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小林研一郎&日本フィルハーモニー交響楽団『マーラー:交響曲 第1番「巨人」』 2026年9月25日発売

増幅されたエネルギーがタクトに宿るがごとくほとばしる情熱に、柔軟に応じるオーケストラが繰り広げる、艶やかで深遠なマーラーの世界。ライヴならではの臨場感溢れる圧巻の演奏を、Hi-Res384Khzのハイ・スペックでレコーディング
(2026/08/05)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 国内クラシック

『武満徹|黛敏郎 映画音楽を語る with 秋山邦晴』2枚組 2026年9月16日発売

日本を代表する二人の作曲家 武満徹と黛敏郎が、自らの映画音楽について秋山邦晴に語った歴史的録音を初CD化。音楽評論家 秋山邦晴の遺品テープの中から半世紀を経て発見された貴重な録音──1971~78年に渡り『キネマ旬報』誌上で連載された「日本映画音楽史を形作る人々」の取材録音に加え、映画『どですかでん』完成後に行われた武満徹への貴重なインタビューを収録
(2026/08/05)

クラシック 現代音楽 国内クラシック サウンドトラック

廣津留すみれ『11 STORIES<完全限定盤>』LPレコード 2026年9月24日発売~廣津留本人による直筆シリアル・ナンバー入り

廣津留すみれが幼少期から大切にしてきた作品を収録したソロアルバム『11 STORIES』の発売から1年。このたび、廣津留自らが選曲した完全限定プレスのアナログ盤が登場。廣津留本人による直筆シリアル・ナンバー入りの特別仕様でお届けする、ファン必携のコレクターズ・エディション
(2026/07/30)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 国内クラシック クラシック オムニバス

ミシェル・プラッソン『プラッソン+新日本フィル名演集』2枚組 2026年8月上旬発売~超名演ベルリオーズの幻想交響曲

この七月にも92歳という高齢ながら古巣のトウールーズ市立管を指揮し矍鑠たる処を見せたフランス音楽の粋を極めた名匠ミシェル・プラッソン。新日本フィルとは1982年に初共演。以後数回客演の後、暫く共演がありませんでしたが久々の共演となった二度の演奏会デジタル・ライヴ録音がついに発売
(2026/07/30)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 国内クラシック

熊木夕茉(S)山田和樹(p)『武満徹のうた SONGS of Toru Takemitsu』2026年8月26日発売

2026年、没後30年を迎えた武満徹。本作は、彗星のごとく現れた新進気鋭のソプラノ、熊木夕茉と、彼女の歌声に深く心を打たれた日本を代表する指揮者、山田和樹がなんと全曲ピアノ伴奏を務めるという画期的作品です。歌とピアノという極めてミニマムな編成だからこそ、言葉の息遣い、旋律の陰影、そして沈黙までもが鮮やかに浮かび上がります
(2026/07/27)

クラシック 国内クラシック オペラ 現代音楽

原田慶太楼&東京交響楽団 『芥川也寸志:交響曲第1番、ショスタコーヴィチ:交響曲第5番』 SACDハイブリッド 2026年8月19日発売

原田慶太楼率いる東京交響楽団の注目の1枚は、満を持してここに刻まれた芥川也寸志×ショスタコーヴィチによる交響曲。原田の鮮やかなタクトに呼応する東響サウンド、グルーヴ感溢れる白熱のライヴレコーディングをぜひご堪能ください
(2026/07/23)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 国内クラシック 現代音楽

ヤン・ヴィレム・デ・フリーント&京都市交響楽団 『シューベルト:交響曲第1番、第4番「悲劇的」』 SACDハイブリッド 2026年8月19日発売

オランダの名指揮者デ・フリーントと京都市交響楽団が贈る、シューベルト・シリーズ第2弾。当アルバムは、天才性満載の十代のシューベルトが書き上げた交響曲を収録。ハイドンからブルックナーへと連なるウィーン音楽の系譜を感じさせるこの名作を通して、青年期のシューベルトの非凡な音楽世界を鮮やかに浮かび上がらせます
(2026/07/23)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 国内クラシック

