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ネーメ・ヤルヴィ&ロイヤル・スコティッシュ・ナショナル管弦楽団 『ショスタコーヴィチ:交響曲集、バレエ組曲集、ヴァイオリン協奏曲集、祝典序曲、タヒチ・トロット』 8枚組 2026年9月24日発売

ショスタコーヴィチ生誕120年(2026年)とネーメ・ヤルヴィの生誕90年(2027年6月7日)を記念して、Chandosの交響曲録音をボックス化。バレエ組曲集とヴァイオリン協奏曲集を加えた8枚組

クラシック 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽 バレエ

エリック・ニールセン&ミュンヘン放送管弦楽団 『エロール:歌劇《ザンパ、あるいは大理石の花嫁》』 2CD+BOOK 2026年9月17日発売

19世紀に絶大な人気を誇ったフェルディナン・エロールの傑作《ザンパ》が、初の全曲録音として蘇ります。エリック・ニールセン率いるミュンヘン放送管弦楽団とバイエルン放送合唱団によるサポートで、エロールが意図したオリジナルの輝きが見事に再現されました。フランス音楽の復興に尽力するパラツェット・ブリュ・ザーネが贈る、歴史的なアルバムをぜひご堪能ください

クラシック オペラ

今週の入荷、発売新譜タイトルをご紹介〈7月第5週分〉

2026年7月第5週に、入荷、発売されましたクラシック・ジャンルのタイトルをまとめてご紹介いたします

クラシック

これから発売予定の新譜タイトルをご紹介〈7月第5週分〉

2026年7月第5週分に、新規にサイトにアップいたしましたクラシック・ジャンルのタイトルをまとめてご紹介いたします

クラシック

廣津留すみれ『11 STORIES<完全限定盤>』LPレコード 2026年9月24日発売~廣津留本人による直筆シリアル・ナンバー入り

廣津留すみれが幼少期から大切にしてきた作品を収録したソロアルバム『11 STORIES』の発売から1年。このたび、廣津留自らが選曲した完全限定プレスのアナログ盤が登場。廣津留本人による直筆シリアル・ナンバー入りの特別仕様でお届けする、ファン必携のコレクターズ・エディション

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 国内クラシック クラシック オムニバス

ラファエル・パヤーレ&サン・ディエゴ交響楽団『ショスタコーヴィチ: 交響曲第7番「レニングラード」』2026年9月10日発売

エル・システマ出身、アバド、ドゥダメル、バレンボイムのアシスタントとして研鑽を積んだラファエル・パヤーレ。2019年から音楽監督を務めるサンディエゴ交響楽団とのショスタコーヴィチ「レニングラード」が登場

クラシック 交響曲・管弦楽曲

ダニール・シャフラン『ボッケリーニ&カバレフスキー: チェロ協奏曲集』2026年8月中旬発売

シャフランに献呈され、初演したカバレフスキーのチェロ協奏曲を、作曲者指揮レニングラード・フィルとの演奏で堪能できます。ボッケリーニの協奏曲はマリスの父、アルヴィド・ヤンソンスと共演。爽やかで開放的な音楽性を堪能できます

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

エフゲニー・スヴェトラーノフ&ソヴィエト国立交響楽団『リムスキー=コルサコフ: 交響組曲《シェエラザード》』2026年8月中旬発売

入手困難だったスヴェトラーノフの《シェエラザード》が待望の復活。1968年、スヴェトラーノフ40歳の録音で、エネルギーあふれる若々しい演奏に触れることができます

クラシック 交響曲・管弦楽曲 バレエ

ミシェル・プラッソン『プラッソン+新日本フィル名演集』2枚組 2026年8月上旬発売~超名演ベルリオーズの幻想交響曲

この七月にも92歳という高齢ながら古巣のトウールーズ市立管を指揮し矍鑠たる処を見せたフランス音楽の粋を極めた名匠ミシェル・プラッソン。新日本フィルとは1982年に初共演。以後数回客演の後、暫く共演がありませんでしたが久々の共演となった二度の演奏会デジタル・ライヴ録音がついに発売

クラシック 交響曲・管弦楽曲 国内クラシック

シューラ・チェルカスキー『再発見された録音 ~ シューラ・チェルカスキー Vo.3 & Vol.4』CD-R 分売 2026年9月上旬/10月上旬発売

英Nimbus Recordsのアーカイブに眠っていた貴重な音源を発掘・リリースする注目の新シリーズ「Rediscovered Recordings(再発見された録音)」。「最後のロマン派」と謳われた個性派ヴィルトゥオーゾ、シューラ・チェルカスキー(1909-1995)の貴重な記録からの第3集と第4集(完結編)が登場します

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

〈Brilliant Classics〉2026年8月上旬発売 新譜情報(8タイトル)

『カンパニョーリ: 弦楽四重奏曲集、他』、『ヴィスノーヴィツ: ヴァイオリン・ソナタ、ピアノ小品集』、『エリオドーロ・ソッリマ: 管弦楽作品集』、『マルゴーラ: ソロ・ギターのためのソナタ全集』、エリック・ボスグラーフ『フォーク・バロック』、『ルビンシテイン&ヴィンクレル: ヴィオラとピアノのためのソナタ集』、『モーリス・グリーン: 序曲とレッスン、他』、『バロック・アリア集』の8タイトル

