注目アイテム

DGのピュア・アナログLP!『オリジナル・ソース・シリーズ』第12回~アバド、バーンスタイン、ズーカーマン 2026年6月上旬発売

オリジナル8トラックまたは4トラックテープから直接ピュア・アナログ・ミックス&カット。エミール・ベルリナー・スタジオにてライナー・マイヤールとシドニー・C.マイアーによりミックス&カットされています。180g重量のヴァージン・ヴィニール盤

クラシック 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽 バレエ

ルドルフ・ブッフビンダー『シューベルト・トレジャーズ』2枚組 5月下旬発売

祝80歳記念。ウィーンのピアニズムを継承する巨匠によるシューベルトの舞曲集。「フランツ・シューベルトの舞曲は、私の人生を通して常に寄り添ってきました。彼の舞曲は―彼の歌曲と同じように―広い心を持った小さな世界です」(ルドルフ・ブッフビンダー)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

ヘルベルト・フォン・カラヤン&ベルリン・フィル『チャイコフスキー:交響曲第6番「悲愴」』SACDハイブリッド 2026年7月15日発売~ルミエール・シリーズの1枚

〈帝王〉カラヤンの絶頂期、1971年、ベルリン・フィルとの「悲愴」。2026年、HD192/24最新リマスターによる日本版のみのSACDハイブリッド盤

クラシック 交響曲・管弦楽曲

今週の入荷、発売新譜タイトルをご紹介〈4月第4週分〉

2026年4月第4週に、入荷、発売されましたクラシック・ジャンルのタイトルをまとめてご紹介いたします

クラシック

これから発売予定の新譜タイトルをご紹介〈4月第4週分〉

2026年4月第4週分に、新規にサイトにアップいたしましたクラシック・ジャンルのタイトルをまとめてご紹介いたします

クラシック

尾高忠明&大阪フィルハーモニー交響楽団 『ベートーヴェン:交響曲第9番「合唱」』 SACDハイブリッド 2026年5月20日発売

昨秋から今春(2026年)にかけて、5回の充実したライヴで記録された、マエストロ尾高忠明と大阪フィルによる初のベートーヴェン全集。ラスト飾る「第九」です。2026年2月23日のライヴ収録です

クラシック 交響曲・管弦楽曲 国内クラシック

下野竜也&名古屋フィルハーモニー交響楽団 『ブルックナー:交響曲第9番』 SACDハイブリッド 2026年5月20日発売

ブルックナー生誕200年を記念した演奏会のライヴ・レコーディングです。作曲家が「愛する神に捧げた」最後の交響曲を原典版で演奏。また、対向配置で正面最後列にコントラバス8本が並ぶ陣形は、ライヴ会場でも話題となりました

クラシック 交響曲・管弦楽曲 国内クラシック

オットー・クレンペラー『さまよえるオランダ人』『ドイツ・レクイエム』『ミサ・ソレムニス』SACDハイブリッド タワレコ限定 2026年5月15日発売

「Definition Series」第74弾 恒例のクレンペラー名盤企画。クレンペラー至高のオペラ、声楽作品 名盤3タイトルを最新復刻。歌詞対訳付。『さまよえるオランダ人』は800セット限定シリアル・ナンバー付

クラシック 交響曲・管弦楽曲 オペラ

植松伸夫 初のコンサート作品『メレグノン:ハート・オブ・アイス』UHQCD 2026年6月19日発売~シュティーア&ロンドン交響楽団

『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる

クラシック 交響曲・管弦楽曲 国内クラシック 現代音楽 アニメ/ゲーム

ヘルベルト・フォン・カラヤン『ブルックナー: 交響曲第4番&第7番』SACDハイブリッド2枚組 2026年6月19日発売

1970~71年、アナログ・ステレオ録音。1971年度レコード・アカデミー賞に輝いた名盤。オリジナル・マスターテープから、パリのStudio Circéによる2026年ハイレゾ・リマスタリングを行い、高音質のSACDとして発売

クラシック 交響曲・管弦楽曲

ヘルベルト・フォン・カラヤン『シューベルト: 交響曲第5番-第6番、第8番-第9番、他』SACDハイブリッド2枚組 2026年6月26日発売

1975~78年、アナログ・ステレオ録音。カラヤンが録音したシューベルトの交響曲全集より4曲の交響曲と《ロザムンデ》の音楽を収録。オリジナル・マスターテープから、パリのStudio Circéによる2026年ハイレゾ・リマスタリングを行い、高音質のSACDとして発売

