クラシック
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フランスのレーベル「Le Palais Des Dégustateurs(ル・パレ・デ・デギュスタトゥール)」からリリースされた、アルゼンチン出身の情熱的な指揮者カルロス・パイタ(Carlos Païta, 1932-2015)による、ブラームスとベートーヴェンの熱気あふれる名演を収めた2枚組CDです
(2026/07/16)
巨匠二人による洗練されたインタープレイ、学術的にも非常に貴重な補筆完成版(ソナタ KV Anh 47)の世界初録音、そしてブルゴーニュのワイナリーという特別な空間の空気が見事にパッケージされた、歴史的にも価値の高い一枚です
(2026/07/16)
クレンペラー最晩年、そして最後の「復活」指揮となった伝説のライヴが復活。演奏時間が実に100分になんなんとする驚異の遅さ。それでいて音楽は停滞せずに推進力を保つという恐るべき名演
(2026/07/16)
1951年ステレオ録音。初めからステレオ収録を行ったわけではなく、偶然にもマイクが二カ所に同時に立っていたという事情によります。右チャンネル、左チャンネルは異なるレコーダーによる録音故に、合成による不安定な箇所もありますが、伸びやかで良く歌う木管、艶やかな弦楽の妙技、歌手の堂々たる歌唱が見事に捉えられています
(2026/07/16)
優秀録音。ヤンソンス&コンセルトヘボウ、円熟のブルックナー第7番。もともとは第6番とのカップリングとしてSACD Hybrid盤で発売されていたものですが、今回初めて第7番単独の180グラム重量盤LPとしてリリースされます
(2026/07/16)
1974年、音響の極致とも言えるベルリン・フィルハーモニーで録音されたこれらの音源は、ヘルベルト・フォン・カラヤン指揮によるベルリン・フィルハーモニー管弦楽団の時代の頂点を象徴するものです。世界に一枚だけの風合いを持つ、美しき限定イエロー・リサイクル・アナログLP盤で登場!
(2026/07/16)
若き鬼才ラハフ・シャニのミュンヘン・フィルハーモニー管弦楽団首席指揮者就任を祝うアルバム。記念すべき第1作にシャニが選んだのは、近代音楽の黎明期を鮮やかに彩った2つの大傑作。ドビュッシーの《牧神の午後への前奏曲》とシェーンベルクの交響詩《ペレアスとメリザンド》です
(2026/07/16)
2026年9月に創立100周年を迎えるNHK交響楽団が、首席指揮者ファビオ・ルイージと取り組んだマーラー《交響曲第5番》。N響は23年の《第8番》、25年の「マーラー・フェスティバル2025」での《第3番》《第4番》などで高い評価を得ており、その流れの中で満を持しての挑戦となった
(2026/07/15)
2026年4月24日に東京カテドラル聖マリア大聖堂で行われた演奏会をライヴ収録したもの。静謐な空間に響くチェロの豊かな音色と、ライヴならではの緊張感や息づかいまでも克明に捉えています
(2026/07/14)
クラシックの2大名門レーベル、ドイツ・グラモフォン、デッカの名盤を厳選した究極のカタログ・シリーズ「Everything Classics」から、続編となる50作品が発売。初UHQCD化33タイトル。すべてのアルバムで最良のマスターを使用し、原盤のサウンドを忠実に再現する高音質UHQCD+グリーン・カラー・レーベルコート仕様を採用しています
(2026/07/15)
米CBSによって全米に放送され、子どもたちにクラシック音楽の魅力を伝える画期的な音楽教育番組となった『ヤング・ピープルズ・コンサート』。バーンスタインは企画・指揮・司会を務め、シリーズは1972年まで全53回にわたって制作されました。本BOXは、その貴重な映像を集大成した決定版として発売。日本語字幕付き
(2026/07/15)
鈴木秀美とオーケストラ・リベラ・クラシカ(OLC)創設25周年記念!鈴木秀美氏のチェロ独奏と指揮によるC.P.E.バッハ、ハイドン、ボッケリーニのチェロ協奏曲集
(2026/07/15)
鈴木秀美とオーケストラ・リベラ・クラシカ(OLC)創設25周年記念!待望のハイドンの交響曲選集が発売。選集第1弾は中期の傑作「悲しみ」から始まり、交響曲第104番「ロンドン」までの全11曲を厳選収録。解説書には鈴木秀美氏自ら筆を執ったライナーノート、また曲目ごと正確で詳細なメンバー編成表も収められております
(2026/07/15)
角野隼斗のワールドワイド・セカンド・アルバム『CHOPIN ORBIT』に、今回、最新楽曲・未CD化楽曲5曲を追加収録した、2枚組アラカルト盤が登場!ルーヴル美術館展 ルネサンス のテーマ曲も収録!
(2026/07/17)
「Enjoy Summer,Enjoy Music! 2026」キャンペーン開催!期間中、対象商品を御購入いただくと先着で豪華景品が当たる抽選にご応募いただける「シリアルコード付き応募用紙」をプレゼント!
(2026/07/14)
徳永二男楽壇生活60周年記念。1970年代前半のビクター録音を世界初CD・SACD化!力強い技巧と若々しいエネルギー、確信に満ちた語り口!2026年7月12日(日)日経新聞日曜版、鈴木淳史氏の名物コラム「名作コンシェルジュ」に紹介されました
(2026/07/14)
8年ぶりのニュー・アルバム『サンセット・オーヴァー・ブロードウェイ - ニュー・ベスト・コレクション』の発売を記念して、サラ・ブライトマンのベストセラー、ロングセラー、名盤を集めた全17タイトルのカタログ・キャンペーンを実施いたします。期間:2026年7月16日(木)から 期間中に、対象商品をご購入のお客様に先着で、ポストカードをプレゼントいたします
(2026/07/10)
2026年はモーツァルト生誕270周年。今作は、Cocomiがモーツァルトの多彩な表情を味わえる作品だと語っている《フルート四重奏曲》全曲を収録。フルートの美しいメロディと、ヴァイオリン、ヴィオラ、チェロの豊かな響きが 溶け合う室内楽の名曲です
(2026/07/10)
DGの「オリジナル・ソース」シリーズやデッカの「ピュア・アナログ」シリーズを手がけているエミール・ベルリナー・スタジオでのシドニー・C.マイヤーによるマスタリング。LP180g重量盤。限定盤。ライナーノーツ入りのフルカラーのゲートフォールド仕様
(2026/07/10)
クーベリック没後30年にあわせ、ドイツ・グラモフォンに残したマーラー録音を3か月連続で発売。第1弾は、1967年録音の第1番、1969年録音の第2番、1967年5月録音の第3番、フィッシャー=ディースカウ独唱による1968年11月録音の《さすらう若人の歌》を収録
(2026/07/10)


















