協奏曲・室内楽・器楽
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今回はカール・タイケの行進曲集、シリーズ最終巻となる第3集に、ジモン・マイールのオラトリオ『ジュゼッペ』、ブラジルの作曲家グァルニエリの歌劇《ペドロ・マラザルデ》、フェリックス・ドレーゼケのピアノ作品集、ラニクルズ指揮、リヒャルト・シュトラウス:歌劇《インテルメッツォ》など、世界初録音を含むCD7タイトルとLP1タイトルがリリースされます
(2026/05/20)
今回はハワード・グリフィス&ロイトリンゲン・ヴュルテンベルク・フィルによるフェリックス・ヴォイルシュ:交響曲第1番&第6番に、フランツ・イグナーツ・ベックの交響曲集。2025年に録音された第4集と、これまでに発売された第1集から第3集を合わせた4枚組の同時発売、オスカー・シュトラウスの交響詩「夢は人生」とバレエ音楽『トラガントの女王』、ヤーニチュの知られざるチェンバロ協奏曲集、ボストン古楽音楽祭アンサンブルによる「オラトリオの父」カリッシミの代表曲などCD8タイトルがリリースされます
(2026/05/20)
去る4月22日に101歳で亡くなった名ピアニスト、ルース・スレンチェンスカ(1925~2026)が1956~63年に米デッカに行った録音の集成BOXが再入荷。彼女はショパンを得意としましたが、その才能と安定した技術は、練習曲集、スケルツォ集、ワルツ集、バラード集、前奏曲集にはっきりと現れています。他に小品集とリスト、サン=サーンスの協奏曲を収録!
(2026/05/19)
伝説的なベートーヴェン弾き、クラウディオ・アラウ(1903〜1991)が1951年から1960年にかけて録音したベートーヴェンのピアノ協奏曲全5曲、ピアノ・ソナタ第14番《月光》を収録した3枚組を数量限定926円にて提供いたします!4月入荷時には数日で完売。5月上旬に再入荷いたしvました!
(2026/05/11)
惜しまれつつ引退を表明したポルトガル出身女流ピアニストによる録音の集大成。CD38枚組BOXセット 待望の限定再プレス。バッハ、ベートーヴェン、シューベルト、ショパン、ブラームスの代表、アバドとのモーツァルトとシューマンの協奏曲。デュメイとの室内楽、また、ファド(ポルトガルの民族歌謡)の録音も収録されています
(2026/05/08)
「カレル・アンチェル~ライヴ音源集」15枚組(SU4308)の続編が登場。20世紀を代表するソリストによる協奏曲編の7枚組で、このうちリヒテルのチャイコフスキー、ロストロポーヴィチのドヴォルザーク、ベルナートヴァーのラヴェルが初出音源です
(2026/05/07)
エリック・サティ生誕160周記念。サティ作品には欠かせない3人にピアニスト、ティボーデ、ロジェ、デ・レーウらによる名盤をセレクト。初プライスダウンを含む6タイトルをSHM-CDでリリース!※ 『本当にぶよぶよした前奏曲 ~ロジェ・プレイズ・サティ2』のみ5月29日発売
(2026/05/07)
『ストラヴィンスキー: ピアノ曲集』『ヴィエルヌ: 自由な様式による24の小品』『ショスタコーヴィチ: ピアノ協奏曲集』『オランダのフルート協奏曲集』『アッシジの聖フランチェスコの韻律聖務日課』『マルティヌー: フルート、ヴァイオリン、ピアノのための室内楽』『グリーグ: ピアノ作品集』『サン・ディレ(言わずもがな)』の8タイトル
(2026/05/07)
(1)【1970-75】ドイツ録音 ベートーヴェン & ブラームス、(2)【1971-72】ザルツブルク録音 シューマン & シューベルト。伊熊よし子氏の新規序文解説付。当時のディレクター、野島友雄氏監修による原音を追求したマスタリングを実施!
