交響曲・管弦楽曲
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ヨーン・ストルゴーズとBBCフィルハーモニックのCHANDOSでのショスタコーヴィチ・サイクル。今回は交響曲第5番と交響曲第2番「十月革命に捧ぐ」が登場
(2026/02/26)
首席指揮者兼音楽監督を務めるペトル・ポペルカ率いるプラハ放送交響楽団の3枚組。2024年7月の来日公演で披露した『わが祖国』は話題となりました。久々の再入荷品をセール価格にて提供いたします
(2026/02/18)
今回はナクソスが進める「ブラジルの音楽」シリーズにエンリキ・オスワルドの交響曲に、ロベルト・フォルクマンのピアノ作品集、ウィリアム・シールドのヴァイオリン二重奏曲集、チマローザの歌劇《ロンドンのイタリア女》全曲、ハイドン:バリトン三重奏曲集第3集など世界初録音を含むCD7タイトルとLP1タイトルがリリースされます
(2026/02/18)
アタウルフォ・アルヘンタとエンリケ・ホルダ、スペインの二人の巨匠がデッカに行った録音がまとめられて発売されます。優れた構成力と緻密さ、そして管弦楽の色彩への鋭敏な感性は、二人に共通する素晴らしさです。オリジナル・ジャケット仕様
(2026/04/28)
有名なシベリウス交響曲ツィクルスを含むイギリスの名指揮者サー・コリン・デイヴィスとボストン交響楽団(BSO)がフィリップスに残した録音が初めてまとめられて発売されます
(2026/04/28)
若きカラヤンの情熱とフィルハーモニアの輝き──LP時代を切り拓いた伝説のベートーヴェン全集、奇跡的に甦った美音による名演奏が、待望のセットが再発売
(2026/02/13)
2025年6月に14年ぶりの日本人指揮者としてベルリン・フィルへのデビューを果たし、さらに2026年秋よりベルリン・ドイツ交響楽団の首席指揮者兼芸術監督に就任予定の、いま最も世界で活躍する日本人指揮者・山田和樹による、ドイツ・グラモフォンでのデビュー・アルバム
(2026/02/13)
ALTUSレーベルより大野和士&東京都交響楽団のライヴ録音シリーズ第5弾。ともにアヴァンギャルドな作曲にも積極的だったプロコフィエフとブゾーニ。実演で聴く機会の少ない意欲的なプログラムを収録した、通好みの1枚です
(2026/02/12)
今回はアウリス・サッリネンの交響曲全曲と主要な管弦楽作品を集めた8枚組に、生誕250年記念、作曲家としてのE.T.A.ホフマンを知る8枚組、アルノルト・メンデルスゾーンの交響曲第2番、ダンツィの3つのフルート三重奏曲、アルブリーチの貴重な作品集、ブラムバッハのピアノ四重奏曲集、ヴィヴァルディの《オリンピーアデ》、レオポルド・ヴァン・デア・パルスの弦楽四重奏曲集第2集のCD8タイトルがリリースされます
(2026/02/12)
2025年に生誕百年を迎えた作曲家芥川也寸志が、自ら創設したアマチュア・オーケストラ、新交響楽団を指揮したチャイコフスキーの三大交響曲のライヴCDが、2026年2月8日、鈴木淳史氏の名物コラム、日経日曜版「名作コンシェルジュ」に掲載されました
(2026/02/09)
メンデルスゾーンは1835年にゲヴァントハウス管弦楽団の楽長に就任し、演奏水準と評価を大きく向上させ、現在に続く楽団の伝統を築いた。本作は、その歴史的な関係性を体現するメンデルスゾーン交響曲全集
(2026/02/06)
團伊玖磨の生誕100年を祝した記念碑的ライブ録音。かつてテレビ番組で團と共演を重ねた「読売日本交響楽団」と、團作品への深い造詣を持つ指揮者・齊藤一郎と、東京混声合唱団が集結。日本の合唱界の心の歌「筑後川」の管弦楽版や、上皇上皇后両陛下のご成婚を祝した「祝典行進曲」など、日本人の記憶に刻まれた名曲を高音質でCD化!
(2026/02/27)
交響曲第1~5番が既にリリースされ、Gramophone誌の「Editor's Choice」やBBC Music Magazineの「Recording of theMonth」に選ばれ絶賛を博しているマーラー・サイクル。なんと第6番以降が一挙に登場、既発盤も含めた全集ボックスの形でリリースされます
(2026/05/12)
同コンビによる「ハイドンマラソン」第34、35回のライヴと、第19回の振替で行なわれた公開録音を収録。曲目は交響曲第93番、第102番、第103番「太鼓連打」!
(2026/02/05)
井上道義による交響曲全曲録音のシリーズ第9弾。井上が2007年の音楽監督就任以来深い信頼関係を築いてきたオーケストラ・アンサンブル金沢(OEK)との最後の共演となった公演のライヴ・レコーディング
(2026/02/05)
全曲シリーズの第3作は、名作の2曲。どちらも引き締まった早めのテンポが、まず耳を奪います。「運命」は、力感あふれる出だしから終楽章の輝かしいコーダまで、昇りつめていくような推進力の連続。「田園」の「嵐」の激性から、のびやかな「牧歌」へ至る鮮やかなコントラスト!
(2026/02/05)
初出!テンシュテットと北ドイツ放送交響楽団最後の演奏会。壮絶パリのマーラー「巨人」この1981年3月6日の壮絶な演奏ののちテンシュテットと北ドイツ放響永遠の決別
(2026/03/24)
2025年7月20日、北とぴあ さくらホールでのライヴ。芥川の初期の鮮烈なデビュー作から、遺作『いのち』の祈り、そして、失われた映画音楽『八つ墓村』のオリジナル・スコア復刻までを、世界的な指揮者・藤岡幸夫による名演と高音質録音で蘇らせた決定盤!
(2026/02/27)
CDで発売されていたパスティエルレーベルの9タイトル、CD10枚分の音源を、ALTUSレーベルの主宰者である斎藤啓介氏による最新マスタリングを行った上で、SACDシングルレイヤー全3枚として復刻
(2026/03/05)
ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団桂冠指揮者ウラディーミル・ユロフスキの、マーラー5作目となる交響曲第9番の登場。2022年12月3日にロイヤル・フェスティヴァル・ホールで行われたライヴです
(2026/03/27)



