角野未来のデビューアルバム『アペール』2026年9月2日発売~メル・ボニス、ドビュッシー、ラヴェルのピアノ作品集

角野未来のデビューアルバム『Appels』は、ドビュッシーとラヴェルという近代フランス音楽の巨匠に加え、同時代を生きながら長く埋もれていた女性作曲家メル・ボニスの作品集《伝説の女たち》を軸に構成された意欲的なアルバム。また、本作は角野未来が立ち上げた新レーベル「Appels(アペール、「呼びかけ」の意)」からの記念すべき第一弾アルバムです
(2026/07/22)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 国内クラシック クラシック オムニバス

佐藤晴真『J.S.バッハ:無伴奏チェロ組曲全曲 BVW 1007-1012』UHQCD2枚組 2026年8月19日発売

2026年4月24日に東京カテドラル聖マリア大聖堂で行われた演奏会をライヴ収録したもの。静謐な空間に響くチェロの豊かな音色と、ライヴならではの緊張感や息づかいまでも克明に捉えています
(2026/07/14)

クラシック 古楽・バロック 協奏曲・室内楽・器楽 国内クラシック

ユニバーサルの名盤シリーズの続編!『Everything Classics』UHQCD 50タイトル 2026年9月16日発売

クラシックの2大名門レーベル、ドイツ・グラモフォン、デッカの名盤を厳選した究極のカタログ・シリーズ「Everything Classics」から、続編となる50作品が発売。初UHQCD化33タイトル。すべてのアルバムで最良のマスターを使用し、原盤のサウンドを忠実に再現する高音質UHQCD+グリーン・カラー・レーベルコート仕様を採用しています
(2026/07/15)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽 オペラ 古楽・バロック 国内クラシック

鈴木秀美&オーケストラ・リベラ・クラシカ 『C.P.E.バッハ、ハイドン、ボッケリーニ:チェロ協奏曲集』 2枚組 2026年8月上旬発売

鈴木秀美とオーケストラ・リベラ・クラシカ(OLC)創設25周年記念!鈴木秀美氏のチェロ独奏と指揮によるC.P.E.バッハ、ハイドン、ボッケリーニのチェロ協奏曲集
(2026/07/15)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 古楽・バロック 国内クラシック

鈴木秀美&オーケストラ・リベラ・クラシカ 『ハイドン:交響曲選集 第1集』 4枚組 2026年8月上旬発売

鈴木秀美とオーケストラ・リベラ・クラシカ(OLC)創設25周年記念!待望のハイドンの交響曲選集が発売。選集第1弾は中期の傑作「悲しみ」から始まり、交響曲第104番「ロンドン」までの全11曲を厳選収録。解説書には鈴木秀美氏自ら筆を執ったライナーノート、また曲目ごと正確で詳細なメンバー編成表も収められております
(2026/07/15)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 国内クラシック

角野隼斗『CHOPIN ORBITアラカルト盤』Blu-spec CD2 2枚組 2026年8月26日発売~最新楽曲・未CD化楽曲5曲を追加収録

角野隼斗のワールドワイド・セカンド・アルバム『CHOPIN ORBIT』に、今回、最新楽曲・未CD化楽曲5曲を追加収録した、2枚組アラカルト盤が登場!ルーヴル美術館展 ルネサンス のテーマ曲も収録!
(2026/07/17)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 国内クラシック クラシック オムニバス

「名作コンシェルジュ」掲載!徳永二男&秋山和慶『ハチャトゥリアン:ヴァイオリン協奏曲ほか』SACDハイブリッド タワレコ限定

徳永二男楽壇生活60周年記念。1970年代前半のビクター録音を世界初CD・SACD化!力強い技巧と若々しいエネルギー、確信に満ちた語り口!2026年7月12日(日)日経新聞日曜版、鈴木淳史氏の名物コラム「名作コンシェルジュ」に紹介されました
(2026/07/14)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 交響曲・管弦楽曲 国内クラシック クラシック オムニバス

