協奏曲・室内楽・器楽
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今回はショスタコーヴィチの劇音楽「射撃」「人間喜劇」の2024年新録音に、ユーフォニアムの名手デイヴィッド・チャイルズのアルバム、カラーラの歌劇《ヘブロンからの声》、グノーのピアノ作品集、フローレンス・ベアトリス・プライスのオルガン作品集など、世界初録音を含むCD7タイトルがリリースされます
(2025/08/29)
イザベル・ファウストとベルリン古楽アカデミーよる至高のテレマン。華やかな技巧、多彩さ、ユーモアなど、テレマンの魅力がすべて詰まった、ヴァイオリン協奏曲とヴァイオリンがセンター的役割を果たす作品を織り交ぜたプログラムで、最高の名手たちによる望みうる最高の1枚となっています
(2025/10/30)
シェーンベルク生誕150周年を記念したBOXセット。ロマン派的な抒情性を湛えた《浄められた夜》Op.4(1943年改訂の弦楽合奏版)から、十二音技法を用いた《管弦楽のための変奏曲》Op.31まで、幅広いスタイルが並びます。さらに、パトリシア・コパチンスカヤをソリストに迎えた《ヴァイオリン協奏曲》Op.36、そして稀少な未完オラトリオ《ヤコブの梯子》も収録しています
(2025/08/27)
10月12日(日)東京サントリーホールにてデビュー40周年公演を行う小山実稚恵。2025年6月23日に新たに録音したショパンとチャイコフスキーの3曲を収めた最新ベスト盤!
(2023/04/18)
ロストロポーヴィチと共に旧ソ連を代表する名チェリスト、ダニール・シャフラン!1970年代前半という芸術の円熟期に刻んだバッハの「無伴奏チェロ組曲」の名盤が復刻!
(2025/08/27)
ソ連の天才ヴァイオリニスト、アンドレイ・コルサコフ(1946~1991)の貴重な録音が復刻。海外ツアーや自身が設立し芸術監督を務めたアンサンブルで活躍しましたが、1991年に脳卒中に倒れ44歳の若さで急逝しました。ここでは1979~90年録音の小品を集めています
(2025/08/27)
ベートーヴェン交響曲全集(シャルヴェンカ編)の録音で高い評価を得たテッサ・アイスとベン・スクーマンが、今回はホルストとエルガーのピアノ・デュオ版に挑みます。二人の確かなアンサンブルと色彩感あふれるタッチが、傑作に新たな息吹を与えます
(2025/08/27)
クララの弟子で録音が遺されている数少ないピアニストの一人、ファニー・デイヴィスは生涯にわたってクララの解釈を忠実に継承したとされます。一方のアデラ・ヴァーンはクララに才能を認められ、後にクララの娘、マリー・シューマンに学んだピアニスト。1917~30年の貴重なSP復刻!
(2025/08/27)
イリア・グリンゴルツとフランチェスコ・コルティ。2人の名手共演によりJ.S.バッハのヴァイオリンとチェンバロのためのソナタ全曲録音が登場。カップリングにはこのプロジェクトのために委嘱されたアメリカのバロック・ヴァイオリン奏者にして作曲家のアンドリュー・マッキントッシュによる“Tertia deficiens”を収録
(2025/08/27)
2023年、第2ヴァイオリンに韓国系オーストラリア人のカン・スヨンを迎えたベルチャ弦楽四重奏団。新メンバーによる初めてのCDは、ドビュッシーの再録音と、シマノフスキが残した2つの弦楽四重奏曲となりました(シマノフスキ第1番の第2ヴァイオリンは前メンバーのアクセル・シャシェルが担当しています)
(2025/08/27)
Definition Series DIGITAL era第6弾。イタリアの名ピアニスト、マリア・ティーポ(1931~2025)追悼企画。1986年のデジタル録音を初SACD化!
(2025/09/26)
ハーバード大学およびジュリアード音楽院を修了し、演奏活動に加えてメディア出演、出版、教育など多方面で活躍しているヴァイオリニスト・廣津留すみれが、ソロ・アルバム『11 STORIES(イレブン・ストーリーズ)』を自身のレーベル「Hatch Music」からリリース
(2025/08/22)
モーツァルトが生誕200年を迎えた1956年に発売されたLP6枚組の『ジュビリー・エディション』が初めて完全な形で復刻され、さらに当時録音された優れたモーツァルト演奏を多数追加し、大幅にボリュームアップして登場します
(2025/08/20)
北ドイツ放送交響楽団とのショスタコーヴィチ:交響曲第9番、シカゴ響との同:ヴァイオリン協奏曲第1番(ソロはコンマスのマガド)、ミネソタ管との同:ピアノ協奏曲第1番(オールソン)、ロンドン・フィルとのシューベルト「未完成」、フィラデルフィア管とのバーバー:アダージョを収録
(2025/10/08)
今回はショスタコーヴィチの没後50年を記念してNAXOS/MARCO POLOに録音された映画音楽から名演をセレクトした7枚組BOXに、ズヴェーデン&香港フィルによるワーグナー:《さまよえるオランダ人》(演奏会形式)、2025年に世を去ったグバイドゥーリナの追悼アルバム、ラハナーによる弦楽四重奏とコントラバス伴奏版によるモーツァルトのピアノ協奏曲第18版&第22番など、世界初録音を含むCD8タイトルがリリースされます
(2025/08/15)
名手エマニュエル・パユが誘う、フルート協奏曲の深遠なる世界。3世紀にわたるその傑作を網羅した、究極のコレクションボックス。単なるパユの名演奏というだけでなく、フルート協奏曲の壮大な歴史の集大成BOXとなっています
(2025/08/20)
ブリジット・エンゲラー(1952-2012)のHMFへのソロの全録音を集めたもの。パリ音楽院でデカーヴに、モスクワ音楽院でS.ネイガウスに師事した彼女の力強さ、色彩豊かさ、そして完璧な表現をお楽しみください!
(2025/08/14)
東欧が生んだ名作群を録音。品格と情熱の高度なバランス、圧倒的な完成度!2023年から共演しているウクライナ出身のドミトロー・チョニのピアノにも注目!
(2025/08/14)
今回はマルクス・ボッシュとカペッラ・アクイレイアによるベートーヴェン生誕250年記念企画『劇場のための音楽集』をセット化した4枚組BOXに、アレッサンドロ・デ・マルキが指揮する初期ロッシーニの歌劇《幸運な間違い》、グリフィス&ロンドン・モーツァルト・プレイヤーズによるギロヴェッツ:交響曲、ピアノ協奏曲と協奏交響曲、ウィレンズ&ケルン・アカデミーによるローレ:シンフォニアとチェンバロ協奏曲など、CD8タイトルがリリースされます
(2025/08/14)
スメタナ四重奏団が日本コロムビアへ録音した1976年から1980年にかけての重要なアルバム、計2点を発売します。スメタナの2曲以外は来日時に各地で収録されたライヴ音源で、日本での人気の高さが伺えます。彼らの日本での演奏の凄さが高音質によってより如実に再確認できるでしょう
(2025/10/01)



















