協奏曲・室内楽・器楽
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ヒューイットが1994年から2018年にかけて約25年間にわたり行った録音を初集成。『ゴルトベルク変奏曲』(1999年、2015年)、『平均律クラヴィーア曲集』(1997-99年、2008年)、『6つのパルティータ』(1996/97年、2018年)はそれぞれ2種の録音を収録
(2025/11/26)
世界最高峰の弦楽四重奏団として並び称されるエベーヌ四重奏団とベルチャ四重奏団が、長年の友情とツアー共演を経たジョイント録音で、二人の天才作曲家が遺した八重奏曲の奇跡的な名演が実現!
(2025/11/13)
ブラームス晩年のピアノ作品を、現代最高の知性派ピアニストのひとり、アンデルシェフスキが紡ぎ出す、魂の対話。ブラームス晩年のピアノ作品(Op.116〜119)から選りすぐった珠玉の小品を、アンデルシェフスキ自身が慎重に構成した順序で収録しています。国内盤のみSACDハイブリッド盤での発売
(2025/11/13)
2024年8&11月録音。ショパン・コンクール優勝者エリック・ルーのシューベルト演奏は、その静謐な詩情と透徹した構築感において際立っています。国内盤のみSACDハイブリッド盤での発売
(2025/11/14)
フランス生まれの女性ヴァイオリニスト、ルネ・シュメー(1887-1977)の英HMV時代と米ビクター時代の録音を集めた2枚(分売)。1932年に来日し、箏の宮城道雄と《春の海》を録音したことで知られる彼女の魅力を蘇らせる貴重な復刻です
(2025/12/26)
バンジャマン・アラールのバッハ・シリーズ、第11集の登場です。今回はバッハが生前に出版したクラヴィーア練習曲集を取り上げ、充実の《イタリア協奏曲》や《パルティータ》全6曲などを収録。フランス・イル=ド=フランス地域の中世都市プロヴァンにある文化施設所蔵の楽器を用いて、博物館で録音されました
(2025/11/13)
サムイル・フェインベルク(1890年5月26日 - 1962年10月22日)はソ連時代のユダヤ系ピアニストで、近年は作曲家としての再評価も進んでいます。アレクサンドル・ゴリジェンヴェイゼルに師事し、繊細で鋭敏な感覚と、ロマンティックな表現で名声を得ました
(2025/11/12)
有名なリヒテルの「平均律」全曲がRussian Compact Disc (RCD)レーベルからリリース。1971年のステレオ・アナログ録音とありますが、既出の1970年(第1巻)、72&73年(第2巻)録音と同一と思われます
(2025/11/12)
Russian Compact Disc (RCD)より、タチアナ・ニコラーエワの『平均律』旧録音(アナログ・ステレオ)が発売されます。メーカーインフォには1971年録音とありますが、以前発売されていた1972年(第1巻)&1973年(第2巻)録音と同一と思われます
(2025/11/12)
ブリリアント・クラシックスは1997年にオランダのピアニスト、ピーター・ヴァン・ウィンケルによって設立された廉価盤レーベルです。オランダでの成功を受けて世界展開を始め、2010年にドイツ、ハンブルクを拠点とする独立系の音楽配給会社エーデルの傘下に入った後も、毎月のように廉価盤の新譜をリリースしています
(2025/11/12)
ショスタコーヴィチ没後50周年を記念して、Brilliant Classicsより交響曲11枚、室内交響曲2枚、管弦楽曲3枚、協奏曲3枚、室内楽曲7枚、器楽曲2枚を収録した28枚組BOXが登場。ルドルフ・バルシャイ&ケルン放送交響楽団による交響曲全集、ルビオ四重奏団による弦楽四重奏曲全集、ムーザ・ルバツキテによる24の前奏曲とフーガなどが収められています
(2025/11/07)
ハロー!プロジェクト「BEYOOOOONDS」のメンバーとして活躍する一方、東京音楽大学ピアノ演奏家コースを卒業後数々の演奏活動で評価を高め、クラシック音楽の世界でも存在感を増す小林萌花。クラシックピアニストとしての歩みを形にした記念すべき初クラシックCD!
(2025/11/21)
角野にとって最も重要な作曲家の一人、ショパンを中心においた作品。角野の作曲した新曲は、インスピレーションを与えたショパンの曲と1対を成しアルバムに収録され、ショパンの作品と角野の反応が交互に紹介されます
(2026/01/16)
ブリリアント・クラシックスは1997年にオランダのピアニスト、ピーター・ヴァン・ウィンケルによって設立された廉価盤レーベルです。オランダでの成功を受けて世界展開を始め、2010年にドイツ、ハンブルクを拠点とする独立系の音楽配給会社エーデルの傘下に入った後も、毎月のように廉価盤の新譜をリリースしています
(2025/10/31)
今回はヨハン・シュターミッツの「ダルムシュタット交響曲集」に、フリードリヒ・ヴィットの交響曲集、ノヴァークの演奏機会の少ないピアノ協奏曲と組曲集、ミンゲット四重奏団によるヒナステラ:弦楽四重奏曲、ピアノ五重奏曲、ラヴェル:弦楽四重奏曲、ヨハン・シュトラウス2世の喜歌劇《くるまば草》など、CD7タイトルがリリースされます
(2025/10/29)
エネスクの“弦楽八重奏曲(弦楽オーケストラ版)”とブリテンの“ラクリメ(ヴィオラと管弦楽のために編曲)”を、ヴィオラ奏者タベア・ツィンマーマンが、弦楽アンサンブルの世界最高峰、アンサンブル・レゾナンツを率いて演奏しました
(2025/10/29)
「Definition Series DIGITAL era」今回の第7弾では、初めてERATOとTELDECの音源である人気のザンデルリンクとグルダの名盤計3点を復刻いたします。今回も最新で音楽的見地を持ってマスタリングを行いました
(2025/10/24)
本作には、5年に一度ポーランド・ワルシャワで開催され、現在では世界で最も権威のあるコンクールの一つとされる《ショパン国際ピアノ・コンクール》で優勝したエリック・ルーの演奏をライヴ録音で収録
(2025/10/24)
今回はチック・コリアのトロンボーン協奏曲を初演者ジョゼフ・アレッシが録音した、金管楽器をフィーチャーした現代アメリカの協奏曲集に、チャイコフスキー・コンクール優勝者のアフナジャリャンが参加した、アレクセイ・ショール:作曲家のノート第6集、フェルステルの交響曲第2番、シールドの弦楽三重奏曲集など、世界初録音を含むCD9タイトルがリリースされます
(2025/10/23)
ロシアの伝説的ピアニスト、ミハイル・プレトニョフによる20年ぶりのDGスタジオ録音アルバム。ショパンの『24の前奏曲』Op.28とスクリャービンの『24の前奏曲』Op.11を収録。録音は2024年11月、ベルリンのエミール・ベルリナー・スタジオで行われました。1980年代以来、DG初の新規100%純アナログ(AAA)録音で、CD向けには11チャンネルのマイク・セットアップが使用されています
(2025/10/22)



















