クラシック
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ショスタコーヴィチ生誕120年(2026年)とネーメ・ヤルヴィの生誕90年(2027年6月7日)を記念して、Chandosの交響曲録音をボックス化。バレエ組曲集とヴァイオリン協奏曲集を加えた8枚組
(2026/08/05)
19世紀に絶大な人気を誇ったフェルディナン・エロールの傑作《ザンパ》が、初の全曲録音として蘇ります。エリック・ニールセン率いるミュンヘン放送管弦楽団とバイエルン放送合唱団によるサポートで、エロールが意図したオリジナルの輝きが見事に再現されました。フランス音楽の復興に尽力するパラツェット・ブリュ・ザーネが贈る、歴史的なアルバムをぜひご堪能ください
(2026/08/04)
2026年7月第5週分に、新規にサイトにアップいたしましたクラシック・ジャンルのタイトルをまとめてご紹介いたします
(2026/07/31)
廣津留すみれが幼少期から大切にしてきた作品を収録したソロアルバム『11 STORIES』の発売から1年。このたび、廣津留自らが選曲した完全限定プレスのアナログ盤が登場。廣津留本人による直筆シリアル・ナンバー入りの特別仕様でお届けする、ファン必携のコレクターズ・エディション
(2026/07/30)
エル・システマ出身、アバド、ドゥダメル、バレンボイムのアシスタントとして研鑽を積んだラファエル・パヤーレ。2019年から音楽監督を務めるサンディエゴ交響楽団とのショスタコーヴィチ「レニングラード」が登場
(2026/07/30)
シャフランに献呈され、初演したカバレフスキーのチェロ協奏曲を、作曲者指揮レニングラード・フィルとの演奏で堪能できます。ボッケリーニの協奏曲はマリスの父、アルヴィド・ヤンソンスと共演。爽やかで開放的な音楽性を堪能できます
(2026/07/30)
入手困難だったスヴェトラーノフの《シェエラザード》が待望の復活。1968年、スヴェトラーノフ40歳の録音で、エネルギーあふれる若々しい演奏に触れることができます
(2026/07/30)
この七月にも92歳という高齢ながら古巣のトウールーズ市立管を指揮し矍鑠たる処を見せたフランス音楽の粋を極めた名匠ミシェル・プラッソン。新日本フィルとは1982年に初共演。以後数回客演の後、暫く共演がありませんでしたが久々の共演となった二度の演奏会デジタル・ライヴ録音がついに発売
(2026/07/30)
英Nimbus Recordsのアーカイブに眠っていた貴重な音源を発掘・リリースする注目の新シリーズ「Rediscovered Recordings(再発見された録音)」。「最後のロマン派」と謳われた個性派ヴィルトゥオーゾ、シューラ・チェルカスキー(1909-1995)の貴重な記録からの第3集と第4集(完結編)が登場します
(2026/07/30)
『カンパニョーリ: 弦楽四重奏曲集、他』、『ヴィスノーヴィツ: ヴァイオリン・ソナタ、ピアノ小品集』、『エリオドーロ・ソッリマ: 管弦楽作品集』、『マルゴーラ: ソロ・ギターのためのソナタ全集』、エリック・ボスグラーフ『フォーク・バロック』、『ルビンシテイン&ヴィンクレル: ヴィオラとピアノのためのソナタ集』、『モーリス・グリーン: 序曲とレッスン、他』、『バロック・アリア集』の8タイトル
(2026/07/30)
デッカとフィリップスのレーベルを代表する伝説的なアーティストによる名録音が、新たに100%のアナログ盤で登場する「デッカ・ピュア・アナログ」シリーズ。今回はデイヴィスのベルリオーズ:幻想交響曲、チョン・キョンファのチャイコフスキー&シベリウス:ヴァイオリン協奏曲、マリナーのヴィヴァルディ「四季」
(2026/07/30)
アレクサンドル・タローはそのキャリアを通じて、フランスのピアノ伝統を再定義し続けてきました。本アルバムはバロック、ロマン派、そして近現代のレパートリーにわたって、クープラン、フォーレ、ドビュッシー、フランス6人組などの名作を厳選。主要な名曲から、繊細なトランスクリプション、情緒豊かなキャラクター・ピースまで、フランス・ピアノ音楽の多彩な魅力を描き出しています
(2026/07/30)
ベルトラン・シャマユが歌詞のない48の日記に深く没頭し、古い写真のように色褪せない記憶を呼び覚ます至高のメンデルスゾーンの『無言歌集』全曲録音
(2026/07/30)
圧倒的な多才さと緻密なタクトで世界の名門楽団を率いたマエストロ、ロリン・マゼールの至高の芸術の、現ワーナーが権利を所有する音源を収録した18CD BOX
(2026/07/30)
シゲティは若い頃からモーツァルトのソナタや協奏曲をレパートリーに入れ、積極的に演奏しました。まだまだロマンティックな演奏様式が主流だった20世紀前半において、シゲティはモーツァルトの音楽の真の美しさと深い内容をストレートに描き出していました。1956年のモーツァルト生誕200年を目指して録音された記念碑的名盤を数量限定特価にて提供いたします
(2026/07/30)
1953~54年、旧ソ連の大ヴァイオリニスト、ダヴィッド・オイストラフ(1908~1974)が"鉄のカーテン"から初めて西側に出てフランスで演奏会を行った際、アメリカ・ヴァンガード社がパリで出張録音したもののCD化。今回数量限定特価にて提供いたします
(2026/07/30)
ビダルフ(Biddulph)が誇る豊かな音源の宝庫から、巨匠たちによる名演や編曲を専門技術で復刻したコレクションが、コレクターに向けて(再び)登場しました。各コレクションは、彼らのキャリアを決定づけた黄金期の音源から編纂されています。今回数量限定特価にて提供いたします
(2026/07/30)
2026年、没後30年を迎えた武満徹。本作は、彗星のごとく現れた新進気鋭のソプラノ、熊木夕茉と、彼女の歌声に深く心を打たれた日本を代表する指揮者、山田和樹がなんと全曲ピアノ伴奏を務めるという画期的作品です。歌とピアノという極めてミニマムな編成だからこそ、言葉の息遣い、旋律の陰影、そして沈黙までもが鮮やかに浮かび上がります
(2026/07/27)
1970年2月9~11日、サル・ワグラム(パリ)でのセッション録音。ヘルベルト・フォン・カラヤンの日本発売のみ新リマスターによるSACDハイブリッド盤がルミエール・シリーズに登場!カラヤンにより拓かれた、ワイセンベルクの世界的キャリアへの第一歩を象徴する名録音
(2026/07/27)



















