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CPO レーベル~2026年6月発売新譜情報(8タイトル)

掲載: 2026年05月20日 17:30

ヴォイルシュ

CD(8タイトル)



■作品詳細

知られざる名曲の発掘、古楽から現代まで幅広く揃えたコレクション、高品質の録音で人気を誇るドイツのCPOレーベル。知られざる名曲の発掘、古楽から現代まで幅広く揃えたコレクション、高品質の録音で人気を誇るドイツのCPOレーベル。

今回はハワード・グリフィス&ロイトリンゲン・ヴュルテンベルク・フィルによるフェリックス・ヴォイルシュ:交響曲第1番&第6番に、フランツ・イグナーツ・ベックの交響曲集。2025年に録音された第4集と、これまでに発売された第1集から第3集を合わせた4枚組の同時発売、オスカー・シュトラウスの交響詩「夢は人生」とバレエ音楽『トラガントの女王』、ヤーニチュの知られざるチェンバロ協奏曲集、ボストン古楽音楽祭アンサンブルによる「オラトリオの父」カリッシミの代表曲などCD8タイトルがリリースされます。

フェリックス・ヴォイルシュ(1860-1944):交響曲第1番&第6番「シンフォニア・サクラ」
ハワード・グリフィス(指揮)ロイトリンゲン・ヴュルテンベルク・フィルハーモニー管弦楽団

19世紀末から20世紀初頭の北ドイツ音楽界で活躍した作曲家フェリックス・ヴォイルシュ。独学で作曲を学び、アルトナを拠点に指揮者やオルガニストとして活動。革新的な現代音楽を評価しつつも、自身はバッハやブラームスの伝統を重んじ、後期ロマン派の精神に則った調性音楽を生涯にわたって書き続けると同時に、作品に地方色や精神文化を織り込み、6曲の交響曲やオラトリオは国際的に高い評価を得ました。ここでは最初と最後の交響曲を収録。1907年から1908年にかけて作曲された交響曲第1番は、古典的な4楽章形式を維持した作品。民謡を思わせる旋律が用いられていることから「Die Niederdeutsche=低地ドイツ交響曲」とも称され、最後は輝かしいハ長調のコラールで結ばれます。1908年の初演は好評を博し彼の代表作となりました。1930年代後半に書かれた交響曲第6番「シンフォニア・サクラ」は、宗教的題材を扱った彼の集大成となる作品です。ナチス政権下で活動を制限され、彼の作品が次第に演奏会場から姿を消していく中、1941年の初演の成功はヴォイルシュにとっての最後の栄光をもたらすものとなりました。「十字架の道」を描く第2楽章など、聴きどころの多い作品です。
(ナクソス・ジャパン)

フランツ・イグナーツ・ベック(1734-1809):交響曲集 Op. 3&Op. 4(4枚組)
ミヒャエル・シュナイダー(指揮)ラ・スタジョーネ・フランクフルト(古楽器使用)

フランツ・イグナーツ・ベックは、ヨハン・シュターミツの弟子として頭角を現し、欧州各地を渡り歩く波乱の人生を送りました。彼の交響曲は、当時のパリの聴衆を熱狂させた型破りで大胆な先進性を備えています。「疾風怒濤」の旗手として、激しいコントラストや独創的な和声を用い、表現の可能性を未来へと切り拓きました。本作は、ベック作品に心血を注ぐミヒャエル・シュナイダー指揮ラ・スタジョーネ・フランクフルが2003年から2025年にわたって録音した作品3と4の全12曲の集成です。進歩的な革新性とバロック的様式が融合したベックの真価を、古楽器を用いた鮮烈な演奏が生き生きと現代に蘇らせています。
(ナクソス・ジャパン)

フランツ・イグナーツ・ベック(1734-1809):交響曲集 Op. 4より第4番、5番、6番、『パンドーレ』(抜粋)
ミヒャエル・シュナイダー(指揮)ラ・スタジョーネ・フランクフルト(古楽器使用)

