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ラファエル・パヤーレ&サン・ディエゴ交響楽団『ショスタコーヴィチ: 交響曲第7番「レニングラード」』2026年9月10日発売

エル・システマ出身、アバド、ドゥダメル、バレンボイムのアシスタントとして研鑽を積んだラファエル・パヤーレ。2019年から音楽監督を務めるサンディエゴ交響楽団とのショスタコーヴィチ「レニングラード」が登場
(2026/07/30)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

エフゲニー・スヴェトラーノフ&ソヴィエト国立交響楽団『リムスキー=コルサコフ: 交響組曲《シェエラザード》』2026年8月中旬発売

入手困難だったスヴェトラーノフの《シェエラザード》が待望の復活。1968年、スヴェトラーノフ40歳の録音で、エネルギーあふれる若々しい演奏に触れることができます
(2026/07/30)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 バレエ

ミシェル・プラッソン『プラッソン+新日本フィル名演集』2枚組 2026年8月上旬発売~超名演ベルリオーズの幻想交響曲

この七月にも92歳という高齢ながら古巣のトウールーズ市立管を指揮し矍鑠たる処を見せたフランス音楽の粋を極めた名匠ミシェル・プラッソン。新日本フィルとは1982年に初共演。以後数回客演の後、暫く共演がありませんでしたが久々の共演となった二度の演奏会デジタル・ライヴ録音がついに発売
(2026/07/30)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 国内クラシック

「デッカ・ピュア・アナログ」第3弾 3タイトル~デイヴィスの幻想、チョン・キョンファのチャイコフスキー&シベリウス、マリナーの四季 2026年9月上旬発売

デッカとフィリップスのレーベルを代表する伝説的なアーティストによる名録音が、新たに100%のアナログ盤で登場する「デッカ・ピュア・アナログ」シリーズ。今回はデイヴィスのベルリオーズ:幻想交響曲、チョン・キョンファのチャイコフスキー&シベリウス:ヴァイオリン協奏曲、マリナーのヴィヴァルディ「四季」
(2026/07/30)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽 古楽・バロック

ロリン・マゼール 『ロリン・マゼール ~ ワーナー録音全集』 18枚組 2026年10月2日発売

圧倒的な多才さと緻密なタクトで世界の名門楽団を率いたマエストロ、ロリン・マゼールの至高の芸術の、現ワーナーが権利を所有する音源を収録した18CD BOX
(2026/07/30)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽 オペラ 現代音楽

アレクシス・ワイセンベルク、カラヤン&パリ管弦楽団『チャイコフスキー:ピアノ協奏曲第1番』SACDハイブリッド 2026年10月14日発売

1970年2月9~11日、サル・ワグラム(パリ)でのセッション録音。ヘルベルト・フォン・カラヤンの日本発売のみ新リマスターによるSACDハイブリッド盤がルミエール・シリーズに登場!カラヤンにより拓かれた、ワイセンベルクの世界的キャリアへの第一歩を象徴する名録音
(2026/07/27)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 交響曲・管弦楽曲

ベーム『トリスタンとイゾルデ』ピッツ『ワーグナー合唱曲集』SACDハイブリッド タワレコ限定 2026年8月21日発売

本日7月24日に開幕するバイロイト音楽祭の150周年を記念し、バイロイト黄金期の名盤、ベームの『トリスタンとイゾルデ』、及びワーグナー没後75年に伝説の合唱指揮者ピッツがバイロイト祝祭合唱団とともに録音した『ワーグナー合唱曲集』の2点が初SACD化!今回の発売のために本国のアナログ・マスターテープより最新復刻!
(2026/07/24)

クラシック オペラ 交響曲・管弦楽曲

原田慶太楼&東京交響楽団 『芥川也寸志:交響曲第1番、ショスタコーヴィチ:交響曲第5番』 SACDハイブリッド 2026年8月19日発売

原田慶太楼率いる東京交響楽団の注目の1枚は、満を持してここに刻まれた芥川也寸志×ショスタコーヴィチによる交響曲。原田の鮮やかなタクトに呼応する東響サウンド、グルーヴ感溢れる白熱のライヴレコーディングをぜひご堪能ください
(2026/07/23)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 国内クラシック 現代音楽

ヤン・ヴィレム・デ・フリーント&京都市交響楽団 『シューベルト:交響曲第1番、第4番「悲劇的」』 SACDハイブリッド 2026年8月19日発売

オランダの名指揮者デ・フリーントと京都市交響楽団が贈る、シューベルト・シリーズ第2弾。当アルバムは、天才性満載の十代のシューベルトが書き上げた交響曲を収録。ハイドンからブルックナーへと連なるウィーン音楽の系譜を感じさせるこの名作を通して、青年期のシューベルトの非凡な音楽世界を鮮やかに浮かび上がらせます
(2026/07/23)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 国内クラシック

アンドレ・クリュイタンス&フィルハーモニア管弦楽団、イーゴリ・オイストラフ『フランク:交響曲、ハチャトゥリアン:ヴァイオリン協奏曲』2026年9月3日発売

auditeレーベルがルツェルン音楽祭と提携して歴史的音源を復刻する「Lucerne Festival Historic Performances」にクリュイタンスが登場。1954年のルツェルン音楽祭の最終公演から2曲を収録しています。このコンサートはスイス放送協会によって収録・放送されましたが、オリジナル・テープが逸失しているため、フランス国立視聴覚研究所(INA)保管のテープをもとに、Ludger Böckenhoffがリマスターを行いました
(2026/07/22)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽

