協奏曲・室内楽・器楽
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アニー・フィッシャー(1914-1995)が晩年に米カリフォルニア州パサデナのアンバサダー・オーディトリアムで行った1982年と1988年のリサイタルを収めた待望の初出音源集。ベートーヴェン、シューベルト、ショパン、シューマンの名作を収録!
(2026/10/01)
『マーラー:交響曲第1番「巨人」(室内オーケストラ版)」『メトネル:ヴァイオリン・ソナタ、夜想曲集」『ジュリアーニ: ギター協奏曲集、変奏曲」『ズガンバーティ・コレクション」『テッサリーニ:各種ソナタ集」『ドメニコ・スカルラッティ:ソナタ集」『隠れた声(ヒドゥン・ヴォイシズ)」の7タイトル
(2026/10/01)
2016年フランツ・リスト国際ピアノコンクール優勝後、世界から注目されている俊英ピアニスト阪田知樹。そんな阪田が満を持して世に問う、待望のリスト・アルバム。代表曲「ラ・カンパネッラ」を2つの版で収録。そして、リストの創作の頂点に位置づけられる大作「ピアノ・ソナタ ロ短調」を中心に据え、構築美とドラマ性を余すところなく描き出します
(2026/09/28)
1999年1月13日、サントリーホールを満たした緊張と熱狂。その中心に立ったのは、沈黙の時代を経てもなお圧倒的な存在感を放つ天才ピアニスト、スタニスラフ・ブーニンだった。ブーニン芸術の核心に触れることのできる、比類なきドキュメントです。話題の映画『ブーニン 天才ピアニストの沈黙と再生』のブルーレイ、サウンドトラック盤も発売中!
(2026/09/28)
岩城宏之とNHK交響楽団による邦人作曲家作品3タイトルを初SACD化!マタチッチ最後の来日時のライヴをSACDで初集成!
(2026/09/25)
【CD】は反田恭平がザルツブルク・モーツァルテウム管弦楽団を「弾き振り」、2024年の初共演で演奏した第20番、そして2027年の日本ツアーでも公演曲目となっている第27番を収録。【Blu-ray】では、2025年8月、反田恭平が音楽祭史上初となる弾き振りで臨んだ、ザルツブルク音楽祭デビュー公演の模様をノーカット収録
(2026/09/24)
2015年以前に発売されたタワレコ限定盤から、大好評をいただいた名盤5タイトルが久しぶりのアンコールプレス!クーベリックのベートーヴェン交響曲全集、パレーのサン=サーンス&フランク、カーゾンのモーツァルト2作(セル指揮/ケルテス指揮)、アマデウス弦楽四重奏団のドヴォルザークが蘇ります。2026年9月19日(土)に入荷いたしました。お見逃しなく!
(2026/09/24)
キングレコード音源およびキングインターナショナルがかつて発掘、リリースしたもの(廃盤)を中心に10枚組BOX化。新たにこれまで未CD化の「ソナチネ・アルバム」と田中のデビュー録音をDENONコロムビアからライセンスを受け収録
(2026/09/11)
『ゲーハ=ペイシェ:ギター独奏曲全集』『ワン・フアンドンオペラ~・アリア集』『フィールド:ピアノ協奏曲全集、他』『ピエール・フェヴリエ:クラヴサン曲集』『フロール:チェンバロのための10の組曲』『スウェーリンク・コレクション』『アレッサンドロ&アントニオ・ロッラ:クラリネットを伴う室内作品集』『フォーク・バロック(LPレコード)』の8タイトル
(2026/09/10)
タワーレコード企画盤。本国のオリジナル・アナログ・マスターテープからのリマスタリングによる最新復刻!新規解説付
(2026/08/28)
「映画がいつも、音楽の深淵への入り口だった」と語るルイサダ。『今夜は映画館で』は、フランスの同タイトルのテレビ番組の司会者であったアルマン・パニジェルへのオマージュとして企画されたCD。2026年8月27日(木)、朝日新聞夕刊でのインタビュー記事により、当CDが話題を集めています
(2026/08/28)
繊細なタッチと透明な響き。クレンペラーやメニューインを魅了したピアニスト、ダニエル・アドニの抒情と気品あふれる初CD化含む旧EMI録音を全て収めた生誕75周年記念BOX。初CD化音源は、オリジナルテープよりArt & Son Studioにてリマスターされています
(2026/08/28)
ムーティの1988年から2019年まで、30年以上にわたる指揮者としての輝かしいキャリアをたどるものです。交響曲、協奏曲集の他、オペラも収録され、幅広いレパートリーで卓越した手腕を発揮していることがわかります。DVD4枚が含まれ、アラウとの共演によるベートーヴェンのピアノ協奏曲第4番は今回初めてDVDで発売されます
(2026/08/28)
仲道郁代が2018年から10年がかりで進めている「The Road to 2027」は、1回ごとに設けた独自のテーマに沿ってバッハからシェーンベルクに至るピアノ音楽の歴史を横断してゆく壮大なプロジェクト。その中間地点にあたる2022年10月、「前奏曲~永遠の兆し~」をテーマにした公演でのライヴ録音です
(2026/08/28)
2026年5月録音。イリーナ・メジューエワの最新盤は、ドビュッシー、ラヴェルのほか、シャブリエ、サン=サーンス、サティ、フィリップ、アーンなどの作品を収録したベル・エポック期のフランス・ピアノ音楽集。(使用楽器:1922年製 NY スタインウェイ)
(2026/08/25)
1967年5月11日、ステレオ・ライヴ。エリカ・モリーニ(1904~1995)は、ウィーンに生まれ。後年はアメリカで活躍。ウィーンのエレガンスを体現した名ヴァイオリニスト。同じく戦前ウィーンで人気を博したジョージ・セルとの共演は名コンビを謳われました
(2026/08/25)
ニューヨーク出身のギャリック・オールソンが演奏したショパンの全作品をまとめたCD16枚組ボックス・セットがハイペリオンより発売されます。ショパンの全ピアノ独奏作品、ピアノ協奏曲、その他のピアノと管弦楽のための作品、チェロ・ソナタ、ピアノ三重奏曲、歌曲など、ショパンが生涯に残したすべての作品が収められています
(2026/08/25)
2026年8月12日に米寿を迎えたフランスの至宝、ジェラル・プーレが最も得意とするブラームスのヴァイオリン協奏曲を遂に録音!三大ヴァイオリン協奏曲録音の完結編でもあります。共演はプーレの愛弟子、これがCDデビューとなる新鋭指揮者の豊平青(しょう)と、彼が創設したクレド交響楽団。入念なセッション録音でその芸術的精華を世に問います
(2026/08/26)
ソル・ガベッタの最新録音は、ロトとピリオド楽器と現代楽器を使い分けるオーケストラ「レ・シエクル」との共演でサン=サーンスとラロのチェロ協奏曲。「レ・シエクル」との演奏は、19世紀の様式感を反映しつつ、鮮烈で生き生きとした音響を録音にもたらしています
(2026/09/08)
ダニール・トリフォノフが『My American Story: North』の続編となる『Mi Historia Americana: Sur』がドイツ・グラモフォンより発売。これはトリフォノフがアメリカ大陸を巡る音楽の旅で、今回はラテン・アメリカとカリブ海地域で出会った多彩な音楽が収められています。キューバやドミニカ共和国からブラジル、ペルー、アルゼンチンへと旅し、ソロ作品と管弦楽作品を披露しています。オスバルド・ゴリホフの『Cuadros del Sur(南の絵)』は世界初録音
(2026/08/21)



















