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ダヴィド・オイストラフ、スヴャトスラフ・リヒテル『【1968-69】ライヴ・レコーディングズ』『【1972】ラスト・レコーディングズ』SACDハイブリッド タワレコ限定 2026年9月11日発売

ショスタコーヴィチのヴァイオリン・ソナタ世界初演ライヴ、フランク、ブラームス(第3番)(以上、1968-69年)、及びブラームス(第2番)、プロコフィエフ(第1番)、バルトーク(第1番)(以上、1972年)という超弩級の名演を収録

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

クリスティーナ・オルティス『クリスティーナ・オルティス~ワーナー録音全集』11枚組 2026年10月30日発売

ヴァン・クライバーン国際コンクール初の女性覇者となった、ブラジル出身のクリスティーナ・オルティス(1950~)。まばゆい技巧と深い詩情による名演が収録された、最新リマスター音源も含むワーナー録音全集

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

カール・リヒター『カール・リヒター~テルデック&デュクレテ・トムソン録音全集』18枚組 2026年10月9日発売

2026年10月15日、バッハ演奏の巨匠カール・リヒター、生誕100周年。ドイツの偉大な伝統を継承し、20世紀の音楽史に不滅の足跡を刻んだ彼の名演奏。歴史的価値と音楽的至宝が詰まったコレクション

クラシック 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽 古楽・バロック オペラ

アンドリス・ネルソンス&ウィーン・フィル『マーラー:交響曲全集』SACDハイブリッド/CD 12枚組 2026年10月23日発売

ネルソンスとウィーン・フィルはすでに『ベートーヴェン:交響曲全集』で緊密な関係を築いていますが、マーラーの交響曲でも数多くの高い評価を得ています。このセットには2018~2026年にすべてライヴ録音された全10曲の交響曲が収録されています

クラシック 交響曲・管弦楽曲

ゲルゲイ・マダラシュ&リエージュ王立フィルハーモニー管弦楽団 『リスト:ダンテ交響曲、ジョン・アダムズ:ブラック・ゴンドラ』 SACDハイブリッド 2026年9月17日発売

2022年に東京都交響楽団と広島交響楽団、2023年と26年にはNHK交響楽団を指揮し、日本でも一躍注目度を上げたハンガリー出身のゲルゲイ・マダラシュによるリストの“ダンテ交響曲”。そしてリスト晩年の“悲しみのゴンドラ 第2番”をジョン・アダムズが管弦楽編曲した“ブラック・ゴンドラ”を収録

クラシック 交響曲・管弦楽曲 現代音楽

ソーニャ・ヨンチェヴァ、ドミンゴ・インドヤン&ロイヤル・リヴァプール・フィル 『ディプティーク ~ マルトゥッチ&カントルーブ:管弦楽伴奏歌曲集』 2026年10月下旬発売

ブルガリア出身のソプラノ、ソーニャ・ヨンチェヴァがOnyxレーベルに初登場!指揮者の夫ドミンゴ・インドヤンとの初となる共演盤をリリースします。マルトゥッチ&カントルーブの歌曲集。日本語解説付き

クラシック オペラ

今週の入荷、発売新譜タイトルをご紹介〈8月第1週分〉

2026年8月第1週に、入荷、発売されましたクラシック・ジャンルのタイトルをまとめてご紹介いたします

クラシック

これから発売予定の新譜タイトルをご紹介〈8月第1週分〉

2026年8月第1週分に、新規にサイトにアップいたしましたクラシック・ジャンルのタイトルをまとめてご紹介いたします

クラシック

戸田弥生&野原みどり『名器の響き -The Sound of Maestros-』SACDハイブリッド 発売中/LPレコード2枚組 2026年8月28日発売

5月にSACDハイブリッド盤としてリリースされ、各方面で絶賛を浴びた名盤がアナログLP化。ストラディヴァリウス、ガルネリ"デル・ジェス"など、計8挺の音色を1枚に収めた、珠玉のヴァイオリン名曲集

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 国内クラシック クラシック オムニバス

ジモン・ガウデンツ&イエナ・フィルハーモニー管弦楽団『マーラー交響曲全集 Vol.1~5』13枚組 2026年9月下旬発売

シモン・ガウデンツ率いるイェナ・フィルによるマーラー:交響曲全集が完結したことを記念して三方背ケース入りのボックスとして全集を日本限定でセット化

クラシック 交響曲・管弦楽曲

ヨアナ・マルヴィッツ&ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団 『ドヴォルザーク:歌劇《ルサルカ》』 2026年9月24日発売

2023年、ヨアナ・マルヴィッツがロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団を率いて、オランダ国立歌劇場デビューを飾った《ルサルカ》の登場です。演出のフィリップ・シュテルツルとフィリップ・M. クレンは、スラヴの民話による森と湖に住む妖精の世界を20世紀のニューヨークの暗黒街とハリウッドの映画スタジオへと大胆に翻案。日本語字幕付き

