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佐藤晴真『J.S.バッハ:無伴奏チェロ組曲全曲 BVW 1007-1012』UHQCD2枚組 2026年8月19日発売

2026年4月24日に東京カテドラル聖マリア大聖堂で行われた演奏会をライヴ収録したもの。静謐な空間に響くチェロの豊かな音色と、ライヴならではの緊張感や息づかいまでも克明に捉えています
(2026/07/14)

クラシック 古楽・バロック 協奏曲・室内楽・器楽 国内クラシック

ユニバーサルの名盤シリーズの続編!『Everything Classics』UHQCD 50タイトル 2026年9月16日発売

クラシックの2大名門レーベル、ドイツ・グラモフォン、デッカの名盤を厳選した究極のカタログ・シリーズ「Everything Classics」から、続編となる50作品が発売。初UHQCD化33タイトル。すべてのアルバムで最良のマスターを使用し、原盤のサウンドを忠実に再現する高音質UHQCD+グリーン・カラー・レーベルコート仕様を採用しています
(2026/07/15)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽 オペラ 古楽・バロック 国内クラシック

鈴木秀美&オーケストラ・リベラ・クラシカ 『C.P.E.バッハ、ハイドン、ボッケリーニ:チェロ協奏曲集』 2枚組 2026年8月上旬発売

鈴木秀美とオーケストラ・リベラ・クラシカ(OLC)創設25周年記念!鈴木秀美氏のチェロ独奏と指揮によるC.P.E.バッハ、ハイドン、ボッケリーニのチェロ協奏曲集
(2026/07/15)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 古楽・バロック 国内クラシック

鈴木秀美&オーケストラ・リベラ・クラシカ 『ハイドン:交響曲選集 第1集』 4枚組 2026年8月上旬発売

鈴木秀美とオーケストラ・リベラ・クラシカ(OLC)創設25周年記念!待望のハイドンの交響曲選集が発売。選集第1弾は中期の傑作「悲しみ」から始まり、交響曲第104番「ロンドン」までの全11曲を厳選収録。解説書には鈴木秀美氏自ら筆を執ったライナーノート、また曲目ごと正確で詳細なメンバー編成表も収められております
(2026/07/15)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 国内クラシック

角野隼斗『CHOPIN ORBITアラカルト盤』Blu-spec CD2 2枚組 2026年8月26日発売~最新楽曲・未CD化楽曲5曲を追加収録

角野隼斗のワールドワイド・セカンド・アルバム『CHOPIN ORBIT』に、今回、最新楽曲・未CD化楽曲5曲を追加収録した、2枚組アラカルト盤が登場!ルーヴル美術館展 ルネサンス のテーマ曲も収録!
(2026/07/14)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 国内クラシック クラシック オムニバス

「名作コンシェルジュ」掲載!徳永二男&秋山和慶『ハチャトゥリアン:ヴァイオリン協奏曲ほか』SACDハイブリッド タワレコ限定

徳永二男楽壇生活60周年記念。1970年代前半のビクター録音を世界初CD・SACD化!力強い技巧と若々しいエネルギー、確信に満ちた語り口!2026年7月12日(日)日経新聞日曜版、鈴木淳史氏の名物コラム「名作コンシェルジュ」に紹介されました
(2026/07/14)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 交響曲・管弦楽曲 国内クラシック クラシック オムニバス

Cocomi『モーツァルト:フルート四重奏曲全集』初回限定盤 SHM-CD+DVD/通常盤 CD 2026年9月16日発売

2026年はモーツァルト生誕270周年。今作は、Cocomiがモーツァルトの多彩な表情を味わえる作品だと語っている《フルート四重奏曲》全曲を収録。フルートの美しいメロディと、ヴァイオリン、ヴィオラ、チェロの豊かな響きが 溶け合う室内楽の名曲です
(2026/07/10)

クラシック 国内クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 ブラス クラシック オムニバス

篠原眞『私の歴史的録音』2026年8月2日発売~自作自演、ブリュッヘン(リコーダー)、マデルナ(指揮)、電子音楽などの音源を収録!

