国内クラシック
カテゴリ / ジャンルで絞込む
息ぴったりの連弾で話題となっている双子のピアニスト「兄―ズ」。2人はそろって、この春、大学の医学部に合格しました。プロのピアニストとして活動しながら医師を目指す、そのワケとは―。(2025年7月31日放送『news every.』より)
(2025/08/04)
小澤征爾の3回忌追悼企画盤として、名盤7タイトルをSACD Hybrid化。RCAのカタログの中で録音と演奏の良い5タイトルを厳選し、マーラーは今年のセイジオザワ松本フェスティバル 2025で2番が演奏されるため、2番と9番が選ばれています
(2025/07/31)
ジェイコブ・コーラー プロデュース! TOPクラスのYouTube チャンネル登録者数を誇る人気クラリネット奏者・千花音(ちかね)がCDデビュー!
(2025/08/14)
指揮者ジョナサン・ノットと東京交響楽団、Last Seasonを迎えた名コンビの名盤にブラームスの交響曲がラインナップに加わり注目を集める中、新たな“交響曲第3番”の登場です。カップリングには当日のアンコールで披露されたマーラーの“花の章”を収録
(2025/07/31)
モスクワ音楽院で学び、ロシア伝統のピアノ奏法を身につけた松田華音の真骨頂であるチャイコフスキー《四季》、リスト《巡礼の年》、そしてシチェドリンがロシア童話をもとに作曲したバレエ音楽《せむしの仔馬》から〈4つの小品〉を収録
(2025/09/05)
沖澤のどかが現在常任指揮者を務める京響との待望の初リリース作品。2025年3月の公演で演奏されたリヒャルト・シュトラウスの大作「英雄の生涯」を収録。壮麗な響きと綿密なアンサンブル、“沖澤のどか×京響”ならではの圧巻の演奏は必聴です
(2025/08/18)
2025年に生誕百年を迎えた作曲家芥川也寸志。芥川のライフワークの一つがオーケストラ活動で、創立した新交響楽団を鍛え上げ発展させました。指揮者芥川が愛した作曲家がチャイコフスキーで幸いにも三大交響曲の録音が遺され、第4番はデジタル録音という朗報です
(2025/10/10)
YouTubeチャンネル登録者数32万人超、注目のピアニストTAKU-音(たくおん)こと石井琢磨、ついにソニー・ミュージックレーベルズからメジャー・デビュー!名門「ベルリン交響楽団」とシューマンのピアノ協奏曲で夢の共演が実現!指揮はベルリン・フィルの元オーボエ奏者のハンスイェルク・シェレンベルガー
(2025/08/20)
2022年、パリで開催されたロン=ティボー国際音楽コンクールでは、第1位に輝くと同時に「聴衆賞」と「評論家賞」も受賞。今年5~6月にブリュッセルで開催されたエリザベート王妃国際コンクールで第5位に入賞したピアニストの亀井聖矢さんが、7月6日よる23:00~TBS系「情熱大陸」に2度目の出演をします
(2025/07/04)
2025年1月に惜しまれつつ亡くなった日本音楽界の巨匠、汐澤安彦。最後の共演となった第140回定期演奏会は、クラシックの名曲の数々「汐澤コレクション」で構成された、ファン垂涎のプログラム。円熟したタクトから紡ぎ出された快演が楽しめ、参考音源としても活躍する必携の一枚です。(ワコーレコード)
(2025/07/02)
2015年のセイジ・オザワ 松本フェスティバルの室内楽公演「ふれあいコンサート」を機に結成された、金管とティンパニ&打楽器セクションによる「サイトウ・キネン・オーケストラ ブラス・アンサンブル」(SKOブラス)。2025年は最大規模の9都市ツアーを開催、今作はその中で本拠地・松本公演をライヴ収録したもの。世界トップクラスのプレイヤー12名が一堂に会して、彩り溢れるプログラムを多彩な音色で表現しています
(2025/06/30)
指揮者、沖澤のどか率いるサイトウ・キネン・オーケストラによる2024年「セイジ・オザワ 松本フェスティバル(OMF)」のライヴ・アルバム『ブラームス:交響曲第1番&第2番他』を高音質SA-CDハイブリッド&ライヴ映像を加えたデラックス・エディション!
(2025/06/30)
数々のアーティストに愛されカヴァーされ続けているポップスやロックの原点である1950~60年代の楽曲を、1966カルテットらしくカヴァーする意欲作『カヴァー・オブ・カヴァー』。そして、メンバーの音楽の原点であるクラシック楽曲をコンサートのプログラムのように演奏する『ザ・セットリスト』をリリース!
(2025/08/27)
山形交響楽団創立名誉指揮者の村川千秋(むらかわ・ちあき)さんが6月25日、肺炎のため亡くなりました。92歳でした。謹んでご冥福をお祈りいたします
(2025/06/26)
ピアニスト角野隼斗がドイツのクラシック音楽界で最も権威ある音楽賞の一つであるオーパス・クラシック賞2025の優秀若手アーティスト賞と優秀ライブ・パフォーマンス賞(ソリスト部門)の2部門で受賞したことが発表された。2部門での受賞は史上初となる
(2025/06/26)
現在パリ・エコールノルマル音楽院にて研鑽を積む新進気鋭のピアニスト尾城杏奈。ライフワークとして取り組むスクリャービンの作品を収めたシリーズ、完結編となる第3弾の登場です
(2025/06/25)
ショスタコーヴィチという作曲家に真正面から向き合い続けた指揮者、井上道義による交響曲全曲録音のシリーズ第8弾。当盤には、井上にとってN響定期公演での最後の共演となった2024年2月のライヴが収められています
(2025/06/25)
同コンビ初のブラームス録音。ジョナサン・ノットの気品のある丁寧で美しい棒から紡がれる豊かなオーケストラサウンド、Last Seasonを迎えた名コンビが、ホールいっぱいに響き渡る最高峰のアンサンブルで聴き手を極上の世界へと誘います
(2025/06/25)
誰もが知る「運命」冒頭の聴き慣れたモティーフもアイディアに溢れ、多彩に冴え渡る棒に呼応するオーケストラサウンドは全開、全幅の信頼がもたらす白熱の響きで、作品に新しい生命を吹き込んでいます。Last Seasonを迎えた名コンビの最高峰の演奏を心ゆくまでお楽しみください
(2025/06/25)



