ケント・ナガノ&ハンブルク・フィルハーモニー管弦楽団 『ブラームス:交響曲第1番、第2番』 SACDハイブリッド2枚組 2026年9月10日発売

ケント・ナガノと2015年から2025年まで首席指揮者を務めていたハンブルク・フィルによるブラームスの交響曲全集が完結。2025年にリリースされた“第3番、第4番”に続く“第1番、第2番”が登場
(2026/07/22)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

クリスティアン・マチェラル&フランス国立管弦楽団 『マーラー:交響曲第2番《復活》』 2枚組 2026年9月中旬発売

2024年10月24日と25日の二夜にわたりパリで行われた、フランス国立管弦楽団とその音楽監督マチェラルによるマーラー交響曲第2番《復活》の登場。ソプラノはハンナ=エリーザベト・ミュラー、メゾ・ソプラノはカレン・カーギルが出演
(2026/07/17)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

ジャナンドレア・ノセダ&ロンドン交響楽団 『チャイコフスキー:交響曲第6番《悲愴》、ムソルグスキー:ホヴァーンシチナへの前奏曲』 SACDハイブリッド 2026年9月上旬発売

ロンドン交響楽団と首席客演指揮者ジャナンドレア・ノセダによるロシア音楽2篇!チャイコフスキーの“交響曲第6番《悲愴》”をメインに、カップリングにはムソルグスキーの“ホヴァーンシチナへの前奏曲”を録音
(2026/07/17)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

アンドリス・ネルソンス&ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団 『マーラー:交響曲第6番』 2026年9月中旬発売

ネルソンスとウィーン・フィルは、ザルツブルク音楽祭を中心軸に、ほぼ年1曲のペースでマーラー作品を体系的に取り上げ、演奏と映像記録の両面から一大プロジェクトを築いてきました。今回リリースされるのは、そのプロジェクトの一環として2020年ザルツブルク音楽祭で収録された、マーラー《交響曲第6番》の演奏会映像です。ネルソンスはウィーン・フィルの精緻なアンサンブルを生かしながら、この作品に宿る緊張感と抒情性を鮮やかに描き出しています
(2026/07/17)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

カルロス・パイタ『ブラームス: 交響曲第1番、ヴァイオリン協奏曲、ベートーヴェン: 交響曲第5番、第7番』2枚組 2026年8月下旬発売

フランスのレーベル「Le Palais Des Dégustateurs(ル・パレ・デ・デギュスタトゥール)」からリリースされた、アルゼンチン出身の情熱的な指揮者カルロス・パイタ(Carlos Païta, 1932-2015)による、ブラームスとベートーヴェンの熱気あふれる名演を収めた2枚組CDです
(2026/07/16)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽

オットー・クレンペラー&ニュー・フィルハーモニア『マーラー: 交響曲第2番「復活」』MQA-CD2枚組 2026年7月下旬発売~クレンペラー最後の「復活」ライヴ!

クレンペラー最晩年、そして最後の「復活」指揮となった伝説のライヴが復活。演奏時間が実に100分になんなんとする驚異の遅さ。それでいて音楽は停滞せずに推進力を保つという恐るべき名演
(2026/07/16)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

アルトゥーロ・トスカニーニ&NBC交響楽団 ステレオ録音『ヴェルディ: レクイエム(全曲)』MQA-CD 2026年7月下旬発売

1951年ステレオ録音。初めからステレオ収録を行ったわけではなく、偶然にもマイクが二カ所に同時に立っていたという事情によります。右チャンネル、左チャンネルは異なるレコーダーによる録音故に、合成による不安定な箇所もありますが、伸びやかで良く歌う木管、艶やかな弦楽の妙技、歌手の堂々たる歌唱が見事に捉えられています
(2026/07/16)

クラシック オペラ 交響曲・管弦楽曲

マリス・ヤンソンス&ロイヤル・コンセルトヘボウ管『ブルックナー: 交響曲第7番』LPレコード2枚組 180グラム重量盤 2026年9月上旬発売

優秀録音。ヤンソンス&コンセルトヘボウ、円熟のブルックナー第7番。もともとは第6番とのカップリングとしてSACD Hybrid盤で発売されていたものですが、今回初めて第7番単独の180グラム重量盤LPとしてリリースされます
(2026/07/16)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

ヘルベルト・フォン・カラヤン&ベルリン・フィル『カラヤン・コンダクツ・ワーグナー<限定盤/Yellow Colour ReVinyl>』LPレコード 2026年9月18日発売

1974年、音響の極致とも言えるベルリン・フィルハーモニーで録音されたこれらの音源は、ヘルベルト・フォン・カラヤン指揮によるベルリン・フィルハーモニー管弦楽団の時代の頂点を象徴するものです。世界に一枚だけの風合いを持つ、美しき限定イエロー・リサイクル・アナログLP盤で登場!
(2026/07/16)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 クラシック オムニバス

ラハフ・シャニ&ミュンヘン・フィルハーモニー管弦楽団『シェーンベルク: ペレアスとメリザンド』2026年9月11日発売

若き鬼才ラハフ・シャニのミュンヘン・フィルハーモニー管弦楽団首席指揮者就任を祝うアルバム。記念すべき第1作にシャニが選んだのは、近代音楽の黎明期を鮮やかに彩った2つの大傑作。ドビュッシーの《牧神の午後への前奏曲》とシェーンベルクの交響詩《ペレアスとメリザンド》です
(2026/07/16)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 バレエ