国内クラシック
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広響とのドヴォルザーク:交響曲第7番、パシフィックフィルとのチャイコフスキー:交響曲第4番。2025年1月7日に亡くなった吹奏楽のレジェンド、汐澤安彦(1938~2025)が最晩年にプロオケを振った名演、初発売!
(2025/05/27)
ハンガリー大統領は、両国の150年以上にわたる外交関係で大きな役割を果たしているのは『音楽』だとして、長年ハンガリーで指揮してきた小林研一郎さんの活躍ぶりを挙げ、陛下は、「そういうことを伺って大変うれしい」と喜ばれたということです。他にシュタルケル、バルトークが話題となりました
(2025/05/22)
『ウルトラセブン』『帰ってきたウルトラマン』の心揺さぶる名曲を生み出した作曲家・冬木透。2019年、渋谷のホールに響き合った感動のライブが、待望のCDとして登場!
(2025/05/22)
広島交響楽団、ブレーン株式会社、タワーレコードの共同企画第7弾。2025年1月に急逝された秋山和慶氏の追悼盤を発売いたします。今回の選曲に当たっては秋山氏が常日頃広響を指揮して最も印象深い公演だったと語っていた2003年の「ラフマニノフ」と、両者が積極的に取り上げ来た「北欧シリーズ」の2曲の交響曲を収録しました
(2025/05/16)
ソプラノシンガー廣瀬史佳、クラシックピアニスト鈴木孝彦、ロックベーシスト飛鳥の3人が、ジャンルを越えて音楽をやってみようと2009年に結成されたクラシッククロスオーバーのグループ。スローペースな活動ぶりで、2025年、初のシングルを発売する
(2025/05/09)
音楽業界の主要5団体(日本レコード協会、日本音楽事業者協会、日本音楽制作者連盟、日本音楽出版社協会、コンサートプロモーターズ協会)が垣根を越えて設立した、一般社団法⼈カルチャーアンドエンタテインメント産業振興会(CEIPA)によるアワード「MUSIC AWARDS JAPAN」(MAJ)最優秀クラシックアルバム賞ノミネート作品をご紹介!
(2025/04/30)
朝比奈はマーラーにも積極的に取り組んでおり、これまでいくつかのレーベルから音源が出ていますが、これら3曲は朝比奈のマーラー録音では一番後に収録されたポニーキャニオン原盤のもので、そのスケールの大きさから発売当時は話題となりました。初出以降は2001年に価格を下げて再発されていましたが、それ以降は暫く市場に無い状態でしたので、今回久々の復活となります
(2025/04/25)
ベートーヴェンの弟子、リースの交響曲を取り上げた日本初演の貴重なライヴ・レコーディング。パシフィックフィルハーモニア東京が奏でる力強く優美な響きが、聴く者の心を捉える秀演。リースの知られざる魅力と真価を再発見できるアルバム
(2025/04/24)
2021年11月に高崎芸術劇場で開催された群馬交響楽団第573回定期演奏会のライヴ・レコーディングです。伊福部昭デビュー作の「日本狂詩曲」と、伊福部に師事した矢代秋雄のパリ留学後第1作目の「交響曲」をカップリング
(2025/04/24)
日本コロムビアが所有する貴重なアナログ・マスターテープを使用したSACDハイブリッド化の復刻企画、最新第5弾は2025年に没後40年となるマタチッチの最後の録音「ブルックナー:交響曲第7番」と、今年1月に逝去された秋山和慶氏の若き日の貴重な録音「ヴォーン・ウィリアムズ:海の交響曲」のアナログ収録音源2タイトルを復刻します
(2025/04/18)
仲道が宿願であったモーツァルトのピアノ協奏曲(第20&23番)の録音に当たって、パートナーとして選んだのは2024年12月をもって指揮活動を引退した名匠・井上道義!
(2025/05/26)
鈴木優人のバッハ:平均律クラヴィーア曲集。好評を博した第1巻に続き、第2巻が早くも登場。この第2巻は第1巻と同じトッパンホールで、同ホール企画のシリーズ「鈴木優人 J.S.バッハを弾く」最終公演に先立って4日間をかけてセッション収録されたもの。SACDハイブリッド・ディスクでのリリース
(2025/04/16)
マーラーの孫弟子にあたる巨匠山田一雄は1979年から10年を掛けて新交響楽団とマーラーの交響曲の全曲演奏を成し遂げました。ここに初めて一般発売されるのが、第5番、第6番、『花の章』です。とにかくヤマカズの棒に食らいつくオーケストラの情熱と必死さが素晴らしい。山田一雄も体力気力が充実し、魔法のようなドライヴを見せます
(2025/05/01)
若杉弘訳の日本語版のプーランク「声」、精妙な響きをとらえたスタジオ録音。私家版として制作された幻のアルバムが初発売。限定数量盤
(2025/04/09)
昨年の角野隼斗29歳の誕生日である7月14日に日本武道館で行われ、ピアニストのリサイタルとして過去最多の1万3千人を動員して話題となったピアノリサイタルをライブ・ビデオとして、30歳の誕生日である本年7月14日に発売します
(2025/07/04)
バッハを中心に、モーツァルト、ベートーヴェンの宗教音楽を数多く録音し、高い評価を受けてきた鈴木雅明とバッハ・コレギウム・ジャパンが、満を持してブラームスの傑作をとりあげました。2024年1月19日に東京オペラシティ・コンサートホールで行われた演奏会は大きな評判となりましたが、これはその当日の演奏と、それに先立つ録音セッションをもとに制作されたものです
(2025/04/04)
INA&ラジオ・フランス提供音源。59年ブザンソン国際指揮者コンクール本選の実況録音と79年フランス国立管を振った千人の交響曲!
(2025/06/10)
同コンビはシュトラウス作品を「英雄の生涯」に始まる7曲を3枚のディスクに刻みこんできましたが、いよいよその完結編となる「アルプス交響曲」が登場。カップリングの「ヨゼフの音楽」は、同名のバレエ音楽から編んだ演奏会用の組曲です
(2025/03/27)
世界中のアニメ&ゲームファンが熱狂する楽曲をサラ・オレインのオリジナル音源、サラ自身のセルフカバー、そしてストレートカバーで表現した注目作!
(2025/05/07)
杉山洋一(企画・指揮)の高橋悠治作品集第2集(第1集は「歌垣」品番:ODRCD 409)。高橋悠治は非常に多作な作曲家だが、オルフィカを始め代表的な作品が網羅されている。2つの演奏会には作曲家本人が立ち会っており、隙のないスリリングな演奏が展開されている
(2025/03/25)



















