クラシック
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2026年6月第4週分に、新規にサイトにアップいたしましたクラシック・ジャンルのタイトルをまとめてご紹介いたします
(2026/06/26)
<リヒテル生誕111年記念企画>第3弾。『フライブルク・ライヴ』は1985年カガンとの“オイストラフ追悼コンサート”と、翌日に行われたバシュメトとのリサイタルを収録した2枚組。『モスクワ録音』はボロディン弦楽四重奏団とのドヴォルザークとショスタコーヴィチのピアノ五重奏曲を1枚に収録!
(2026/06/25)
ヨハネス・レールタウヴェルとニュー・フィルハーモニー・ユトレヒトによる「ピリオド楽器によるブラームス管弦楽作品全集」が始動!記念すべき第1弾として、佐藤俊介のソロによる“ヴァイオリン協奏曲”と“交響曲第4番”のカップリングでリリースされます。古楽器使用に加え、リズムやテンポの再構築など「失われた19世紀の響き」を蘇らせる注目プロジェクトです
(2026/06/25)
藤岡幸夫指揮による吉松隆のChandos録音を集成。日本独自企画・初回生産限定盤。クラムシェル・ボックスに7枚のディスクと日本語解説書を封入。ブックレットには作曲者・吉松隆氏による曲目解説約23,000字(基本的に初出時のものを転載)に、指揮者・藤岡幸夫氏による新規書き下ろし原稿約5,000字が掲載されます
(2026/06/25)
2025年3月にベルリン・フィルの定期公演で演奏されたヴィエニャフスキ《ヴァイオリン協奏曲 第1番》のライヴ録音を収録。アルバム後半ではショパンの《夜想曲》を、ハイフェッツとミルシテインによる名編曲で収録。さらに、ヴィエニャフスキによる《ファウスト》の主題による華麗なる幻想曲をはじめ、ゴドフスキーの〈古きウィーン〉、シベリウスの〈マズルカ〉など、多彩な小品を収録
(2026/06/24)
巨匠ジョン・ウィリアムズ自身が世界最高峰のオーケストラとともに自身の伝説的な映画音楽を演奏した記念碑的なアルバム。『スター・ウォーズ』『ハリー・ポッター』『ジュラシック・パーク』『インディ・ジョーンズ』『E.T.』といった、映画音楽史に燦然と輝く名作の数々から選りすぐりの楽曲が収録されています
(2026/06/24)
2026年6月第3週分に、新規にサイトにアップいたしましたクラシック・ジャンルのタイトルをまとめてご紹介いたします
(2026/06/19)
小泉和裕と名古屋フィルによる、2025年11月定期演奏会のライヴ録音。この交響曲に散りばめられた葛藤と歓喜のドラマが、タクトから放たれる圧倒的な説得力によって、鮮明な立体感とともに眼前に迫ります
(2026/06/18)
パブロ・エラス=カサドの注目シリーズ、アニマ・エテルナ(ピリオド楽器)とのブルックナー・シリーズの第2弾が登場します。ブルックナーの交響曲中とくに頻繁に改訂され第3稿まである第3番ですが、エラス=カサドは第1稿を取り上げました。日本語解説付きの国内限定仕様での発売です
(2026/06/18)
TSUKEMENのリーダー、古澤巖と組む品川カルテットなど、幅広く活躍するTAIRIKがついにソロ・デビュー。収録曲は、このアルバムのための新作「Mother」をはじめ、TSUKEMENのヒット作をリアレンジ。ヴァイオリンとヴィオラを駆使する二刀流曲も含め、同年代の秀英ピアニスト・佐藤卓史との変幻自在なアンサンブルが聴きどころ
(2026/07/28)
20世紀を代表する作曲家の一人、ハンス・ヴェルナー・ヘンツェの生誕100年を記念した特別エディションがWERGOから登場。唯一の交響曲全集録音として圧倒的な支持を得てきたこのヤノフスキ盤は、現代音楽の名門WERGOレーベルが打ち立てた金字塔的名盤。ブックレットには20ページにわたる全交響曲の解説を掲載。その日本語訳および第9番の歌詞訳を付属させた国内限定仕様での発売です
(2026/06/18)
今年82歳を迎えるニューヨーク出身のピアノの名匠、ロリン・ホランダー。1958~1965年のRCA録音(プレヴィン指揮ロイヤル・フィルとのハチャトゥリアン:ピアノ協奏曲、ラインスドルフ指揮ボストン響とのプロコフィエフの同第5番を含む)と、キルヒナーの自作自演にチェレスタ奏者として参加した1973年のコロンビア録音を集成
(2026/06/17)
2018年発表のアルバム『HYMN~永遠の讃歌』以来、スタジオ録音の新作としては実に8年ぶりとなるサラ・ブライトマンの待望のニュー・アルバム!! 上白石萌音とのデュエット「あなたとわたし(ムヘール・コントラ・ムヘール)」収録! サラ主演のミュージカル「サンセット大通り」の日本公演に合わせて緊急発売決定!!
(2026/07/15)
「無私の境地のピアノ 隠れた思い引き出す」。ドイツが生んだ20世紀の巨匠ピアニスト、ヴィルヘルム・ケンプ(1895~1991)が弾いた『シューマン:謝肉祭、子供の情景、クライスレリアーナ』が、2026年6月14日(日)日経新聞日曜版、鈴木淳史氏の名物コラム「名作コンシェルジュ」に紹介されました
(2026/06/15)
一般社団法人カルチャーアンドエンタテインメント産業振興会(CEIPA)による国際音楽賞「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」(MAJ2026)受賞結果特集!
(2026/06/14)
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K-Pop
ワールド/レゲエ
クラシック
サウンドトラック
『ヴィンテージSA-CDコレクション』の第46弾は、Deccaによるウィーン・フィルとのオペラ録音2作。1955年収録のベームの「魔笛」は初期ステレオの優秀録音。エーリヒ・クライバーによる1954年収録の「ばらの騎士」はモノラルながらもその価値は現在でも失われていません。2026年はエーリヒの没後70年、かつ「ばらの騎士」の日本での初演70年に当たります
(2026/06/12)
アランの生誕100周年記念リリース。彼女の広範なレコーディングキャリアを網羅しており、その約4分の1が初CD化となります。1954年から2000年にわたる解釈の進化を記録しており、先駆的な録音から、後年の最も完成された演奏までを対比させています
(2026/06/12)
アレクシス・ワイセンベルク(1929-2012)は、鋼のタッチと魂の静寂をもったピアニストでした。カラヤンが惚れ込み、賛否両論の嵐を巻き起こした20世紀最高の異端児、ワイセンベルク。初CD化音源を含む、その音楽的真実を問う決定版
(2026/06/12)



















