国内クラシック
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「タワーレコード x "Sony Classical"究極のSA-CDハイブリッド・コレクション」第13回発売。NHK交響楽団を40年にわたって指揮した名指揮者サヴァリッシュの貴重な遺産が「N響100年」記念イヤーに最新リマスターでSACDハイブリッド盤として登場!
(2026/06/26)
久石譲が現代のオーケストラ作品の新たな可能性を切り拓く意欲作。ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団との録音による新日本フィル創立50周年記念委嘱作《交響曲第3番『Metaphysica』》と、ハープ奏者エマニュエル・セイソンをソリストとして書き下ろされた技巧的新作《ハープ協奏曲》を収録
(2026/06/26)
藤岡幸夫指揮による吉松隆のChandos録音を集成。日本独自企画・初回生産限定盤。クラムシェル・ボックスに7枚のディスクと日本語解説書を封入。ブックレットには作曲者・吉松隆氏による曲目解説約23,000字(基本的に初出時のものを転載)に、指揮者・藤岡幸夫氏による新規書き下ろし原稿約5,000字が掲載されます
(2026/06/25)
2025年3月にベルリン・フィルの定期公演で演奏されたヴィエニャフスキ《ヴァイオリン協奏曲 第1番》のライヴ録音を収録。アルバム後半ではショパンの《夜想曲》を、ハイフェッツとミルシテインによる名編曲で収録。さらに、ヴィエニャフスキによる《ファウスト》の主題による華麗なる幻想曲をはじめ、ゴドフスキーの〈古きウィーン〉、シベリウスの〈マズルカ〉など、多彩な小品を収録
(2026/06/24)
小泉和裕と名古屋フィルによる、2025年11月定期演奏会のライヴ録音。この交響曲に散りばめられた葛藤と歓喜のドラマが、タクトから放たれる圧倒的な説得力によって、鮮明な立体感とともに眼前に迫ります
(2026/06/18)
TSUKEMENのリーダー、古澤巖と組む品川カルテットなど、幅広く活躍するTAIRIKがついにソロ・デビュー。収録曲は、このアルバムのための新作「Mother」をはじめ、TSUKEMENのヒット作をリアレンジ。ヴァイオリンとヴィオラを駆使する二刀流曲も含め、同年代の秀英ピアニスト・佐藤卓史との変幻自在なアンサンブルが聴きどころ
(2026/06/18)
小澤征爾とバイエルン放送交響楽団の共演は1983年7月と1990年1月の2度だけ。83年の演奏会からは前半に演奏されたベートーヴェンのエグモント序曲とピアノ協奏曲第1番(ピアノ:アルゲリッチ)がCD化されていますが、ここに90年のコンサートが初CD化されます。1月18日の演奏は以前DVDが出たことがありますが、今回はその前日17日の演奏会と合わせて編集し、新たにマスタリングが施されています
(2026/06/11)
スタジオ録音をしてこなかった井上二葉、ライヴ録音待望のCD化!絶妙な選曲のセンスと独自のタッチから生まれる響きはまさに井上ならではの貴重な記録
(2026/06/11)
SNS、テレビ、クラシックコンサート、さまざまな表現を経てきた五条院凌が、「本来、自分が作りたかった作品」として完成させた、初の本格オリジナル・ピアノソロアルバム。"ピアニスト 五条院凌"だけでなく、"作曲家 五条院凌"としての現在地を刻み込んだ、まさに集大成とも言える作品
(2026/06/11)
2014年、第19回J.S.バッハ国際コンクール・ヴァイオリン部門にてアジア人として初めて優勝。2021年には難関として知られるARDミュンヘン国際音楽コンクールで優勝した実力派ヴァイオリニストが、満を持してバッハ「無伴奏」全曲録音をリリース!
(2026/06/10)
全力カンパニーがクラシックの名作に真正面から向き合い、その魅力を現代的なアンサンブルで再提示した意欲作。ラフマニノフ≪交響曲第2番≫第3楽章をはじめ、ドヴォルザーク≪スラヴ舞曲≫より選りすぐりの楽曲を収録
(2026/06/10)
全22場面に及ぶ緻密な描写を圧倒的な臨場感で描き出した名演。特に「雷雨と嵐」の場面は、クラシック史上最高級の迫力を誇り、オーディオファンをも魅了する極上の音響体験を提供します。また、登山を人生のメタファーとして捉えるバッティストーニの哲学的解釈が、単なる描写音楽を超えた、深く人間的な感動を呼びます
(2026/06/04)
2022年ヴィエニャフスキ国際コンクール優勝で大きな注目を集めたヴァイオリンの前田妃奈。タッグを組むピアノの久末航は、2025年のエリザベート国際コンクール第2位を受賞。一躍時の人となった両者による東京文化会館でのライヴ録音が登場です
(2026/06/03)
2025年10月愛知県芸術劇場コンサートホールを満たした緊張と熱狂の中、小林研一郎が名古屋フィルハーモニー交響楽団と共に放ったチャイコフスキー交響曲第4番の、待望のライヴ盤
(2026/06/03)
待望の反田恭平とJapan National Orchesatra コンチェルトシリーズ第一弾。反田恭平 Japan National Orchestra 2023 夏ツアー より2023年8月29日(火)東京芸術劇場 コンサートホールで行われたライブ音源をリリース
(2026/05/29)
内田にとって本作は、2005年録音・2006年リリースの後期ソナタ集以来、20年を経て再び向き合った録音。2025年10月、サントリーホールでのライヴ演奏を収録。日本でのライヴ録音作品としては、1991年のモーツァルト・イヤーに録音された『ライヴ・イン・コンサート 1991』以来となり、日本のファンにとっても大きな意味を持つ一枚
(2026/05/29)
ピアノ協奏曲第3番はライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団の2026-2027シーズン最初の定期演奏会のライヴ。指揮は藤田真央と縁の深い巨匠アンドリス・ネルソンス。ピアノ・ソナタ第1番、第2番(1931年改訂版)と小品集はベルリンにて収録。「ここは素晴らしい場所」は藤田真央自身の編曲による版となります。藤田真央の28歳の誕生日に発売
(2026/05/27)
J.S.バッハ《無伴奏ヴァイオリンのためのソナタとパルティータ》全曲録音に続く、無伴奏作品への新たな到達点。若きヴァイオリニスト髙木凜々子が、イザイ晩年の傑作《6つの無伴奏ヴァイオリン・ソナタ》全曲に挑みました。超絶技巧のみならず、幻想性、詩情、構築美までを内包したイザイ作品。その魅力を、髙木凜々子が豊かな歌心と繊細なニュアンスで表現しています
(2026/06/08)
5月21日(木)NHK クラシックTV「宇宙を旅する作曲家 冨田勲」で、ドビュッシー作曲、冨田勲編曲によるシンセサイザー版「月の光」のマスターテープ(1974年録音)が再生され、話題となっていま
(2026/06/04)


















