協奏曲・室内楽・器楽
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auditeが誇る人気のルツェルン音楽祭シリーズ「Historic Performances」から、アンドラーシュ・シフの1998&99年ライヴ音源が登場!音楽祭の公演を当初から放送しているSRF(スイス放送協会・ドイツ語放送)のアーカイヴに残された放送用音源を丹念にリマスタリングしてCD化。D.スカルラッティとクルターグ、時代の離れた2人の「小品の大家」を収録した興味深い内容となっています
(2025/09/09)
『ベートーヴェン・フォー・スリー』は、エマニュエル・アックス、レオニダス・カヴァコス、ヨーヨー・マの3人がベートーヴェンの交響曲をピアノ三重奏曲で演奏するプロジェクト。第4弾となる今作は「交響曲第1番」に、ピアノ三重奏曲第5番「幽霊」、第4番「街の歌」を収録
(2025/08/27)
若きブレンデルの至芸が堪能できる好企画。曲目もブレンデルの得意のベートーヴェン、シューベルト、リストという演目が並びうれしいかぎり。30代ブレンデルの覇気にみちた演奏が期待を裏切りません
(2025/09/30)
シャンゼリゼ劇場でのステレオ・ライヴ。なんと伴奏はヴィスコンティ映画の音楽といえばこの人フランコ・マンニーノ(モーツァルト第27番)と北欧の巨匠エールリンク(皇帝)。音質大変良好!
(2025/09/30)
2025年7月15日、公益財団法人日本美術協会は、“文化・芸術のノーベル賞”とも称される第36回「高松宮殿下記念世界文化賞」の受賞者を発表し、音楽部門でハンガリー出身のピアニスト、サー・アンドラーシュ・シフ(Sir András Schiff)氏(71)を選出しました
(2025/07/17)
《ワーナークラシックス・リマスタード・スタジオ録音全集(60CD)》に収録されたドヴォルザークの名演を、パリにあるCirce Studio にてSACD用にマスタリングを行い、SACDハイブリッド盤として限定発売!チェロはロストロポーヴィチ!
(2025/07/16)
オーストリア出身のヴァイオリニスト、オッシー・レナルディ(Ossy Renardy, 1920年4月26日 - 1953年12月3日)は、その卓越した才能と悲劇的な短い生涯によって、クラシック音楽史に名を刻む伝説的な演奏家です
(2025/07/16)
巨匠ミケランジェリが「私以外の唯一のピアニストである」と評した、セルジオ・フィオレンティーノ(1927~98)の録音をまとめた『ザ・レガシー』が2025年7月13日(日)日経日曜版の鈴木淳史氏による名物コラム「名作コンシェルジュ」で紹介されました
(2025/07/14)
2016年1月のブレンデル85歳の誕生日を記念して発売されたメガBOX『フィリップス録音全集』114枚組が再プレス!ここには彼が1969年にフィリップスと専属契約を結んで残してきたソロ、室内楽、協奏曲、歌曲の伴奏、Deccaになってから発売されたライヴや放送音源、フェアウェル・コンサートまでに至る全ての録音が収録されています
(2025/08/26)
今回はペトラッシの「管弦楽のための協奏曲」シリーズ完結編に、好評シリーズ、アレクセイ・ショール:作曲家のノートの第5集はヴァイオリン協奏曲集、第9回武蔵野市国際オルガンコンクール(2023年)の優勝者、ニクラス・ヤーンの記念アルバム、グールド・ピアノ・トリオによるマルシュナーのピアノ三重奏曲集第2集、フローレンス・プライスの合唱作品集など、世界初録音を含むCD10タイトルがリリースされます
(2025/07/09)
今回はレーナ・ノイダウアーが、満を持して録音したベートーヴェンのヴァイオリン・ソナタ全曲に、メラルティンの交響曲第5番&第6番、ボスマンスの世界初録音となる2曲のチェロ協奏曲、ヴァンハルの4曲の交響曲、エゴン・ヴェレスの弦楽四重奏曲全集第1集など、CD7タイトルがリリースされます
(2025/07/09)
YouTubeチャンネル登録者数32万人超、注目のピアニストTAKU-音(たくおん)こと石井琢磨、ついにソニー・ミュージックレーベルズからメジャー・デビュー!名門「ベルリン交響楽団」とシューマンのピアノ協奏曲で夢の共演が実現!指揮はベルリン・フィルの元オーボエ奏者のハンスイェルク・シェレンベルガー
(2025/08/20)
2022年、パリで開催されたロン=ティボー国際音楽コンクールでは、第1位に輝くと同時に「聴衆賞」と「評論家賞」も受賞。今年5~6月にブリュッセルで開催されたエリザベート王妃国際コンクールで第5位に入賞したピアニストの亀井聖矢さんが、7月6日よる23:00~TBS系「情熱大陸」に2度目の出演をします
(2025/07/04)
ユニバーサル ミュージック保有音源の中から貴重音源をリリースする『タワーレコード“ヴィンテージ・コレクション+plus"』シリーズ最新。渋谷店30周年企画としまして、再度話題となっているロザリン・テューレック(1914-2003)のバッハ2作品に加え、生誕100年、ルチアーノ・ベリオ(1925-2003)の代表作「セクエンツァ」をリリースします
(2025/07/04)
2024年にレナード・バーンスタイン賞とオーパス・クラシック賞の両方を受賞!チェリスト、アナスタシア・コベキナが、J.S.バッハの無伴奏チェロ組曲(全曲)を録音
(2025/08/14)
ブリリアント・クラシックスは1997年にオランダのピアニスト、ピーター・ヴァン・ウィンケルによって設立された廉価盤レーベルです。始めはオランダで500店舗を展開するドラッグ・チェーンのみで発売され、低価格と同チェーンの広告誌での宣伝効果により爆発的な売り上げを示しました。オランダでの成功を受けて世界展開を始め、2010年にドイツ、ハンブルクを拠点とする独立系の音楽配給会社エーデルの傘下に入った後も、毎月のように廉価盤の新譜をリリースしています
(2025/07/03)
20世紀最大の作曲家の一人ドミトリ・ショスタコーヴィチの没後50年を記念し、ドイツ・グラモフォン、デッカ録音からショスタコーヴィチ作品の名盤を20タイトル選び、UHQCD仕様でリリースします
(2025/06/27)
180g重量盤、Gatefold仕様のアナログ盤です。イブラギモヴァ、ナッシュ・アンサンブル、ハフ、ググニン、レイトン、アムランの名盤がリリースされます
(2025/06/26)
ピアニスト角野隼斗がドイツのクラシック音楽界で最も権威ある音楽賞の一つであるオーパス・クラシック賞2025の優秀若手アーティスト賞と優秀ライブ・パフォーマンス賞(ソリスト部門)の2部門で受賞したことが発表された。2部門での受賞は史上初となる
(2025/06/26)
現在パリ・エコールノルマル音楽院にて研鑽を積む新進気鋭のピアニスト尾城杏奈。ライフワークとして取り組むスクリャービンの作品を収めたシリーズ、完結編となる第3弾の登場です
(2025/06/25)



