クラシック 交響曲・管弦楽曲

マリア・ドゥエニャス、ドゥダメル&シモン・ボリバル響『Homage to Heifetz』CD/LPレコード2枚組 2026年8月下旬発売

スペイン出身のヴァイオリニスト、マリア・ドゥエニャスの『Homage to Heifetz』は、長年大きな影響を受けてきた伝説のヴァイオリニスト、ヤッシャ・ハイフェッツ(1901-1987)への賛辞として制作されました。ラロのスペイン交響曲とコルンゴルトのヴァイオリン協奏曲はグスターボ・ドゥダメル&シモン・ボリバル交響楽団との共演

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 クラシック オムニバス

ヤクブ・フルシャ&バンベルク交響楽団『マルティヌー: 交響曲全集』3枚組 2026年5月中旬発売

チェコ出身の指揮者ヤクブ・フルシャが同じくチェコ出身の作曲家ボフスラフ・マルティヌーによる交響曲ツィクルスを録音したアルバムがドイツ・グラモフォンより発売されます

クラシック 交響曲・管弦楽曲

今週の入荷、発売新譜タイトルをご紹介〈4月第3週分〉

2026年4月第3週に、入荷、発売されましたクラシック・ジャンルのタイトルをまとめてご紹介いたします

クラシック

これから発売予定の新譜タイトルをご紹介〈4月第3週分〉

2026年4月第3週分に、新規にサイトにアップいたしましたクラシック・ジャンルのタイトルをまとめてご紹介いたします

クラシック

ビルギット・ニルソン、ラインスドルフ&ローマ歌劇場『プッチーニ:歌劇「トゥーランドット」(全曲)』SACDハイブリッド2枚組 2026年4月22日発売

名作オペラ「トゥーランドット」の初演100年を記念して、「20世紀最高のトゥーランドット」と絶賛されたビルギット・ニルソンをはじめ、レナータ・テバルディ、ユッシ・ビョルリンクという理想的な歌手を揃えて、巨匠エーリヒ・ラインスドルフの指揮で1959年にローマで録音されたRCAの名盤をハイブリッド盤でリリース!

クラシック オペラ

エフゲニー・モギレフスキー、キリル・コンドラシン &モスクワ・フィル『ラフマニノフ: ピアノ協奏曲第3番』2026年4月下旬発売

モギレフスキーは巨匠に成り得たにもかかわらず、思うような活躍がないまま2023年に惜しくも急逝しました。ゲンリヒ・ネイガウスとヤコフ・ザークを師とし、18歳でエリザベート王妃国際コンクール優勝。その直後にrぽ録音されたラフマニノフのピアノ協奏曲第3番はLP時代から日本でも発売され、多くの評論家から絶賛されました

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

エフゲニー・スヴェトラーノフ『スヴェトラーノフのロシア小品集ライヴ(1974年12月25日、モスクワ)』2026年4月下旬発売

このアルバムは1974年のクリスマスにモスクワ音楽院大ホールで行ったコンサートのライヴ。当時46歳のスヴェトラーノフは脂の乗り切った充実期で、ソヴィエト国立交響楽団の超人的なアンサンブルも驚愕です

クラシック 交響曲・管弦楽曲 バレエ クラシック オムニバス

数量限定特価 926円! クラウディオ・アラウ『ベートーヴェン:ピアノ協奏曲全集、ピアノ・ソナタ第14番《月光》』3枚組

伝説的なベートーヴェン弾き、クラウディオ・アラウ(1903〜1991)が1951年から1960年にかけて録音したベートーヴェンのピアノ協奏曲全5曲、ピアノ・ソナタ第14番《月光》を収録した3枚組を数量限定926円にて提供いたします!

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

ユッカ=ペッカ・サラステ&ヘルシンキ・フィルハーモニー管弦楽団 『シベリウス:交響曲全集』 3枚組 2026年6月4日発売

ユッカ=ペッカ・サラステが3度目となるシベリウスの交響曲全集録音を、2023年から首席指揮者・芸術監督を務めるヘルシンキ・フィルと録音!このプロジェクト『Sibelius & Saraste』は現代におけるシベリウス演奏の指標となるものを映像に残すことを目的としましたが、この演奏が成功に終わったことから、両者は共に3度目となるCDでの全集をリリースすることとなりました

クラシック 交響曲・管弦楽曲