マンハイム楽派の中心的存在であったヨハン・シュターミッツの弟子として若いころから才能を認められたフランツ・イグナーツ・ベックは、マンハイムからヴェネツィアに渡り、バルダッサーレ・ガルッピに師事し、その地で後に妻となる女性と出会ってナポリに駆け落ち。その後はマルセイユ、ボルドーと各地を渡り歩いて、フランス革命に巻き込まれるという波乱の人生を歩みました。卓越したヴァイオリニストであったベックは、マルセイユの劇場のコンサートマスター、ボルドーの国立歌劇場の音楽監督を務めるなど高く評価され、作曲家としてもパリで24曲の交響曲を出版して名声を得ました。彼の音楽家人生の中盤に集中的に出版された交響曲は、コントラストの激しい劇的な展開、工夫に満ちた和声展開など聴き手に強い印象を残すものです。このアルバムは、30年近くに渡ってベックの作品の演奏に力を注いできたミヒャエル・シュナイダーと彼の主宰するラ・スタジョーネ・フランクフルトがcpoに行ってきた作品3と4の全曲録音の最終巻。進歩的な作風とバロック的な古い様式が融合したベックの交響曲を生き生きと演奏し、その革新性を存分に伝えてくれます。
カップリングは『パンドーレ(パンドラ)』からの序曲を含む4曲の管弦楽曲です。『バンドーレ』はギリシャ神話のパンドラの物語を主題とするメロドラマで、パリで評判を呼んでいたこのジャンルの代表的作曲家アントン・ベンダのスタイルが踏襲されており、朗読と音楽が交互に配置されています。ここでは音楽部分を抜粋して収録。交響曲が作曲された時期から約10年後の作品で、交響曲とは全く異なる管弦楽法を示し、古典派の様式だけでなく、すでにロマン派の作曲技法の要素も備えるほどの先進的な作品となっています。
ラ・スタジョーネ・フランクフルトは、ムジカ・アンティクヮ・ケルンやカメラータ・ケルンでリコーダー奏者として活躍したミヒャエル・シュナイダー率いるドイツの優れた古楽器オーケストラで、この録音では、フライブルク・バロック・オーケストラの創設者の一人であるペトラ・ミュレヤンスがコンサートマスターとして参加。またハーヨ・ベースやカール・カイザーなど古楽ファンにはお馴染みの腕利きベテラン奏者たちも参加しています。編成は弦楽器5/4/3/2/2、フルート、オーボエ、バスーン、ホルン各2とチェンバロ。
(ナクソス・ジャパン)

ヨハン・ゴットリープ・ヤーニチュ(1708-1763):チェンバロ協奏曲&交響曲集
マルツィン・シヴィオントキエヴィチ(チェンバロ&指揮)アルテ・デイ・スオナトーリ(古楽器オーケストラ)

ポーランドの俊英たちが奏でる後期バロックの知られざるチェンバロ協奏曲集!
18世紀初頭、現在のポーランドのシュフィドニツァに生まれたヨハン・ゴットリープ・ヤーニチュは早くから音楽的才能を開花させ、フランクフルトの大学に法律を学ぶために入学した後も、その大学の楽団員として活動しました。この楽団の出身者はプロイセン王フリードリヒ・ヴィルヘルムの宮廷楽団に入団することが多く、ヤーニチュも大学卒業後にベルリンのプロイセン宮廷に仕え、その後有名なフリードリヒ大王の宮廷楽団に加わります。当地で貴族たちとのつながりを深めたヤーニチュは、「金曜アカデミー」と名付けた音楽会を彼らの館で企画・開催し、これが大評判となりました。
ヤーニチュの名前は主に室内楽の作品で知られてきました。中でも3つの旋律楽器と通奏低音による四重奏曲は傑作とされています。彼の作品の多くは死後に失われたと思われていましたが、21世紀になってベルリンのジングアカデミーで数多くの作品が発見されました。それらは18世紀のヨーロッパで流行したギャラント様式を代表するものであり、今回録音されたチェンバロ協奏曲も、バッハの2人の息子ヴィルヘルム・フリーデマンやカール・フィリップ・エマヌエルに匹敵する、ギャラント様式による鍵盤協奏曲の名作と言えそうです。
いかにもギャラント様式という雰囲気で始まるヘ長調の協奏曲は、第2楽章でモーツァルトの「レクイエム」のラクリモーサにそっくりな旋律が現れ、その悲哀の表現は華やかな第1楽章と第3楽章に対して鮮やかなコントラストを生んでいます。また、当時としては珍しい変イ長調で書かれた協奏曲の終楽章は、ファンダンゴを想起させるリズムと響きが感じられるユニークな内容。取り上げられた2曲ともに個性が際立つ協奏曲となっています。収録された交響曲2編はチェンバロ協奏曲と親和性のある調性の作品が選ばれています。3楽章形式の「シンフォニア」と呼べるシンプルな形式ながら、ギャラント様式に対位法的要素が加えられて聴き応えがあります。
1984年生まれのポーランドの鍵盤奏者シヴィオントキエヴィチは、国際的にも評価の高いポーランドの気鋭の古楽アンサンブルであるアルテ・デイ・スオナトーリと、大バッハ最後の弟子とされるヨハン・ゴットフリート・ミューテルの鍵盤協奏曲集(BIS2179)やカール・フィリップ・エマヌエル・バッハのハンブルク交響曲とシンフォニア集(BISSA2459)など優れた録音を残しています。このヤーニチュのアルバムでは、18世紀に大幅な改造が加えられたルッカースのチェンバロをモデルとしたレプリカ楽器を弾き、アルテ・デイ・スオナトーリの腕利き奏者たちとともに生気あふれるすばらしい演奏を繰り広げ、ヤーニチュの作品の魅力を伝えてくれます。
モーツァルトにつながる古典派前の貴重な鍵盤協奏曲の作例という歴史的意義にとどまらず、その質の高さでも注目されるべきヤーニチュの作品をお楽しみください。
(ナクソス・ジャパン)