(2026/05/01)
『シュッツ: 声楽曲集】『20世紀ギター変奏曲集』『ギターで聴くイタリア・チェンバロ曲集』『ヴィヴァルディ: フルート、ヴァイオリン、ファゴット協奏曲集」『ゲムスホルンによる12~17世紀の舞曲集』『レーガー: ピアノ連弾作品集』『ミスリヴェチェク: フォルテピアノとヴァイオリンのための音楽全集』『クルト・ワイル: ソング集』の8タイトル
(2026/05/01)
オーストリアのヴァイオリニスト、教育者、指揮者。アルバン・ベルク四重奏団の創設者、ギュンター・ピヒラー(1940年9月9日~2026年4月24日)が、交通事故のため亡くなりました。85歳でした。謹んでご冥福をお祈りいたします
(2026/04/28)
セルゲイ・ラフマニノフの存命する最後の弟子であった、ヴィルトゥオーゾ・ピアニストで、2003年から2018年まで10回来日し、日本の聴衆にもお馴染みだったルース・スレンチェンスカさんが、2026年4月22日に亡くなりました。101歳でした。謹んでご冥福をお祈りいたします
(2026/04/24)
オリジナル8トラックまたは4トラックテープから直接ピュア・アナログ・ミックス&カット。エミール・ベルリナー・スタジオにてライナー・マイヤールとシドニー・C.マイアーによりミックス&カットされています。180g重量のヴァージン・ヴィニール盤
(2026/04/24)
祝80歳記念。ウィーンのピアニズムを継承する巨匠によるシューベルトの舞曲集。「フランツ・シューベルトの舞曲は、私の人生を通して常に寄り添ってきました。彼の舞曲は―彼の歌曲と同じように―広い心を持った小さな世界です」(ルドルフ・ブッフビンダー)
(2026/04/24)
スペイン出身のヴァイオリニスト、マリア・ドゥエニャスの『ハイフェッツへのオマージュ Homage to Heifetz』は、長年大きな影響を受けてきた伝説のヴァイオリニスト、ヤッシャ・ハイフェッツ(1901-1987)への賛辞として制作されました。ラロのスペイン交響曲とコルンゴルトのヴァイオリン協奏曲はグスターボ・ドゥダメル&シモン・ボリバル交響楽団との共演
(2026/05/08)
モギレフスキーは巨匠に成り得たにもかかわらず、思うような活躍がないまま2023年に惜しくも急逝しました。ゲンリヒ・ネイガウスとヤコフ・ザークを師とし、18歳でエリザベート王妃国際コンクール優勝。その直後にrぽ録音されたラフマニノフのピアノ協奏曲第3番はLP時代から日本でも発売され、多くの評論家から絶賛されました
(2026/04/16)
ヒューイットがファツィオリ・ピアノで弾く「ベートーヴェンのピアノ・ソナタ集」シリーズは、全世界で絶大な評価を築いています。今回、ピアノ・ソナタ第21番 《ワルトシュタイン》、第1番、第10番、第22番を収めた1枚を数量限定特価にてご提供します!
(2026/04/16)
アリーナ・イブラギモヴァがセドリック・ティベルギアンと共に、満を持してベートーヴェンのヴァイオリン・ソナタ全集録音を開始!イブラギモヴァはガット弦を張った楽器を、ティベルギアンはウィーン式アクションを持つフォルテピアノを使用。19世紀への転換期、初演当時の聴衆が耳にしたであろう音風景を、現代の私たちに鮮やかに蘇らせます
(2026/04/16)
今回はジョアン・ファレッタ&バッファロー・フィルによる「おとぎ話」を題材にしたストラヴィンスキーの作品集に、ドイツ放送フィルの副首席トロンボーン奏者クスニェレクによるヒンデミットのソナタほかを収録したアルバム、ダニエーレ・ガッティが指揮するフィレンツェ五月音楽祭でのプッチーニの傑作《トスカ》のライヴ盤、ガブリエル・シュヴァーベをフィーチャーしたチャイコフスキー・アルバムなど、世界初録音を含むCD7タイトルがリリースされます
(2026/04/15)
ゲザ・アンダ没後50年企画、朋友フリッチャイと遺した世紀の名盤バルトーク他、及び《影のない女》録音の頂点に君臨するベーム&ウィーン・フィルの1955年初期ステレオ録音を世界初SA-CD化!《影のない女》は歌詞対訳付!
(2026/04/10)



















