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ゲザ・アンダ『バルトーク&ブラームス:ピアノ協奏曲集』カール・ベーム『R.シュトラウス:歌劇《影のない女》全曲』SACDハイブリッド タワレコ限定 2026年4月29日発売

ゲザ・アンダ没後50年企画、朋友フリッチャイと遺した世紀の名盤バルトーク他、及び《影のない女》録音の頂点に君臨するベーム&ウィーン・フィルの1955年初期ステレオ録音を世界初SA-CD化!《影のない女》は歌詞対訳付!
(2026/04/10)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 オペラ

アンドリス・ネルソンス&ウィーン・フィル 『マーラー:交響曲第5番』LPレコード2枚組 2026年5月上旬発売 ~LPレコードのみのリリース!

現代を代表するマエストロ、アンドリス・ネルソンスと世界最高峰のオーケストラ、ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団による、待望のドイツ・グラモフォン「マーラー交響曲全集」プロジェクトが始まります。その第1弾は驚異的な演奏による交響曲第5番です。LPレコードのみの発売
(2026/04/10)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

マハン・エスファハニ&ブリテン・シンフォニア 『J.S.バッハ:鍵盤協奏曲全集』 2枚組 2026年6月中旬発売 ~ エスファハニ弾き振り!

チェンバロ奏者マハン・エスファハニによるバッハの鍵盤作品全曲を録音するという壮大なプロジェクト。今回はエスファハニがチェンバロを弾きながら指揮を務め、長年の共演者であるブリテン・シンフォニアとともにバッハの鍵盤協奏曲8曲と三重協奏曲BWV1044を収録しています。未完の第8番BWV1059はエスファハニにより新たに補筆され、今回が世界初録音となります
(2026/04/10)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

CPO レーベル~2026年5月発売新譜情報(8タイトル)

今回はストックハンマー&ベルリン放送響によるヒューゴ・カウンの交響曲に、エゴン・ヴェレス:交響曲全集、室内楽曲集(5枚組)、ハンス・プフィッツナー:室内楽作品集(5枚組)、レオ・ファル:喜歌劇《街頭の歌姫》、グラウプナーのシンフォニア集、ゲルンスハイムの弦楽四重奏曲&五重奏曲などCD8タイトルがリリースされます
(2026/04/10)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽 オペラ 古楽・バロック

今週の入荷、発売新譜タイトルをご紹介〈4月第2週分〉

2026年4月第1週に、入荷、発売されましたクラシック・ジャンルのタイトルをまとめてご紹介いたします
(2026/04/10)

クラシック

これから発売予定の新譜タイトルをご紹介〈4月第2週分〉

2026年4月第2週分に、新規にサイトにアップいたしましたクラシック・ジャンルのタイトルをまとめてご紹介いたします
(2026/04/10)

クラシック

ヴィルヘルム・フルトヴェングラー『フルトヴェングラー:Polydor/HMV録音』4枚組 2026年4月22日発売

多くの復刻盤が存在するフルトヴェングラーですが、ダイレクト・トランスファーで生々しい音が蘇りました。「悲愴」は独ELECTROLA、「未完成」は墺HMV、1937年の「運命」は独ELECTROLA、ヴァイオリン協奏曲は蘭HMV、「英雄」は英HMV、1926年の「運命」は日POLYDOR、「グラン・パルティータ」は英 HMV のSPレコードから復刻
(2026/04/09)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

ジョルジュ・エネスコ『J.S.バッハ: 無伴奏ヴァイオリン・ソナタとパルティータ』2枚組 2026年4月22日発売

超稀少な米コンチネンタルCLP-104/6からダイレクト・トランスファー。新忠篤氏がかつて日本コロムビアで行った復刻とは別のオリジナル盤からのもので、そこに秘められたエネスコ芸術の全貌が真の姿で蘇ってきたようです
(2026/04/09)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 古楽・バロック

ジョージ・セル&クリーヴランド管弦楽団『マーラー: 交響曲第9番』MQA-CD 2026年4月下旬発売

1969年2月6日セヴェランスホール・ステレオ・ライヴ。セルらしい清潔なメロディ構築。粘りや矯めよりも流れを重視した快速ともいえる流麗なスタイル。オーケストラのアンサンブルは勿論申し分なし。元々が臨場感ステレオ録音でしたが当盤ではヒスノイズが低減され非常に聴きやすくなっております
(2026/04/09)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

ファビオ・ルイージ&ダラス交響楽団『ワーグナー: 楽劇《ニーベルングの指環》(全曲)』13枚組 2026年5月21日発売

2026年は、1876年のバイロイト音楽祭での『指環』全曲初演から150年という記念すべき節目に、ダラス交響楽団と音楽監督ファビオ・ルイージによる、セミ・ステージ式で行われたワーグナー『ニーベルングの指環』のライヴ録音が登場。アメリカのシンフォニー・オーケストラの演奏による『指環』全曲録音が発売されるのは初の快挙です
(2026/04/09)

