(1)【1970-75】ドイツ録音 ベートーヴェン & ブラームス、(2)【1971-72】ザルツブルク録音 シューマン & シューベルト。伊熊よし子氏の新規序文解説付。当時のディレクター、野島友雄氏監修による原音を追求したマスタリングを実施!
『シュッツ: 声楽曲集】『20世紀ギター変奏曲集』『ギターで聴くイタリア・チェンバロ曲集』『ヴィヴァルディ: フルート、ヴァイオリン、ファゴット協奏曲集」『ゲムスホルンによる12~17世紀の舞曲集』『レーガー: ピアノ連弾作品集』『ミスリヴェチェク: フォルテピアノとヴァイオリンのための音楽全集』『クルト・ワイル: ソング集』の8タイトル
オリジナル8トラックまたは4トラックテープから直接ピュア・アナログ・ミックス&カット。エミール・ベルリナー・スタジオにてライナー・マイヤールとシドニー・C.マイアーによりミックス&カットされています。180g重量のヴァージン・ヴィニール盤
祝80歳記念。ウィーンのピアニズムを継承する巨匠によるシューベルトの舞曲集。「フランツ・シューベルトの舞曲は、私の人生を通して常に寄り添ってきました。彼の舞曲は―彼の歌曲と同じように―広い心を持った小さな世界です」(ルドルフ・ブッフビンダー)
〈帝王〉カラヤンの絶頂期、1971年、ベルリン・フィルとの「悲愴」。2026年、HD192/24最新リマスターによる日本版のみのSACDハイブリッド盤
昨秋から今春(2026年)にかけて、5回の充実したライヴで記録された、マエストロ尾高忠明と大阪フィルによる初のベートーヴェン全集。ラスト飾る「第九」です。2026年2月23日のライヴ収録です
ブルックナー生誕200年を記念した演奏会のライヴ・レコーディングです。作曲家が「愛する神に捧げた」最後の交響曲を原典版で演奏。また、対向配置で正面最後列にコントラバス8本が並ぶ陣形は、ライヴ会場でも話題となりました
「Definition Series」第74弾 恒例のクレンペラー名盤企画。クレンペラー至高のオペラ、声楽作品 名盤3タイトルを最新復刻。歌詞対訳付。『さまよえるオランダ人』は800セット限定シリアル・ナンバー付
1970~71年、アナログ・ステレオ録音。1971年度レコード・アカデミー賞に輝いた名盤。オリジナル・マスターテープから、パリのStudio Circéによる2026年ハイレゾ・リマスタリングを行い、高音質のSACDとして発売
1975~78年、アナログ・ステレオ録音。カラヤンが録音したシューベルトの交響曲全集より4曲の交響曲と《ロザムンデ》の音楽を収録。オリジナル・マスターテープから、パリのStudio Circéによる2026年ハイレゾ・リマスタリングを行い、高音質のSACDとして発売
スペイン出身のヴァイオリニスト、マリア・ドゥエニャスの『ハイフェッツへのオマージュ Homage to Heifetz』は、長年大きな影響を受けてきた伝説のヴァイオリニスト、ヤッシャ・ハイフェッツ(1901-1987)への賛辞として制作されました。ラロのスペイン交響曲とコルンゴルトのヴァイオリン協奏曲はグスターボ・ドゥダメル&シモン・ボリバル交響楽団との共演
チェコ出身の指揮者ヤクブ・フルシャが同じくチェコ出身の作曲家ボフスラフ・マルティヌーによる交響曲ツィクルスを録音したアルバムがドイツ・グラモフォンより発売されます
名作オペラ「トゥーランドット」の初演100年を記念して、「20世紀最高のトゥーランドット」と絶賛されたビルギット・ニルソンをはじめ、レナータ・テバルディ、ユッシ・ビョルリンクという理想的な歌手を揃えて、巨匠エーリヒ・ラインスドルフの指揮で1959年にローマで録音されたRCAの名盤をハイブリッド盤でリリース!


