オスカー・シュトラウス(1870-1954):交響詩「夢は人生」、バレエ音楽『トラガントの女王』
エルンスト・タイス(指揮)フランクフルト・ブランデンブルク州立管弦楽団

ウィーン出身のオスカー・シュトラウスは、ヨハン・シュトラウス2世の助言でオペレッタの道へ進み、国際的な成功を収めた作曲家。シュトラウス一族とは血縁がなく、姓の綴りが「s」ひとつ(Straus)であることにこだわりつつ、風刺と抒情が光る軽妙な作風で「ワルツ王の後継者」としての地位を築きました。1898年の交響詩「夢は人生」は保守的なブルッフの下で伝統的な純音楽を学んでいた時期の野心作。劇作家フランツ・グリルパルツァーの劇に基づき、立身出世を夢見る猟師が悪夢を経て現実の平穏に目覚める様を、古典的なソナタ形式の中に凝縮しています。のどかなイングリッシュ・ホルンの音色と劇的な主題の対比が印象的です。1912年の『トラガントの王女』はウィーン宮廷歌劇場から委嘱された華やかなバレエ音楽。厳格な儀礼に縛られた王女の恋を、宮廷舞踊や熱狂的なワルツなどで鮮やかに描写しています。敬愛したドリーブ作品に近い様式美と、この作曲家らしい軽妙なウィットが光る逸品です。
(ナクソス・ジャパン)

カール・ヴァイグル:弦楽四重奏曲集 第2集 - 第4番、第6番 他
トーマス・クリスティアン・アンサンブル

カール・ヴァイグルは、ツェムリンスキーに師事し、マーラーの助手やウィーン大学講師を務めた、戦間期ウィーンを代表する作曲家です。1903年にはシェーンベルクらと「創造的音楽家協会」を設立し、最先端の音楽の初演に携わるなど、ウェーベルンらとも深く交流しました。しかし、進歩的な潮流のなかにあっても、ヴァイグル自身は生涯にわたり調性に基づく後期ロマン派のスタイルを貫き、「ウィーンの古典的精神」を継承する独自の音楽を追求しました。1938年にナチスの弾圧を逃れてアメリカへ亡命した後は、困窮と闘いながら交響曲や弦楽四重奏曲を執筆。晩年は不遇でしたが、その抒情あふれる作品は近年、録音や演奏を通じて急速に再評価が進んでいます。1924年作曲の弦楽四重奏第4番は、「エヴァのためのレクイエム」と題された沈痛な趣の第3楽章を、風刺的な短い楽章で囲む作品。一見まとまりに欠ける謎めいた構成は、当時の不安定な社会情勢を感じさせます。亡命後の1939年に書かれた第6番は、喪失感を湛えた第2楽章「深き淵より」を中心に、伝統への回帰と再生を歌います。1942年の3つの間奏曲は、苦難の時期にありながらも古典的な親しみやすさを追求した愛らしい小品集です。
(ナクソス・ジャパン)

ジャコモ・カリッシミ(1605-1674):オラトリオ『イェフタの物語』『ソロモンの審判』、モテット集
ボストン古楽音楽祭室内アンサンブル(古楽器使用)、ボストン古楽音楽祭声楽アンサンブル、ポール・オデット&スティーヴン・スタッブス(音楽監督)、ほか

