国内クラシック
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本家NIFCのショパン・コンクール・ライヴ・シリーズから、ついに内田光子の録音が登場。日本人歴代最高位となる第2位に輝いた1970年のコンクール・ライヴ!一部の曲目(ソナタ第2番等)が限られたLPやCDに収録されながらも殆どが入手困難となっており、コンクールの全体(第1次予選、第2次予選、ファイナル・ステージ)がまとまってアルバム化されるのは初の機会となります
(2025/10/07)
2025年9月22日から27日にかけてブザンソン国際指揮者コンクールが開催され、27日に最終審査がコンサート形式で行われました。3人のファイナリストによる演奏終了後、審査員は満場一致で米田覚士(29歳)をグランプリに選定し、審査員長のミヒャエル・シェーンヴァントがトロフィーを授与しました
(2025/09/29)
オッフェンバックの名曲を組み合わせたバレエ「パリの喜び」(ロザンタール編)の抜粋とスッペの有名な序曲を演奏した、2025年2月のNHKホール定期公演のライヴ盤。N響正指揮者の下野竜也の上品かつウィットに富んだタクトの下、オーケストラの完成度の高さに圧倒されるパフォーマンスがここに収められています
(2025/09/26)
生前にフジコ自身がレーベルの枠を超え選曲したオールタイム・ベスト『COLORS』のニュー・エディション。細部のアートワークにまでこだわったCD 6枚組 全88曲の究極のベスト・オブ・ベスト。フジコ・ヘミングの最新決定版!!
(2025/10/21)
2025年1月に急逝した名匠秋山和慶が東京交響楽団と2013年3月に行ったライヴ、マーラー:カンタータ「嘆きの歌」の名盤の最終在庫が入荷しました。在庫が終了次第、販売終了となります。お求めはお早めに!
(2025/09/18)
Last Seasonを迎えた名コンビ、音楽監督ジョナサン・ノットと東京交響楽団によるベートーヴェン・シリーズ第4弾の登場です。フェスタサマーミューザKAWASAKI 2025オープニングコンサートにて8年ぶりに再演した“第8番”と、2017年定期演奏会にて披露された“第3番”。東響と共に探求し続けてきたベートーヴェン像の締め括りに相応しい白熱のライヴレコーディングをぜひご堪能ください
(2025/09/04)
井上道義と新日本フィルハーモニー交響楽団が1999年から2000年に取り組んだ“マーラー・ツィクルス”の第7回目公演のライブ録音が、25年ぶりにCD化。SACDハイブリッド盤
(2025/09/04)
作曲家、編曲家、音楽プロデューサーとして幅広いフィールドで活躍する千住明。自身の活動40周年を記念して制作する新たなオリジナル・オーケストラ・アルバムが登場!2025年大阪・関西万博 『PASONA NATUREVERSE』パビリオン全体で流れる壮大なアンビエント・ミュージック「Breath of Life」、兄の千住博が制作した高野山の襖絵ともコラボレーションを行ったオーケストラ ‘25年版の「A Ba La Ka Kya」を初収録
(2025/09/04)
ユニバーサル ミュージック グループ傘下のドイツ・グラモフォン、デッカ/フィリップス、ハイペリオン、ECMニュー・シリーズ、テラークをはじめ、ソニーミュージック、ワーナーミュージック、ビクターエンタテインメントという他社レーベルに遺されたアルバムもライセンスし収録。さらに、初商品化となるコンサート音源を含む、小澤征爾の音楽を多角的に味わうことができる決定版的内容
(2025/12/11)
2025年エリザベート王妃国際音楽コンクール日本人最高位の第2位受賞!注目の若き名手、久末航のGenuin第1弾は、生誕70周年を迎えるパスカル・デュサパンのピアノ作品集。「ピアノのための7つのエチュード」と世界初録音となる「Did it again」を収録。12月の凱旋リサイタルでは、「ピアノのためのエチュード」 から第2番を演奏予定
(2025/08/28)
10月12日(日)東京サントリーホールにてデビュー40周年公演を行う小山実稚恵。2025年6月23日に新たに録音したショパンとチャイコフスキーの3曲を収めた最新ベスト盤!
(2023/04/18)
愛知室内オーケストラ創立20周年となった2022年より音楽監督を務める山下一史。その両者のひとつの成果、シューマン交響曲全集がリリースされます
(2025/08/26)
ハーバード大学およびジュリアード音楽院を修了し、演奏活動に加えてメディア出演、出版、教育など多方面で活躍しているヴァイオリニスト・廣津留すみれが、ソロ・アルバム『11 STORIES(イレブン・ストーリーズ)』を自身のレーベル「Hatch Music」からリリース
(2025/08/22)
チェロとヴィオールのスペシャリスト・酒井淳。人生が映し出す果てなき広がり、チェロの聖典「バッハの無伴奏」に挑む!付録として、バッハがこの作品を捧げたクリスチャン・フェルディナント・アーベルの息子であるカール・フリードリヒ・アーベルの無伴奏作品を収録。解説書は酒井氏みずから執筆しています
(2025/08/20)
2025年1月に急逝した我が国音楽界の重鎮・秋山和慶の、2024年12月にレコーディングされたブラームスの新録音。円熟のタクトから紡ぎ出される緻密で構築性高い音楽が深く響く、圧巻の演奏です
(2025/08/20)
「第4番」をもって、同コンビのブルックナー;交響曲全10作品の演奏:録音が完結しました。2025年2月18日 サントリーホール 第57回東京公演の記念碑的ライヴ録音です。
(2025/11/20)
約7年振りとなるオリジナル・アルバム、新たな挑戦ともいえるゲーム音楽集。村治奏一が3曲にデュオ参加。さらに、フルート奏者Cocomiが1曲トリオ演奏で参加している
(2025/09/24)
山田和樹とモンテカルロ・フィルが、サン=サーンス最後の歌劇《デジャニール》の初録音に続き、歌劇《祖先》を録音。2019年3月にミュンヘンで蘇演され、今回は初演の地モナコで演奏会形式の上演と、セッションによる世界初録音が行われています。気鋭の歌手たちの迫真の演技に加え、山田和樹の信頼篤い東京混声合唱団とモンテカルロ・フィルがそのタクトに俊敏に応え、作品の価値を問い直すに十分の素晴らしい演奏に仕立てました。国内仕様盤には貴重な歌詞訳付き
(2025/08/08)
2018年に異例のロングランヒットを記録した映画『フジコ・ヘミングの時間』から6年。本作は2020年からの4年間の旅路を演奏と共に描くドキュメンタリー作品である。4Kカメラで捉えられたダイナミックな演奏シーンをふんだんに盛り込み、多くの観客の心を潤すフジコの音色の魅力に迫る
(2025/08/05)
数々の受賞歴を誇るヴァイオリニスト、石上真由子がデュオM&Mとしても活動するベストパートナー江崎萌子と挑む初の小品集
(2025/08/05)


















