オペラ
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四半世紀以上にわたりオペラ・ディーヴァとして君臨した、オーストラリア出身のソプラノ歌手ジョーン・サザーランドのデッカ録音すべて(とEMI録音)が初めてまとめられ、「Vol.1:リサイタルとオラトリオ集」(CD37枚組)、「Vol.2:オペラ集 1959年-1970年」(CD49枚組)、「Vol.3:オペラ集 1971年-1988年」(CD48枚組)の3つのボックス・セットで発売されます。限定盤
(2026/01/14)
ヴェルサイユ宮殿が立ち上げたクラシック音楽のレーベル「CVS(Chateau de Versailles Spectacles)」からフォーレのレクイエムが登場。ここではヴェルサイユ王室歌劇場管弦楽団の精鋭陣が、女声を交えた合唱、気鋭ソリスト2人を交え、ヴィクトル・ジャコブを指揮に迎えてこの作品に迫ります。カップリングにはロッシーニ、シューベルト、ブラームスなど19世紀の様々な合唱曲を収録
(2026/02/18)
今回はユーリア・プシュケルが弾くレオ・ヴェイネルのヴァイオリン・ソナタ第1番&第2番に、ヴィヴァルディの歌劇《バヤゼット》のCD盤、デンマークのギタリスト、クリストフェ・デジュールが弾く20世紀のギター作品集、NAXOS IDIL BIRET EDITIONから1999年シュヴェツィンゲン音楽祭でのイディル・ビレットの演奏を収録した4枚組CDに、LPでサン=サーンスのピアノ協奏曲集がリリースされます
(2025/11/27)
ブリリアント・クラシックスは1997年にオランダのピアニスト、ピーター・ヴァン・ウィンケルによって設立された廉価盤レーベルです。オランダでの成功を受けて世界展開を始め、2010年にドイツ、ハンブルクを拠点とする独立系の音楽配給会社エーデルの傘下に入った後も、毎月のように廉価盤の新譜をリリースしています
(2025/11/26)
フランスの古楽器楽団カフェ・ツィマーマン、久々のイタリア音楽の新録音。有名作曲家ヴィヴァルディの作品集でありながら、録音機会の少ない作品を中心に声楽・器楽をバランスよく集めた多彩なプログラムです
(2025/11/21)
ジョルディ・サヴァールがル・コンセール・デ・ナシオンズ、ラ・カペラ・ナシオナル・デ・カタルーニャと、モーツァルト未完の傑作「大ミサ曲 ハ短調」を録音。未完部分はルカ・グリエルミが、モーツァルト自身の作品やスケッチに基づいて補筆・完成した注目作です
(2026/01/14)
2022/23シーズン、ベルリン国立歌劇場はバレンボイムの音楽監督就任30周年を迎え、記念企画としてチェルニャコフによる新演出《ニーベルングの指環》が上演されました。ところがバレンボイムの体調不良により、ティーレマンが代わって指揮をとりました。日本語字幕付き
(2026/01/14)
デッカ・カタログにおける珠玉のオペラ名盤、ヘルベルト・フォン・カラヤンによる1960年の喜歌劇『こうもり』が、作曲者ヨハン・シュトラウス2世の生誕200周年を記念して再発売されます
(2025/12/05)
いまなお日本でも熱狂的な人気を誇るイル・ディーヴォの元メンバーとして知られるバリトン歌手、カルロス・マリン(1968~2021)が生前に録音した最初(12歳時!)と最後のアルバムをセットにした日本独自企画による追悼盤
(2025/11/06)
2024年7月、フェニーチェ劇場はハンブルクに引っ越し公演をおこない、その際にハンブルクの映像・音楽プロダクション「Black Hill Pictures」とライセンス契約し、「モンド・ムジカ」のフェニーチェ劇場音源が発売される運びとなりました
(2025/10/31)