腕利き揃いのボストン古楽音楽祭アンサンブルによる「オラトリオの父」カリッシミの代表曲!
聖書や宗教的題材に基づいた大規模な声楽曲であるオラトリオというジャンルの最初の巨匠として、「オラトリオの父」と呼ばれるカリッシミの代表作を収めたアルバム。カリッシミは1605年にローマ近郊に生まれ、20歳でアッシジの礼拝堂に職を得た後、ローマのドイツ人神学校「コレギウム・ゲルマニクム」附属の聖アポリナリス教会の楽長となり、亡くなるまでその地位にありました。優れた教育者としても知られ、シャルパンティエ、ケルル、ボノンチーニ、コロンナ、A.スカルラッティら数多くの作曲家たちが彼の薫陶を受け、その影響力はイタリアを超え、フランスやドイツにまで及びました。その声望は非常に高く、古代ギリシャの伝説的な音楽家アリオンになぞらえて、「ローマのアリオン ARION ROMANUS」とまで呼ばれたほど。
『イェフタの物語』はカリッシミの代表作であるだけでなく、オラトリオというジャンルを確立した歴史上重要な作品。旧約聖書の士師記に基づく悲劇で、敵対するアンモン人に勝利したものの、その代償として神に誓った通り娘を犠牲に捧げなければならないイスラエルの士師イェフタの嘆きの歌が聴きものです。
『ソロモンの審判』は旧約聖書の列王記の中の有名なエピソードが題材。ある赤ん坊を自分の子だと主張して譲らない2人の女性をめぐり、ソロモン王は子供を割いて2人で分けよと命じ、泣く泣く赤ん坊を譲ろうとした女性を真の母親と認めたという「ソロモンの裁き」の様子が劇的に音楽で表現されています。これら2曲に加えてモテットが5曲収録され、カリッシミの優れた作曲法を知ることができます。現存するカリッシミの作品を収めた写本には通奏低音のみが記載されていますが、稀にヴァイオリンなどの弦楽器パートが記載されているものあり、この録音では、ヴィオラ・ダ・ガンバ、リローネ、ダブルベース、リュート、バロック・ギター、テオルボ、バロック・ハープ、チェンバロ、オルガンといった豊富な通奏低音に加えて、2つのヴァイオリンも参加した形で色彩豊かに演奏されているのも魅力です。
1980年にアメリカのボストンで始まった音楽祭の主役であるボストン古楽音楽祭声楽&室内アンサンブルは、アメリカに加えてヨーロッパでも活動。この録音では共同音楽監督のポール・オデットとスティーヴン・スタッブスという撥弦楽器の大御所二人が通奏低音に参加。またバロック・ヴァイオリンの名手で、即興演奏や伝統音楽のスペシャリストとしても名を馳せるミロシュ・ヴァレントが第1ヴァイオリンを務めています。加えてこの音楽祭の常連であるアマンダ・フォーサイスら、カリッシミの音楽を生き生きと蘇らせる優れた歌手陣にも注目です。
(ナクソス・ジャパン)

クリストフ・グラウプナー(1683-1760):テノールとバスのためのカンタータ全集
フロリアン・ヘイエリック(指揮&チェンバロ)キルヒハイマー・バッハコンソート(古楽器使用)

cpoがその作品の紹介に力を入れているグラウプナーは、バッハ、ヘンデル、テレマンの同時代人で、生前は彼らに匹敵する人気を誇り、現存する作品だけでも2000曲以上にのぼります。長く忘れられていましたが、20世紀後半からの古楽演奏の隆盛により作品の発見と演奏録音が進み、再評価著しい存在です。
1683年、ザクセン郊外のキルヒベルクに生まれたグラウプナーは、ライプツィヒ大学で法学を学び、その後同地のトーマス教会カントルだったヨハン・クーナウに師事しました。1705年にはハンブルクに移り、当時ドイツ最高のオペラ作曲家として名声を博していたラインハルト・カイザーが指揮するハンブルク歌劇場の楽団のチェンバロ奏者に就任し、カイザーとオペラを共作するなどオペラ作曲家としての地位を確立。1709年にはヘッセン=ダルムシュタット方伯の宮廷楽団に要職を得て、やがて宮廷楽長に就任し、宮廷礼拝堂のための教会カンタータの作曲と演奏が主な職務になりました。約45年という教会音楽作曲家としてのキャリアの中で、グラウプナーは実に1000曲を優に超える教会カンタータを残し、その中で様々な作曲技法を試し、時に革新的な作品を生み出しています。このCDには、テノールとバスの2人の歌手のための教会カンタータをすべて収録。男声2人に弦楽と通奏低音(一部の曲で1対のオーボエまたは1対のリコーダーが加わる)という限られた音のパレットを用いながら、独唱と重唱のコントラスト、器楽による繊細な色彩感の表出、テキストに寄り添う表現など、グラウプナーの熟達した技法が発揮されています。
フロリアン・ヘイエリックは、フルート奏者、チェンバロ奏者、指揮者として様々な活動を行う一方、音楽学者としても業績を残し、特にグラウプナー研究に関しては、全作品目録の編纂に加わるなど第一人者として活躍。cpoレーベルではグラウプナー作品のアルバムをすでに8枚リリースしています。テノールのポプルッツは、繊細な歌声と高い表現力でリートと宗教音楽を得意とし、バッハの受難曲のエヴァンゲリストなどバロック作品で高く評価されています。 バスのヴェルナーはバロック作品演奏の第一人者。バッハ・コレギウム・ジャパンへの参加で日本でもおなじみです。そのヴェルナーが創設したのがキルヒハイマー・バッハコンソートで、この録音には弦楽5部各1人、オーボエ/リコーダー持ち替え各2名にチェンバロ、オルガン、ファゴットという極小編成で臨み、角野まりな(ヴァイオリン)、菅間周子(ヴィオローネ)、福井美穂(ファゴット)といった日本人奏者が活躍しています。
(ナクソス・ジャパン)

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