作曲者逝去後、ユトレヒトの住まいから、「Meine historischen Aufnahmen」と記したオープンリール・テープが発見。作曲者が遺したテープと放送局アーカイブから救出された歴史的音源を初めて世に問う1枚。ボーナストラックは、會田瑞樹によって52年ぶりに解禁された《ランコントゥル》の復活演奏!
(2026/07/09)

クラシック 国内クラシック 現代音楽

川口成彦、トマシュ・リッテル、ブルース・リウ、マルタ・アルゲリッチ 『第2回ショパン国際ピリオド楽器コンクール2023 ~ オープニング・コンサート』 2枚組 2026年8月中旬発売

2023年、第2回ショパン国際ピリオド楽器コンクールの開幕に先立ち開催されたオープニング・コンサートのライヴが登場。第1回大会の優勝者トマシュ・リッテル、第2位の川口成彦が揃い踏みし、第18回ショパン国際ピアノ・コンクールの優勝者ブルース・リウが“ベートーヴェン:合唱幻想曲”を、そしてマルタ・アルゲリッチがサプライズ出演!フォルテピアノで“ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第1番”を演奏しました
(2026/07/09)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 国内クラシック

辻彩奈『ブラームス&グラズノフ:ヴァイオリン協奏曲』SACDハイブリッド 2026年7月29日発売【タワレコ特典】先着:アナザージャケット

辻彩奈のソニーミュージック第2弾。ブラームスはフランスの実力派指揮者、パスカル・ロフェ指揮する大阪フィルハーモニー交響楽団とのライヴ(2025年10月19日)、グラズノフはニューヨーク・メトロポリタン歌劇場が認めた注目の指揮者、ケンショウ・ワタナベ指揮する東京フィルハーモニー交響楽団とのライヴ(2025年3月22日)による収録です
(2026/07/14)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 国内クラシック

小菅優『In One Movement』SACDハイブリッド 2026年7月22日発売~藤倉大、リスト、ベルクのピアノ・ソナタを収録!

小菅のための書かれた藤倉大「ピアノ・ソナタ」と、チェロとピアノのための「シャドウパス」に、リストとベルクのそれぞれ生涯唯一のピアノ・ソナタをカップリング。アルバムのタイトルは今回の収録曲すべてが単一楽章でできていることに由来する
(2026/07/08)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 現代音楽 国内クラシック

『菊池洋子&山下一史・大阪交響楽団のベートーヴェン・ピアノ協奏曲全集 Vol.3』2026年7月8日発売~第1番(カデンツァ:グールド作)&第5番“皇帝”

ウィーンを拠点に薫り高い演奏を聴かせるピアニスト菊池洋子が、2023年より山下一史×大阪交響楽団と毎年取り組んできたベートーヴェン・ピアノ協奏曲全曲シリーズ。第3弾となる本作「皇帝」でついに完結!2025年9月14日ライヴ
(2026/07/06)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 国内クラシック

「NHK交響楽団創立100年企画」サヴァリッシュ『メンデルスゾーン:エリア』『ベートーヴェン&ブラームス』SACDハイブリッド 2026年8月26日発売

「タワーレコード x "Sony Classical"究極のSA-CDハイブリッド・コレクション」第13回発売。NHK交響楽団を40年にわたって指揮した名指揮者サヴァリッシュの貴重な遺産が「N響100年」記念イヤーに最新リマスターでSACDハイブリッド盤として登場!
(2026/06/26)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 オペラ 国内クラシック

久石譲&ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団 『久石 譲:交響曲第3番『Metaphysica』、ハープ協奏曲』 CD/LP 2026年7月下旬発売

