国内クラシック
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2022年『Transcription』以来4年振りの新譜。今作はコンサートでのトークが定評の清塚ならではの「しゃべり」×「ピアノ」を掛け合わせた作品。※ソロ・ピアノと清塚のトークが収録される。【タワレコ特典】先着:差し替えジャケット
(2026/05/25)
ピアノソロという孤独な条件のなかで、音楽はどこまで進化できるのか――。編曲家としての「ござ」、作曲家としての「ござ」。その両面に通底する研究者的視点から浮かび上がった、現時点における"答え"のひとつを、この一枚を通して提示しようとしている。【タワレコ特典】先着:アナザージャケット
(2026/05/25)
輝け 私たちの青春! 絆が生み出す音色を奏でよう!2026年1月7日に日本特殊陶業市民会館フォレストホールで行なった第61回定期演奏会ライヴ録音
(2026/05/25)
オーケストラ・トリプティークの新録音は水野修孝の“交響曲第5番”世界初演に、芥川也寸志が「ヤマハ・エレクトーンGX-1」のために書いた“GX CONCERTO”、黛敏郎の遺作“パッサカリア”、鹿野草平の“交響曲第2番《霊嘯の音響包囲》”の委嘱世界初演など初音盤化を一挙収録
(2026/05/22)
最新「Definition Series DIGITAL era」 第9弾。2種のERATO原盤を最新復刻。ロストロの最終回答たる”ドヴォコン”の最後のセッション録音、及び、定評ある小澤&ボストン響の"悲愴"をロストロとの"ロココ"を加え初SACD化。本国マスターを使用し最新でマスタリング!
(2026/05/21)
朝比奈隆 没後25年企画。高音質での最新復刻!日本フィルとの1968年ライヴは初SACD化、大阪フィルとの1999年ライヴは過去DVDのみでの発売音源。25年を経ての初CD&SACD化!600セット限定シリアルナンバー付
(2026/05/21)
ウルトラマンとウルトラセブンの劇音楽を作曲家自ら交響詩に編曲し、1978年にフルオーケストラで録音された『交響詩ウルトラマン/ウルトラセブン』が、2026年5月10日(日)日経新聞日曜版、鈴木淳史氏の名物コラム「名作コンシェルジュ」に紹介されました
(2026/05/11)
昨秋から今春(2026年)にかけて、5回の充実したライヴで記録された、マエストロ尾高忠明と大阪フィルによる初のベートーヴェン全集。ラスト飾る「第九」です。2026年2月23日のライヴ収録です
(2026/04/23)
ブルックナー生誕200年を記念した演奏会のライヴ・レコーディングです。作曲家が「愛する神に捧げた」最後の交響曲を原典版で演奏。また、対向配置で正面最後列にコントラバス8本が並ぶ陣形は、ライヴ会場でも話題となりました
(2026/04/23)
1999年7月18日、サントリーホールでのライブ収録。朝比奈と大阪フィルの東京公演の記録で、DVDのみで発売されていた音源の25年を経ての初CD&SACD化。岩野裕一氏による新装ライナーノーツ、緑色レーベル仕様、2026年江崎友淑による新マスタリングによって、約四半世紀ぶりに蘇った名演奏をお聴きください
(2026/03/27)
佐渡裕がトーンキュンストラー管音楽監督として臨んだ最後の演奏会を収めた記念碑的ライヴ。巨大編成が歓喜と栄光を鮮烈に描き、両者の信頼が結実した生命力豊かに響く“千人の交響曲"(avex)
(2026/03/27)
広島交響楽団、ブレーン株式会社、タワーレコードの共同企画第7弾。「アルプス交響曲」に続くアルミンク&広響の第2弾。2025年8月8日に東京オペラシティで行われた”被爆80周年 「平和の夕べ」コンサート”のライブをお届けします
(2026/04/07)
山田一雄+新交響楽団の名演集第二弾。当時としては画期的なPCMデジタル録音で収録!ベートーヴェン「英雄」以外は全て初出レパートリーというファン垂涎のリリース。特に大曲マラ3、「大地の歌」をヤマカズ先生の棒で聴けるのは朗報という他ありません
(2026/03/26)
2024年4月に92歳で他界した世界的ピアニスト、フジコ・ヘミングのドキュメンタリー映画『フジコ・ヘミング 永遠の音色』に、特典映像も収録したBlu-rayリリース!
(2026/03/25)
川口成彦が、2027年のベートーヴェン没後200周年を彩る記念碑的録音「ベートーヴェンとの旅路」を発表します。今回の録音のために楽器を探し求めた先に辿り着いたのはイギリス、フィンチコックス・コレクションに所蔵されている3台のオリジナルのフォルテピアノ。バガテル、ロンド、舞曲、トランスクリプション、ト短調の幻想曲を巡り、珍しい「エリーゼのために」の1822年版を交えながら、ベートーヴェンが生きた時代の楽器の音色、音響や表現様式の変遷を伝えてくれています
(2026/03/19)
芸術顧問・秋山和慶×Shionによるアルフレッド・リード特集。「春の猟犬」、「エル・カミーノ・レアル」、「アルメニアン・ダンス・パートI」のマスターピース3曲に加え、シェイクスピアの敬意に満ちた一連の名シリーズより「ハムレットへの音楽」、リード自身が法華経を読み解き音楽として結実させた力作「法華経からの三つの啓示」を収録
(2026/03/18)
今まで発売されていなかった幻の「ラ・カンパネラ」のオリジナル・レコーディング・ヴァージョンと、セカンド・スタジオ・アルバム「憂愁のノクターン」の収録曲である「いずこへ」の別ヴァージョンを初収録!4月21日に亡くなった、フジコ・ヘミングを追悼し4月22日に発売
(2026/03/25)
1975年にピアニスト、作曲家の高橋悠治が録音したジョン・ケージ作曲『プリペアド・ピアノのためのソナタとインターリュード』が、2026年3月8日(日)日経新聞日曜版、鈴木淳史氏の名物コラム「名作コンシェルジュ」に紹介されました
(2026/03/09)
2020年に発表したこの2ndアルバム「イリュージョンズ」は、『「10本の指×ピアノ1台」で交響曲、協奏曲、歌曲、オペラなど様々な編成の《幻影(Illusion)》を聴き手に投影する』というコンセプトのもと阪田が選りすぐった8曲を収録しました。初出時はCDでしたが、高音質のSACDハイブリッド盤で待望の再発売です!
(2026/03/13)



















