古楽・バロック
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ピノックの名盤が大好評「オリジナル・ソース・シリーズ」で登場。エミール・ベルリナー・スタジオスが、最先端のピュア・アナログ技術を駆使して、オリジナルのマルチ・トラック・テープからリマスター!
(2025/09/11)
アンサンブル・オプシディエンヌは、多種多様な古楽器(ヴィオールやヴィエール、プサルテリオンやティンパノン、縦笛、横笛、あるいはダブルフルート、ギテルンやビウエラ、バグパイプ、角笛とコルネット(ツィンク)、そして太鼓と鈴…)が織りなす色彩豊かな響きとともに、私たちをこの有名な写本『カンショネーロ・デ・パラシオ』の世界へと誘います
(2025/09/11)
ルネ・ヤーコプスがバーゼル室内管弦楽団、スイスの気鋭声楽集団チューリヒ・ジングアカデミーと、初期作品ながらハイドンの全ミサ曲中で桁外れの最長演奏時間に及ぶ大作“ミサ曲 ハ長調 「いと麗しき乙女マリアを讃えるマリアツェルのミサ曲」(旧名「聖チェチーリアのミサ曲」)”を録音しました
(2025/09/10)
今回はテレマンのヴァイオリン協奏曲集、完結となる第9集に、ポール・メイエが吹き振り。カール・シュターミッツのクラリネット協奏曲第3集、2022年、インスブルック古楽音楽祭ライヴ、ボノンチーニの歌劇《アスタルト》、チプリアーニ・ポッターの交響曲全集第3集、「主よ、人の望みの喜びよ」の旋律を作った作曲家ショップの宗教曲など、CD7タイトルがリリースされます
(2025/09/05)
ブリリアント・クラシックスは1997年にオランダのピアニスト、ピーター・ヴァン・ウィンケルによって設立された廉価盤レーベルです。オランダでの成功を受けて世界展開を始め、2010年にドイツ、ハンブルクを拠点とする独立系の音楽配給会社エーデルの傘下に入った後も、毎月のように廉価盤の新譜をリリースしています
(2025/09/04)
「クラシックDVD名盤セレクション2021」シリーズ27タイトルをアンコール・プレス。オペラやバレエに、バッハの3大宗教曲の貴重な映像や五嶋龍のリサイタル、3大テノールのライヴを加えた厳選27タイトル!
(2025/09/02)
絶大な人気を誇った名ヴァイオリニスト、グリュミオーの遺した名盤のなかから厳選した63タイトルを、アンコール・プレス!
(2025/09/02)
今回はショスタコーヴィチの劇音楽「射撃」「人間喜劇」の2024年新録音に、ユーフォニアムの名手デイヴィッド・チャイルズのアルバム、カラーラの歌劇《ヘブロンからの声》、グノーのピアノ作品集、フローレンス・ベアトリス・プライスのオルガン作品集など、世界初録音を含むCD7タイトルがリリースされます
(2025/08/29)
イザベル・ファウストとベルリン古楽アカデミーよる至高のテレマン。華やかな技巧、多彩さ、ユーモアなど、テレマンの魅力がすべて詰まった、ヴァイオリン協奏曲とヴァイオリンがセンター的役割を果たす作品を織り交ぜたプログラムで、最高の名手たちによる望みうる最高の1枚となっています
(2025/10/30)
ロストロポーヴィチと共に旧ソ連を代表する名チェリスト、ダニール・シャフラン!1970年代前半という芸術の円熟期に刻んだバッハの「無伴奏チェロ組曲」の名盤が復刻!
(2025/08/27)
イリア・グリンゴルツとフランチェスコ・コルティ。2人の名手共演によりJ.S.バッハのヴァイオリンとチェンバロのためのソナタ全曲録音が登場。カップリングにはこのプロジェクトのために委嘱されたアメリカのバロック・ヴァイオリン奏者にして作曲家のアンドリュー・マッキントッシュによる“Tertia deficiens”を収録
(2025/08/27)
65枚のうち13枚がオケ作品、15枚が室内作品、37枚が声楽作品という構成。若き日のイタリア時代の作品から、晩年のオラトリオまで、膨大なヘンデルの作品群から有名なものを中心にセレクトしたもので、音源には、Brilliant Classcis自社音源のほか、Berlin Classics、Eterna、CRD、Naxos、Vanguardのものを使用
(2025/08/27)
Brilliant Classicsの人気BOX『ヴィヴァルディ・エディション』が新装再発売!このセットの特徴は、全体の半数近くにあたる30枚分を、イタリアの古楽器アンサンブル「ラルテ・デラルコ」が演奏。その他、古楽器アンサンブル「モード・アンティクォ」、ヤープ・テル・リンデン、ファビオ・ビオンディ、アレッサンドリーニといった古楽器奏者の演奏も収録
(2025/08/27)
Definition Series DIGITAL era第6弾。イタリアの名ピアニスト、マリア・ティーポ(1931~2025)追悼企画。1986年のデジタル録音を初SACD化!
(2025/09/26)
オランダの至高のコントラルト歌手アーフェ・ヘイニスがフィリップスに行った録音が初めてすべてまとめて発売されます。CD14枚組ボックス・セット
(2025/08/20)
チェロとヴィオールのスペシャリスト・酒井淳。人生が映し出す果てなき広がり、チェロの聖典「バッハの無伴奏」に挑む!付録として、バッハがこの作品を捧げたクリスチャン・フェルディナント・アーベルの息子であるカール・フリードリヒ・アーベルの無伴奏作品を収録。解説書は酒井氏みずから執筆しています
(2025/08/20)
今回はマルクス・ボッシュとカペッラ・アクイレイアによるベートーヴェン生誕250年記念企画『劇場のための音楽集』をセット化した4枚組BOXに、アレッサンドロ・デ・マルキが指揮する初期ロッシーニの歌劇《幸運な間違い》、グリフィス&ロンドン・モーツァルト・プレイヤーズによるギロヴェッツ:交響曲、ピアノ協奏曲と協奏交響曲、ウィレンズ&ケルン・アカデミーによるローレ:シンフォニアとチェンバロ協奏曲など、CD8タイトルがリリースされます
(2025/08/14)
イタリア・バロックを代表する音楽家アレッサンドロ・スカルラッティ没後300年記念限定BOXが登場。本コレクションでは、カンタータ、モテット、オラトリオ、合奏協奏曲、ソナタなど、彼の宗教音楽と世俗音楽の奥深さを、古楽の一流の音楽家たちの演奏で収録
(2025/08/08)
ジョルディ・サヴァールがハイドンの《四季》に新たな光を当てる新作アルバムの登場です。手兵ラ・カペラ・ナシオナル・デ・カタルーニャ、ル・コンセール・デ・ナシオン、そしてそれぞれの団体にアカデミー生として参加している若者たち(YOCPAアカデミー)、そして独唱者たちと、2024年2月に演奏会ツアー、そして同年4月に録音に臨むという理想的で豊かな準備時間を経て、ハイドンの作品の美しさと豊かさが、最大出力で表現されています
(2025/08/07)
イザベル・ファウスト、クリスティアン・ベザイデンホウト、クリスティン・フォン・デア・ゴルツ共演によるJ.S.バッハ:ヴァイオリンと通奏低音のためのソナタ集が登場
(2025/07/31)



