久石譲が現代のオーケストラ作品の新たな可能性を切り拓く意欲作。ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団との録音による新日本フィル創立50周年記念委嘱作《交響曲第3番『Metaphysica』》と、ハープ奏者エマニュエル・セイソンをソリストとして書き下ろされた技巧的新作《ハープ協奏曲》を収録
(2026/06/26)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽 現代音楽 国内クラシック

藤岡幸夫&BBCフィルハーモニック、マンチェスター・カメラータ 『吉松隆:管弦楽作品集(交響曲、管弦楽曲、協奏曲)』 CD7枚組 2026年7月31日発売

藤岡幸夫指揮による吉松隆のChandos録音を集成。日本独自企画・初回生産限定盤。クラムシェル・ボックスに7枚のディスクと日本語解説書を封入。ブックレットには作曲者・吉松隆氏による曲目解説約23,000字(基本的に初出時のものを転載)に、指揮者・藤岡幸夫氏による新規書き下ろし原稿約5,000字が掲載されます
(2026/06/25)

クラシック 現代音楽 国内クラシック 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽

HIMARI『Debut』2026年9月25日発売~“100年に一人の才能”HIMARIのデビュー・アルバム!

2025年3月にベルリン・フィルの定期公演で演奏されたヴィエニャフスキ《ヴァイオリン協奏曲 第1番》のライヴ録音を収録。アルバム後半ではショパンの《夜想曲》を、ハイフェッツとミルシテインによる名編曲で収録。さらに、ヴィエニャフスキによる《ファウスト》の主題による華麗なる幻想曲をはじめ、ゴドフスキーの〈古きウィーン〉、シベリウスの〈マズルカ〉など、多彩な小品を収録
(2026/06/24)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 国内クラシック クラシック オムニバス

小泉和裕&名古屋フィルハーモニー交響楽団 『ショスタコーヴィチ:交響曲第10番』 SACDハイブリッド 2026年7月15日発売

小泉和裕と名古屋フィルによる、2025年11月定期演奏会のライヴ録音。この交響曲に散りばめられた葛藤と歓喜のドラマが、タクトから放たれる圧倒的な説得力によって、鮮明な立体感とともに眼前に迫ります
(2026/06/18)

クラシック 国内クラシック 交響曲・管弦楽曲

TAIRIK(ヴァイオリン、ヴィオラ)『Mother』2026年7月29日発売~TSUKEMENのリーダーTAIRIKがソロ・デビュー!

TSUKEMENのリーダー、古澤巖と組む品川カルテットなど、幅広く活躍するTAIRIKがついにソロ・デビュー。収録曲は、このアルバムのための新作「Mother」をはじめ、TSUKEMENのヒット作をリアレンジ。ヴァイオリンとヴィオラを駆使する二刀流曲も含め、同年代の秀英ピアニスト・佐藤卓史との変幻自在なアンサンブルが聴きどころ
(2026/06/18)

クラシック 国内クラシック クラシック オムニバス

小澤征爾&バイエルン放送交響楽団『ベートーヴェン: 交響曲第5番、R.シュトラウス: 英雄の生涯』2026年8月6日発売

小澤征爾とバイエルン放送交響楽団の共演は1983年7月と1990年1月の2度だけ。83年の演奏会からは前半に演奏されたベートーヴェンのエグモント序曲とピアノ協奏曲第1番(ピアノ:アルゲリッチ)がCD化されていますが、ここに90年のコンサートが初CD化されます。1月18日の演奏は以前DVDが出たことがありますが、今回はその前日17日の演奏会と合わせて編集し、新たにマスタリングが施されています
(2026/06/11)

クラシック 国内クラシック 交響曲・管弦楽曲

井上二葉『フランスのピアノ曲 近代の華やぎI 井上二葉の演奏記録』2026年6月25日発売~ラザール・レヴィ門下の名ピアニストのライヴをCD化!

スタジオ録音をしてこなかった井上二葉、ライヴ録音待望のCD化!絶妙な選曲のセンスと独自のタッチから生まれる響きはまさに井上ならではの貴重な記録
(2026/06/11)

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