Cocomi『モーツァルト:フルート四重奏曲全集』初回限定盤 SHM-CD+DVD/通常盤 CD 2026年9月16日発売

2026年はモーツァルト生誕270周年。今作は、Cocomiがモーツァルトの多彩な表情を味わえる作品だと語っている《フルート四重奏曲》全曲を収録。フルートの美しいメロディと、ヴァイオリン、ヴィオラ、チェロの豊かな響きが 溶け合う室内楽の名曲です
(2026/07/10)

クラシック 国内クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 ブラス クラシック オムニバス

篠原眞『私の歴史的録音』2026年8月2日発売~自作自演、ブリュッヘン(リコーダー)、マデルナ(指揮)、電子音楽などの音源を収録!

作曲者逝去後、ユトレヒトの住まいから、「Meine historischen Aufnahmen」と記したオープンリール・テープが発見。作曲者が遺したテープと放送局アーカイブから救出された歴史的音源を初めて世に問う1枚。ボーナストラックは、會田瑞樹によって52年ぶりに解禁された《ランコントゥル》の復活演奏!
(2026/07/09)

クラシック 国内クラシック 現代音楽

川口成彦、トマシュ・リッテル、ブルース・リウ、マルタ・アルゲリッチ 『第2回ショパン国際ピリオド楽器コンクール2023 ~ オープニング・コンサート』 2枚組 2026年8月中旬発売

2023年、第2回ショパン国際ピリオド楽器コンクールの開幕に先立ち開催されたオープニング・コンサートのライヴが登場。第1回大会の優勝者トマシュ・リッテル、第2位の川口成彦が揃い踏みし、第18回ショパン国際ピアノ・コンクールの優勝者ブルース・リウが“ベートーヴェン:合唱幻想曲”を、そしてマルタ・アルゲリッチがサプライズ出演!フォルテピアノで“ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第1番”を演奏しました
(2026/07/09)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 国内クラシック

辻彩奈『ブラームス&グラズノフ:ヴァイオリン協奏曲』SACDハイブリッド 2026年7月29日発売【タワレコ特典】先着:アナザージャケット

辻彩奈のソニーミュージック第2弾。ブラームスはフランスの実力派指揮者、パスカル・ロフェ指揮する大阪フィルハーモニー交響楽団とのライヴ(2025年10月19日)、グラズノフはニューヨーク・メトロポリタン歌劇場が認めた注目の指揮者、ケンショウ・ワタナベ指揮する東京フィルハーモニー交響楽団とのライヴ(2025年3月22日)による収録です
(2026/07/14)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 国内クラシック

小菅優『In One Movement』SACDハイブリッド 2026年7月22日発売~藤倉大、リスト、ベルクのピアノ・ソナタを収録!

小菅のための書かれた藤倉大「ピアノ・ソナタ」と、チェロとピアノのための「シャドウパス」に、リストとベルクのそれぞれ生涯唯一のピアノ・ソナタをカップリング。アルバムのタイトルは今回の収録曲すべてが単一楽章でできていることに由来する
(2026/07/08)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 現代音楽 国内クラシック

『菊池洋子&山下一史・大阪交響楽団のベートーヴェン・ピアノ協奏曲全集 Vol.3』2026年7月8日発売~第1番(カデンツァ:グールド作)&第5番“皇帝”

ウィーンを拠点に薫り高い演奏を聴かせるピアニスト菊池洋子が、2023年より山下一史×大阪交響楽団と毎年取り組んできたベートーヴェン・ピアノ協奏曲全曲シリーズ。第3弾となる本作「皇帝」でついに完結!2025年9月14日ライヴ
(2026/07/06)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 国内クラシック