オリジナル8トラックまたは4トラックテープから直接ピュア・アナログ・ミックス&カット。エミール・ベルリナー・スタジオにてライナー・マイヤールとシドニー・C.マイアーによりミックス&カットされています。180g重量のヴァージン・ヴィニール盤
祝80歳記念。ウィーンのピアニズムを継承する巨匠によるシューベルトの舞曲集。「フランツ・シューベルトの舞曲は、私の人生を通して常に寄り添ってきました。彼の舞曲は―彼の歌曲と同じように―広い心を持った小さな世界です」(ルドルフ・ブッフビンダー)
〈帝王〉カラヤンの絶頂期、1971年、ベルリン・フィルとの「悲愴」。2026年、HD192/24最新リマスターによる日本版のみのSACDハイブリッド盤
昨秋から今春(2026年)にかけて、5回の充実したライヴで記録された、マエストロ尾高忠明と大阪フィルによる初のベートーヴェン全集。ラスト飾る「第九」です。2026年2月23日のライヴ収録です
ブルックナー生誕200年を記念した演奏会のライヴ・レコーディングです。作曲家が「愛する神に捧げた」最後の交響曲を原典版で演奏。また、対向配置で正面最後列にコントラバス8本が並ぶ陣形は、ライヴ会場でも話題となりました
「Definition Series」第74弾 恒例のクレンペラー名盤企画。クレンペラー至高のオペラ、声楽作品 名盤3タイトルを最新復刻。歌詞対訳付。『さまよえるオランダ人』は800セット限定シリアル・ナンバー付
1970~71年、アナログ・ステレオ録音。1971年度レコード・アカデミー賞に輝いた名盤。オリジナル・マスターテープから、パリのStudio Circéによる2026年ハイレゾ・リマスタリングを行い、高音質のSACDとして発売
1975~78年、アナログ・ステレオ録音。カラヤンが録音したシューベルトの交響曲全集より4曲の交響曲と《ロザムンデ》の音楽を収録。オリジナル・マスターテープから、パリのStudio Circéによる2026年ハイレゾ・リマスタリングを行い、高音質のSACDとして発売
スペイン出身のヴァイオリニスト、マリア・ドゥエニャスの『Homage to Heifetz』は、長年大きな影響を受けてきた伝説のヴァイオリニスト、ヤッシャ・ハイフェッツ(1901-1987)への賛辞として制作されました。ラロのスペイン交響曲とコルンゴルトのヴァイオリン協奏曲はグスターボ・ドゥダメル&シモン・ボリバル交響楽団との共演
チェコ出身の指揮者ヤクブ・フルシャが同じくチェコ出身の作曲家ボフスラフ・マルティヌーによる交響曲ツィクルスを録音したアルバムがドイツ・グラモフォンより発売されます
名作オペラ「トゥーランドット」の初演100年を記念して、「20世紀最高のトゥーランドット」と絶賛されたビルギット・ニルソンをはじめ、レナータ・テバルディ、ユッシ・ビョルリンクという理想的な歌手を揃えて、巨匠エーリヒ・ラインスドルフの指揮で1959年にローマで録音されたRCAの名盤をハイブリッド盤でリリース!
モギレフスキーは巨匠に成り得たにもかかわらず、思うような活躍がないまま2023年に惜しくも急逝しました。ゲンリヒ・ネイガウスとヤコフ・ザークを師とし、18歳でエリザベート王妃国際コンクール優勝。その直後にrぽ録音されたラフマニノフのピアノ協奏曲第3番はLP時代から日本でも発売され、多くの評論家から絶賛されました
このアルバムは1974年のクリスマスにモスクワ音楽院大ホールで行ったコンサートのライヴ。当時46歳のスヴェトラーノフは脂の乗り切った充実期で、ソヴィエト国立交響楽団の超人的なアンサンブルも驚愕です
伝説的なベートーヴェン弾き、クラウディオ・アラウ(1903〜1991)が1951年から1960年にかけて録音したベートーヴェンのピアノ協奏曲全5曲、ピアノ・ソナタ第14番《月光》を収録した3枚組を数量限定926円にて提供いたします!
ユッカ=ペッカ・サラステが3度目となるシベリウスの交響曲全集録音を、2023年から首席指揮者・芸術監督を務めるヘルシンキ・フィルと録音!このプロジェクト『Sibelius & Saraste』は現代におけるシベリウス演奏の指標となるものを映像に残すことを目的としましたが、この演奏が成功に終わったことから、両者は共に3度目となるCDでの全集をリリースすることとなりました



