クラシック オペラ 交響曲・管弦楽曲

ジャナンドレア・ノセダ&ワシントン・ナショナル響『バーバー:歌劇《ヴァネッサ》 』SACDハイブリッド2枚組 2026年5月下旬発売

2025年ライヴ録音。ピューリッツァー賞受賞オペラであるバーバーの《ヴァネッサ》が登場します。本作は、愛と憧憬、そして幻想を描いたメノッティの原作に、バーバーが、雰囲気に富み、感情を強く揺さぶる音楽をつけた魅力の作品
(2026/04/09)

クラシック オペラ

アントニオ・パッパーノ&ロンドン交響楽団 『コープランド: 交響曲第3番ほか』 SACDハイブリッド 2026年5月下旬発売

2026年9月には待望の再来日が予定されている、パッパーノ率いるロンドン交響楽団。二つのアメリカ音楽の傑作を収録した新譜の登場です。コープランド:交響曲第3番、ジョージ・ウォーカー:シンフォニア第5番『ヴィジョンズ』を収録
(2026/04/09)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

クラウス・テンシュテット『モーツァルト、マーラー、ベートーヴェン、ハイドン名演集』4枚組 2026年6月上旬発売

20世紀を代表する名指揮者クラウス・テンシュテット(1926-1998)の芸術を総括するアニバーサリー・エディション。PROFILレーベルがこれまでに発掘しリリースしてきたテンシュテットの貴重ライヴを4枚組にまとめました。どれも話題となった音源です
(2026/04/08)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

ヘルベルト・ブロムシュテット&バイエルン放送交響楽団『ブラームス: ハイドンの主題による変奏曲(演奏とリハーサル)』2026年5月22日発売

巨匠ブロムシュテット、初出音源のハイドン変奏曲に貴重なリハーサル付き。国内仕様盤のみリハーサルの対訳を掲載。※輸入盤ブックレットには英語とドイツ語の解説のみで文字起こし(ブロムシュテットの言葉)はありません。
(2026/04/08)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

Keith Jarrett(キース・ジャレット)『「ケルン・コンサート」のキース・ジャレット』2026年4月10日発売

キース・ジャレットの金字塔「ケルン・コンサート」をめぐる物語
(2026/04/07)

書籍 ジャズ クラシック

『ルドルフ・ケンペの芸術~1962-1976レコーディングス~」10枚組 2026年5月20日再入荷予定

ドイツの名匠ケンペ晩年の芸術を捉えたエクスリブリスとバスフへの交響曲録音に加え、壮年期の珍しいリーダース・ダイジェスト(アメリカの月刊誌)への録音をCD10枚にまとめた廉価BOXが久しぶりに再プレスされました
(2026/04/07)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

ジャン=ギアン・ケラス、ヒメノ&ルクセンブルク・フィル 『ルトスワフスキ:チェロ協奏曲、管弦楽のための協奏曲、ブロッホ:シェロモ』 2026年6月上旬発売

ジャン=ギアン・ケラス、グスターボ・ヒメノ&ルクセンブルク・フィルハーモニーの共演盤第2弾の登場。今回はルトスワフスキの“チェロ協奏曲”、“管弦楽のための協奏曲”とブロッホの“シェロモ”というプログラム。国内限定仕様で日本語解説付き!
(2026/04/07)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 交響曲・管弦楽曲 現代音楽

カリーナ・カネラキス&オランダ放送フィルハーモニー管弦楽団 『ラフマニノフ:「鐘」&「交響的舞曲」』 2026年6月中旬発売

カリーナ・カネラキスのPENTATONEレーベルからの第3弾アルバムは、ともにラフマニノフ晩年の傑作にして生涯引用し続けた「怒りの日」のモチーフが登場の「鐘」&「交響的舞曲」!首席指揮者を務めるオランダ放送フィルとの圧倒的な快演です
(2026/04/07)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 オペラ

ロウヴァリ&フィルハーモニア管弦楽団 『サントゥ・コンダクツ・ショスタコーヴィチ ~ 交響曲第1番&モスクワ、チェリョームシキ組曲』 2026年6月上旬発売

サントゥ=マティアス・ロウヴァリ&フィルハーモニア管のショスタコーヴィチ・シリーズ3作目!“20世紀最大のシンフォニスト”への第一歩となった出世作《交響曲第1番》と、唯一のオペレッタからの組曲《モスクワ、チェリョームシキ》を収録
(2026/04/03)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

フィアメッタ・コルヴィ 『久石譲:ピアノ・コレクション』 2026年4月下旬発売

日本を代表する作曲家、久石譲の名作をピアノ独奏で描くコレクション・アルバムが登場。本作には、《千と千尋の神隠し》、《ハウルの動く城》、《となりのトトロ》、《もののけ姫》 といったスタジオジブリ作品をはじめ、北野武監督作品の音楽、さらには1998年長野パラリンピックのテーマ曲 《旅立ちの時》 まで、映画の枠を越えて親しまれる楽曲を収録しています
(2026/04/03)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 クラシック オムニバス