国内クラシック
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ベルリンに拠点を置くピアニスト、三浦謙司。待望のセカンド・アルバムはオール・ドイツ・プログラム!自らが選び取った故郷、ドイツから綴る音の手紙。※国内盤は、WPCS-13884 SACDハイブリッド仕様でボーナストラック付
(2025/11/21)
2クニャーゼフの独奏と山田和樹指揮横浜シンフォニエッタによる、ショスタコーヴィチのチェロ協奏曲がAvantiから登場。第1番は初出、第2番は、横浜シンフォニエッタのライヴ・シリーズとして発売された演奏に今回新たな編集とミックスを施しています
(2026/03/05)
25周年記念アルバムとなる本作は、ビクターエンタテインメントからリリースされた16作品の中から大萩自身が選曲し、リマスタリングにも立ち会った渾身の2枚組全35曲。さらに、付属のブックレットはオールカラー仕様
(2025/11/20)
2024年9月に行われた東京シティ・フィルの定期演奏会のライヴ録音。第8番を取り上げるのは第1弾に続いて2回目となりますが、前作の第2稿に対し、演奏機会が稀な第1稿の最新校訂である「新全集版ホークショー校訂」が演奏会で取り上げられ、今回のリリースに至りました
(2025/11/14)
ハロー!プロジェクト「BEYOOOOONDS」のメンバーとして活躍する一方、東京音楽大学ピアノ演奏家コースを卒業後数々の演奏活動で評価を高め、クラシック音楽の世界でも存在感を増す小林萌花。クラシックピアニストとしての歩みを形にした記念すべき初クラシックCD!
(2025/11/21)
2025年6月25日、92歳で逝去した山形交響楽団創立名誉指揮者、村川千秋。当盤は、その前年、2024年8月10日に行われたライヴ・レコーディングです。村川千秋が生涯最後に指揮をした交響曲となります
(2025/11/05)
角野にとって最も重要な作曲家の一人、ショパンを中心においた作品。角野の作曲した新曲は、インスピレーションを与えたショパンの曲と1対を成しアルバムに収録され、ショパンの作品と角野の反応が交互に紹介されます
(2026/01/16)
ブリリアント・クラシックスは1997年にオランダのピアニスト、ピーター・ヴァン・ウィンケルによって設立された廉価盤レーベルです。オランダでの成功を受けて世界展開を始め、2010年にドイツ、ハンブルクを拠点とする独立系の音楽配給会社エーデルの傘下に入った後も、毎月のように廉価盤の新譜をリリースしています
(2025/10/31)
波多野睦美(メゾソプラノ)と大萩康司(ギター)は、初共演から十数年にわたりアンサンブルとレパートリーを深めてきました。「プラテーロとわたし」全曲録音から6年を経て、円熟の響きが新たな地平を切り拓きます。声とギターが織りなす、時代を越えた歌の風景がここに広がります
(2025/10/31)
2024年11月19日に行われた東京フィルハーモニー交響楽団定期演奏会(サントリーホール)でのライヴ録音。演奏当日は満席となり、終演後には長いスタンディングオベーションが巻き起こるなど、観客・批評家双方か ら非常に高い評価を受けました
(2025/11/13)
尾高忠明と大阪フィルによる新ベートーヴェン・チクルスが、遂にスタート!第1弾は2025年9月10日大阪、ザ・シンフォニーホールにてライヴ収録された“交響曲第1番&第2番”
(2025/10/23)
音楽監督ジョナサン・ノットと東京交響楽団のLast seasonの幕開けを飾ったブルックナー:交響曲第8番(ノーヴァク版第1稿)のライヴ盤!
(2025/11/19)
カリスマ・ヴァイオリニスト石田泰尚率いる弦楽合奏団「石田組」がジャンルを超えて縦横無尽に弾きまくる!ヴァイオリニスト石田泰尚により2014年に結成された弦楽アンサンブル。ユニバーサルから4枚目のアルバム
(2025/11/19)
伊福部昭生誕110年記念!キング「伊福部まつり」のフィナーレに企画された熱狂のコンサートをまるごと実況録音。ピアノ、パイプオルガン、オーケストラと伊福部音楽のフルコースを会場の熱気とともにお届けします。(キングレコード)
(2025/11/20)
ポーランドのワルシャワで開催中の第19回ショパン国際ピアノ・コンクール(参加資格1995〜2009年生まれ)は10月12日、2次予選結果が発表され、日本人3人を含む計20人が3次予選に進みました。続いて10月17日、3次予選結果が発表され、日本人2人を含む計11人が本選(18~20日)に進出。21日本選の結果が発表され桑原志織さんが第4位に入賞しました
(2025/10/24)
1980年代は映像用ビデオテープであるベータにPCMデジタル録音するという方法で民間にも徐々にデジタル録音が広がり始めていました。今回の芥川也寸志+新響名演集の第二弾は、全てがこの方式のデジタル録音でクリアな音質に驚かされます
(2025/10/10)
本家NIFCのショパン・コンクール・ライヴ・シリーズから、ついに内田光子の録音が登場。日本人歴代最高位となる第2位に輝いた1970年のコンクール・ライヴ!一部の曲目(ソナタ第2番等)が限られたLPやCDに収録されながらも殆どが入手困難となっており、コンクールの全体(第1次予選、第2次予選、ファイナル・ステージ)がまとまってアルバム化されるのは初の機会となります
(2025/10/07)
2025年9月22日から27日にかけてブザンソン国際指揮者コンクールが開催され、27日に最終審査がコンサート形式で行われました。3人のファイナリストによる演奏終了後、審査員は満場一致で米田覚士(29歳)をグランプリに選定し、審査員長のミヒャエル・シェーンヴァントがトロフィーを授与しました
(2025/09/29)
オッフェンバックの名曲を組み合わせたバレエ「パリの喜び」(ロザンタール編)の抜粋とスッペの有名な序曲を演奏した、2025年2月のNHKホール定期公演のライヴ盤。N響正指揮者の下野竜也の上品かつウィットに富んだタクトの下、オーケストラの完成度の高さに圧倒されるパフォーマンスがここに収められています
(2025/09/26)
生前にフジコ自身がレーベルの枠を超え選曲したオールタイム・ベスト『COLORS』のニュー・エディション。細部のアートワークにまでこだわったCD 6枚組 全88曲の究極のベスト・オブ・ベスト。フジコ・ヘミングの最新決定版!!
(2025/10/21)



















