古楽・バロック
カテゴリ / ジャンルで絞込む
世界を舞台に音楽界をリードするワーナークラシックス・アーティストが続々集合!名演を高音質SACDハイブリッド国内盤でお届けする新シリーズ「ルミエール」。2026年2月はジャン・ロンドー2タイトルを発売
(2025/11/21)
フランスの古楽器楽団カフェ・ツィマーマン、久々のイタリア音楽の新録音。有名作曲家ヴィヴァルディの作品集でありながら、録音機会の少ない作品を中心に声楽・器楽をバランスよく集めた多彩なプログラムです
(2025/11/21)
ヒューイットが1994年から2018年にかけて約25年間にわたり行った録音を初集成。『ゴルトベルク変奏曲』(1999年、2015年)、『平均律クラヴィーア曲集』(1997-99年、2008年)、『6つのパルティータ』(1996/97年、2018年)はそれぞれ2種の録音を収録
(2025/11/26)
バンジャマン・アラールのバッハ・シリーズ、第11集の登場です。今回はバッハが生前に出版したクラヴィーア練習曲集を取り上げ、充実の《イタリア協奏曲》や《パルティータ》全6曲などを収録。フランス・イル=ド=フランス地域の中世都市プロヴァンにある文化施設所蔵の楽器を用いて、博物館で録音されました
(2025/11/13)
有名なリヒテルの「平均律」全曲がRussian Compact Disc (RCD)レーベルからリリース。1971年のステレオ・アナログ録音とありますが、既出の1970年(第1巻)、72&73年(第2巻)録音と同一と思われます
(2025/11/12)
Russian Compact Disc (RCD)より、タチアナ・ニコラーエワの『平均律』旧録音(アナログ・ステレオ)が発売されます。メーカーインフォには1971年録音とありますが、以前発売されていた1972年(第1巻)&1973年(第2巻)録音と同一と思われます
(2025/11/12)
ブリリアント・クラシックスは1997年にオランダのピアニスト、ピーター・ヴァン・ウィンケルによって設立された廉価盤レーベルです。オランダでの成功を受けて世界展開を始め、2010年にドイツ、ハンブルクを拠点とする独立系の音楽配給会社エーデルの傘下に入った後も、毎月のように廉価盤の新譜をリリースしています
(2025/11/12)
ブリリアント・クラシックスは1997年にオランダのピアニスト、ピーター・ヴァン・ウィンケルによって設立された廉価盤レーベルです。オランダでの成功を受けて世界展開を始め、2010年にドイツ、ハンブルクを拠点とする独立系の音楽配給会社エーデルの傘下に入った後も、毎月のように廉価盤の新譜をリリースしています
(2025/10/31)
2022年のヴァン・クライバーン国際ピアノ・コンクールで史上最年少の18歳で優勝した韓国生まれのイム・ユンチャンが、2025年4月25日、カーネギー・ホールでバッハの『ゴルトベルク変奏曲』を演奏。そのライヴ・アルバムがデッカより発売されます
(2026/02/09)
アレッサンドロ・スカルラッティ没後300周年記念、フェニーチェ歌劇場財団による新演出で上演された歌劇《名誉の勝利》が、ポップアートの巨匠ウーゴ・ネスポロの舞台美術、エンリコ・オノフリの指揮で世界初映像化!日本語字幕付き
(2025/10/16)
ヴェルサイユ宮殿が立ち上げたクラシック音楽のレーベル「CVS(Chateau de Versailles Spectacles)」から2025年11月発売タイトルをご紹介!デュメストル&ル・ポエム・アルモニークによる『パーセル:めでたし!輝かしきセシリアよ』や、ジャリ&マルグリット・ルイーズによる『シャルパンティエ:真夜中のミサ曲』、プレヴニャク&ヴェルサイユ王室歌劇場管による『ヴィヴァルディ:グローリアとイメネオ』、『ポルポラ:歌劇《ポリフェーモ》』など5タイトルがリリースされます
(2025/10/08)
今回はトゥーレ・ラングストレムの交響曲と室内楽を収録したCD4枚組の新装ボックスセットに、ソプラノ、谷口まりやが出演しているメアリー・スマイスの“歌劇《森》”、フランクのオルガン曲“交響的大曲”、ライネッケの“オラトリオ『ベルシャザール』”、シュテルツェルのミサ曲集、ロベルト・カーン:ピアノ四重奏曲全集など、CD8タイトルがリリースされます
(2025/10/07)
アマンディーヌ・ベイエとリ・インコーニティの新譜は、バッハが当時のイタリア音楽、特にヴィヴァルディとマルチェッロ兄弟の作品に抱いた熱烈な傾倒を明らかにする内容です。日本語解説と帯が付属した、国内限定仕様での発売です
(2025/11/21)
当代最高のチェリストが〈聖典〉の謎に挑む。バッハが作品に織りこんだ〈物語〉とは?軽妙洒脱な筆致で解き明かされる名曲の謎!
(2025/09/26)
ヴェルサイユ宮殿の王室歌劇場を舞台に、英国バロック最大の作曲家パーセルの傑作歌劇《ダイドーとイニーアス》を古典的演出・古楽器演奏で堪能できる新映像。演出を務めるのは、セシル・ルーサとジュリアン・リュベク。作品初演時にも存在しえた古典的な舞台装置を用い、宙乗りやアクロバットを駆使して舞台の高さも味方につけながらバロック期の興行を再現するスタイル。表題役ヒロインは近年の来日公演も話題を呼んだ名歌手ソーニャ・ヨンチェヴァです
(2025/09/25)
ヴェルサイユ宮殿主宰のレーベルCVS(Chateau de Versailles Spectacles)から、モンテヴェルディの最後のオペラ《ポッペアの戴冠》の録音が登場。演奏はステファーヌ・フュジェ率いるレゼポペー。表題役のフランチェスカ・アスプロモンテやニコロ・バルドゥッチを筆頭に、エヴァ・ザイシク、ニコラス・スコットなど豪華歌手陣が集結。ヴェルサイユ宮殿「十字軍の間」で2023年録音
(2025/09/25)
ルイ・クープラン生誕400年記念。鬼才チェンバロ奏者ジャン・ロンドーによる現存する全作品を網羅するだけでなく、ルイ・クープランが敬愛した師や、彼に続く弟子たちの作品も収録し、永遠に響くルイ・クープランの詩学を紐解いた、前例のない全集
(2025/09/19)
独創的なバッハの解釈で高い評価を受けて来たダヴィッド・フレイの4年ぶりとなるアルバム!珠玉のバロック小品を散りばめた花束のような作品集
(2025/09/19)
1本の木から生まれた"双子のギター"が紡ぐ、ゴルトベルク変奏曲の新境地。卓越した技巧と詩的な感性で同世代の中で最も高く評価されているギタリストの一人、ティボー・ガルシアの最新アルバム!
(2025/09/19)
ピエール=ロラン・エマールがついにJ.S.バッハの平均律クラヴィーア曲集第2巻を録音。2014年にドイツ・グラモフォンより発売の第1巻につづき待望の、約10年越しの全巻完結となりました
(2025/12/09)



















