クラシック
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最新「Definition Series DIGITAL era」 第9弾。2種のERATO原盤を最新復刻。ロストロの最終回答たる”ドヴォコン”の最後のセッション録音、及び、定評ある小澤&ボストン響の"悲愴"をロストロとの"ロココ"を加え初SACD化。本国マスターを使用し最新でマスタリング!
(2026/05/21)
朝比奈隆 没後25年企画。高音質での最新復刻!日本フィルとの1968年ライヴは初SACD化、大阪フィルとの1999年ライヴは過去DVDのみでの発売音源。25年を経ての初CD&SACD化!600セット限定シリアルナンバー付
(2026/05/21)
今回はカール・タイケの行進曲集、シリーズ最終巻となる第3集に、ジモン・マイールのオラトリオ『ジュゼッペ』、ブラジルの作曲家グァルニエリの歌劇《ペドロ・マラザルデ》、フェリックス・ドレーゼケのピアノ作品集、ラニクルズ指揮、リヒャルト・シュトラウス:歌劇《インテルメッツォ》など、世界初録音を含むCD7タイトルとLP1タイトルがリリースされます
(2026/05/20)
今回はハワード・グリフィス&ロイトリンゲン・ヴュルテンベルク・フィルによるフェリックス・ヴォイルシュ:交響曲第1番&第6番に、フランツ・イグナーツ・ベックの交響曲集。2025年に録音された第4集と、これまでに発売された第1集から第3集を合わせた4枚組の同時発売、オスカー・シュトラウスの交響詩「夢は人生」とバレエ音楽『トラガントの女王』、ヤーニチュの知られざるチェンバロ協奏曲集、ボストン古楽音楽祭アンサンブルによる「オラトリオの父」カリッシミの代表曲などCD8タイトルがリリースされます
(2026/05/20)
去る4月22日に101歳で亡くなった名ピアニスト、ルース・スレンチェンスカ(1925~2026)が1956~63年に米デッカに行った録音の集成BOXが再入荷。彼女はショパンを得意としましたが、その才能と安定した技術は、練習曲集、スケルツォ集、ワルツ集、バラード集、前奏曲集にはっきりと現れています。他に小品集とリスト、サン=サーンスの協奏曲を収録!
(2026/05/19)
2026年5月第3週分に、新規にサイトにアップいたしましたクラシック・ジャンルのタイトルをまとめてご紹介いたします
(2026/05/15)
1950年代後半から60年代前半に旧EMIレーベルに残したVPOとの貴重な7種。各オリジナル・アルバムを初出時の順番通り配置し、DISC1-4の後半はタイトルが付いていないアルバム2点、計5曲を分けて収録.。全て、本国オリジナル・アナログ・マスターテープからマスタリングした2021年発売セットを再プレス!
(2026/05/14)
ウルトラマンとウルトラセブンの劇音楽を作曲家自ら交響詩に編曲し、1978年にフルオーケストラで録音された『交響詩ウルトラマン/ウルトラセブン』が、2026年5月10日(日)日経新聞日曜版、鈴木淳史氏の名物コラム「名作コンシェルジュ」に紹介されました
(2026/05/11)
伝説的なベートーヴェン弾き、クラウディオ・アラウ(1903〜1991)が1951年から1960年にかけて録音したベートーヴェンのピアノ協奏曲全5曲、ピアノ・ソナタ第14番《月光》を収録した3枚組を数量限定926円にて提供いたします!4月入荷時には数日で完売。5月上旬に再入荷いたしvました!
(2026/05/11)
惜しまれつつ引退を表明したポルトガル出身女流ピアニストによる録音の集大成。CD38枚組BOXセット 待望の限定再プレス。バッハ、ベートーヴェン、シューベルト、ショパン、ブラームスの代表、アバドとのモーツァルトとシューマンの協奏曲。デュメイとの室内楽、また、ファド(ポルトガルの民族歌謡)の録音も収録されています
(2026/05/08)
2026年5月第2週分に、新規にサイトにアップいたしましたクラシック・ジャンルのタイトルをまとめてご紹介いたします
(2026/05/08)
マタチッチとチェコ・フィルがスプラフォンに録音した交響曲録音すべてが、ついにセットとなりリリースされます。今回のセット化にあたり、名エンジニア、アレシュ・ドヴォジャークがオリジナル・マスターテープからのリマスタリングを行っております
(2026/05/07)
「カレル・アンチェル~ライヴ音源集」15枚組(SU4308)の続編が登場。20世紀を代表するソリストによる協奏曲編の7枚組で、このうちリヒテルのチャイコフスキー、ロストロポーヴィチのドヴォルザーク、ベルナートヴァーのラヴェルが初出音源です
(2026/05/07)
ブーレーズ若き日の過激な解釈が記録された貴重なライヴ。研ぎ澄まされた知性的なマーラーかと思いきやこのライヴは自由奔放と言うかハチャメチャ感すらある問題作です。60分代の快速、プロムスの会場ロイヤルアルバートホール故に残響が少々多めですが聞きやすいステレオ録音
(2026/05/07)
エリック・サティ生誕160周記念。サティ作品には欠かせない3人にピアニスト、ティボーデ、ロジェ、デ・レーウらによる名盤をセレクト。初プライスダウンを含む6タイトルをSHM-CDでリリース!※ 『本当にぶよぶよした前奏曲 ~ロジェ・プレイズ・サティ2』のみ5月29日発売
(2026/05/07)
『ストラヴィンスキー: ピアノ曲集』『ヴィエルヌ: 自由な様式による24の小品』『ショスタコーヴィチ: ピアノ協奏曲集』『オランダのフルート協奏曲集』『アッシジの聖フランチェスコの韻律聖務日課』『マルティヌー: フルート、ヴァイオリン、ピアノのための室内楽』『グリーグ: ピアノ作品集』『サン・ディレ(言わずもがな)』の8タイトル
(2026/05/07)
(1)【1970-75】ドイツ録音 ベートーヴェン & ブラームス、(2)【1971-72】ザルツブルク録音 シューマン & シューベルト。伊熊よし子氏の新規序文解説付。当時のディレクター、野島友雄氏監修による原音を追求したマスタリングを実施!
(2026/05/01)
『シュッツ: 声楽曲集】『20世紀ギター変奏曲集』『ギターで聴くイタリア・チェンバロ曲集』『ヴィヴァルディ: フルート、ヴァイオリン、ファゴット協奏曲集」『ゲムスホルンによる12~17世紀の舞曲集』『レーガー: ピアノ連弾作品集』『ミスリヴェチェク: フォルテピアノとヴァイオリンのための音楽全集』『クルト・ワイル: ソング集』の8タイトル
(2026/05/01)



















