国内クラシック
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NHK-FM ウィークエンドサンシャイン 2026年2月28日で下記2曲を続けて放送。とくに木村麻耶が弾く「シャコンヌ」が話題を集めました。(1)クリス・シーリー(マンドリン)『J.S.バッハ: ソナタとパルティ―タ Vol.2」より、バッハ:無伴奏パルィータ第2番~ジーグ、(2)木村麻耶(箏)『光る空』より、同~シャコンヌ
(2026/03/02)
CDで発売されていたパスティエルレーベルの9タイトル、CD10枚分の音源を、ALTUSレーベルの主宰者である斎藤啓介氏による最新マスタリングを行った上で、SACDシングルレイヤー全3枚として復刻
(2026/02/27)
国内外で目覚ましい躍進を見せているピアニスト・亀井聖矢の待望のコンチェルトのアルバムがリリース。2025年9月、東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団(高関健指揮)との共演で東京オペラシティコンサートホールにてライヴ録音
(2026/03/05)
2025年1月に惜しまれつつこの世を去った、Osaka Shion Wind Orchestra 芸術顧問・秋山和慶。2022年に開催された第143回定期演奏会のプログラムは、60年の指揮者生活で膨大な数の楽曲を指揮してきた秋山和慶が得意とし、愛着を語っていたアメリカの作品で構成されています。コープランド、パーシケッティ、クレストン、グールドに、フサ、ストラヴィンスキーも織り交ぜ、アメリカ音楽の多様性も感じることができます
(2026/02/27)
2025年1月に惜しくも逝去された秋山和慶が広島ウインドオーケストラと過去2回共演した定期演奏会からセレクトした貴重な音源をCD化!
(2026/02/25)
角野隼斗がフィギュアスケーター・鍵山優真選手の2025–2026シーズンのエキシビションプログラム用楽曲を提供。鍵山選手が練習するスケートリンクに足を運び、そこで得たインスピレーションをもとに国際大会エキシビション用の楽曲"frostline"を作曲しました。この楽曲は角野隼斗の最新アルバム『CHOPIN ORBIT』国内盤にボーナス収録されています
(2026/02/26)
2025年6月に14年ぶりの日本人指揮者としてベルリン・フィルへのデビューを果たし、さらに2026年秋よりベルリン・ドイツ交響楽団の首席指揮者兼芸術監督に就任予定の、いま最も世界で活躍する日本人指揮者・山田和樹による、ドイツ・グラモフォンでのデビュー・アルバム
(2026/02/13)
ALTUSレーベルより大野和士&東京都交響楽団のライヴ録音シリーズ第5弾。ともにアヴァンギャルドな作曲にも積極的だったプロコフィエフとブゾーニ。実演で聴く機会の少ない意欲的なプログラムを収録した、通好みの1枚です
(2026/02/12)
フランスを拠点に指揮・チェロ・ガンバと幅広く活躍する音楽家、酒井淳がJ.S.バッハのガンバ・ソナタ全3曲を録音しました。チェンバロは長年の盟友ルセ。気心知れたふたりの聴き逃せない共演です。国内限定仕様として日本語解説付き
(2026/03/27)
2025年に生誕百年を迎えた作曲家芥川也寸志が、自ら創設したアマチュア・オーケストラ、新交響楽団を指揮したチャイコフスキーの三大交響曲のライヴCDが、2026年2月8日、鈴木淳史氏の名物コラム、日経日曜版「名作コンシェルジュ」に掲載されました
(2026/02/09)
ピアニストの藤田真央さんが2026年2月6日(金)「NHKスイッチインタビュー」に登場。4月11日(土)には74分スペシャルとして再放送。モーツァルトのピアノ・ソナタ第11番イ長調K331《トルコ行進曲付き》の第1楽章を演奏して話題となっています
(2026/04/14)
團伊玖磨の生誕100年を祝した記念碑的ライブ録音。かつてテレビ番組で團と共演を重ねた「読売日本交響楽団」と、團作品への深い造詣を持つ指揮者・齊藤一郎と、東京混声合唱団が集結。日本の合唱界の心の歌「筑後川」の管弦楽版や、上皇上皇后両陛下のご成婚を祝した「祝典行進曲」など、日本人の記憶に刻まれた名曲を高音質でCD化!
(2026/02/27)
同コンビによる「ハイドンマラソン」第34、35回のライヴと、第19回の振替で行なわれた公開録音を収録。曲目は交響曲第93番、第102番、第103番「太鼓連打」!
(2026/02/05)
井上道義による交響曲全曲録音のシリーズ第9弾。井上が2007年の音楽監督就任以来深い信頼関係を築いてきたオーケストラ・アンサンブル金沢(OEK)との最後の共演となった公演のライヴ・レコーディング
(2026/02/05)
全曲シリーズの第3作は、名作の2曲。どちらも引き締まった早めのテンポが、まず耳を奪います。「運命」は、力感あふれる出だしから終楽章の輝かしいコーダまで、昇りつめていくような推進力の連続。「田園」の「嵐」の激性から、のびやかな「牧歌」へ至る鮮やかなコントラスト!
(2026/02/05)
2025年7月20日、北とぴあ さくらホールでのライヴ。芥川の初期の鮮烈なデビュー作から、遺作『いのち』の祈り、そして、失われた映画音楽『八つ墓村』のオリジナル・スコア復刻までを、世界的な指揮者・藤岡幸夫による名演と高音質録音で蘇らせた決定盤!
(2026/02/27)
CDで発売されていたパスティエルレーベルの9タイトル、CD10枚分の音源を、ALTUSレーベルの主宰者である斎藤啓介氏による最新マスタリングを行った上で、SACDシングルレイヤー全3枚として復刻
(2026/03/05)
長崎県長崎市出身のクラシック・ギタリストで、弱冠16歳で世界の三大ギター・コンクールにて史上最年少1位の快挙を達成。オリジナル・ギター曲のみならず、オーケストラ曲の編曲演奏により国際的に不動の名声を確立した山下和仁氏(1961~2026)が1月24日に亡くなりました。謹んでご冥福をお祈りいたします
(2026/01/29)
Osaka Shion Wind Orchestraの芸術顧問を務めていた秋山和慶。Shionとの最後の定期演奏会となった第149回定期演奏会のライヴ録音。100周年イヤーの只中にあり、1960年に第1回定期演奏会のオープニングを飾った「カンツォーナ」を皮切りに、生誕100年の作曲家4名の作品を有名無名取り混ぜて特集。吹奏楽史に刻まれる、まさに“レガシー”と呼ぶにふさわしい1枚です
(2026/01/21)
沖澤が現在常任指揮者を務める京響と共に初めて敢行した、25年9月の全国ツアーから東京・サントリー公演の模様をライヴ録音。ヴァイオリン・ソロを京響ソロコンサートマスター・石田泰尚!
(2026/02/27)



