クラシック オペラ

ベルリン古楽アカデミー、アレクサンドル・メルニコフ 『エミーリエ・マイヤー:作品集 第1集』 2026年10月上旬発売 ~ピアノ協奏曲、交響曲第1番

ベルリン古楽アカデミーがエミーリエ・マイヤー(1812-1883)の録音シリーズを始動!第1弾には、アレクサンドル・メルニコフをゲストに迎え、唯一の独奏協奏曲である“ピアノ協奏曲 変ロ長調”に、“交響曲第1番”と、2つの序曲を収録

クラシック 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽

シモーネ・ヤング&シドニー交響楽団『マーラー: 交響曲第3番』2枚組 2026年9月上旬発売

2025年にリリースされた交響曲第2番『復活』に続き、オーストラリアの女性指揮者シモーネ・ヤングとシドニー交響楽団による、マーラーの交響曲第3番がユニバーサルミュージック・オーストラリアよりドイツ・グラモフォン・レーベルで発売されます

クラシック 交響曲・管弦楽曲

サイモン・ラトル&バイエルン放送交響楽団『マーラー: 交響曲第2番「復活」』2枚組 2026年10月1日発売

大地の歌(2018年1月)、第9番(2021年)、第6番(2023年9月)、第7番(2024年11月)と続いてきたラトルとバイエルン放送響のマーラー・チクルス、第5弾は「復活」です。ラトルにとって、バーミンガム市交響楽団、ベルリン・フィルに続く3度目の録音

クラシック 交響曲・管弦楽曲

小林研一郎&日本フィルハーモニー交響楽団『マーラー:交響曲 第1番「巨人」』 2026年9月25日発売

増幅されたエネルギーがタクトに宿るがごとくほとばしる情熱に、柔軟に応じるオーケストラが繰り広げる、艶やかで深遠なマーラーの世界。ライヴならではの臨場感溢れる圧巻の演奏を、Hi-Res384Khzのハイ・スペックでレコーディング

クラシック 交響曲・管弦楽曲 国内クラシック

テオドール・クルレンツィス『モーツァルト:ダ・ポンテ・オペラ三部作<完全生産限定盤>』Blu-spec CD2 9枚組 2026年11月18日発売

クルレンツィス来日記念特別企画によるリイシュー。このCDBOXは、モーツァルトの三大オペラを“現代に生きる劇作品”として提示する、クルレンツィスの芸術観の結晶であり、ダ・ポンテ三部作の新たな基準となる決定的録音です

クラシック オペラ

テオドール・クルレンツィス&ムジカエテルナ『ストラヴィンスキー:春の祭典』SACDハイブリッド/LPレコード 2026年11月18日発売

クルレンツィスの7年ぶりの来日を記念して、公演曲目である『春の祭典』を高音質のSACDハイブリッド盤とLPレコード(180グラム重量盤レコード)でリイシュー

クラシック 交響曲・管弦楽曲 バレエ

『武満徹|黛敏郎 映画音楽を語る with 秋山邦晴』2枚組 2026年9月16日発売

日本を代表する二人の作曲家 武満徹と黛敏郎が、自らの映画音楽について秋山邦晴に語った歴史的録音を初CD化。音楽評論家 秋山邦晴の遺品テープの中から半世紀を経て発見された貴重な録音──1971~78年に渡り『キネマ旬報』誌上で連載された「日本映画音楽史を形作る人々」の取材録音に加え、映画『どですかでん』完成後に行われた武満徹への貴重なインタビューを収録

クラシック 現代音楽 国内クラシック サウンドトラック

CPO レーベル~2026年9月発売新譜情報(7タイトル)

今回は映画『バルジ大作戦』の音楽が有名なベンジャミン・フランケルの主要作品をまとめた11枚組BOXに、ハワード・グリフィス&ミュンヘン放送管弦楽団によるパウル・ヴラニツキーの交響曲集、オットー・ニコライのピアノ曲を全て収めた貴重な2枚組、ヴィルヘルム・ベルガーのクラリネット三重奏曲、チェロ・ソナタなどCD7タイトルがリリースされます

クラシック 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽 古楽・バロック

ピエール=ロラン・エマール 『シェーンベルク:ピアノ作品集』 2026年10月1日発売

ピエール=ロラン・エマールがAlpha Classicsにソロ・アルバムで初登場、そのパートナーシップの第1弾を飾るシェーンベルク作品集。収録されているのは1909年作曲のOp. 11から、米国亡命前の1928~31年頃に書かれた最後のピアノ独奏曲Op. 33a/33bに至る主要5作品。シェーンベルクの約22年間にわたる作曲技法の変遷を網羅しています

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