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 オペラ 古楽・バロック クラシック オムニバス 現代音楽

「デッカ・ピュア・アナログ」第3弾 3タイトル~デイヴィスの幻想、チョン・キョンファのチャイコフスキー&シベリウス、マリナーの四季 2026年9月上旬発売

デッカとフィリップスのレーベルを代表する伝説的なアーティストによる名録音が、新たに100%のアナログ盤で登場する「デッカ・ピュア・アナログ」シリーズ。今回はデイヴィスのベルリオーズ:幻想交響曲、チョン・キョンファのチャイコフスキー&シベリウス:ヴァイオリン協奏曲、マリナーのヴィヴァルディ「四季」

クラシック 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽 古楽・バロック

アレクサンドル・タロー 『メモワール~フランス・ピアノ作品集』 SACDハイブリッド/CD 2026年9月25日発売

アレクサンドル・タローはそのキャリアを通じて、フランスのピアノ伝統を再定義し続けてきました。本アルバムはバロック、ロマン派、そして近現代のレパートリーにわたって、クープラン、フォーレ、ドビュッシー、フランス6人組などの名作を厳選。主要な名曲から、繊細なトランスクリプション、情緒豊かなキャラクター・ピースまで、フランス・ピアノ音楽の多彩な魅力を描き出しています

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

ベルトラン・シャマユ 『メンデルスゾーン:無言歌集全曲』 2枚組 SACDハイブリッド/CD 2026年10月14日(国内盤)16日(輸入盤)発売

ベルトラン・シャマユが歌詞のない48の日記に深く没頭し、古い写真のように色褪せない記憶を呼び覚ます至高のメンデルスゾーンの『無言歌集』全曲録音

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

ロリン・マゼール 『ロリン・マゼール ~ ワーナー録音全集』 18枚組 2026年10月2日発売

圧倒的な多才さと緻密なタクトで世界の名門楽団を率いたマエストロ、ロリン・マゼールの至高の芸術の、現ワーナーが権利を所有する音源を収録した18CD BOX

クラシック 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽 オペラ 現代音楽

熊木夕茉(S)山田和樹(p)『武満徹のうた SONGS of Toru Takemitsu』2026年8月26日発売

2026年、没後30年を迎えた武満徹。本作は、彗星のごとく現れた新進気鋭のソプラノ、熊木夕茉と、彼女の歌声に深く心を打たれた日本を代表する指揮者、山田和樹がなんと全曲ピアノ伴奏を務めるという画期的作品です。歌とピアノという極めてミニマムな編成だからこそ、言葉の息遣い、旋律の陰影、そして沈黙までもが鮮やかに浮かび上がります

クラシック 国内クラシック オペラ 現代音楽

アレクシス・ワイセンベルク、カラヤン&パリ管弦楽団『チャイコフスキー:ピアノ協奏曲第1番』SACDハイブリッド 2026年10月14日発売

1970年2月9~11日、サル・ワグラム(パリ)でのセッション録音。ヘルベルト・フォン・カラヤンの日本発売のみ新リマスターによるSACDハイブリッド盤がルミエール・シリーズに登場!カラヤンにより拓かれた、ワイセンベルクの世界的キャリアへの第一歩を象徴する名録音

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 交響曲・管弦楽曲

ベーム『トリスタンとイゾルデ』ピッツ『ワーグナー合唱曲集』SACDハイブリッド タワレコ限定 2026年8月21日発売

本日7月24日に開幕するバイロイト音楽祭の150周年を記念し、バイロイト黄金期の名盤、ベームの『トリスタンとイゾルデ』、及びワーグナー没後75年に伝説の合唱指揮者ピッツがバイロイト祝祭合唱団とともに録音した『ワーグナー合唱曲集』の2点が初SACD化!今回の発売のために本国のアナログ・マスターテープより最新復刻!

クラシック オペラ 交響曲・管弦楽曲

エマニュエル・アイム&ル・コンセール・ダストレ 『ヘンデル:歌劇《ジュリオ・チェーザレ》』 2026年9月中旬発売

2025年ザルツブルク音楽祭で上演されたヘンデルの歌劇《ジュリオ・チェーザレ》。本プロダクションでは、演出家ドミトリー・チェルニャコフが物語の舞台を地下シェルターへ置き換え、権力闘争と愛のドラマを現代的な心理劇として描き出しています。クリストフ・デュモーがタイトルロールを歌い、オルガ・クルチンスカがクレオパトラ役でザルツブルク音楽祭デビューを飾ります。日本語字幕付き

クラシック オペラ 古楽・バロック

アントネッロ・マナコルダ&ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団、リセット・オロペサ 『ドニゼッティ:歌劇《マリア・ストゥアルダ》』 2026年9月中旬発売

リセット・オロペサ、ケイト・リンジーなど豪華なキャストとアントネッロ・マナコルダ指揮、ウルリヒ・ラッシェによる革新的な演出によって、2025年ザルツブルク音楽祭で上演されたドニゼッティの歌劇《マリア・ストゥアルダ》です。本作は、音楽と演劇が高度に融合した圧巻の舞台として大きな話題を呼びました。日本語字幕付き

クラシック オペラ