジョルジュ・エネスコ『J.S.バッハ: 無伴奏ヴァイオリン・ソナタとパルティータ』2枚組 2026年4月22日発売

超稀少な米コンチネンタルCLP-104/6からダイレクト・トランスファー。新忠篤氏がかつて日本コロムビアで行った復刻とは別のオリジナル盤からのもので、そこに秘められたエネスコ芸術の全貌が真の姿で蘇ってきたようです
(2026/04/09)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 古楽・バロック

『ダニイル・シャフラン - ライヴ・イン・ハバナ1962 【Vol.2】』2026年5月下旬発売~バッハ:無伴奏チェロ組曲全曲の完結編

話題の歴史的録音を提供しつづけるヒストリカルの守護神的レーベル、スペクトラム・サウンドから爆弾的発売で話題となったシャフランのハバナでの無伴奏第1弾(第3・5・6番/CDSMAC-056)に続き待望の全曲完結編です
(2026/03/27)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 古楽・バロック

ニコラウス・アーノンクール『コンダクツ・コンセルトヘボウ管弦楽団 - テルデック録音全集』42枚組 2026年6月5日発売

名門コンセルトヘボウの伝説的な響きと、アーノンクールの急進的な知性が共鳴した38年。歴史的探求が音楽に命を吹き込み、ウィーン古典派からロマン派まで、全演奏を「現代の規範」へと昇華させた全集
(2026/03/27)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽 オペラ 古楽・バロック

アントニーニ&イル・ジャルディーノ・アルモニコ 『ハイドン:交響曲第44番、第52番、第108番、ペルト:主よ、平和を与えたまえ、他』 2026年5月14日発売

ハイドンの交響曲を古楽器演奏で全曲演奏・録音するジョヴァンニ・アントニーニ指揮のHAYDN 2032プロジェクト第19集。今回は交響曲第44番、第52番、第108番に、アルヴォ・ペルトの“主よ、平和を与えたまえ”とシャイトの“悲しみのパドゥアーナ”をカップリングした、時代を超えて輝くハイドン作品の魅力を再認識するプログラムです
(2026/03/27)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 古楽・バロック 現代音楽

ヴィクトリア・ムローヴァ『ムローヴァの四季<限定生産盤>』LPレコード 2026年4月下旬発売

AnalogphonicのLP復刻新譜。女王ムローヴァが今から約40年前、20代後半にスイスで収録したヴィヴァルディの「四季」。バックはアバド指揮ヨーロッパ室内管弦楽団。伝説的名盤LPが、新規日本語解説付き仕様でリリース!
(2026/03/26)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 古楽・バロック

サヴァール&ル・コンセール・デ・ナシオン、ラ・カペラ・レイアル・デ・カタルーニャ 『J.S.バッハ:ヨハネ受難曲』 2枚組SACDハイブリッド 2026年6月中旬発売

ジョルディ・サヴァールがJ.S.バッハの《ヨハネ受難曲》を録音。2026年にエルンスト・フォン・シーメンス音楽賞を受賞した巨匠の霊感あふれるタクトにより、厳かさと純粋な感情表現とを融合させた、新たな次元の名演です
(2026/05/21)

クラシック 古楽・バロック

『デイヴィッド・マンロウの芸術 - ワーナー録音全集 (日本語解説書・帯付き)』21枚組 2026年5月15日発売

古楽に革命を起こした伝説のリコーダー奏者、デイヴィッド・マンロウの没50年。33年の生涯を駆け抜けた、圧倒的な技巧と情熱が宿る圧巻の芸術!日本語解説書には、エドワード・ブレイクマンによる解説の日本語訳、矢澤孝樹氏、井上亨氏による書下ろしコメントを掲載
(2026/03/13)

クラシック 古楽・バロック

スヴャトスラフ・リヒテル『J.S.バッハ: ピアノ協奏曲第3&7番; モーツァルト: 同第25番; シューマン: ピアノ五重奏曲, 他』2枚組 タワレコ限定再プレス!

巨匠リヒテルの最晩年の姿を伝える2枚組。バッハの2曲の協奏曲とモーツァルトの協奏曲は、1993年、パルマでのライヴ録音。ボロディン弦楽四重奏団とのシューマンは1994年、ナントでのライヴ録音。ボロディン弦楽四重奏団のシューベルト《死と乙女》1995年ベルリン・ライヴがカップリングされています。2009年にタワーレコード限定盤として発売された廉価盤が久々に再プレスされました
(2026/03/13)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 古楽・バロック

ジュリアーノ・カルミニョーラ、イ・ソリスティ・アクイラーニ 『ヴィヴァルディ100 ~ ヴィヴァルディ:ヴァイオリン協奏曲集(13曲)』 2枚組 2026年4月23日発売

イタリアのレーベルARCANAから新たにリリースされるジュリアーノ・カルミニョーラのアルバムには過去録音していなかった協奏曲を13曲収録。今回の録音曲の大半は既存録音が殆どなく、曲集の一部ではない単独作ばかり。音楽学者オリヴィエ・フレが今回も楽譜監修と解説執筆を手がけ、ライナーノートにはカルミニョーラによるヴィヴァルディの協奏曲録音歴も共演者名と共に詳述(英・仏・伊語)されています
(2026/03/13)

クラシック 古楽・バロック