ブリリアント・クラシックスは1997年にオランダのピアニスト、ピーター・ヴァン・ウィンケルによって設立された廉価盤レーベルです。オランダでの成功を受けて世界展開を始め、2010年にドイツ、ハンブルクを拠点とする独立系の音楽配給会社エーデルの傘下に入った後も、毎月のように廉価盤の新譜をリリースしています
(2025/10/31)
波多野睦美(メゾソプラノ)と大萩康司(ギター)は、初共演から十数年にわたりアンサンブルとレパートリーを深めてきました。「プラテーロとわたし」全曲録音から6年を経て、円熟の響きが新たな地平を切り拓きます。声とギターが織りなす、時代を越えた歌の風景がここに広がります
(2025/10/31)
今回はヨハン・シュターミッツの「ダルムシュタット交響曲集」に、フリードリヒ・ヴィットの交響曲集、ノヴァークの演奏機会の少ないピアノ協奏曲と組曲集、ミンゲット四重奏団によるヒナステラ:弦楽四重奏曲、ピアノ五重奏曲、ラヴェル:弦楽四重奏曲、ヨハン・シュトラウス2世の喜歌劇《くるまば草》など、CD7タイトルがリリースされます
(2025/10/29)
今回はチック・コリアのトロンボーン協奏曲を初演者ジョゼフ・アレッシが録音した、金管楽器をフィーチャーした現代アメリカの協奏曲集に、チャイコフスキー・コンクール優勝者のアフナジャリャンが参加した、アレクセイ・ショール:作曲家のノート第6集、フェルステルの交響曲第2番、シールドの弦楽三重奏曲集など、世界初録音を含むCD9タイトルがリリースされます
(2025/10/23)
ヴァシリー・ペトレンコと2026年に創立80周年を迎えるロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団が、harmoniamundiとのコラボレーションを開始します!「Icons Rediscovered(再発見されたアイコン)」と題されたシリーズのプログラムで、第1弾はラフマニノフの《鐘》、エルガーの《ファルスタッフ》。1913年に生まれたふたつの傑作を文学的文脈から再提示します
(2025/10/22)
今回はユーリア・プシュケルが弾くヴェイネルのヴァイオリン協奏曲に、モーツァルトの稀少ピアノ曲集、ロシア・ピアノ三重奏曲の歴史第9集、19世紀半ばの北西航路探検を題材としたマイケル・デライラの歌劇《北極探検》、リスト:ピアノ曲全集第67集など、世界初録音を含むCD7タイトルがリリースされます
(2025/10/22)
人気オペラ《ホフマン物語》を英国ロイヤル・オペラが満を持して世に問う新制作版!鬼才ミキエレット演出、マナコルダ指揮。題名役に世界的テノール、フローレスを中心に、オランピア役のプドワ、アントニア役のヤオ、ジュリエッタ役のコスタ=ジャクソンという、3人の個性豊かなプリマ・ドンナを起用。日本語字幕付き
(2025/12/24)
アレッサンドロ・スカルラッティ没後300周年記念、フェニーチェ歌劇場財団による新演出で上演された歌劇《名誉の勝利》が、ポップアートの巨匠ウーゴ・ネスポロの舞台美術、エンリコ・オノフリの指揮で世界初映像化!日本語字幕付き
(2025/10/16)
ベルリン・ドイツ・オペラよりラニクルズ指揮、クラッツァー演出によるR.シュトラウスの歌劇シリーズ第二弾《インテルメッツォ》登場。ベルリン・ドイツ・オペラ生え抜きのテノール、フィリップ・イェーカルがシュトルヒ役を、妻クリスティーネ役にソプラノ、マリア・ベングトソンが出演。日本語字幕付き
(2025/10/16)
20世紀のカリスマ指揮者、カルロス・クライバーのドイツ・グラモフォン・デビュー盤となった1973年録音のウェーバー:歌劇《魔弾の射手】の全曲盤が2025年10月12日(日)日経日曜版「名作コンシェルジュ」で紹介されました
(2025/10/12)



















