クラシック
カテゴリ / ジャンルで絞込む
タワーレコード x "Sony Classical" 究極のSA-CDハイブリッド・コレクション第15回発売。1980年代の世界的なマーラー・ルネサンスの起爆剤となったジェームズ・レヴァイン指揮による未完のマーラー全集の残り6曲が最新リマスターでSA-CDハイブリッド化
(2026/10/30)
2026年10月第5週分に、新規にサイトにアップいたしましたクラシック・ジャンルのタイトルをまとめてご紹介いたします
(2026/10/30)
イギリスのピアニスト、スティーヴン・コヴァセヴィチさんが2026年10月27日に亡くなりました。86歳でした。謹んでご冥福をお祈り申し上げます
(2026/10/29)
2011年にメト・デビュー40周年を迎えた音楽監督ジェームズ・レヴァイン(1943年6月23日 - 2021年3月9日)が、1980年から2009年までに指揮した音源をCD32枚組にまとめた、大変貴重なBOXが久しぶりに再入荷しました。数量限定ですので、お求めはお早めに!
(2026/10/28)
圧倒的な打鍵と機能美によるワイセンベルクの美学に貫かれた至高のショパン。今回の発売のために新規で本国アナログ・マスターテープより最新復刻
(2026/10/23)
クーベリック没後30年にあわせ、ドイツ・グラモフォンに残した極めつけのドヴォルザーク録音をSACD化。新規で本国のアナログ・マスターテープより最新復刻!
(2026/10/23)
国内最大級の音楽専用アリーナ「Kアリーナ横浜」で開催された初のクラシック音楽の公演「角野隼斗 ピアノリサイタル Klassik Arena」を映像作品として完全再現。舞台演出は、世界的に活躍する真鍋大度が担当。「屋内のソロピアノリサイタルで販売されたチケットの最多枚数」としてギネス認定されたことも話題となりました
(2026/10/23)
キリル・ペトレンコ&ベルリン・フィル『ヨゼフ・スーク: 管弦楽作品集』3CD+Blu-ray Discや、ヒストリカル・ファン御用達Spectrum Soundレーベル新譜20タイトルなど、2026年10月第4週分に、新規にサイトにアップいたしましたクラシック・ジャンルのタイトルをまとめてご紹介いたします
(2026/10/23)
名ヴァイオリニスト、オーギュスタン・デュメイによる、生涯をかけたブラームス探求の結晶となるアルバムが登場。パリ音楽院の第一位獲得時に終楽章を奏でた13歳から現在に至るまで、ブラームスは常に彼の音楽人生の中心にありました。「作品への深い熟成を待つために」あえて77歳を迎えるまで録音を保留してきた、まさに満を持しての傑作録音です
(2026/10/22)
日本を代表するピアニスト=小山実稚恵が愛してやまないシューベルト最後のピアノ・ソナタ3曲を収録、その深まるピアニズムをとらえた最新アルバム。1987年のCDデビュー以来30枚以上のアルバムをリリースし、これまでシューベルトの即興曲集を発表しているがソナタはこれが初となります
(2026/10/22)
2025年、第19回ショパン国際ピアノコンクールでYouTubeを通して全世界へ感動を伝えた中川優芽花。24の前奏曲とワルツを収録。コンクールで実際に使用されたピアノを搬入しての初のセッション録音で、自身が理想とするショパンを表現する。2026年、中川優芽花の今を記録するアルバム
(2026/10/22)
クーベリック没後30年にあわせ、ドイツ・グラモフォンに残したマーラー録音を3巻に分けて発売。第7番は1970年11月、第8番は1970年6月、第9番は1967年2月・3月、第10番から《アダージョ》は1968年12月の録音。第8番では独唱陣、合唱団、オルガンを含む大規模な編成を迎えています。クーベリックのアナログ録音期のマーラー像を締めくくる、シリーズ完結編です
(2026/10/23)
生誕100年を記念して制作されたカール・リヒターの未発表録音集。ベートーヴェン《ミサ・ソレムニス》、メンデルスゾーン《エリヤ》、ブラームス《ドイツ・レクイエム》、ドヴォルザーク《スターバト・マーテル》、さらにレーガーのオルガン作品を収録。いずれも遺族所蔵アーカイヴから発見された未発表音源です
(2026/10/22)
ヘルベルト・フォン・カラヤンの日本発売のみ新リマスターによるSACDハイブリッド盤がルミエール・シリーズに登場!カラヤンが得意としたリヒャルト・シュトラウス作品から『英雄の生涯』『家庭交響曲』『ドン・キホーテ』の3タイトルが一挙に発売されます!1970年代カラヤン絶頂期の名盤を望みうる最高の音質でお楽しみください!
(2026/10/22)
ハイレゾ 192kHz/24bit にてオリジナルテープからStudio Circeにてリマスターされた、ヘルベルト・フォン・カラヤン ハイブリッド SACD シリーズの第6弾。日本語解説・帯付き。日本語解説書には、リチャード・オズボーンによる解説の日本語訳、西村祐氏によるリマスターと演奏についての書下ろし解説を掲載
(2026/10/22)
ハイレゾ 192kHz/24bit にてオリジナルテープからStudio Circeにてリマスターされた、ヘルベルト・フォン・カラヤン ハイブリッド SACD シリーズの第5弾。日本語解説・帯付き。日本語解説書には、マイク・アシュマンによる解説の日本語訳、西村祐氏によるリマスターと演奏についての書下ろし解説を掲載
(2026/10/22)
2025年5月にアムステルダムで開催された《マーラー・フェスティバル2025》でのライヴ録音で、クラウス・マケラとロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団による初の共演盤。昨年先行発売された国内盤に続き、輸入盤リリース!
(2026/10/21)
チェリビダッケが1980年代にミュンヘン・フィルハーモニー管弦楽団を率いて出演したベルリン芸術週間でのライヴ・レコーディングを収めた3枚組ボックス。収録音源はすべて今回が初商品化となり、後年の充実期を捉えた3時間超の初出音源は極めて貴重です
(2026/10/20)


















